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今日も一日

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手作り

2007.03.18
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カテゴリ:手作り
今日は小屋を建てました。
あ、もちろん、建てたのは男衆です。
私は炊き出し&子守り担当。 まいど。f^^;

炭焼き小屋2
右端青矢印は、海。
海を望む炭焼き小屋。山と海の融合ね。
気持ちい~♪
左端赤矢印は煙突、オレンジのハートマークには炭焼きの釜。
炭焼きがグンと身近になりました。

この写真の後は屋根を乗せるだけだったと思うのだけど、
なんせ、わたくし子守り担当。
娘の「眠たい~~~」攻撃であえなく退陣でした。
くっ。( ̄‥ ̄) = =3

子守り担当、なんの貢献も出来ないので、差し入れを。
おにぎりとマドレーヌを作り、そして昨夜のおから餃子
ただ。
焼き餃子は冷めると美味しくないし、たれを付けるのも面倒。
なので、揚げてみました。
具も味噌と醤油で濃いめに味付けをして、そのままつまめるように。

お。味付けに味噌をチョイスするようになったなんて!
私も東北化してきたなぁ~。しみじみ・・・T^T

現場では、バーベキューコンロを設置してました。
上では、塩塊。そう、塩がまがーっ!
これ、激ウマです。
今回は尾頭付き鯛とアイナメと、豚肉塊を。こちらは尾頭ナシで。^m^
塩4kgを卵白身7個分と混ぜ合わせ、それで肉や魚をくるみこむ。
ホントは、ホウバなんかで巻くとさらに香りがいいらしいけど。
そして、それをアルミ箔で包み込んで、
あとは炭の上。遠赤と担当者におまかせ。

塩がま

ホフホフ、フワフワ。
甘くてまろやかで柔らかで。
ホッントに、ウマいよ。☆⌒(*^∇゜)v






Last updated  2007.03.18 18:43:37
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2007.03.17
カテゴリ:手作り
最近、豆腐に凝ってましてね。
いずれ豆から作りたいなぁとも考えてます。
国内産大豆の自給率って全体の数パーセントなんですってね。
(2003年の話では、大豆の国内自給率はたったの4%ですって!)

純国産大豆で美味しい豆腐を作りたい。
ま、豆腐製造の機器が手に入れば、ですが。^^;;;
宅配予約は私書箱へ。(^^)b
ま、配達はいつになるか不明ですが、ね。^^;;;;;

そんな感じで出るのが、おから。
実は私の興味はこっちの方が大きくて。
おからケーキにおから肉団子。
いろいろなモノがふんわり甘めに出来る気がします。
よく参考にしているのが、こちら↓
http://www.okara.jp/oishii/oishii2.html
ただ、焼き系のおから料理は失敗することが多いです。
原因は、私の腕か、家族の舌か。^m^

そして今夜のおから料理は、「おからギョーザ」
明日のアウトドアの下準備も兼ねてf^^;

【材料】
*おから300g
*豚挽き肉200g
*キャベツ7~10枚(みじん切り)
*長ネギ1本(みじん切り)
*生姜1片(みじん切り)
*卵1コ

ウチはお子ちゃま仕様なので、ニンニクやニラの類はカット。
これでだいたい餃子90個分です。

【作り方】
1:キャベツを茹でる!これ、オススメです。以前テレビで誰かがしてたの。
2:材料を全て混ぜて、塩、こしょう、ごま油、醤油、砂糖少々で味付け。
3:皮で包む
4:火にかける前に餃子を並べ、半分くらいの高さまで水を入れる。
5:フタをして強火にかける。
6:皮が透き通ったらフタを開け、弱火にし、少し油を足す。
7:水気がなくなったら出来上がり。

この焼き方、本場宇都宮の人に教えてもらったのです。
焦げ付かず、パリッと焼けて、失敗ほとんどなし。私でもσ( ̄∇ ̄;)
いい感じですよん♪

あーーーーっっ!もう5時だ!
餃子作らなくっちゃ! んでば!!!






Last updated  2007.03.17 17:06:59
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2007.03.13
カテゴリ:手作り
今、お弁当の準備を終えました。
明日は息子への幼稚園弁当最後の日です。
小学校はもちろん、
最近は中学も高校も給食があったり学食があったりするんですね。
大学生や社会人では自分で調達してもらう予定だし。
と見果てると、彼に作る弁当は、明日で本当に最後になるのかも。

年少から3年間。
前の家では冬には氷が張った台所で、マフラーまいて作ってたっけ。
新居になって一番喜びを感じたのは、この時間だったっけ。

「行きたくない!」登園拒否の頃には、
アンパンマン弁
大好きなアンパンマンを。

箸の練習をさせられて、いや、してもらって、
残してくるようになった頃もあった。
盛り上げようと、当時はやっていたレンジャーもので海苔切り絵作ったなぁ。
デカレンジャー弁
明らかに切り絵で全力だったけどf^^;;;

