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秘密基地

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思い出

2012年06月03日
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カテゴリ:思い出
夫は非常に本好きです。

だから漢字を結構知っていて、

私はよく読み方とか、意味とかを教わります。

過去に教わったもので、特に記憶に残っている漢字があります。



「屠る」です。これ、何て読むかわかりますか?

え?常識?知らなかった私が間抜けすぎですか?……そうですか。

でもさ、知らなかったんだよね、私。





本で読んでるとさ、こんな文字が出てきても

すぐには辞書を引いたりしないで、軽く読み飛ばす…それが私の悪い癖。

何となく「奢る(おごる)」って字に似てるから、

それっぽい雰囲気で捉えて読み飛ばしてた。



1354ほふる.jpg



正しい読み方はね、

屠る(ほふる)


意味はね、ちょっと過激ですよ。

「切り裂く・切り殺す・打ち負かす」ってな意味です。







おかしいと思ったんだよね。
過激な戦いの場面でさ、敵に向かってドスのきいた声で
「おごったろか」って……。さすがに違うよな。


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最終更新日  2012年06月03日 22時49分26秒
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2010年10月31日
カテゴリ:思い出
ダイヤログ・イン・ザ・ダークって聞いたことありますか?




以前は不定期で開催されていたイベントで、

現在は青山で定期的に開催されています。




私は、5~6年前に体験する機会がありました。




真っ暗闇の場内を、8名ほどのグループで一周します。

ガイドしてくださるのは目の見えない方です。




定員8名で、杖を片手に、ガイドさんについて歩きます。

自分の掌もまったく見えない暗闇の中で、

八百屋さんに行ったり、公園でブランコに乗ったりします。

そして最後にカウンターバーに寄るのです。





バーの席に着くと、飲み物のメニューを言われます。

耳で聞いて覚えて、その中から好きなものを注文します。





私はグレープフルーツジュースを注文しました。

ワインとか、コーヒーとか、それぞれ注文があったけど、

正確に、それぞれの前に注文した物が供されました。





こんなに真っ暗な中ですごいですねー。と誰かが言いました。

するとバーテンさんは笑いました。

「私は元々見えないので、ここが暗闇かどうかは問題ないです。

 これが私のいつもの世界ですよ」と。





その時飲んだグレープフルーツジュースの味の濃かったこと。

驚愕しました。香りが強くて、味が濃い!!

「どこのジュースですか?これ!?」

ワインの方もコーヒーの方もみんな驚いていました。

でも、それはどれもその辺のスーパーで売ってるものだそうです。






視覚を塞いで、ほんの数十分行動しただけで、

嗅覚や味覚がものすごーーーーーーーーく鋭くなってたのでした。

あんなジュース、初めて飲みました。




0899インザダーク.jpg

そこでしか見えないもの。

そういうものを見せてもらえます。




ダイヤログ・イン・ザ・ダーク

現在のツアーは、私が体験したときのものとはまた違うようです。

以前はあちこちで開催していたようですが、

今は青山でだけなのかなー?

機会がありましたら是非。













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最終更新日  2010年10月31日 22時54分54秒
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2010年07月21日
カテゴリ:思い出
私が社会人になりたての頃。

お勤めの帰りに銀座のお料理教室に通ってました。





週に一回(月に四回)お教室があります。

一週目は和風。二週目は洋風。三週目は中華。

そして四週目はお菓子のレシピ。



ちゃんと主菜・副菜・箸休めと、かなりボリュームのある献立を

毎回せっせと作ってました。




ある日。和風の教室で、献立の一つに「茄子の煮びたし」が登場。




まずは先生が教室前方でお手本を作ります。

その後、4~5人ごとのグループで同じものを作るのです。



先生がお手本で茄子の皮をむきながらおっしゃった。




0766お料理教室.gif

「お茄子の皮は全てはむきません。
皮の色も美しいので、ちゃんとその色を残すように、
ところどこ皮を残して模様を付けるようにむきます」


そして、するするっと縦じま模様に美しく茄子をむかれました。




……そうか。

茄子の皮が全部むかれていないのは、皮に模様を付けてるのか………。

お料理教室って色々勉強になるなー。




で、私はがんばった。


必死にむいた。




0767水玉なす.gif

細かい水玉模様をみっしりと付けた。






生徒たちの様子を見回りに来た先生は、私の作品を見るなりおっしゃったよ。





「きゃぁぁぁああああ!いやー!!気持ち悪い!!!何やってるんですかっ!!??」






………え?なにって…………模様………。

褒められるとばかり思ってたよ…涙。












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最終更新日  2010年07月22日 04時20分31秒
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2010年06月28日
カテゴリ:思い出
今日は夫代休。

