366304 ランダム
 HOME | DIARY | PROFILE 【フォローする】 【ログイン】

がらくた別館 映画・漫画いろいろ日記

PR

Keyword Search

▼キーワード検索

Archives

Jun , 2019
May , 2019
Apr , 2019
Mar , 2019
Feb , 2019
Jan , 2019

Headline News

Category

全135件 (135件中 1-10件目)

1 2 3 4 5 6 ... 14 >

漫画の感想

May 8, 2011
XML
カテゴリ:漫画の感想

異世界とつながった街、、ヘルサレムズ・ロット。
相変わらず世界滅亡級の危機が日常茶飯事な街です。

血界戦線_03.jpg

前巻までにもいろいろなキャラクターが出てきましたが、まだまだ出てきます。
ストーリーが急展開ということはなく、街と秘密結社ライブラの面々の日常が展開します。

「Day In Day Out」
ヤクザに財布を奪われたレオとそれを見ていたチェイン、スターフェイズのホームパーティーの話が並行して展開します。
社交的で友人が多いように見えるスターフェイズの孤独。ホームヘルパーのエレンのキャラクターがなんかほっとします。
ヤクザはあくまでも一般人として能力を使わないレオが真面目です。
一方、レオのことを全く相手していないようにみえるチェインですが実は・・・不器用さがとてもいいです。そしてオチも。

「パンドラム・アサイラム ラプソディ」
「震撃の血槌」
もはや頻繁に起こる、世界の危機。非常識な悪者たちに対するライブラのメンバーたち。
熱いノリがとてもいいです。最高。
一身同体となった凶悪犯罪者と純朴な青年、ブローディ&ハマーの掛け合いが面白いです。ハマーの間の抜け具合がいい。
そして、いざというときの切り札がレオの能力。

この巻も面白かった。
でもやっぱり、大判で読みたくなる漫画です。

 

トラックバックはこちらへ。







Last updated  May 22, 2011 12:06:10 AM
コメント(0) | コメントを書く
Mar 30, 2011
カテゴリ:漫画の感想

物語の世界を改変してしまう紙魚を退治して、本の世界を守るのだ!!!
というふうな冒険活劇にはならずに、のんびりのほほんと話が展開するのはこの作者の持ち味でしょう。

2巻目です。
(1巻はこちら

あかねこの悪魔_02.jpg

聖林檎楽園学園の第2図書館のつじつまの悪魔にとり憑かれる辻島くんと、本の世界に入って紙魚退治をさせられている茜子。
相変らず妙な物語の世界に入って、紙魚退治をさせられます。

そしてついに、第1図書館のつじつまの悪魔とそのもとで紙魚退治をするダイアナが登場。
それに対抗して、「ふたりのロッテ」が大好きな茜子が本の中でロッテを名乗ったり。
第1図書館のつじつまの悪魔にもとり憑かれる辻島くん。
ダイアナ=島根小月が第2図書館に入り浸るようになったり。
ライバルキャラ登場にもたいした展開にもならずに、のんびりとしているのがこの作者の世界です。

で、なんとなく「お姫様だっこ 」で重いだのダイエットとかしたり。

辻島くんがファンの作品世界に入れたものの、主人公の犬が茜子になついたり。

ほとんど背景で「よみきりものの・・・」シリーズに登場した第2図書館の図書愛好会の面々が登場したり。
しかも裏口の先にオアシスがある設定も持ってきて。

馴染むとクセになる世界が展開しています。
のんびりリラックスして楽しめる漫画です。







Last updated  Apr 3, 2011 11:24:08 PM
コメント(0) | コメントを書く
Mar 27, 2011
カテゴリ:漫画の感想

本編の連載終了後に同人誌で続き、約1年に1巻のペースで単行本が出版される異色のシリーズ(しかも、作者のオリジナルじゃなくてゲーム原作)、4巻目です。
(レビュー1巻 2巻 3巻

マリエリ2nd_04.jpg

少しづつ変わっては行くけれど、のんびりまったりとした日常が展開します。

エリーが聖騎士になったダグラスに会いに行って立ち話したり、アイゼルを空飛ぶ箒に乗せたり、南に赴任したヘルミーナがやって来てミリィのヂラアスに会って宝石を手に入れたり。

マリーもかなり先生らしくなってきています。
考えていることは相変わらずのようですが。

アイゼルは錬金術を事業として展開するために着実に進めています。

港町カスターニュに落ち着いたウーナの話も1話。

巻末には初期の読みきりが収録。

話にヤマがあったりするわけではなく、本当にゆっくりと日常が展開してゆく漫画です。
ひとつひとつのエピソードが結構雰囲気が良いので、面白く読めます。
続いていってほしい(同人誌だから続くでしょうが・・・単行本が出版され続けてほしいというべきでしょうか)漫画です。







