kwn的模型製作奮闘記

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カルソニックR32GT-R GrA

2014.11.15
XML
カルソニックスカイラインGT-R Gr.Aの画像をメインページにアップしました。
こちらにも何枚か掲載します。メインページのギャラリーはこちら→ギャラリーにGo!
    タミヤの箱絵風w
  • 007.JPG

  • 後ろ!
  • 010.JPG

  • 星一義選手(のつもり)
  • 005.JPG

  • コレクションケースのベースに作ったコーナーに配置
  • 023.jpg

  • ちゃんと縁石またいでます。
  • 013.jpg

  • この角度が一番分かりやすいかも。
  • 024.jpg
メインページのギャラリーはこちら→ギャラリーにGo!
これにてカルソニックスカイラインGT-R Gr.Aは完了です。最後までお付き合いありがとうございました~
次回作はすでに始めてます。私の中のキング・オブ・スーパーカーです。






Last updated  2014.11.15 12:48:06
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2014.11.08
ベースの製作の様子をちょっとだけアップします。
  • Calsonic_GTR_R32_20141108-1.JPG
  • 左上:よくあるコレクションケースを用意
    右上:ベースの部分に軽量粘土(ラドール・プレミックス)でコーナーを形作り
    左下:乾燥したら整形して縁石を作り...
    右下:ベースホワイトを吹いてマスキングして、赤い帯を筆塗りします。
  • Calsonic_GTR_R32_20141108-2.JPG
  • 左上:塗り終えたところ
    右上:つや消しクリアを吹いて艶を均一に
    左下:芝は建築モデル用の芝シートを使用。切り口の部分は黒く塗ったプラ板で蓋
    右下:アスファルトの部分は、タミヤの情景ペイント「路面ダークグレイ」をコレクションケースのベースに直接塗ったくり、いろんなものでウェザリングして仕上げてます。
    最後に縁石を貼り付けて、完成~。

    コレクションケースを利用したことで、クリアーのカバーをすればそのまま飾ったり、どこかに持ち出す際の収納ケース代わりだったりと、通常のコレクションケースと同様の扱いが可能です。

    後ほど本撮影画像をアップします。






Last updated  2014.11.08 23:10:55
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2014.10.18
最後の仕上げです。
    <ボディのパーツ取り付け>
  • Calsonic_GTR_R32_20140926-6.jpg
  • 左上:前後に分割したウィンドウを接着
    右上:フロントのライト周辺。ヘッドライトとウィンカーが別パーツになっているので塗り分けは不要
    左下:ウィングやテールランプの取り付け。ナンバープレートのところはIMPULのロゴの板が取り付けられていたようなので、自作しました。
    右下:サイドミラーとサイドシルの後端のパーツ取り付け。サイドウィンドウを切り飛ばしてしまったのでサイドミラーの接着が危ぶまれましたが、意外と大丈夫でした。

    <完成>
  • Calsonic_GTR_R32_20140926-7.jpg
  • ボディとシャーシを合体して、ついに完成です。シャーシの何処とも干渉せずに、すんなり合体できてちょっと拍子抜けw

  • Calsonic_GTR_R32_20140926-8.jpg
  • そんなわけで一応完成したわけですが、この後ちょっとおまけを作ります。






Last updated  2014.10.19 20:17:29
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2014.10.15
ドライバーの工作です。
  • Calsonic_GTR_R32_20140926-1.jpg
  • ドライバーの塗装の前にまず、シートの塗装とカーボンデカール貼りです。
    カーボンの部分はモデルファクトリーヒロの下地の色が透けるタイプのデカールを使いました。
    仕上げにつや消しクリアーでツヤを抑えました。

  • Calsonic_GTR_R32_20140926-2.jpg
  • お次はドライバーの塗装。
    左上:ヘルメットにキャラクターブルーを吹いいた後、残したいラインを細切りマスキングテープでマスクします。
    右上:ホワイトを吹いて、さらに残したい部分をマスキングゾルでマスクしてイエローを吹きます。
    左下:ミラクルデカールでスポンサーデカールを自作して…
    右下:塗装を終えたヘルメットと体に貼り付け出来上がり。
    顔はマスクをかぶっているのでそれなりに塗装してあります。

  • Calsonic_GTR_R32_20140926-3.jpg
  • 左上:塗装を完了して組み立てたドライバー
    右上:スタジオ27のシートベルトセットを組んで…
    左下:ドライバーをシートに座らせてベルトを張り付け…
    右下:横から見たところ文字通りベルトで固定されています。

  • Calsonic_GTR_R32_20140926-5.jpg
  • 上:ハンドルを手で握る部分でカットして上下から拳の穴に通して…
    下:接着。

  • Calsonic_GTR_R32_20140926-4.jpg
  • 内装の組み立てです。ハンドルの位置とシートの位置関係に気をつけながら組んでいきます。ハンドルの基部はコンソールに接着ではなく、曲げた真鍮線で引っ掛けているだけで多少動くようにしたので、比較的簡単に位置合わせが出来ました。シートベルトはロールケージを接着してから内装に固定しました。

