kwn的模型製作奮闘記

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アルファ155V6TI

2011.09.24
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カテゴリ:アルファ155V6TI
155の画像をメインのホームページにアップしました。
こちらにもベタベタと貼り付けますが、ギャラリーの方にはいつものようにこれでもかってくらいアップしていますのでよろしくお願いします。

155V6TI_20110924-01.JPG

155V6TI_20110924-02.JPG

155V6TI_20110924-03.JPG

155V6TI_20110924-04.JPG

冬にスタートして春夏を過ぎて秋になってしまいましたが何とか完成しました。
これにて155の製作記は終了です。
最後までお付き合いいただきありがとうございました。

次回は車輪がいっぱいある日本車を作る予定ですw






Last updated  2011.09.24 23:44:35
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2011.09.15
カテゴリ:アルファ155V6TI
最後の仕上げです。

せっかくなのでナニーニさんも乗せることにしました。
こちらもジャンクのラリードライバーです。
DVDだとナニーニはフルフェイスのヘルメットだったので、そちらに合わせてみました。
155V6TI_20110915-01.JPG
右腕はシフトレバー(ナニーニ専用特製シフトレバー)に添えてみました。(DVDを見たときに、義手とは思えないすばやいシフトチェンジが印象的でした。)
左右の腕はどちらもそのままだと寸足らず&角度がイマイチだったので、切り刻んでポーズを調整し、隙間にエポキシパテを盛って整形してやりました。

155V6TI_20110915-02.JPG
ラリーニさんと同様の手順で着色後、着座させシートベルトを張りました。

で、ボディを被せ小物を一通り接着して・・・
155V6TI_20110915-03.JPG
7号車も完成です~
ボンネットは8号車同様マグネット方式です。

お約束の(?)ツーショット
155V6TI_20110915-04.JPG
やっとこ完成しました。

1月からスタートしてもう9月半ば。はっきり言って長丁場すぎでした。出張でトータル1ヶ月ぐらいは触っていませんでしたが、それでも8ヶ月・・・

週末に撮影してギャラリーにアップ予定です。






Last updated  2011.09.16 00:04:29
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2011.09.08
カテゴリ:アルファ155V6TI
何だか最近更新が早いです(苦笑)どうしたんだ、俺w

前回、ラリーニさんを乗せて内装は仕上がったのですが、ドアの内張りをちょこっとだけディティールアップしていました。
155V6TI_20110908-01.JPG
ハンドルをプラ板とプラ棒で作り直して目立たせただけなんですけどね。組んじまうとほとんど分かりません(汗)でも明るいところで覗き込めばちょっとだけ主張してますw

こちらはボンネット。
155V6TI_20110908-02.JPG
シャーシに乗っけるだけでも良かったのですが、それじゃ芸が無いってことでマグネットを仕込むことにしました。
画像左:メモとかを止める小さいマグネットを買ってきて回りの飾りをきり飛ばしてマグネットを取り出ます。これをインダクションポッドの内側に仕込みます。(キャブレター削りまくり・・・)
画像右:ボンネットの内側に適当な金属片(鉄製のワッシャなど)を接着ます。もちろん磁石の位置とあわせます。

磁石と金属片は完全には密着しませんが、磁石が強力(ネオジウム製)なのでかなりの力で引き合ってくれます。シャーシとボンネットが「カポッ」て感じではまってくれます。

んでもって一気に完成・・・とは行きませんでした。
ここでもやっぱりボディ・シャーシ・ボンネット・バンパーが合いませんでした・・・とりあえずn-hirobe さんが行った対策を施して何とか収めることができましたが、以前やったエンジンの底上げとかその辺の対策が本当に正しかったのかどうか少々疑問が残りました。

で、ようやく完成です。
155V6TI_20110908-04.JPG

前からもう一枚。
155V6TI_20110908-06.JPG
暗くてドライバーよく見えませんが、それでも存在感はあるかなと。

後ろから。
155V6TI_20110908-05.JPG

こちらはマフラー。
155V6TI_20110908-03.JPG
タミヤのウェザリングマスターを使って排気の焼けとすす汚れを再現してみました。(もうちょっと濃くてもよかったかな?)