Last updated  Apr 3, 2011 07:52:49 PM
コメント(0) | コメントを書く
Feb 27, 2011
カテゴリ:漫画の感想

水彩タッチの絵が美しい、大判フルカラーコミック。
大人のための短編漫画集。

惑星さんぽ.jpg

9編の短編が収録されています。
「やさしい塔」
惑星改造の途中の事故でただひとり生き残った女性。
その後、改造後の労働力となるはずだった生物が繁栄していた。
その生物たちが造った巨大建造物は・・・

「おてつだい」
ある女性が引越した先に住んでいた女の子は・・・

「巨人の塔」
少女が住んでいた村に突如現れた巨人。
成長した少女はその巨人が建てた塔に登る。

「マジョ」
「ぼく」の大祖母は魔女と呼ばれ、千年は生きている。

「げいのかみさま」
才能の限界を感じていたイラストレータが出会った神様は・・・

「マボロシの中野区」
突然、世界にただ1人になってしまった少女。
だが、彼女にメールなどが届き始める。

「鬼ごっこ」
異星人の植民地になった地球。
異星人は独立の条件に鬼ごっこを行うことを出し、双方から無作為に選ばれた1人づつで鬼ごっこが行われることになる。

「おとしもの」
「たからもの」
宇宙の行商人が出会う、不思議なものたち。

 

あらすじの説明がなんだかうまくいっていませんが・・・
全体的にストーリー云々よりも雰囲気を楽しむ漫画です。
この雰囲気がとてもいいです。

「やさしい塔」は設定自体はヘビーなんですが、どこかほっとするような感じがあります。

「マジョ」のばあちゃんがなんかとてもいい。
体が若い大祖母に照れる少年とか。

「げいのかみさま」・・・「げい」ね。

「鬼ごっこ」・・・元ネタはやっぱりアレの第1話でしょう。

巻末にはイラスト、絵コンテ、ピンナップなどが収録されています。

短編アニメとかが大好きなので、とても楽しめる1冊でした。







Last updated  Mar 4, 2011 12:00:37 AM
コメント(0) | コメントを書く
Feb 26, 2011
カテゴリ:漫画の感想

百合星人ナオコサン(3)デイドリームネイション(2)に続く、kashmir単行本3ヶ月連続刊行の第3弾。
相変わらずのkashmir節です。

○本の住人_04.jpg

オタクな奇本作家の兄と暮らす小学4年生、のりこ。
クラスメイトのちー、みか、ひさ、担任教師のさなえ、兄の編集者のようこ、・・・が展開する日常。

第3巻から続く、相変わらずのノリです。
兄の散財とオタクグッズに埋もれた部屋、独特なノリの同級生たち。
不思議空間をつくる、担任教師のさなえちゃん。
いじられキャラになっている、のりこ。

この巻では模型屋のおねーさんが目立ってきています。
変な賞品を出してイベントを開いたり、妙なノリで活躍。

不用品を売りにバザーに行ったら、模型屋が出展していてさらに物が増えたり。
新しいテーマパークの変なノリの店とか。

本人の知らないうちに展開している「のりこのなつやすみえにっき」。
カラー口絵ではだんだんとんでもない展開になっている様子も。

ネコミミ機能つきデジカメとか、なんかわけのわからないものまで。

相変わらず妙なノリで作者の魅力全開?な漫画です。







Last updated  Mar 2, 2011 10:59:50 PM
コメント(0) | コメントを書く
Feb 25, 2011
カテゴリ:漫画の感想

最終決戦、ア・バオア・クーの戦いもクライマックス。
ついにジオングも登場。
そして、セイラが新展開を見せます。

機動戦士ガンダムTHE_ORIGIN_.jpg  

ララァを失ったシャアはガンダムを討つことを誓い、ギレンと対面してモビルアーマー・ジオングを得る。
その頃、セイラはシャアを追っ手ア・バオア・クー要塞内に入り込むが、ジオン兵に見つかり捕虜になってしまう。

混沌とした戦況の中、連邦軍の背後からキシリアの艦隊が現れる。そして圧倒的な火力で連邦軍残存艦隊に壊滅的な打撃を与え、ワッケインの連邦軍旗艦は沈んでしまった。
その様子を見たブライトは要塞に上陸した部隊との分断を避けるためホワイトベースを要塞に強制揚陸させる。
そこにシャアのジオングが現れ、ついにガンダムとの一騎打ちが始まった。

