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今日も一日

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手作り

2006.12.17
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カテゴリ:手作り
イースト入れ忘れパンの再利用法には、
いろいろアドバイスをありがとうございました。
ホームベーカリーの感涙が見えました。

とにかく、固くてギッシリな代物。
やっぱり、削って庭、何某かの餌。
その辺が至極妥当に思われます。

がっっっっ!!
輸入大国日本!やがてくる食糧難!
そんなではイカン!イカンのでありますっっ!!
「イースト入れ忘れるのが一番ボン助」Σ(ノ°▽°)ノ
ご批判はごもっとも。(*´ー`)
しかし。
考える葦の端くれ、危機感を持って考えました。

危機・・・?
おおーっ、この固さ!非常食の雄、乾パンだ!!
久々の冴えを感じ、即刻レシピ検索。
が。
やっぱりどれも削ったり水分に浸したり。
でもnonイーストパンは、中心が半生なため、削れず吸わず。
ホントに頑ななおひとでして。( ^o^)b

というわけで、焼くことに。
きゃーーーーっっ、シッ、シンプルーっ!さすがわた蔵ーっ!
パンリメイク1
薄くうすーーーく、スライスして、
180℃のオーブンで15分。
パンリメイク2
焼けました。見た目ラングドシャ。言い過ぎ?^^;
膨らまなかった分、コクも糖分も詰まってて、
これが美味い!

固いけどね。^m^

子供達大喜びで、あっという間に一斤なくなりました。
固いから良く噛むし、これはいいおやつです。
次回は予定して作るかな~~。

って、100%負け惜しみ。(* ̄m ̄)






Last updated  2006.12.17 20:01:39
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2006.12.16
カテゴリ:手作り
新居で一番買いたかった家電、ホームベーカリー。
華々しいデビュー(*´ー`) を果たした我が家のナショナルBT113、
毎朝パンで始まる我が家では、炊飯器よりフル回転です。
ケーキを焼いたり、お使いモノにも使ったり、
何より、毎日憧れの「パンの焼ける香り」でご起床~~♪

あ、「毎日」は語弊があるか。

「・・起床したい」
「予定では毎日」 ってとこでしょうか。

問題は、別入れイースト。
この機種の売り!フカフカパンの秘訣!!!なはずですが、
これがコト私には障壁でしてね。

忘れるんだ、見事に。( ̄m ̄*)
バターたっぷりで豪華に~とか、
国産小麦で水分調節して~とか、
凝った事を考えると、イースト投入分の脳みそを使い切るようで。

ほほほ。
そんなとこまで面倒みきれないわね、ナショナルさん。

でもさ、朝、HBを開けて、ガッチガチの岩だるまに出迎えられると、
ドッサリ凹みます。
特に「今日はキメとこ!」っていう、
例えば、お泊まりのお客さんがいらっしゃる時とかに、
岩石岩男が訪れる。
そして、コンビニへ走るすがすがしい朝になる。

パン
右が不遇の小麦粉塊。
どっちり重くて、心も沈む。
どよよ~~~んとしている母を見て、
息子「あっっ!」名案な顔!

「運動するときに使えるじゃん!」
バーベルね。
「家を暖めるのに丁度良いよ!」
焚き付けかい。( iдi )

ありがとう息子。
母をいたわる、キミは優しい。(ノ_<。)

毎月3回は現れる岩だるま、
何かいい利用法はないですか?






Last updated  2006.12.16 09:28:34
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2006.12.06
カテゴリ:手作り
おばちゃんに聞いたよ、聞いた!手作り雁月。>まるさま♪

***材料***
小麦粉     300g
砂糖      300g
重曹    大さじ3
はちみつ  大さじ3  → ここまでが3つながり

牛乳     200cc
卵       2個  → ここまでが2つながり(と覚えるんだって!)

1:上記材料を全部混ぜる
2:1に酢100ccを入れる→発泡!!!!
  しっかり混ぜる。
3:中火で45分くらい蒸す。
  竹串を刺してみて、白く付いてきたらもう少し蒸す。
  中まで茶色くなったら出来上がり。黒ごまをふると本物っぽい。

上記材料で、茶色い蒸しパンみたいなお菓子が出来ます。
めちゃくちゃ簡単でしょう?
砂糖が沢山はいるのね、ちょっとビックリしたけれど。
私も作ってみます~~!