さて、あとは7号車ナニーニ車をやっつけます。
ギャラリーへのアップはそちらが完成してから一緒に行う予定です。






Last updated  2011.09.09 12:14:50
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2011.08.31
カテゴリ:アルファ155V6TI
内装の仕上げにとりかかります。

で、ご覧のようなことを始めてしまいました。
155V6TI_20110901-05.JPG
ドライバーを乗せちゃうことにしました。(実は製作当初から決めてました)
 使用したのは前にフォーカスを作ったときに余ったドライバーです。ラリードライバーなので細かな形状は違うかもしれませんが気にせず乗せてしまいます。ヘルメットの形状はDVDを見て確認。(ラリーニさんのつもりです。)

画像1:シートとダッシュボードを仮組みしてポーズ決め。
画像2:頭のパーツの首の部分をえぐって・・・
画像3:右側のフィギアのように首がめり込むようにしてやりました。
画像4:ただ単にまっすぐ構えだけでは面白くないので少し右にハンドルを切っているようにしてみました。首も右に傾けました。

画像では見えづらいですが、肩のベルトと太もも上のベルトのモールドは削り飛ばしてあります。

続いて塗装。
155V6TI_20110901-01.JPG
画像左:レーシングスーツは赤、頭は白を吹いて・・・
画像右:あちこち塗りわけ、レーシングスーツはフラットクリアーを吹いた後、ウォッシングとドライブラシで陰影をつけて仕上げました。
顔は肌色を塗った後、ブラウン等でウォッシングしただけのお手軽仕上げです。

お次はシートベルト。
155V6TI_20110901-02.JPG
画像左:仕上がったドライバーをシートに接着し、腰の部分のベルトをシャーシと固定します。
画像右:肩のベルトはドライバーに接着してシート後方に通します。

155V6TI_20110901-03.JPG
いきなり完成していますが(汗)
肩のベルトはロールケージに固定するので、ロールケージを先に接着します。ロールケージにはあらかじめ金具固定用のピン(虫ピン)を立てておきます。
肩ベルトを固定したら、最後に下の方向に締め上げるベルトを接着して、端をシャーシに固定します。

別角度から。
155V6TI_20110901-04.JPG
ハンドルはダッシュボードに接着したままだと握らせることができなかったので、ハンドルと支柱をドライバーに持たせておいてロールケージを被せた後に接着しました。

それなりに雰囲気が出たよう思います。

いよいよラストスパートです。






Last updated  2011.09.02 00:11:03
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2011.08.24
カテゴリ:アルファ155V6TI
ボディの方は大体終わったので内装の仕上げに移ります。

こちらはノーマルの状態。
155V6TI_20110824-01.JPG
キットのままだとここで終了。
「早く完成させちゃいたい」という誘惑に負けそうになりつつ配線を追加していきます。

まずは資料写真を見つつ、小物を追加します。
155V6TI_20110824-04.JPG
1:シフトレバーの横になにやらレバーの付いた箱があったので積層プラ板から削り出して作成。
2:シート左側にあるスタビライザー調整用レバー(パーツ化されているだけでも御の字)
3:これにブラケットを追加して・・・
4:ワイヤーをつないでやります。

お次はリア側の空き地にエアジャッキ用(多分)の配線を追加します。
155V6TI_20110824-05.JPG
1:リア側の空き地
2:プラ角棒に穴を開けて電装用のパーツとプラグコードを接着
プラグコードの反対側の先端にはプラ丸棒をスライスしたものを接着
3:塗装して・・・
4:シャーシに接着して出来上がり。

その他、シート右側の電装品に適当に配線をします。

で、こちらが完成したお写真。
155V6TI_20110824-02.JPG
使用したケーブルは以下のとおり。
「タミヤ」のバイク用のビニールチューブ 
「さかつう」のシリコンチューブ
モデラーズのプラグコード0.45mm(黒、赤)
アドラーズネストの極細リード線0.4mm、0.6mm(赤)
などなどです。

アップ画像。
155V6TI_20110824-03.JPG
シフト横のボックスの他に長方形のボックス(赤白のスイッチ付)も積層プラ板から作成しました。ここからも配線を出しています。(行き先は不明w)

線の太さを要所要所で変えることで変化をもたせています。でもビニールチューブとシリコンチューブはちょっと太すぎたかなー・・。もうちょい細めの方が良かったかもです。まだまだです。加減が難しいです。

とりあえずここまでの配線は1台のみです。
もう一台はタミヤのビニールチューブのみの仕上げです。
一台で燃え尽きましたw

なんとか完成が見えてきたかな?
もうちょっとだぁ~がんばれ、俺(?)






Last updated  2011.08.25 00:49:40
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2011.08.07
カテゴリ:アルファ155V6TI
ボディの小物をどんどん進めてます。(なかなか終わらん!)

