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カテゴリ:小学校
2日前から、この本の読書メモを連載のようにして 平日は忙しい日が多く、今日もちょっとだけ進みます。 まあ、ぼちぼちいきましょう。(^、^;) =========================== ・子どもは親の言ったとおりにはしないで、 ・基本的に教育というのは、たいていの場合、 ・口でやる教育は避けて、 ・自分でできない分だけ口うるさくなっている。 (参照したのはp192だけですが、一応p248までで付箋を貼ったところを 「鏡の法則」というのがありますが、 「鏡の法則」的なことは、人間関係では非常によく起こりますね。 子どもに望んでいる姿を、自分自身が実践してそれを見せられたら だからこそ、「自己成長」をめざすことが大事なのですが。 僕は教師になって以来、 どうしても説明したがる、言葉が長くなる傾向があります。 このブログにしても、長くなる傾向が!(^^;) 本当は、言葉は少なく、端的に。 言葉よりもむしろ行動で示す。 これが、いいんだろうな、と思います。 端的な言葉で、無駄な言葉を言わない教育実践としては、 近頃久しぶりに向山先生の著書を読み返していますが、 「どんな言葉を使うのか」 録音して自分の声を聞くのはとても恥ずかしいですが、 自分と向き合うことは恥ずかしいですが、 今回も反省を胸に・・・次回へ続きます。
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Last updated
2009.10.20 22:58:20
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