Last updated  2006.12.06 14:34:48
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2006.12.03
カテゴリ:手作り
今日は寒かったー。
一日雪がちらついて、昼過ぎには吹雪の範疇だった。
いや、こんな日は暖かい家が本当に暖かく感じます。
しかし子供達は庭駆け回り。
ふと見ると、しゃがみ込んで、虫取り網を立ててました。

息子「雪を採る」(^O^)g

だってさ。なんか平和です。
真っ赤なホッペに真っ赤な手をして帰ってきて、
ホットミルクで温まると、

娘「金魚すくいしたいなぁ」(^O^)y

だと。
子供の世界って計り知れない。

凡人な親は部屋でぬくぬく。
またもや懲りもせず、リメイクに精を出していました。
前回、大不評だったトレーナー
けっこう普通に着てってます。
息子ってイイヤツ。(* ̄m ̄)

今回はズボン。
膝のとこだけ抜けるんだ。
例によって他は全くきれい。丈もまだまだ行けそう。
が!
膝当てしたら、昭和の漫画。上はランニングシャツしかない。T^T
で、ちょっと改造してみました。
ズボン
バツッと半ズボンに裁断して、穴を含むぐるりを総入れ替え。
名付けてパッチワークズボン。どうだーっ!

息子「かっちょえーーっっ!」

お、今回は良い感じ。驚いたりして。^m^
この方法なら、ズボンの丈も調節できるわね。
息の長いズボンになりそう♪

ただ。細部はヤバめ。(/-\)
息子だから着てくれるのかも。
娘までに腕あげなくちゃ!






Last updated  2006.12.03 19:05:06
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2006.11.23
カテゴリ:手作り
娘のアレルギー疑惑には、いろいろな情報をありがとうございます。
アレルギーはもはや国民病なのですね、
100人100通りの原因、症状、考え方があるようで。
しっかり勉強しなくちゃなと思います。

とりあえず、
青年医師が処方してくれた抗アレルギー薬(ペリアクチンシロップ)
は、本来の目的通り作用して、確実に掻かなくなっています。
皮膚科でもらったワセリンをやめて、義母にもらったエバメールで保湿。
食事にも洗剤系にも気遣って、
肌は確実に再生しているようです。

いや、3歳児の細胞分裂ってすごい。

ただ、ボーッと眠そうで、薬の強さは感じます。
やっぱり、念仏をこよなく愛す母としては、長くは飲ませたくないですね。

また、食物の影響も頭から離れません。
毎日飲んでいた豆乳を牛乳に替えた時期、
これがカサカサボツボツが出てきた時期と、微妙にマッチングするのです。
これは勘の域ですがね。
アレルゲンを連続で採っていると慢性化してしまうらしいですし、
その意味でも、少し牛乳とは距離を置こうかなと思ってます。

過ぎたるは及ばざるがごとし。
常用というのは、弊害が出ますね、きっと。
何事においてもバランスって大事だなと再認識した次第です。

こんな感じで生活し、今もらってる薬が切れたとき、
それでも肌が快復してなかったら、アレルギーを疑おう。
闘いの覚悟を決めようと思います。

決戦は1週間後!!!

そんな感じで、とりあえずの方針を固められました。
テーマと違うのですが、ご助言下さったのはここの楽友さん。
皆さんのおかげで、冷静になれました。
本当に、心からありがとう。


んーっっ、陳腐すぎる!
感謝って言葉では表しにくいよ。






Last updated  2006.11.23 15:56:47
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2006.11.14
テーマ:秋の味覚♪(507)
カテゴリ:手作り
※ すがすがしい朝には似合わない内容です。
読み進んで下さる方、ぜひともご了承下さいまし。m(_ _)m


忘れてた!!!!!
殻つき牡蠣を保冷箱で放置、丸二日!
二枚貝と違って、長生きな牡蠣。
しっかし、大丈夫なのか、丸二日!

ダンナ(海洋生物オタク)は、こともなげに「大丈夫さ」と。
ホッ。
喜々として、大好きな蒸しガキを作った。

殻をゴシゴシ洗って、大鍋にゴロゴロいれて、
日本酒をちょびっとふって、フタして強火で15分。
牡蠣のお口が開いたら、そのまま人間のお口へ♪

「・・・」?
も一個。
「・・・」やっぱり?だ。

よみがえるは惨事
あー、またあの痛みと格闘、格闘なのか~。( iдi )
お門違いな非難を込めて「ちょっと変な味がするよ」
ダンナに報告する。
一つ食べたダンナさん、「あ~、これは」思いっきり冷静な反応。
再びホッとしかけた、次の瞬間!!

ゴカイだ」

(|||_|||)/( ̄ロ ̄;)\(|||_|||)
殻に着いてた彼らが死滅したニオイらしい。
おまへは何故に冷静なのだー!

