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テーマ:裏ワザ・便利ワザ(460)
カテゴリ:お得感のあるアイデア
コーヒーを自分で用意して、自分好みの濃さで飲むとほっと一息できます。
コーヒーペーパーフィルターを使って熱湯をかけて作る、というのが一般的でしょう。 家庭内であれば専用の装置を使うこともできますが、仕事中であれば装置を使うことはできませんね。 ![]() コーヒーペーパーフィルターでなく、簡易ドリップ式のセットで販売されている商品もあります。 1つ1つ、1回分が包装されていて、取り出してから広げ、カップのふちにひっかけてお湯を注げばすぐにコーヒーのできあがり。 しかし、便利な反面、コーヒー豆(砕かれた状態)の量が決まっているため濃さが変更できません。 砕かれたコーヒー豆を購入し、好みの濃さで、しかも簡単にコーヒーが飲めたらいいのに。 そのような希望をかなえてくれる商品が100円ショップにありました。 上述の簡易ドリップ式の、コーヒーなしの状態のものが10個程度入って、100円です。 1回あたり10円程度を使うことになりますが、1回のコーヒー豆分と合わせても、20円くらいでしょうか。 しかも、コーヒー豆の量は自分で調節できます。 なので、薄いコーヒーを飲む場合は、さらにコスパが良くなります。 一方で、たまには濃いコーヒーも飲みたくなります。 そんなときにでも、コーヒー豆の量さえ増やせばそれでよいのです。 使い捨てという点に少し罪悪感を感じますが、でも、コーヒーペーパーとほど同様の「使い捨て」感です。 100円ショップでも置いてあるところ、置いてないところがありますけど、有名なダ〇ソーでしたらありますよ。 <楽天> お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
最終更新日
2022.12.21 19:00:08
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