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年齢を重ねても健康でありたいオトコのブログ

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2020.11.21
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​​子供のころから虫歯に気を付けようという教育は受けてきました。​​

老人になっても歯が残るように、少なくとも虫歯には気を付けよう、という教育です。

​そのうち世のなかは、歯周病にも気を付けよう、という雰囲気になりましたね。​
もう、だいぶん昔のことです。
歯周病の菌は、ほおっておくとカラダのあちこちに悪影響を与えるそうです。

この通り、歯の健康を維持するためには、虫歯と歯周病に気を付ければいいと思っていました。
​​歯磨きをきちんとしていれば大丈夫だろうと油断していたのです。​​


​ところが、知覚過敏が、こんなにもひどい症状をもたらすとは、思ってもみませんでした。​

​知覚過敏とは、冷たいものがしみる感覚です。​
​しみるだけなので、ほおっておきました。​

​そのうち、熱いもので少し痛みを感じるようになりました。​
​コロナ禍という理由もあり、ほおっておきました。​

​ある日、夜に寝ているときに、いきなり痛みが出てきました。眠れないくらいの重くて鈍い痛みです。​

やっと歯科へ行きました。レントゲンでも特に異常はなさそうなのですが、症状は確実にあります。

歯の神経を抜く必要があるそうです。えっ?​
​痛そうではありませんか。
といいますか、その1本の歯に限って言えば、ほぼ半死状態にするってことですよね。​


歯には割と自信があったので、ショックです。
原因もよくわかりません。
表面でなく奥の方で虫歯が進行してしまったか、あるいは、見えにくい割れ目ができてしまってそのから虫歯菌が侵入したか、といったことが考えられるそうです。

たかが知覚過敏、されど知覚過敏です。​
盲点でした。

お気を付けください。

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最終更新日  2020.11.21 19:00:05


2020.11.18
カテゴリ:世のなかの動き
​​​以前は、民主主義のお手本の国だと思っていました。​

赤や青でイメージカラーで、選挙が盛り上がっている様子は、日本にはないなぁ、と思っていました。
さすが民主主義が浸透しているなぁ・・・・・なんていう思いは、とっくに崩れています。​



4年間、いろいろと物議をかもす言動が話題となる人物でしたが、支持する国民が半分程度いることは事実です。
暴力を振るわない限り、​言葉で攻撃するのであれば、何を言ってもいいのかもしれません。​

​また、同じことやってるなぁ、と思っていました。
人を攻撃することで矛先をよそへ向け、自分自身が優位に立つような言動が多かったと思います。
しかし、それでもその様子を支持する人たちがたくさんいたのです。​


たしかに、経済政策が抜群であれば、支持するのもわかりますが、そんなに優れた経済政策だったのでしょうか。

​国民は、ことばに乗せられ、人を攻撃することで何か安心感を得た人が多いような気もします。​

​​ずーっと見ていて、民主主義とは何か、と思っています。
大勢の人(マジョリティー)が正しいとは言い切れません。​​

では、何を頼りにしたらよいのでしょう。

一人一人が洞察力を持つしかないのかもしれません。​









最終更新日  2020.11.18 19:00:06
2020.11.15
カテゴリ:世のなかの動き
​​アメリカの大統領選挙に夢中になっているうちに、陽性者数が増えていました。

​あきらかに第3波が来ていますね。​



​対策に慣れてきて、なんとなく防御策がわかってきたため、人の移動も活発になっています。​
ウイルスは非常に正直で、人と人とが活発かつ密接に関係しあうと、確実に感染者数を増やします。

これほどわかりやすい現象はないかもしれません。​​

​こんなに感染者数が増えているのに、経済活動が止まってしまうとかなり深刻なため、​​だれも経済活動を止めようとしません​​。​

​やはり、世界に類のない日本国民全体のチカラに頼るしかないのでしょうか。​
一人ひとりがきちっと対策を行うことで、緊急事態宣言がなくても、感染者数の増加が止まってしまうのでしょうか