フェンダーの縁のリベット打ちです。
155V6TI_20110807-01.JPG
ここは多少切れ端が残っても問題ないので「針のむしろ」状態にしてからカットしました。先のウィングやサイドスカートのリベット打ちに比べたら楽チン楽チン。

こちらはヘッドライト周辺。
155V6TI_20110807-02.JPG
ライトは本来であれば反射板+レンズとなるところですがライトのカバーを装着するとほとんど分からなそうなので反射板のみ再現しました。ハセガワのミラーフィニッシュを丸く切って貼り付けてます。
メッシュ部分はスタジオ27のメッシュB(ひし形)を内側から接着しました。

フロント周り完成形。
155V6TI_20110807-03.JPG
 ライトカバーは合いがめちゃくちゃ悪かったのでかなり削ってます。

 グリル部分はグリルを接着後、エンブレムを接着。ちょっとサイズが寸足らずで隙間が見えますが、シャーシに載せてしまうとほとんど分かりません。

 バンパーのメッシュは塗装後に接着。ちょっとヘナヘナな感じですが実車もこんな感じなので結果オーライですw

「BAUMLER」のプレートはクリアコートして研ぎ出ししてあります。

リア周辺の完成形。
155V6TI_20110807-04.JPG
 バンパーの遮熱板を貼り付けました。こちらもリベットで固定されているので虫ピンで再現してみました。
 「BAUMLER」のプレートはフロントと同じ仕上げをして接着してあります。

フェンダーの縁に取り付けられた板。
155V6TI_20110807-05.JPG
スタジオ27のエッチングセットに入っていたパーツです。

さらっと書いてしまいましたが、ここの部分はめちゃめちゃ苦労しました。
 元のパーツが平らだったのでまずはフェンダーのカーブに合わせ曲げ加工。当然一発では合わず何度も何度も合わせ→曲げ→合わせ→曲げ・・・を繰り返しました。
で、塗装してからフェンダーに接着。ところがこの接着がまた大変で、白化をきらって瞬着は使わずに5分硬化のエポキシ接着剤を使用したのですが、5分は長すぎました。マスキングテープである程度は固定したのですが、固定箇所を増やすと接着箇所が隠れ、固定箇所を減らすと浮いてきちゃうというジレンマ・・・。

まあ、どうにかこうにか取り付けることができました。

ボディの小物も後もう少しです。






Last updated  2011.08.07 16:42:55
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2011.07.23
カテゴリ:アルファ155V6TI
細かいところをジワジワ進めています。

155_20110723_001.JPG
左上:ボディの内側をエナメルのセミグロスブラックでペタペタと筆塗り
右上:リアのコンビネーションランプ。塗装指示はクリアレッド一色ですが箱絵や資料を見ると塗り分けされているのでそちらを参考にしました。ブラックで縁取りもしています。
下 :こちらはロールケージ。特に加工は行っていませんが資料を見つつ運転席横のクッションを塗りわけ&一部追加してます。順番どおり接着していけばカチっと組み上がります。エンジン周りとはえらい違い(苦笑)

155_20110723_002.JPG
リアのウィングとサイドスカートにリベットを打ちました。使用したのはいつものインセクトピン(虫ピン)。
どちらも裏に突き出してしまうとうまくないので、短く切断してから接着しました。細かくてすごく大変でしたが、まだ裸眼で見えますw。
少々オーバースケール気味ですが、模型的にはOKかな?

あちこち作業は進めているのですが、いずれも中途半端ですっきりしません。
完成前の細かい作業はいつもこんな感じなんですけどね。






Last updated  2011.07.23 14:28:07
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2011.07.05
カテゴリ:アルファ155V6TI
1台目のシャーシを組んだときに、実はあちこちすり合わせをしていました。2台目も確認したところ同じ状態だったので今回はその作業内容をアップします。

まずはボディ(メイン、ボンネット、バンパー)とシャーシとフロントのアンダーパネルの位置関係を確認。
(エンジンは無しです)
155V6TI_20110703-01.JPG
ごらんのようにボンネットを被せると黄色で囲んだ部分に隙間が出来てしまいます。バンパーに合わせるとメインボディとの間に、メインボディに合わせるとバンパー間に隙間が・・・

原因を探すと・・・
155V6TI_20110703-02.JPG
どーも、シャーシとアンダーパネル側のラジエターボックスの接合部のピンが長すぎるようです。(黄色で囲んだ部分)