平日の街をのんびりと楽しみました。




近所のカレーやさんでランチ。

ネパール人のご夫婦がやってるめっちゃおいしいカレーやさん。



以前、ここのご主人(ネパール人)と、

父の通院に付き添った先の病院でバッタリと会ったことがある。

大きな病院の待合ロビーで


「おお!こんなとこでー!!」と親しく挨拶をしていた私に、

後から父が聞いてきた。

「さっきの外国の方はお友達かね?」



父から見ると外国の方のお友達というのは不思議なものらしい。



そんな事を思い出して、もう一つ思い出したことがあった。




ずいぶん以前、勤めていた会社の同僚4人で

ディズニーランドへ遊びに行った時、

カリブの海賊の写真館で衣装を着けて写真を撮ったことがあった。



0750海賊写真.jpg

その写真を見た父が言った。

父「これはみんなお友達かね?」

私「そうですよ」

父「みんな会社のお友達?」

私「(男子も混じってるから気になるのかな?…と思いつつ)そうです」

父「すごいものだな。この髪型で会社に行っているのかい?」



私…………???????



父は、真ん中の海賊の蝋人形も同行者だと思い、驚いていたらしい。

蝋人形だと説明して、こんな会社員いるわけないよーと、ひときわ笑ったんだけど…。




そういえば、私の義弟は普通にサラリーマンだが、

この真ん中の蝋人形の醸す雰囲気に限りなく近い感じだ……。

時代は変わったんだなー。






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最終更新日  2010年06月28日 22時05分34秒
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2010年06月10日
カテゴリ:思い出
チャドクガ事件で、色々なことを思い出した。


私が女子高生だった頃、

授業をサボって部室(演劇部)で昼寝をしたことがあった。



部室に置いてあった暗幕にくるまって、

ぬくぬくと幸せに眠ってたら、後輩が入ってきて



「きょうちゃん先輩!そんなとこで寝てたんですか!?

 その暗幕、南京虫がいますよ!!

 南京虫におへその辺りを体一周噛まれると死んじゃうんですよ!」と


その後輩たちは心底心配そうに私に言ったのだ。




ええ??南京虫??おへその辺り???

そう言われてみるとちょっと痒い気がしてきた。




慌てて見てみたら………




0728南京虫.jpg

なんと!!!おへその高さで、体一周赤くなって、ちょっと腫れてる気がする。



うおぉぉぉおおおおおおお。やられたーーーーーー!!!

死んじゃうよーーーーーーーー(TT) (TT) (TT)



後輩も大慌て。




ま、結果から先に言えば、それはパンツのゴムの痕だったんですがね。




とにかく多感な女子高生だから、そりゃもー大騒ぎさ。




体って不思議ねー。思い込むと、パンツのゴム痕がどんどん腫れるのね!









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体が痒いと色々なこと思い出す。

入院中のこととか。

また思い出話書くね。

おやすみー。







最終更新日  2010年06月10日 22時23分01秒
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2010年05月14日
カテゴリ:思い出
以前、私が病気をしてた頃のこと。

二度目の手術の前に、夫が指輪を買ってくれることになった。



それは通販雑誌で見つけたミッキーマウスの指輪。




ミッキーさんの顔の形がくりぬかれた銀細工。

内側にはアルファベットで10文字まで、

好きな言葉を入れられると言う。



私たちの出会いはディズニーランドだし、

この指輪に何か大切な言葉を刻んで、

手術時のお守りにしようと思ったのだ。



夫と相談して「大事大事」って入れようってことになった。

夫が私を「大事だー」って思ってる事を肝に銘じて、

がんばって手術を乗り切ってこようと思ったのだ。



0681だいじの指輪.jpg


刻める文字はアルファベットで10文字。

電話で、指輪を注文する私。




私「D・A・I・J・I・D・A・I・J・I」でお願いします。




するとオペレーターのお姉さん



0682だいじだいじ.jpg

かしこまりました。と、アルファベットを復唱してから、

『だいじ だいじ』でございますね。と、

…なんて言うか…文章ではうまく表現できないんだけど、

「大二」とか「大治」って名前を二回繰り返した感じで読み上げた。



ちょっと抵抗する感じで

「はい…大事大事です」ってイントネーションに気をつけてこちらも復唱。



が、結局はお姉さんにとって意味はどーでも良くて、

つづりさえ間違ってなければ良いわけですから、

そのまま終わりましたが、



彼女の中で、私は熱狂的な「大二」ファンって事で片付いてるんだろーなー。




どちらにしても、お守り効いてよかったよ。

ありがと。








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あの指輪…どうしたんだろう?
ここ何年も見当たりません。