​仮に、なんとなく雰囲気で感染が抑えられたとしたら、これこそ奇跡的かもしれません。​

ワクチンができあがるまで、まだかなりの時間が必要だというのに、爆発的な感染は起こらないのでしょうか。

​4月や5月の生活パターンと、普通の生活をしている現在の生活パターンと、の大きなギャップに自分でも笑ってしまいます。​

​とにかく、​​マスクなしで密閉空間で大声でしゃべる、といった行為を避ける​​しかないようですね。​
ですので、外食は、ひとりでもくもくと食べる場合でなければ、避けるしかないようです。






最終更新日  2020.11.15 19:00:05
2020.11.11
​​ラジオ番組は、ラジオ(機器)で聞くものである、そう思っていません?
​今やラジオ番組は、ネット経由でスマホで聞くものかもしれません。​

Radiko(ラジコ)が有名ですね。
月に数百円支払えば、日本国中のラジオ局の番組も聞けてしまいます。

ラジオ好きにとっては便利な世の中になりました。

​ラジオ好きではないけど、ラジオにお世話になる場合って、NHKの語学講座ではないでしょうか。


以前は、タイマー機能を使って語学講座を録音していたものです。

​今では、「聞き逃しサービス」があるため、録音しなくても大丈夫なのです。​
1週間以内であれば、聞き逃すことなくラジオ番組が聞けるのです。

しかも、特定のアプリを使えば、一気にダウンロードすることもできます。

「どがらじ」、「ラジリンガル」で検索してみてください。

私は、いまでもNHK語学講座を「ラジリンガル」でダウンロードして聞いています。

​さらに、NHK第2放送のやや「学術的な」番組をダウンロードして聞いていますよ。​
「宗教の時間」「こころをよむ」「文化講演会」「カルチャーラジオ」などです。

​習慣として聞いていますので、興味ない番組もありますが、かなり興味深い番組が見つかることもあります。​

​いかがでしょう。ラジオ番組をあなどるなかれ、、、ですね。​

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最終更新日  2020.11.11 19:00:06
2020.11.07
​​すでに年齢を重ねた私にとっては、スマホをいまく使いこなせるようになるだけで、けっこうなエネルギーが必要です。

​社会人になってWindowsは徐々に慣れていけた経験はあります。​
なので、新しいデジタルツールにも、なんとかついていけるのではないか。。。
​と、根拠のない自信を持っています。​

いまや、小学生がプログラミングを学ぶ時代ですって。​

アプリを使うならできますが、アプリを作る側になるなんて想像もできません。

しかし、世の中は進化しているのですね。
​学ぼうと思えば、初心者レベルであれば無料で学べるのです。​

「プログラミング学習サイト」で検索するだけで、さまざまなサービスがあることを知ります。

楽しみながらある程度まで無料で、ならば以下のようなサービスがあるようです。
・Progate
・ドットインストール
・paizaラーニング
・Udemy
・Schoo

すごい時代ですね。​






最終更新日  2020.11.07 19:00:07
2020.11.04
​小学生の頃にドラエモンを単行本で読んでいた世代です。
「コロコロコミック」という雑誌もよく読んでいました。

