2012年04月27日

化粧品のうんちく1

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化粧品容器の形態は、使用性や内容物によって主に下記の形態に分類されます。
 ボトル容器(ローション/美容液)
 ジャー容器(クリーム/ジェル)
 ポンプ容器(シャンプー/クレンジング)
 チューブ容器(ソープ/クリーム)
 パウチ容器(サンプル用)
 エアゾール容器(ヘアスタイリング剤)
 コンパクト容器(ファンデーション)
 ペンシル容器(アイライナー)
 繰上げ容器(口紅)
 塗布具付容器(マスカラ)
 など
また、容器の材質については、内容物との相性や、
内容物保護の観点から、PE(ポリエチレン)や
PP(ポリプロピレン)、PET(ポリエチレンテレフタレート)
などの樹脂製ソーダ石灰ガラスや、
ホウ珪酸ガラスなどのガラス製エアゾール缶など金属製のものが使われます。





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最終更新日  2012年04月27日 11時47分19秒
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