そこでこのピンを短く切り飛ばしました。
155V6TI_20110703-03.JPG
ラジエターボックス側の受けも斜めにカットしました。

再度ボディ類を被せて確認。
155V6TI_20110703-04.JPG
なかなか良いようです。

しかし、まだまだ問題が。
155V6TI_20110703-05.JPG
エンジンを載せたのですがアンダーパネルとシャーシが近くなった分、エンジンも底上げが必要になってしまいました。仕方ないのでエンジンの底を0.5mmほど削って何とか収めました。

シャーシ裏側でも問題が。
155V6TI_20110703-06.JPG
 ドライブシャフトとリアの駆動系周辺を取り付けようとすると干渉し合って取り付きません。そこでドライブシャフトとエンジンの接合部分を0.5mmほどカットしてやりました。(シャフトの黄色で囲んだ部分)
 また、エアジャッキ(?)のパイプとリアのスタビ(?)も干渉していたのでエアジャッキの方を削ってやりました。

で、ここまで書いてなんなんですが、実はシャーシが前後方向に反っていた・・・なーんてオチが脳裏をよぎりましたがもうやっちまったのでこれで良しとします(おいおい・・)

(7/11追記)
エアジャッキ(?)と書きましたが、FRONT側と同様リアも両サイドにありました。なので違う機能の部品です。






Last updated  2011.07.11 00:47:05
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2011.06.27
カテゴリ:アルファ155V6TI
まずはウィンドウの塗りわけ。
155V6TI_20110628-01.JPG
1:この頃のキットはウィンドウ用マスキングシールなんて付属していないので、切り出しから始めます。まずは境界線を鉛筆でなぞってから幅広のマスキングテープを貼り付け少しこすって再び剥がし、鉛筆の跡を写し取ります。
2:ハセガワの曲線テンプレート。
3:鉛筆の線に合うテンプレートを選び、テープを切り出します。
4:で、いきなり塗りわけ完了(汗)切り出しにテンプレートを使ったおかげでシャープに仕上がりました。(今までは雲形定規を使っていたのですがちょうど良い曲線を探すのがすごく面倒でした。)

 ハセガワのテンプレート(エッチングノコとかも含め)は便利なのでいろいろ使っていますが、収納方法については一切ユーザー任せですので自分で考えなければいけません。私の場合とりあえず商品の箱の隙間をテープで止めてしまっています。(薄いので隙間から落っこちるので・・・)エッチングノコは小さいタッパーとか使っています。

お次は内装関係のカーボン貼りいきます。
155V6TI_20110628-02.JPG
1:例によって型紙を作って・・。
2:カーボンデカールを切り出します。

エンジン内のエアクリーナー部分
155V6TI_20110628-03.JPG
カーボンのあとにアルファのエンブレムを貼って仕上げに半つやクリアを吹き付けコーティング。
ほとんど写ってないけどメッシュのフチも貼ってます。

こちらはダッシュボード。
155V6TI_20110628-04.JPG
凹み部分はお湯と軟化剤の合わせ業でなんとかなじませました。
こちらは仕上げにつや消しクリア(半つや+つや消し)でコートしてやりました。
変化をつけるためエアコンの噴出し口は切り抜いてあります。(きっと実車もカーボンじゃないだろうと思われます)

リアのダッシュボード。
155V6TI_20110628-05.JPG
後ろ端の立ち上がってる部分で2分割にして貼り付けました。妙にうまくいったので境界線がほとんどわからなく出来ました。

ちまちました作業はまだまだ続きます・・・。






Last updated  2011.06.28 12:44:27
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2011.06.15
カテゴリ:アルファ155V6TI
出張から戻ってからはひたすら小物の塗装をやってました。
もうね、いつまでたっても終わらないんじゃないかってぐらいのパーツ数です(汗)

こちらは内装関係。(排気系もあるな)
155V6TI_20110616-01.JPG

シャーシとかエンジンとか。(内装もあるなw)
155V6TI_20110616-02.JPG
基本エアブラシですが、筆塗りもやってます。ここだけの話し、あまり目立たないところはマスキングなしでエアブラシとかもw

で、一台だけシャーシを組んでみました。
155V6TI_20110616-03.JPG
エンジンからマフラー及びリアの足回り。メカニカルな感じでなかなかよいです。

エンジン周り。
155V6TI_20110616-04.JPG
エンジンはこの時点ではシャーシにぶら下がる格好で固定されています。(実車と同じなのかな?)ちょっと不安定な感じ。右画像のアンダーパネルに接着したほうがしっかり組めるような気がします・・・。

エンジン周辺を一通り組んでみました。
155V6TI_20110616-05.JPG
完全に素組みですがなかなかの密集感です。

もう一台の方はちょっとだけいぢろうかなー・・・。






Last updated  2011.06.17 12:35:50
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