私、結婚指輪も二回失くしてるし…不実でしょうか…。自己嫌悪。








最終更新日  2010年05月14日 23時48分33秒
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2010年04月08日
カテゴリ:思い出
先日、高校時代の演劇部の後輩二人と会う機会があった。

もう、湧き水のごとく昔の記憶が蘇り、

むちゃくちゃ色々思い出した。





文化祭の舞台か何かで、座布団が必要となり、

礼法室(礼儀作法教室というのがあったのだ)から

数枚の座布団をお借りした。



ご多聞にもれず、礼法の先生は非常に非常に恐ろしい、

年配の女性の先生であったが、丁寧に筋を通して、

やっとお借りできた座布団であった。



ところがー!!!!!

本番の舞台で、予想以上に血のりが飛び(一体どんな舞台?)、

座布団の一枚にケチャップで作った血のりの染みが点々と!!!!!!



0630血のりの座布団.jpg

額を寄せ合う部員たち。

(3人しか描いてないけど結構な人数いたんだよ、演劇部。)

当時部長だった私はもう、マジで学校退めたいと思ったよ。



電話帳で探して「染み抜きやさん」というのに電話して聞いてみたら、

なんと、染み一つ消すのに2000円かかるという。

ざっと数えて大きめの染みが5つ。

一万円かかる………。今だって大金だよ。



そのとき、私が残った血のりを振りかざして




0631ひとつのしみ.jpg

「これを一つにしよう!!!

全部を一つの大きな染みにすれば2000円で消えるよ!!!」と、



ぶちまけようとしたんだけど…部員に羽交い絞めにあって断念。





結局あの座布団どうしたんだっけー?と

私にはそこからの記憶がどーしてもなかったんだけど、

先日会った一人が覚えていたよ。






焼却炉に葬ったんだったらしい…。






………………時効……だよね?









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他にも色々やったなー…。
女子高の演劇部って…色気ないんだよなー。


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最終更新日  2010年04月08日 23時39分41秒
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2010年03月28日
カテゴリ:思い出
本日、所用で行った相模原方面で思い出したこと。










結婚してすぐの頃、私たちの新生活を始めた場所は

夫の転勤先の近くの相模原市の小さな町でした。

電車も単線で、お店とか殆どない、小さな町。





地主さんが代々住んでる。そんな人たちばかりのような町で

小さなコーポの一階の部屋が私たちの新居でした。






物件さえ決めれば、後は夫の会社と不動産やさんとの契約。

お家賃も会社から支払われるので、私たちはただ暮らすだけ。

でも、一応大家さんにはご挨拶したい。



そのコーポの周りは畑で、その近くに大きな庄屋さんのようなお家があって、

私たちはすぐにそこが大家さんだとわかりました。

一応、そこを紹介してくださった不動産やさんに

「あの通りに出るところのお宅が大家さんですか?」と聞いて、

あとは、その物件の他の3軒(全部で4世帯入るコーポでした)。




0613ご挨拶.jpg

すべてにご挨拶して回りました。

大家さんもお菓子を渡したら大変恐縮してくださって…。

無事にご挨拶周りも済ませて、私たちはしあわせな新婚生活に入ったのです。





それから約二年経って、転勤でまたもや引っ越すことに。

コーポの他の部屋の方とは特に接点もなかったので

ご挨拶は不要かな?とは思いましたが、

大家さんへは、お世話になったのだから

いくらこの二年、一度も会わなかったとはいえ、

ご挨拶だけには伺おうと思い、

部屋の内装を点検に来た不動産やさんに、


「このあと、大家さんにご挨拶に行ってきます」と言いました。

すると…




不「え?大家さん?どちらの?」

私「あの通りへ出るところのお家ですよ。…ここの大家さん。」

不「………?……あそこの家が大家さん?

  いやー………それは違うんじゃないかな?」と………。




0614マジ?.jpg



ええええええええええええええええええええええええ!???????














どうやら無関係のお宅に、ご挨拶に行ったのだと判明。







うわあああああああああああああああああああああああ。

本当に声を出して暴れたくなったよ。











あの家の方たちは、どー思ったのだろうか…。



ちょっと離れたコーポ…。

そのお家から見えるというだけの小さなコーポ…。





そこに越してきましたってわざわざ挨拶に来た若い夫婦。

そりゃー恐縮してお菓子にだってすぐには手を出せまい…。

何で家に挨拶に?

