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巨大犬惑星

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その他

2008.09.27
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カテゴリ:その他
突然ではございますが。
しばらくただのチラ裏と化しておりましたこちらのブログを引っ越そうと思い立ちました。

激しく躁状態のブログを会社のお仕事で書いていたりするので、
どうしても薄暗い部分のことばかりになってしまうのがなんとなく。

純粋に日記を残しておくのは楽しいので、どこかで心機一転しようと思っております。

たまに来て下さった皆様ありがとうございました!






最終更新日  2008.09.28 11:02:30


2008.09.14
カテゴリ:その他
知り合いのワンちゃんが亡くなった。
急死だったそうだ。

ずっといろいろな病気を患ってしまって
わんこの中でも生きるのが大変だったほうなのではないかとおもう。

話をきくだけでもいろいろ勇気をもらった。
まだその事実が受け入れられないし、実感もない。
しかも最近はとっても元気になったと聞いていたのに。

本当にお疲れ様。
たくさんの教えをありがとう。
本当に教えられることが多かったのだ。
ゆっくり休めているといいのだけれど。

ジャッキーも私も、お父さんもお母さんも
いつかまたきっと会えると思うのでその時はまた一緒に遊んでください。






最終更新日  2008.09.15 00:42:58
2008.09.06
カテゴリ:その他

たまに草むしりをしに自分のブログにやってくるかんじですが…(-_-;)

おかげさまにて仕事も忙しく、ブエルタ・ア・エスパーニャも始まってしまい
体力的にはヨレヨレ。

今年はのF1日本GPもまだ富士スピードウェイのため、来年の鈴鹿まで行かない予定なので
秋もひたすら仕事することになりそうである・・・。うう。

この前日本の首相が仕事を放棄したのを見てなんだかな。と思う。
首相を辞めてもまだ政治家としては残っていけるのも納得いかない。

会社がいくら大変でも「や~めた」なんて本当にギリギリまで言えないのが普通の社長である。
うちみたいな弱小ヨワヨワ会社だって、いろいろな責任やなんやらがあるものなのだ。
まして社員をたくさんかかえて頑張ってる人たちは、
この原料高・コスト高の中でもそう簡単に「やめま~す」なんて言えない。
自分だけならまだしも、社員の生活に対して責任を担っているのだから当たり前である。
しかも、や~めた。というならばそれなりのリスクを負わなくてはならない。
社員への補償や、借金の片付けや、次の職探し・・・などなど・・・。

首相は日本で最もいろんな人への責任を持つ職業であるべきなのに。
彼らの職務内容は主に「選挙」なんだな~と改めて実感。
選挙に勝つことが第一の目標で、
その目標を達成するために何かの仕事をしているようにしか見えなくなった。

その目標の最終ゴールが総理大臣なのだから、目標達成。あとはどーしよっか。
ってなところなのかもしれない。選挙対策委員長=総理大臣
とかそういうかんじに実務にあった役職名にしてくれればあきらめられるので、是非お願いしたい。

それでもあいもかわらず、同じ目的のために、
あきれ果てた人たちを置き去りにして
選挙対策委員長職は決められていく。
こうやって国が貧しくなったり、戦争をしたりするようになっていくんだと思う。
悪い人たちが、悪い人の顔をしているとは限らないのである。

悪いひとたち/ブランキー・ジェット・シティ







最終更新日  2008.09.07 02:43:24
2008.08.06
カテゴリ:その他

全くもって日記をつけられないことが露呈しまくっておりますが。
久々に自分のブログにやってきて、エロTBなど削除したり。
ブログの手入れは、庭の草むしり的な作業だな~。などとシミジミ。

会社は上手くいっております。
ちょっと暑さとあいまって体がついていかないかんじではありますが、
全くヒマヒマ~どないしよ。
となってないだけ良いと思おうではないか。うんうん。と共同経営者とうなずきあう毎日である。

今日は原爆記念日で友達の誕生日。
原爆症認定のニュースで相変わらずな対応。
「より納得が得られる認定作業
」ってなんだろう。もやもやさせたまま早63年。







最終更新日  2008.08.06 21:46:16
カテゴリ:その他
祖母が先日亡くなった。
どうしても書くことができなかったのだが、やっと書く気力が沸いてきた。
「91歳で大往生である。
と親戚は言っていた。
人間だれでも1度はやってくる避けられないこととはわかっていても、やはりまだ信じられず、大往生だ。と言う事もできないままである。

祖母がなくなる前の日の夜、夢をみた。
夢の中で「明日は仕事が終わったら絶対に会いに行こう」と思ったが結局叶わなかった。
誰かがいなくなるときに、いろいろな後悔をせずに見送ることなんてできるのか。といつも絶望的な気持ちになる。
それでも、おばあちゃんありがとう。という感謝の気持ちを支えにして
なんとかやってかなくちゃならない。
誰だってそんな気持ちや後ろめたい気持ちを抱えてるんだ。と言い聞かせつつですが。

祖母は無償の愛の範囲がかなり広い人だったんじゃないかと思う。
時にそれはちょっと冷たいとすらみえるほどの平等であったりもしたのだが
自分にはとても納得がいくものだったし、自分が年をとればとるほどちょっと真似できないものであるように思えた。

とりとめないが、書いておきたいとおもったもので。






最終更新日  2008.08.06 21:43:49
2008.06.20
カテゴリ:その他

毎日風呂に入りながらThe ピーズのヘビーローテーション。
まともな気分じゃないのは間違いなし。
最後は+-0になると信じて、正しいと自分が信じることをできる範囲でやるしかないのだが。

