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カテゴリ:老後を見据えた収入確保への模索
若い頃から、英語を自由自在に使えることができからなぁ、と思っていました。
あれから30年。 いまだに、自由自在に操れるレベルではありません。 途中、仕事で英語を使うことはありましたが、中途半端に勉強したままで、会話も英作文も、簡単なものしかできません。 人生でやり残したことは、これかも。 仮に、英語を自由自在に操れるようになっていたとして、英語を活かして何か仕事を探せるでしょうか。 給料が低くてもいいなら、外国人観光客の英語での案内ができるなら、老後の働き方としては、楽しいのではないでしょうか。 認知症予防にもなると思われますし。 50歳から英語を習得するって、なかなか難しいと思います。 あきらめたらおしまい、、、確かにそうですが、ポンコツになりつつある脳を、再び英語漬けにしたら、どんなことが起きるでしょう。 何かモチベーションがないと、英語を覚える負担に対して、脳が「No」と言いそうです(おやじギャグ)。 観光地に行けば、英語圏の観光客が多くいると思われるので、ボランティアとしてしばらく英語を鍛えてみるとか。。。。 妄想だけは進んでいきます。 英語を学んだ基礎がある状態で、50歳から英語がマスターできたとしたら、老後もアクティブに活動できそうな気がします。 移民の国アメリカ最先端の英語習得法 [ 船津徹 ] 英語習得の「常識」「非常識」 第二言語習得研究からの検証 [ 白畑知彦 ] 英語は楽しく使うもの<2018 完全版>無料サイトを活用する最新英語習得法【電子書籍】[ 松本青也 ] お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
最終更新日
2018.11.20 21:30:13
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