けっこう好きだったのは、銀河鉄道999 です。
単行本を集めて何度も読んでいました。

しかし、中学生になってから、マンガとは縁遠くなっていました。
あれから数十年・・・・・・

すっかりコミックから離れ、アニメもさほど見るタイプではありません。

​しかしどうでしょう。このコロナ禍のなかでも勢いがあるのは、いわゆるマンガです。​
​老若男女、夢中になって映画を見ていますね。鬼が出てくる、あれです。​


​どうやら日本の強みはやっぱりアニメのようです。​
お隣の国は、どうやら歌やダンスのエンターテイメントが得意なようですが、日本はアニメなのですね。

空想をカタチで表すこと、やや複雑な人間の感情を画像で表現すること、が得意なのですね。

​中学生以降、アニメから遠ざかっていたのですが、興味を持てそうなアニメがいろいろとありそうです。​

​特に、趣味につながるアニメがあるといいですね。​
モチベーションが上がります。

子供の頃に将棋マンガを読んだ少年が、そのまま棋士になるようなものです。

​中年以降であっても、ワクワクさせてくれるアニメは、きっとあるでしょう。​

現在は、電子コミックというものがありますから、利用しない手はありません。

「電子コミック おすすめ」、「電子コミック レンタル」などで検索すると、いろいろなサービスがあることがわかります。

楽天Koboでも、無料で読めるコミックがあります。​
もう一度コミックに興味を持とうかなと思っているところです。

小説で空想や妄想をするのも良いですが、コミックで空想や妄想をするのも、脳の活性化に良いのではないでしょうか。

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最終更新日  2020.11.04 19:00:07
2020.10.31
​​​​毎日、しかもほぼ一日中マスクを着用していると、マスクの不具合にいろいろと気づいてきましたね。​

夏の季節は、とにかく汗をかいてベタベタするのが嫌で仕方なかったのですが、冬になると別の問題が出てきます。

耳が痛くなる、メガネがくもる、不織布マスクでは味気ない、口まわりがチクチクするなど。​

​私は花粉症を持っているため、どちらにしても半年以上マスク生活でした。
ですから、マスクを工夫したいという思いはありました。​




手作りでマスクを作ってみました。
​自分好みのマスクになるまで試行錯誤でしたら、その過程が楽しめて「コロナ禍」のストレス解消になりました(笑)。​
失敗して捨ててしまったマスクも多数あります。

​でも、使い古した肌着を使えば、何度失敗しても大丈夫ですよ。​
表生地は、使い古したYシャツでもいいかもしれません。
型紙なんて、「マスク 手作り 型紙」で検索すればネット上にいくらでも公開されています。​

​「大臣風」で検索すれば、ちょっと難度の高いマスクの型紙も挙がってきます。​

​ネックなのは、ミシンを使えるかどうか
でも、雑巾を縫えるのであれば、ミシンでマスクを作ることくらい平気です。​


​あと、大きな問題なのは、ゴム紐で耳が痛くなることですね。​
耳の痛みを防ぐグッズもたくさんあるのですね。

​ゴム紐にシリコン製のカバーをかぶせて耳を保護するタイプ​
後頭部でマスクの両方のゴム紐をつなげる補助具タイプ
(ゴム紐が耳に当たらないようにするタイプ)など。





女性は、おしゃれにマスクを着用する方へ関心が向くようですが、男性である私は、どうしても機能性に興味が向いてしまいます。

​どうせ着用するなら、自分好みのマスクの着用法を見つけ出したいですね。​


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最終更新日  2020.10.31 19:00:07
2020.10.28
カテゴリ:世のなかの動き
​​​デジタル庁ができれば、投票作業もデジタル化されるのでしょうか。​

総論賛成、各論反対です。​

投票に行く人は、高齢者ほど多く、若年者ほど少ないという印象があります。

政治に興味がある、ないの違いもあるでしょう。
若年者は、投票に「つまらなさ」「めんどうくささ」などを持っているのではないでしょうか。


アメリカでは、郵便投票に変更することに、賛成・反対の意見があるようです。

一方、日本ではどうでしょう。
​投票のための封筒が、住民票登録に基づいて、郵便で届きます。​
原則として、届いたその書類を持って投票に出かけます。

​この方式を一気にネット投票に変えてしまうのは、かなり不安があります。​
特に、悪いことを考えている人が、他人の票を勝手に投票してしまうと、投票自体の信頼性がなくなります。