一方、進退窮まったセイラは自分がアルテイシア・ソム・ダイクンであることをジオン兵に告げ、ギレンとの面会を求めるのだが、事態は意外な方向に展開してゆく。

 

読む前はこの巻で完結か?と思っていたのですが、まだ続きます。
TVアニメでは最終話くらいをたっぷりページを使って展開しています。

アムロとシャア、ギレンとキシリアなど、ほとんどの展開はTVアニメ版に準じた展開になっています。

「足なんて飾りです」
「圧倒的ではないか、わが軍は」「沈んだよ。先行しすぎてな」
「まだメインカメラをやられただけだ」
有名なセリフも次々登場。

一方、セイラはオリジナルの展開です。
対面したジオンの士官がランバ・ラルの元部下でアルテイシアを知っていたことから、本物のアルテイシアと認められます。
そして、キシリアのギレン殺害の混乱の中、新たな展開に。

そしてアムロとシャアの対決は超有名なシーンで終わり、次巻に続きます。

最後の最後にじっくりと話が展開され、なかなか読み応えがあります。
この先、どのように完結するかが楽しみです。







Last updated  Mar 1, 2011 12:16:39 AM
コメント(0) | コメントを書く
Feb 6, 2011
カテゴリ:漫画の感想

始まってから20年経って、ついに7巻目。
作中では数年しか経っていませんが・・・

掲載誌がWeb雑誌になったそうです。

ねこめ~わく_07.jpg

数千年前に人間がいなくなり、猫が主人となった世界。
その世界に過去から帰還したヘンリヒ、オスカ、マデリンの3人の宇宙飛行士と、猫たちに怪しい魔法で呼び出される百合子。
相変らずのんびりのほほんとした日常が展開します。

 

6巻で3人目の宇宙飛行士、マデリンが登場しましたが、特に物語が展開することはありません。
全く展開していません。
面白いですが。

帰還したばかりで猫の世界に(ちょっとした一言で猫が行動を起こすことに)慣れていないマデリンがきっかけになって歌がはやったり、ピラミッドが建設されたり。

ヘンリヒが歌う、猫が嫌がる歌の歌詞が有名な歌のパロディ(だんだんむちゃくちゃになっていきますが)なんか面白い。
「山の礼拝所の司祭様は~サッカーをしたいが球がない~」

なんだかんだいって、百合子が来るのを心待ちにしているヘンリヒ。
そのわりに百合子の年齢を知らなかったり。(最初に出会った高校生の百合子の感覚をずっと持っている?)

肩こりの話とか呼び方の話とかも、なんでもない話なんですが、好きです。

巻末には17年前に出たドラマCDのシナリオを収録。
そうそう、ヘンリヒの声を故塩沢兼人がやっていました。
持っているな・・・部屋のどこかに埋もれているけど。

作者お得意のなんでもない話が繰り広げられる、「いつもの」1冊です。







Last updated  Feb 15, 2011 12:10:12 AM
コメント(0) | コメントを書く
Jan 30, 2011
カテゴリ:漫画の感想

ちょっと手が回らずにいたら、次々と刊行されてしまったので、第3巻、第4巻をまとめて。

しゃべる猫、とんうらさんと一之瀬家の三姉妹を中心とする物語の続刊です。

とんぬらさん_03.jpg

3巻では小鳥を育てるとんぬらさん、市乃の学校の体育に参加してデュークととんぬらさんの対決。熱血対決に無理やり参加させられてエロくなってしまう市乃。
一之瀬家の長女・雛乃の話。隣の友永家の太彦との散歩、そして彼氏騒動。無邪気で天然な雛乃がいいです。

そして、不気味に登場した太彦の母親・湊と怯える動物たち、ケージに閉じ込められるデュークととんぬらさん・・・さて、どうなるのか?というところで4巻に続きます。

とんぬらさん_04.jpg

4巻の最初の話は、3巻からの続き。
3巻の最後に現れた白衣の女・湊は実は・・・という展開。
2冊にまたがっているところが、なかなかいい効果を出しています。

友永家の犬、ぺろぺろが湊の前では大人しい理由を描いた書下ろしも良いです。

そして、表紙のキャラ登場。単行本しか読んでなかったので、最初見たときは新キャラかと思いましたが、実は1巻から出ているキャラの別の姿。
元々ぼそっと毒を吐くキャラでしたが、さらにインパクト。
市乃をイベントに連れ出してコスプレさせたり、実の弟に対してアブナイ態度をとったり。