しかしピーズはすごい。繊細でやさしい。
そしてそういう人は生きていくのが大変そうに見える。
無神経で鈍感。の方がラクに決まってる。
ほんとうは反対であってほしいと願えど現実は違うのだ。
「実は彼はああ見えてもとっても病んでて…」とかそんなファッショナブルなレベルじゃない。
なんでそんなフリをしてる人が続出するのか考えたくもないが。

ともあれピーズの歌詞はものすごいです。
さらにメロディはパワフルでポップ。
歌もうまいし、顔もかっこいいし、なんでこうなることになったのか・・・?
脳みそ半分とっちまいてーっていうところなのかも。

疲れてるときには最高じーんとくる。

余談ですが、ハルくんに一度だけ会える機会があったのだが
その時ばかりは極度のキンチョーで気持ち悪いほどのモジモジ女子中学生と(勝手に)なり
ちゃんとした会話もなにも全然なかったのでした(T_T)
彼のセンシティヴオーラの泉に圧倒された(ような記憶)







最終更新日  2008.06.20 23:12:54
2008.04.26
カテゴリ:その他

NAKBAボーサツされまくってます。
会社は順調でとてもありがたいのですがこのままのペースで行ったらヤバイ。もうちょっとひっそりとなんないものか。
いやそれじゃ儲かんないし。
とまぁ嬉しい悲鳴でモダエ中。

しかし自転車もF1もオンシーズンで、時間が足りないのである。
GW明けたらジロが始まりますし。

しかもさっきネットで、GW中に見に行こう♪と思っていた映画「パレスチナ1948・NAKBA
」を調べてみたら終わってた・・・(T_T)ウォウォ。
神奈川で5月10日~のスケジュールがあるそうなのでなんとか行こうと思う。

GWも飛び飛びでお休みだったり、休みの予定も予定通りにはなかなかいかず、
ひどすぎるじゃないのアンタ。ってかんじである。
でも誰かに「やっとけ
と言われてるわけじゃないため、
文句を言う相手もいないので一人さみしくブーブー言ってみる・・・。

しかし今日の聖火リレーはすごかった。そこはもはや日本ではなかったようにも見えた。
しかしチベットの雪山獅子旗や東トルキスタンの旗がTVに映っていて感動。
大暴れ~を期待するようなマスコミはいただけないのだが、やはりTVでみるインパクトはすごかった。
自分を含め、そこの元にある物事や真実を見ないフリはもうできないんじゃないか?と問われているんだと思う。







最終更新日  2008.04.27 00:39:28
2008.04.19
テーマ:ニュース(97607)
カテゴリ:その他

Free Tibet

オリンピックがどうのこうのというよりも、注目されるチャンスなのだ。

*ダライ・ラマ法王日本代表部事務所
*チベット亡命政府サイト(英語)
*Phayul.com(英語)
*寄付:ダライ・ラマ法王日本代表部事務所 
 口座名: チベットハウス
  口座番号: 00100-1-8976
*映画「チベットチベット」(上映情報など)







最終更新日  2008.04.19 19:07:16
2008.03.16
テーマ:ニュース(97607)
カテゴリ:その他
意味がわからない。オリンピックは人の命より重いのか。

五輪=北京組織委、チベットの暴動は「聖火リレーに影響せず」
国際世論に耳貸さず?中国、ダライ・ラマの影響力恐れる

どうしてこの場面でオリンピックが云々がメインになるのかも不思議だが
少し前に中国政府が「ダライ・ラマがオリンピック開催を妨害しようとしている」とか言ってたことがニュースになっていた。

ダライ・ラマはもちろんオトナなので、そんなこたない。と表明したのだが。

ダライ・ラマの影響力を恐れるとかそんなもんじゃない。
平和の祭典の開催を掲げて、ついでに目障りなものは非平和的方法で弾圧するのか。
しかし目障りなものたちこそが本当の自由と平和を願ってる。






最終更新日  2008.03.16 22:10:42
2008.03.07
カテゴリ:その他

メールすると良く思うのだが、だいたい、だらあっとして書いたメールは結構その人の本当の部分が見えると思う。
まぁあんまり、だらぁっとメール書く場合も(特に仕事では)ないと思うので、たいがいの場合は、一見ちゃんとしてるように見える。

しかしなんか物がひっかかったよーな文章ってあるのだ。
別に大した話でもないのに、ひどくその人のことが信用できなくなったり、あ~そういうことなのね・・・とがっかりしたり。
電話で話したりするとそのニュアンスは残っても、ログは残らないのでそれはぼんやりとしたものになっていくことが多いのだが、
メールの怖いところは、それがそのまま文章として残ってしまうことである。
「さっきのメールあれウソね~」とかいったところで不信感の上塗りになってしまいそうだし。かなり推敲してもしたりないくらい本来は気を使うべきものなのだと思う。

毎日結構な数のメールを見るのだが、
メールの向こう側にも、ちゃんと血が通った人間がいるのだ。
という事実がふわふわして非現実的なことのように思えてくる。
彼らは、面と向かって会ったら絶対こんなこと言わないはずだ。となんとなく思ってしまう。

いやしかし、この前小さな子供のいる公衆の面前で、
エレベーターに乗れない。というただそれだけで
「クソっっっ!!
」と言い放つ、いいトシをしたオトナの方(お父さん)をみました。
そんな漫画の吹き出しの中に入ってそうな
「クソっっっ!!」をリアルに聞いて本当にびっくらしました。
ああいう人は、面と向かおうが、メールだろうが自分が思ったことをそのまま垂れ流すんだろう。
閑話休題


人のフリみて~わが振りも修正せねば。







最終更新日  2008.03.07 23:32:53

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