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テーマ:自己成長(458)
カテゴリ:共に生き、共に育つ
めずらしく? 市内統一学力テスト、成績集計 完了! これで明日を迎えられます。(^^) さて、今日は前回予告していた中村文昭さんの著書紹介。 同じタイトルで3冊出ています。
今日はその中から、今日読み終えたばかりの ============================== <親の代から「人好き・人たらし」> ・家族でどこかへピクニックに行こうというとき、 パッと上着を脱ぐと、風呂敷代わりにして団子を載せて、 そうして配りに行ったまま、 いっときのおしゃべりが延々と長引き、 隣村の家族も都会から来たカップルも、 #仲間づくりは一瞬でできるものなのですね。
<腕でなく口でなく、背中で教えろ!> ・息子たちに ↓ 僕らのポイントは、子どもにそれを強要しないこと。 子どもの周辺の大人たち、僕らの両親、僕と妻は、 子どもにはそろっている靴だけを履かせるようにした。 子どもがそろえなかったときは、 ↓ そろった靴しか履かないことを毎日毎日刷り込んだ結果、 ・自分の子どものころを思い出すと、 好きな先生だから、
<悩みや弱点はウリにしたとき 強みになる> ・弱みや悩みは、じつは自分だけのネタになりやすい。 ・「この苦しさは、やがて子どもに語れるネタになる、 #自分だけの弱点を、平気でさらせる、ネタに変えられる、 逆に言えば、それができれば、人間、180度変われるのですね。
<とことん打ち込む姿には味方が集まってくる> ・人を動かそうとするのではなく、
<親公認の家出少年・証明書> ・中学卒業後、親公認の「乞食」として ・感謝の気持ちを地の底で学んだ ・子どものためを思うと、どうしても与えることばかりに 親心ではありますが、「もっともっと病」がここにもある。 ・しかし、宮田さんは必要最小限、いや、もしかしたら これを僕は「引き算教育」と名づけました。 ・与えられないことで、 やっと手にした食べ物や水がうまいのと同じです。
<「悩み」と「志」で心が裸になったときにチャンスあり> ・悩んでいるとき、どん底のとき、 余裕がなくて、ならざるをえないのです。 また、人生の志を考えるようなときも、 だから、心が裸になったとき、 ・「近ごろあいつ、ちょっと問題だな。 「ちょっと飲みに行こか」 まずはバカをやって笑わせ、 打ち解けて話しやすい雰囲気にしてから、 非常に印象深い、びっくりするような人たちとの出会いが 上で引用したのは、ほんの一部分にすぎません。 「こんな人もいるのか!」と刺激を受けたい人は、
中村文昭さんについては 文昭さんに刺激を受けて書いた文章は、
中村文昭さんの講演は、ネットからのダウンロードで購入できます。 ▼中村文昭特別セット!龍になれ! プレゼント付! ↓(^0^)いつも読んでくださって、感謝します! お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
Last updated
2010.10.31 20:42:45
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