次回で完成です〜






Last updated  2014.10.15 20:40:00
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2014.09.28
    再びカルソニックGT-R GrAに戻って、ボディの仕上げです。
  • Calsonic_GTR_R32_20140921-1.jpg
  • 画像1:ボディ色を吹いたあと、一度クリアーでコートしてから、マスキングをして窓枠を塗り分けます。
    画像2:マスキングを剥がしたところ。はみ出した部分はコンパウンドで磨けばすぐに取れます。クリアを吹いてあるので、軽く磨く程度であればボディ色を傷つけることがありません。
    画像3:デカール貼りで一部失敗してしまったためパーツ請求したら、手持ちのものと比べ物にならないくらい発色が良かった。
    画像4:デカール貼り完了
    デカールはニスの部分が少々シルバリングを起こしやすく、手直しが必要でちょっと扱いにくかったです。

  • Calsonic_GTR_R32_20140921-4.jpg
  • 画像1:クリアー→中研ぎを繰り返し、デカールの段差が消えたところで、コンパウンドにて研ぎ出し完了状態。
    画像2:スジボリ堂のシステムコンパウンドとハセガワのセラミックコンパウンド
    画像3:窓枠を半艶に仕上げるために再度マスキング
    画像4:ボディの塗装が完了したところ

  • Calsonic_GTR_R32_20140921-2.jpg
  • 画像1:エンジンは可能な限り塗り分け。
    画像2:足回りとエンジンを仮に組み合わせてみたところ
    画像3:シャーシにエンジンやドライブシャフトを組み付け
    画像4:エンジンルーム内に収まったエンジン

  • Calsonic_GTR_R32_20140921-5.jpg
  • 画像1:内装に少々パイピングを追加
    画像2:ホイールはメッキを落として、塗りわけ。タイヤデカールはなぜかキットに付属していなかったので(もともと付属していない)カスタマーでCカーなどに付属していたであろうサイズを注文
    画像3:ドライバー側と助手席側窓を全開にするためウィンドウのパーツを切り刻んだ状態
    画像4:エンブレムなどに使用するホビーデザインのデカール

  • Calsonic_GTR_R32_20140921-3.jpg
  • 今回はドライバーを乗せるため、少々小細工をしました。
    画像左上:ハンドルを握らすため、コブシが来るあたりでハンドルの分割
    画像右上:ドライバーをシートに座らせ、ハンドルとの位置関係を見ながらポージング。
    (ひじや肩、膝などは一度切り離して真鍮線を埋め込んでポーズをとりやすくしてみた)
    今回はフジミのドライバーセットを使用。シートに全然合わなかったので、背中の辺りを中心に削り込んでフィッティング。
    画像左下:大体の位置が決まったところ
    画像右下:切り離した部分に出来た隙間にポリパテを持ったところ

    少々駆け足気味ですが、今回はこんなところです。






Last updated  2014.09.28 23:23:51
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2014.08.07
    お次のネタはこちら。
    タミヤ1/24カルソニックGT-R Gr.Aです。
  • Calsonic_GTR_R32_20140807-1.jpg
  • 1990年発売ということで、すでに24年も前のキットです。ボディはそれなりにヒケやモールドの甘さが目立ちますが、キットの内容についてはエンジンや足回りなどがしっかり再現されていて、なかなか作りごたえがありそうです。

    では、早速。
    <穴開け加工>
  • Calsonic_GTR_R32_20140807-2.jpg
  • ボディはノーマルR32と共通のため、フロントバンパーとトランク部分に説明書の指示通り穴あけ加工を行います。

    <エンブレム枠>
  • Calsonic_GTR_R32_20140807-3.jpg
  • フロントフェンダー後方にあるエンブレムは凸モールドになっていますが、研ぎ出しの邪魔になるので切り飛ばしてしまうのですが、その前に周囲を掘り込んでバッジが貼られているっぽく見えるようにしてみました。デカールを貼って仕上げてみないと分かりませんが・・・(汗)

    <下地仕上げ>
  • Calsonic_GTR_R32_20140807-4.jpg
  • 窓枠の形状や周辺のモールドがかなり甘かったので、整形・彫り直しました。
    あとは全体のヒケやパーティングラインを消して、サフ吹き→ファンデーションブルーで仕上げ。

    <忘れ物>
    下地を仕上げたのに加工忘れを発見。
  • Calsonic_GTR_R32_20140807-5.jpg
  • 画像1,2:フロントの牽引フックが何気に省略されていたので、取り付け用のスリットを追加。
    画像3,4:リアのウィンカーがモールドで再現され塗装の指示でしたが、あまりにも残念なので開口してハイキューパーツのジェルクリアを充填。
    リアの牽引フックはパーツが付いていましたが、スリットではなく表面にパーツをくっつけるだけだったので、フロント同様スリット加工。

    <ボディ本塗装>
  • Calsonic_GTR_R32_20140807-6.jpg
  • ボディカラーを吹きました。
    使用したのはタミヤスプレー缶のブリリアントブルー。こちらを缶から取り出し、エアブラシで吹き付けました。
    ちなみにブリリアントブルーはキットの発売時にはなかったカラーで、説明書ではブルーとスカイブルーの混色指示です。

    とりあえず今日の製作記はここまで。






Last updated  2014.08.08 00:16:34
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