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カテゴリ:人間関係・コミュニケーション
さだまさしのエッセイはおもしろく、 1998年の本です。 ちょっと古いですか?(^^;) ============================ ・「面白い」と思えば、人は聞くのです。 「面白くない」から聞くことができないだけなのです。 即ち「聞き上手」とは「面白がる才能」にも関わりそうですね。 ・「プロは駄目だ」 演奏することに慣れ、 プロは駄目だ。 ・(恩師 安本先生の最初の古典の授業) 「俺はなあ、古典文学の何たるかを君たちに”教える”ほど 「古典の何たるかを教えるほど、偉くはないんだよ」 「諸君は古典文学というだけで大きな勘違いをしている。 「いいか、日本語である限り 君たちに読めないはずなどないのだ。 「俺はなあ、君たちに古典の何たるかを教えるほど偉くはないが、 ・俺についてくれば大丈夫だ、と言い切ってくれることが指導者の基本。 そういう態度が 求心力を生み出す。 ============================
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Last updated
2010.09.29 22:38:43
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