見返すと
不明弁
意図するところが不明だったり、

かえる弁
たいそう不評だったりするけれど。

最初の頃は、本当にいろいろ作ったものです。
愛、溢れてたなぁ。

初心忘れるべからず。
今の今まですっかり忘れておりました。f^^;;
思い出すの遅すぎた。
心を入れ替えて、明日は最後だから大好きなハンバーグを!
と思ったら、挽肉ないし。

むむぅ。

最後のお弁当になるかもなのに、定番「ザ・夕飯」になる予感。
買い物行けば良かったよ~~~T^T






Last updated  2007.03.13 21:54:13
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2007.02.14
カテゴリ:手作り
“聖”バレンタインデー。
ドッキドキは、忘却の彼方ではありますが、
世間並みにチョコな一日を過ごそうと。

焼きましたよ、チョコケーキ。
チョコケーキ
今回は粉とココアの正統派。
前回のおからチョコケーキも好評ではありましたが。
“正”バレンタインデーということで。^^;

ココアも正統派をお取り寄せ。
砂糖はこちら。
ベーキングパウダーは愛用の
バターはよつば、卵は近所の養鶏場から。

こだわりっぽいでしょ?
なんせ目指すは正しいバレンタインだもの。

なのにね。

ダンナ、飲み会だってーっ!!!
息子、「後で食べる」だってーっ!!!( ̄▽ ̄)ノ_彡☆

ちっくしょー!!一人で食べちゃるーーー!!
って切ってたら、足下に娘がすがってた。
女二人、チョコケーキを頬張る夜。

我が家、女の“勢”バレンタインナイト♪






Last updated  2007.02.14 19:56:17
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2007.02.12
カテゴリ:手作り
手作り豆腐にハマっています。
昨日はこだわりの豆腐屋さん見学に。
激ウマ豆腐をご馳走になりました。
思うところもいろいろ。収穫もいろいろでした。

というわけで、今日も今日とて、おから料理♪
バレンタインも近いので、おからチョコケーキを。

材料: おから   200g
    チョコ   150g(板チョコ2枚くらい)
    卵       2個
    牛乳     60cc
    キビ砂糖   30g

作り方:1 おからは電子レンジでパラパラにする。
    2 チョコを電子レンジで溶かす
    3 全卵を泡立てる(ハンドミキサーで10分くらい)
    4 材料全部を混ぜる
    5 パウンド型に入れ180℃のオーブンで40分。

しっとりドッシリ、チョコを満喫できるケーキです。
冷蔵庫に入れるとチョコ感さらにアップ。
少し冷めてからの方が切りやすいかも。
ウチはキビ砂糖を使っているのですが、甘味は白砂糖より控えめです。

おからがアーモンドスライスのような食感でなかなかよん♪






Last updated  2007.02.12 17:08:40
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2007.02.09
カテゴリ:手作り
現在、足下にマグロが一体横たわってます。
今夜はホーム宴会。
私が生き延びました。久々。ミラクル。( ̄m ̄*)

ダンナさんと私の違いは、ずばり、どーん!
うこん
沖縄帰りのあんちゃんのお土産です。
これを最初にコップ一杯。

その後、日本酒(今回は麒麟山と木槽荒走り)に、ワインに芋焼酎、呑みました。
結構空いた気がするのですが。
でも。
子供の寝かしつけも、皿洗いも風呂も、軽くクリアー。
ブログ書く余裕まであったりするんだもの。

飲まなかった人はマグロなのに。^m^

すごいね、うこん。
トップオブ酒の友を任命しよう。
でもね。
この味、このニオイ、なんですかね。
よもや食品の部類とは考えられない、野性な雰囲気。
それが、濃縮型で900mlあります。けっこう凶悪。
大人5人で3cmしか減りませんでした。
賞味期限は7月末。
それまでにしっかり宴会しなくっちゃ!

・・・じゃなくて?^m^

沖縄土産がもう一つ
ジューシーかまぼこ
ジューシーかまぼこというらしい。
魚すり身で作った皮の中に、
餅米かやくご飯が詰まった代物。
奥の黒いのには、カレーピラフが入ってました。
キテレツで愉快な、意外に美味しい食べ物でした。
沖縄、まさに食の王国。
秋に行くことにしました。もう決めました。<( ̄^ ̄)>

私が作ったのは、
おから餃子(みじん切りキャベツ:おから:挽肉=2:3:1の種を揚げ餃子に)
紅茶ブタ(マサラチャイのティパックで煮込んだ)
大根煮物(出すの忘れた!T^T)
刺身2種
白子(天ぷら出来ずT^T湯通しして紅葉おろしポン酢)
豚肉の甜麺醤炒め
味噌焼きおにぎり&赤だし(八丁味噌)
おからケーキ(前回のおから100%に小麦粉大さじ2添加しっとり^^)v)