その辺の家すべて回ってるのかしら??

こえーーーーーーーーー。









消してーーーーーーーーーーあの人たちの記憶から!!!!!!!
















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たしかに挨拶に行ったとき、挙動不振な家族でさ…
夫と二人で「変な大家」とか言ってたんだよね。
変なのはお前らだって話だよね。


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最終更新日  2010年03月29日 10時53分16秒
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2010年03月18日
カテゴリ:思い出
先日、母と話してて思い出した話。


私がまだ学生のころ、自由が丘の駅(私鉄の乗り換え駅)の

渋谷方面ホームで電車を待っていたら、

着物姿の小さなお婆さんがウロウロきょろきょろして

明らかに困っていました。



それで、声をかけたら

「大井町に行きたいんです」とおっしゃるので

「それは下の階ですよ」と、

階段を一緒に下りて案内して差し上げました。



ちょうど大井町方面の電車が入って来るナイスなタイミング。


すると、そのお婆さん小走りに売店に駆け寄り、

大急ぎで何かを買って私に押し付けてきました。



「本当にありがとう。助かりました。
 ご本でも読んでね。ありがとう」


ええ!そんなつもりでやったんじゃ…!!

と、そのご本(雑誌)を押し合ったりしたけど、

結局は、お婆さんは私にその本を押し付けると

ぺこぺこと何度も頭を下げてその電車に乗って行きました。



0597ポスト.jpg

忘れもしない…週間ポスト。

きれーなお姉ちゃんの裸のポスターがヒラヒラと出てました…。




いくら急いでるからって…週間ポストは無いだろ…女子学生に。









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昨日のアロマハンドトリートメント…結構メールでも反響あって嬉しいです。
メールで料金を聞かれたりしましたが、
ひとみさんのページにもありますが
普段は1500円。初回は1000円です。
すごいでしょー。行きたくなったでしょー?


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最終更新日  2010年03月18日 22時46分16秒
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2010年03月14日
カテゴリ:思い出
人によっては「どうしてそーゆーこと聞くの?」みたいな

触れられたくない話題とかってあると思うけど、

その逆のことってのもあるよね。







数年前、あるPR会社でバイトをしてた事がある。

おびただしい量の封筒に書類を封入し、宛名ラベルのシールを貼る作業を

小さな部屋にお菓子やお茶を置いて延々、黙々とやる仕事だ。



そのバイトを仲間内数人でやってて、仕事があれば

時間のある人が行ってバイトするという、

時給も待遇も融通もとっても条件の良いバイトをしてた頃の話。



その日は、仲間内の一人「えっちゃん」と二人で

作業台に向かい合って、おしゃべりしながら(でも手は動いてる)

封入作業に力を注いでいた。



そんな時、普段とても手の温かい私が今日は冷たいという話題に。

手が冷たいのはストレスだよーとか言いながら、

温かい手のえっちゃんが「どれどれ」と

私の手を触ってみて「本当だー、冷たいー」などと言って

お互いの手の温度を確認した…その時!!





0591はっ!.jpg

その会社の社員さんが「バーン」とその部屋に入って来たのだ。




別に何もやましい事は無いのだけれど、

バイト中に作業の手を止めていたといううしろめたさで

私もえっちゃんも「はっ!」として手を離して作業に戻った。





しかし…私たち以上に「ハッ」としたのは、その社員さんだった。




無言で作業に戻ったのはいいけど、

「手が冷たいねーって言ってたんですー」って言う時期も逸して、

作業に戻って暫くしてから何か変な勘違いしてないか?と思い至った。

でも、今さらだし…変な言い訳する方が妙かもしれないし…。




そして当時、えっちゃんは私の実家でやってたアパートに住んでて、

私とえっちゃんの住所は一番地違い。




バイト代の領収証の住所を見て、その人は

「お二人…一緒に住んでるんですか?」と………。




違いますー!!って言ったんだけど…それだけしか言えなかった。

「勘違いしてますか?」って言うのも変だしさ。






嗚呼もう!いっそのこと正面から聞いてくれー。

と、思ったのでした。





もう5年くらい前の話。










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正面から聞かれても、赤くなってオドオドしてたかもね。
ま、笑える思い出ができて良かったんですがね。


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最終更新日  2010年03月15日 14時36分50秒
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