2089532 ランダム
 ホーム | 日記 | プロフィール 【フォローする】 【ログイン】

きょういく ユースフル! ~ 私は触媒になりたい ~

2009年11月08日
XML
カテゴリ:本の紹介

出産・育児について、
実際に読んだ(我が家にある)本です。

どれもラク~に読めるので、
潜在意識にあらかじめ出産・育児のイメージを
そこはかとなく入力します。(^^;)

少なくとも僕が立ち会い出産でわりと余裕を持って
おれたのは、こういった事前に描いていたイメージのおかげです。

性格にもよるのかもしれませんが、
僕は「事前のシミュレーションやイメージ」をしているかしていないかで、
事の正否ががらりと変わるタイプだと思います。
(つまり臨機応変に対処する柔軟性に欠ける?)(^^l)

まあ、僕と似たような方は、読んでみてください。

もちろん、自分が経験する現実と本の中のエピソードが全く同じなんてことはありません。
そこがまた、おもしろいところです。

 

上3つは古本屋で格安で入手。(^^)

(マンガ)『笑う出産』(まついなつき)

(マンガ)『笑う出産2』(まついなつき)

(マンガ)『ママはぽよぽよザウルスがお好き』1巻~4巻(青沼貴子)

      ↑古いマンガですが、とても笑えます。(^0^) 名作です。
       人気があったのでアニメ化もされたそうです。
       地元の小さい市立図書館に、これのビデオがあるそうで、
       ちょっと借りようかな・・・と思ってみたり。大笑い

(マンガ)『びっくり妊娠なんとか出産
      
      (細川貂々(てんてん)、小学館、2008、1100円)
     ▼公式サイト

(マンガ)『ツレはパパ1年生

細川貂々、朝日新聞出版、2009、1100円)

(マンガ)『ツレはパパ2年生

細川貂々、朝日新聞出版、2009、1100円)

う~ん、ほとんどマンガだなあ。

最後に1冊、活字本も。

男の人の育児について、経験者の体験談です。

経産省の山田課長補佐、ただいま育休中

(山田正人、日本経済新聞出版社 、2006、1400円)

==========================
1年仕事を休んだ男官僚の育児奮戦記。
保育所、ご近所、行く先々で遭う無理解やトラブルの数々。
笑いあふれるエピソード。
少子化問題もちょっと考えさせられる一家5人の心温まる物語。

■目次
1 こうしてパパは、育休を取った
2 「無理しない育児」がモットーです
3 心配と苦労と、楽しさと
4 子どもと親とが育つのだ
5 育休最後の日に考える

(楽天ブックス 書籍紹介より)
==========================

ありそうなことがマンガで書いてあると、
イメージしやすいので心の準備ができます。

僕だけでしょうか・・・。大笑い

 

 







最終更新日  2009年11月08日 23時18分10秒
コメント(0) | コメントを書く
[本の紹介] カテゴリの最新記事

PR

プロフィール


にかとま

カテゴリ

キーワードサーチ

▼キーワード検索

サイド自由欄

カレンダー

バックナンバー

お気に入りブログ

違和感 2019.11.26(… New! 森3087さん

コメント新着

 日本海ファクトリー@ Re[2]:学習内容を好きなことに関連付けて、本人にとって意味ある学習に(11/29) にかとまさんへ 迅速に、また適切に対処…

Copyright (c) 1997-2019 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.