おからは、青大豆から作ったのでエメラルドグリーン。
幻想的な自然の色で気持ちよかったです。
ま、餃子やケーキになったおからはただの白でしたがね。^^;
おから餃子もヒットです♪

む。なんか突然眠いです。
うこん切れか。・・・んでば。o(__)o......zzzzzzzz






Last updated  2007.02.10 01:06:28
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2007.02.05
カテゴリ:手作り
昨日は、豆腐作りをしました。

1:大豆を一晩水に浸して、大豆の3倍量の水と一緒に、
  少しずつミキサーにかけて砕く。これが生呉。
  ミキサーを使えるから、潰す作業は味噌より楽ちん。
2:鍋に少量のお湯を沸騰させ、そこへ生呉を投入。
3:弱火で混ぜながらブワッと沸いてくるのを待つ。
  焦げやすいのでグルグルグルグル忙しく混ぜる事が肝要。
4:木綿の手ぬぐいで漉す。
  ギューギュー押して絞り出す。熱いから大変。

ここで温め直した豆乳ににがりを入れればおぼろ豆腐。
枠に入れて固めれば木綿豆腐。

が、豆乳で飲んじゃった。Σ(ノ°▽°)ノ 豆腐見れなかった。
堪えろよ、私たち。
で、興味はおからに。
で、掲題。f^^;;;;;

小麦粉を使わないおからケーキ。
レシピはここを参考にしました。

<材料> 直径18cm~20cmの型

・おから ・・・・・・・・180g
・バター ・・・・・・・・50g
・はちみつ ・・・・・・・大さじ3
・卵 ・・・・・・・・・・4コ
・バニラエッセンス ・・・少々

レシピにはブランデーも書いてあったけど、お子ちゃま仕様で、抜き。

1:おからを電子レンジに1分、水分を飛ばしほぐす。
  バターも電子レンジで溶かす。
2:ボールに全卵とハチミツを入れ、
  40℃の湯煎にかけながら持ったりするまでしっかり泡立てる。
  この泡立てが仕上がりに多大な影響を及ぼす。
3:おからを加え、泡を潰さないよう混ぜ込む。
  目安は中速ハンドミキサーで30秒。
4:バターを加え、ケーキ型に入れ、180℃オーブンで35分焼く。

出来上がりはしっとり。
おからのつぶつぶ感が気持ち良い食感で、甘さも控えめ。
甘めの生クリームと一緒にいただくと
クリームのトロトロ感とも相まって、良質のハーモニーでした。
これはイケてた。( ̄ー ̄)v
ただ。
ベーキングパウダーも入れないので、メレンゲの泡が命。
私たちはしゃべくり倒してて、微妙に凹んでたんだけど。f^^;

でも、少し小麦粉入れた方が馴染みやすいかな。
ということで、次回はそっちに挑戦しようと思う。。

画像撮るのをすっかり忘れ、大人子供11人で一気食い。
豆腐にも行き着けなかったし、
ホント、飢えてたのね、私たち。f^^;






Last updated  2007.02.05 06:33:10
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2007.01.28
カテゴリ:手作り
昨日は味噌造りをしました。
ずっと手作りで味噌を造っている友人がいて、誘ってくれたのです。

実は。
私は仙台味噌が苦手です。( ̄_ ̄|||)
八丁味噌(大豆と食塩だけで作った味噌)で育っているからか、
普通の味噌の米麹の味がどうにもなじめなくて。
みそ汁で悪酔いする感じ。
これは7年目に入った今も。
味覚というのは子供時代に形成されるものだと、我が身をもって実感してます。
子育て真っ最中の主婦、気を引き締めて。

でも、その友人が作った味噌をいただいて、衝撃!
豆と麹で作ったモノなのに、悪酔いしない!美味しい!
そんなときにこのお誘い、二つ返事で乗らせてもらいました。
今年は仙台味噌マイ元年になるかも。

使ったのは、この辺が産地の宮城シロメという大豆。
知り合いが作っている豆です。
麹も塩も、美味しい水も町で手に入ります。
町内に味噌を仕込んでくれるお店もあったし。
知らなかった。
昔ながらのこの町には、良いところがまだまだあるのです。
地に足を着けて生活したいなと思いました。

作り方は
1:大豆を一晩水に浸す。
2:大豆を茹でる(薬指でつぶせる固さまで)
3:大豆をつぶす
4:麹と塩を混ぜたものに、つぶした大豆をしっかり混ぜ込む
5:固い味噌玉を作り、塩を敷いた保存容器に投げ入れる
6:定期的に押し込んで空気を抜きながら8分目まで入れたら、塩をふる
7:ビニール袋に塩を入れた重しをして、保存