ノロウイルスの方がよかった。 T^T






Last updated  2006.11.14 08:04:15
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2006.11.06
カテゴリ:手作り
数日前、もらった牡蠣、気合入れたグラタン。
バターと小麦粉でホワイトソース、冬っぽい。
チーズの焦げる香りもあったかい。
ひさびさ、痛快な出来だった。

がっっっっっ!!!!
痛みは腹に。激痛。食べた数十分後から夫婦で転げる。
加熱が足らなかったかな。
子供が食べなかったのは幸い。

症状は腹痛、付随して吐き気少々。
痛さ、声も出ない・・というか、声が出ちまう痛さ。
ダンナ「開腹して胃を引っ張られてる痛みだ」
冷静な分析、さすが研究者。

でもさ。
貝毒ってさ、普通は一日か二日、執行猶予があるでしょう?
この惨事、なんか違うよねぇ。

と思ったので、チャレンジ、ザ・牡蠣。
学習能力ゼロ。(*´▽`*)
やっぱりさ、美味しいんだもん♪
理性は本能に勝てない。

というのも、
関東の友人にここの牡蠣を味わって欲しかった。
広島通な彼を唸らせたかった。
で、2日目の夕げは牡蠣づくし。

生はもちろん、焼きガキ、蒸しガキ、カキフライ。
パン粉が底つき、カキフリッター。(/ω\)
豚肉と一緒のキムチ炒めも美味しく出来ました。

そのほかに、刺身が
ねう、かじき、いくら、ほや。
野菜は白あえと大根のサラダなど。
胃と肝臓から悲鳴でお開き。ヽ(;▽)ノ

というわけで、満喫した牡蠣。
それが二日前。

で、ただいま、違和感。(°m°;)
なーんか、お腹がおかしい。
しくしくしくしく・・・。
んー。
判決を待つ被告な気分。( ̄_ ̄|||)

今夜もお客さま。
メインは地元の鮭ちゃんちゃん焼き、実家からの松阪牛。
とろろ芋と昆布でネバネバ作成、
おぼろ豆腐にかけたらどうだとう。
採れたてみず菜には、
すり下ろしタマネギとごま油のドレッシングをかけてみよう。
ヤマトウリ、浅漬け準備も整った。


ドキドキ。
牡蠣さま、どうぞ無罪放免で。






Last updated  2006.11.06 12:59:30
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2006.11.04
カテゴリ:手作り
昨夜の仕込みは紅茶ブタと、
子供用にカボチャのミルク煮、豚汁を用意してました。

子供と一緒の飲み会は、最初に彼らに食料を。
これが鉄則。
刺身・かぼちゃ煮・煮卵に、具だくさんの豚汁と玄米ご飯。
親の楽しみには、子供の健康が必須。
バランスと食べやすさ(すなわち、大人の手間がかからない^^)v)を考慮して。
しっかり食べさせとけば、静かで酒も進む。
満場満ち足りた酒宴。( ̄m ̄*)

紅茶ブタは以前にも紹介していますね。我が家の定番。
時間はかかるけど、手間ナシ失敗ナシ。
同じ鍋でゆで卵も作ってつけ込むと、子供用の一品に。
千切りキャベツと一緒に、つゆをかけてすすめます。

豚汁には、
大根、人参、長ネギ、じゃがいも、こんにゃく、ゴボウ。
ゴボウ以外はダンナ作の野菜。
ブタ肉も、味噌も近所の友人から譲り受けたものです。

刺身には、
サンマ、クロソイ、メジマグロをチョイス。
クロソイはこの辺特有の魚かな、白身のコリコリした食感が面白い。
メジマグロは本マグロの子供だって話です。脂がのって、今が旬とか。
子供もぺろぺろ食べてました。

ホタテは、殻からの身剥がし、来訪の友人にしてもらいました。
生き生きした貝に、生き生きした友人。
楽した私もホックホク♪
貝柱だけじゃなくて、ヒモの刺身もイケるんですよ。
塩でザクザク洗うと、ヌメリが取れて食べやすいです。

あとは、フジツボを。
ミネフジツボというちょっと小さめの種類がオススメ。
大きいアカフジツボもありますが、味は段違い!
酒蒸しにして、ペンチで割って、中身を食べます。
危険、気を付けて!
あなた割る人、ボク食べる人。
うっかりしていると、子供に全部食べられます。Σ(ノ°▽°)ノ

解りますか?
本日の宴、コンセプトは“おらがまち”
地の物をふんだんに味わって頂こうという企画でした。
日本酒は一の蔵 無鑑査本醸造 超辛口 1.8L
甘めなお酒が多い一の蔵の超辛口。
ほどよい辛さでコクコクいけました。美味しかった♪
味覚の周波数がどうのとか、冷酒は微分で熱燗は積分、
フワフワした感覚の中、そーんな話も聞こえてました。

やっぱ、昔の友達って、ホッとするなー。
なんでしょね、「オーライ」って感じ。
ホント心地良い時間です。

明日は実地へご案内。
子供も大人も童心へ!^m^






Last updated  2006.11.04 00:47:02
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2006.10.24
カテゴリ:手作り
今日も冷たい雨が一日中降っていました。
風も強い。
ダンナさんがキンモクセイに竹で支えをしてました。
シンボルツリー二世に、本気のセバス庭師♪

