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カテゴリ:闘病の頃のこと4
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初めていらして下さった方へ。 ありがとうざいます。 現在、1998年を振り返っているところです。 日々、完結ですが、 一連の闘病含む回顧は8月11日の日記から始まっています。 そこから「次へ」で進んで読んで頂けると、 (間に現在の日常日記が挟まれますが…) わかりやすいかと思います。 読んで頂けたら嬉しいです。 ■■■■■ 新婚「茨城編」 2 さて、子供たちの「飴事件」のことを しょんぼりと夫に語った翌日。 夫は会社で朝礼を終えて、営業で遠くに出る前に 家に寄って、私を乗せてくれました。 ![]() 車で毎日遠くまで営業回りをしている夫。 お客様のところでの商談一つ一つは短いのに 移動時間は非情に長い。 商談中、私は車の中で本とか読んで大人しく待ってて、 移動中はずっと一緒にいてランチも一緒。 その後、こんな日がどんどん増えました。 殆ど私を背中に括りつけて仕事するって状態。 ![]() ………ある意味、子育て。 そんな頃、手術してくださったドクターが 「早く子供を作れ」と言い出しました。 次回、完全R指定。 プライベートのやばいほどの大人な話大公開。 ![]() ![]() ![]() ポチポチってして頂けるととても嬉しいです。 いつもありがとうございます。 お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
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