​せっかく郵送をしているのですから、デジタルとアナログのそれぞれのメリットを活かせないでしょうか。​

有権者に郵送物が届くまでは、いままでと同じアナログとして、、、
その次の投票作業をデジタル化できないものか、と空想してしまいます。

本人確認さえできればいいのですから、投票時の本人確認をマイナンバーでするとか、​
郵送物に印刷されたバーコードを読み取らせて、それ以外では投票できなくするとか、
何かアイデアはあるような気がします。

​投票の秘密性はなくなると思いますが、いまや防犯カメラで24時間監視されている世の中ですから、これはあきらめるしかないでしょう。​

​もし実現すると、開票作業はあっというまに終わり、結果も当日の夜には判明します。​
投票時に犯罪が侵されていないかどうかの確認作業は必要なのですが。

仮に、こんな投票になれば、なにかゲーム性もあって面白くなる気もします。
データ解析もできそうですね。​

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最終更新日  2020.10.28 19:00:07
2020.10.25
カテゴリ:人間観察
​​世界のなかで大国と言われている国で、国のトップを決めるための選挙が近づいています。​

現職の方は、いろいろと批判を受けながら、未だに絶大な人気を持っています。
あそこまで他人の神経を逆なでする言動をしていながら、やはり一定レベルの人気があるのです。

​組織のトップにいる人は、他人の気持ちよりも、自分の思いの成し遂げるための熱意の方が上回ってないとダメなのかもしれません。​
​そのときに、他人の気持ちは二の次なのです。​

​これぞまさしくシングルタスクの男性脳の典型なのだと思います。​




​意識のなかにあるのは、競争に勝つこと。手段は選びません。​

身近にある会社組織でも、同じような現象は多々あると思います。
人間的には少しどうかと思う人が、組織を動かす立場にいます。
その立場にいるから、しょうがなくシングルタスク的になってしまったのなら、まだ理解できますが。。。

どういった経緯なのか、そういった人が選ばれるわけですから、表面上は何の問題もないのです。​

​数年前に大国で、あの方が国のトップに選ばれたのは、正解だったのか、不正解だったのかなんて、後にならないと誰にもわかりません。​
不正解かもしれないな、と思っていても、選挙の結果ですから、誰も文句を言えません。

そして、世の中は回っていきます。​

​よく考えると、さまざまな考え方の人間がいるので、自分が正しいと思っていても、それが正解かなんて証明できませんから。​

そもそも、組織のトップの人のことに従わなければならないという考え方も、男性脳の考え方ですからね。

​ここらへんで、上下関係だけで考える男性脳ではなく、横の関係で考える女性脳が活躍するタイミングなのかもしれません。​

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​​










最終更新日  2020.10.25 19:00:05
2020.10.21
​​「サブスク」っていう言葉をよく聞きます。​
定額サービスっていえばわかりやすいですね。
焼肉食べ放題と同じシステムをずーーと続ける感覚です。​

最近、なんでもかんでもサブスクリプションになりつつあるような気がします。
クルマのサブスクサービスをコマーシャルで見ることもあります。

​便利でいつでも解約できるため使いやすいサービスですが、使い方を誤るとかえってよけいな出費が増えしまうといえそうです。​



​音楽配信サービスに入って、いつでも好きな曲が聞けるのはいいのですが、音楽をよく聞く月もあれば、まったく聞かない月もあります。​

雑誌の読み放題サービスに入って、好きな雑誌を毎月読めるのはいいのですが、その雑誌の特集が興味ない内容でしたら、その雑誌を読まない月もあります。

1つのサービス自体は、1000円程度/月 くらいですから、さほど高額ではありません。
​しかし、サブスクサービスをいろいろと利用している場合、月の出費は数千円にもなります。​

休会制度でもあればいいのですが、基本的には毎月同じ金額を支払います。

​毎月かならず使うサービスであれば、これほど便利なサービスはないのですが、思ったほどは使わない場合が多いですね。​

なので、利用するサービスの優先順位を明確にして、あまりサブスクを利用し過ぎないようにすることも大切なことですね。​​






最終更新日  2020.10.21 19:00:07

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