いい感じだ。(^m^)

寒風に揺れるキンモクセイを見つつ、
お部屋でぬくぬく針仕事。
といっても、私のはツクロイ物。
息子のジーンズにヒザ当てをしたり、ジャンバーのチャックを直したり。
本日のクリーンヒットはこれ。
リメイク
トレーナーってさ、他はツルッときれいなままなのに、
肘から先がすり切れるんだよなぁ。
で、切って半袖!
どーだ、参ったか>( ̄^ ̄)<
幼稚園ではめちゃくちゃ汚してくるから、このくらいが惜しくない。

ま、息子ウケは最悪でした。(´~`ヾ)
あの穴がよかったんだって。
その反応もいかがかとは思いますが・・・。

思い出した。
かつて、私も祖母に靴下を繕ってもらった。
哀しいかな、縫い糸は、暖色系には白、寒色系には黒。
二色のみ。ザクザク目立って、イヤだった。
内側のあて布が肌に触って異質だった。
ご満悦な祖母から受け取るたび、
ドレッサーの引き出し奥にしまい込んで、使わなかった。

捨てられなくて、そのまま結婚しちゃった。
どうなったかな、あの靴下たち。

人に自分の衣類を繕ってもらえるなんて、幸せなこと。
針目には思いが。
それこそが、唯一無二、かけがえのない存在なのに。

祖母はどう思っていただろう。
洗濯物に出なかったもの、わかってただろうな。
可愛くない孫だった。
生きていたら95歳。
今だったらもう少しマシな話が出来ただろう。

私を創ってくれた人達と、もっと話がしたい。


・・・などと。
息子も、あと30年もすれば思うべ?、べ?
というわけで。

この半袖、デイリーに。(^-^)b






Last updated  2006.10.25 06:21:52
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2006.09.14
テーマ:家庭菜園(43551)
カテゴリ:手作り
日常があわただしいです。
お客さんの多かった夏,遊びたくった夏。
それに比べてカレンダーの埋まり具合が少ない9月。
なのにこの余裕のナサはなんだ!?
分析するに、日が短くなったからではないかと。
7時まで明るかった夏、今やもう5時半で暗い。
この1時間半が私のブログ時間だったと思われ。

ネタはいっぱいあるのに、あったはずなのに、忘れちゃってるよ。
バラは検討中です。
息子は面白いです。
娘もキテマス。その辺はまた後ほど。

今日は久々にいい天気っぽい。
庭のことが出来るかなと喜んでいます。
ホント、ここ数日ずっと雨だった。
おかげで、トマトが、トマトがーーっっ!!!(ノ_<。)

葉っぱが溶け気味。
「わたしゃもうダメだよ」畑の向こう岸で訴えてます。
抜くしかないかも。泣けてきますが。
青いままのトマト、利用法はないものか、調べてみました。

あるある!
フライ、ジャム、チャツネ。
ピクルスや味噌漬け糠漬けもあった。
個人的には美味しそう。でも我が家では結局畑に返ることになりそう。

【フライ】は普通に天ぷらの具にするみたい。
水分が跳ねないかちょっと心配。
昨夜はミョウガでひどい目にあったので。

【ジャム】毎朝パン食の我が家にはもってこいの利用法。
青いトマトに重量の半分くらいの砂糖を入れてコトコト煮込む。
キルシュがあれば風味が増すね。色止めにレモン汁カクエン酸もお忘れなく。

【チャツネ】もお役立ちですね。
(材料)青いトマト 750g
    リンゴ 500g
    玉ねぎ 250g
    塩 小さじ1
    レーズン 125g
    砂糖  500g
    ビネガー 250g
    レモン(皮としぼり汁) 大2個分
    スパイスいろいろ
    (コリアンダー、黒粒コショウ、オールスパイス、クローブ、シナモンスティックなど)
(重量比 トマト:りんご:玉ねぎ:レーズン:砂糖:酢=2:2:1:0.5:2:1)

1、トマト、りんご、玉ねぎを塩で煮る。
2、ある程度クタクタになったら、レーズン、砂糖、砂糖、酢、レモン汁、スパイスを入れ、水気がなくなるまで煮詰める。(マスタードやレッドチリを入れると大人の味)
3、加熱殺菌消毒したジャーに詰め、密封、1ヵ月後には食べられる。

そうです。作ってみようかな。

青いトマトは、枝ごと室内につるすと赤くなる。
でも味は、完熟で赤くなったトマトとは雲泥の差なんだよね。

ヒトオモイニ アオイママ・・・。






Last updated  2006.09.15 05:02:38
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