春先に天地替えをすればいいのですが、この際に注意なのが、カビ。
不用意に混ぜてしまうと、カビが回ってしまって怖い。
この辺は涼しいので、天地替えはしなくても・・との話でした。
食べ頃は10月。楽しみ。

一番大変な工程は、たぶん“3”大豆をつぶす。
私たちはを使わせてもらいました。
今回は3家族分、12キロの大豆。
これがなかったら、くじけてたなぁ、きっと。

一番幸せだったのは“4”大豆を麹に混ぜ込む作業
味噌
熱々の大豆が冷たい麹と混ざって、ほんわかぬくもりのある種になっていく。
命のある温かさでした。

混ざったかどうかは、手が感じる温度で知る。
麹の柔らかな香り、大豆の甘味、優しいベージュ色の赤ちゃん味噌。
五感踊る、そんな気持ちのいい時間でした。






Last updated  2007.01.28 06:59:22
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2007.01.11
カテゴリ:手作り
ダンナ農園のサツマイモ。
秋にモリモリ収穫したのが、物置に残ってた!
消費急務。

ふかし芋、スイートポテト、芋ようかん、何にしよう。
豚汁に入れるとかカレーとか。あ、これはウケ悪かったなぁ。f^^;

で、今日は目先を変えて、本のレシピを拝借。
雰囲気で料理してる私には、珍しいことです。
でもこういう一手間は大事ですね。
雰囲気では、使えるレパートリーが増えないもの。

***材料***(長さ20cmのパウンド型1個分)
 卵       2個
 砂糖     40g
 さつまいも 300g
 牛乳    100cc
 塩    小さじ1/4

本には、ラム酒大さじ1、シナモン小さじ1/4、ナツメグ少々
も載っていましたが、ウチは子供重視でカット。

さつまいもを蒸して潰して、材料全部混ぜて、
180℃のオーブンで50分焼く。
型から出さずにそのまま冷蔵庫で冷やして出来上がり。

三行レシピ。素敵だわ♪

粉類が一つも入らず、ドロドロな種。
サツマイモが足らなくて、1/3ほどジャガイモにした。
潰すのも適当、細粒残留。
非常に不安な50分でした。

けど、大丈夫でした。^^)v
本も、雰囲気も、大事なんだね。
イケてるみたいよ。今、子供もしっかり食べてます。
でもね。

ダンナさん、プリン嫌いなんだよな。

忘れてた。^^;;;;;






Last updated  2007.01.11 14:46:26
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2006.12.18
カテゴリ:手作り
今日はシフォンケーキを作りました。
おはこ。
っていうか、有事にはいっつもこれ。f^^;

娘の手伝いも慣れたもので、ケーキ作りとなると、
秤、ベーキングパウダー、ハンドミキサー、ゴムべら二種、
引き出しから取り出し、自分用の台に乗っかり母を待つ。
さすが段取り王(もちろんセバスちゃん^^;)の娘だと思う。
娘は卵割り担当。
卵白と卵黄に分けなくちゃなので、ここ一番決めたいところなのですが、
どうしても譲らない。
譲らない歴およそ半年。そして卵割りマスターに。
上手い力加減で殻にヒビを入れてくれる。
やっぱり、継続は力。

その後は卵黄部分はほぼ彼女が。
計った砂糖と粉類を与えると、上手い具合に混ぜ込む。
混ぜるだけだからね、この工程はお手伝いにピッタリね。
でも。
最後に卵黄部分と卵白を合わせるとこは、相変わらずダマダマに。
結構渋い出来上がりになってしまう。
無理矢理にやらせないと嵐が吹き荒れるし。
そこで。
今日は本番!っていうときは、
泡立てた卵白付きのミキサーを嘗めさせておいて、
その間にオーブンに投げ込んでいる。
ココ、時間との熱血勝負。
私はケーキを焼く目じゃあ、ない。Ψ(`∀´)Ψ

今日も本日の一番が近づく。
「これ、嘗めていいよ~」
と、意外なほどの超ローテンションで、
娘「・・・こっち・・・」
卵白!Σ( ̄□ ̄;)
ケーキ作ろうよ。(ノ_<。)
作業の本意から始めたい。

あ、昨日のマト兄のご助言、早速息子に書いてもらいました。
「イースト入れた?」8文字。
自由人息子、しかも就寝前。うんと譲歩して
「イースト」4文字で手を打とうと。
まぁ、気づくキッカケが在ればいいわけだし。
で。
イースト入れた?
イースー・・・???
ベッタリ貼ってますがね、全く解読不能。( ̄m ̄*)

ま、要はキッカケ。






Last updated  2006.12.18 14:40:41
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