市乃が風をひいたときの話も、なんかエロっぽく。

最後にとんぬらさんの妹が登場して、さらに続きます。

 

やはり4巻の芝子のインパクトが大きいです。かなり性格がアブナイし。
芝子と市乃の間になびきが入ることで行き過ぎを抑えてはいますが、市乃を仲間に引き込む芝子の計画は進行中。
そして芝子の弟・幸二のもとに現れた、第3の喋る猫・チャーミー。
これから芝子、幸二の姉弟と関わってゆきそうですが・・・

さらに面白くなりそうです。







Last updated  Feb 8, 2011 12:00:35 AM
コメント(0) | コメントを書く
Jan 24, 2011
カテゴリ:漫画の感想

 『百合星人ナオコサン』第3巻に続くkashmir単行本3ヶ月連続刊行の第2弾。
地方の高校の漫研と、そこに居ついた土着の神様とののんびりとした夏休み。

デイドリームネイション_03.jpg

漫研の合宿も終わって夏休みも後半になり、学園祭の準備にとりかかろうとする千春たち。
そんな中、白景さん(神さま)の弟、一景さんが訪ねてくる。
そして、一景さんにバイト先として連れて行かれたのは神社脇の喫茶店。しかし、そこは昼間から酔っ払っている童顔のマスター・森野春菜がいるだけの寂れた店だった。
千春たちはこの喫茶店の再生をはかることにする。

 

作者kashmirのノリでけっこうグダグダなようでいて、少しづつストーリーが進んでゆきます。
相変らず変なキャラと妙なネタが多数です。

第2巻で登場した白景さんの弟、一景さんが再登場。
自分がついているイラストレーター・葉子が地元に喫茶店があれば・・・という望みを叶えるため、ゆかりのある神社の神主一家が経営する喫茶店を盛り上げようとしますが・・・

喫茶店のマスター、春菜。なんかつかみどころがない、ダメ人間です。
高校生の千春の方がしっかりしています。
でもさすが神主の娘、白景さん、一景さんとは面識があります。

かつて鎮守の森に道路を通されたことで怒っていた白景さんも、喫茶店に大量の漫画があることで怒りを鎮めます。

後半でマスター過去話が登場。それに千春たちの担任も絡んできます。
「ちゃんと合法です!!」はkashmirのノリです。

こうして、夏休みは過ぎて行きます。
最後にほとんど忘れ去られていた桐原さんが登場。
で、2学期は次巻に続きます。

裏表紙のカバー下に年表つき。
実はまだ2006年。

kashmirのマニアックなノリが散りばめられて、ちょっと非日常なところもありますが、ストーリー自体は地方の高校生の日常のお話です。
ノリにはまると面白いです。







Last updated  Jan 31, 2011 12:15:31 AM
コメント(0) | コメントを書く
Jan 23, 2011
カテゴリ:漫画の感想

伝奇的な要素とラブストーリーとフェチな要素が絡み合った、独特の世界が展開する漫画です。

断裁分離のクライムエッジ_01.jpg 断裁分離のクライムエッジ_02.jpg 断裁分離のクライムエッジ_03.jpg

女性の髪を切ることが大好きな少年、灰村切(はいむら・きり)はある日、古い洋館で床まで伸びたきれいな髪の少女、武者小路祝(むしゃのこうじ・いわい)と出会う。彼女の髪は呪いのため切ることができなかった。
しかし、切の家に伝わる鋏を使うとその髪は切れた。切の鋏はかつて殺人鬼が使用していた「殺害遺品(キリング・グッズ)」で、この鋏もまた呪われていたのだった。
この鋏は「断裁分離のクライムエッジ」と名付けられた。

祝は髪が切れたことにより切れたことにより学校に通えるようになり、切が通う中学に編入して」クラスメイトとなる。

しかし、祝は呪われた髪を持つ「女王」であり、「殺害遺品」の所有者は「女王」を殺害することによりどんな願いも叶えられるという。
祝のまわりには次々と「殺害遺品」の所有者が現れ、2人は殺人ゲームに巻き込まれてゆく。

 

まず、祝がかわいいです。
切により髪が切れるようになったものの、その髪は一晩で床まで伸びてしまいます。
なので、髪型もショートから超ロングまでさまざま。
髪が切れて外の世界に出られたことを喜んでいます、

主人公の切。一見普通そうですが、髪フェチといっていいくらいに髪に強いこだわりがあります。暗闇で祝が裸でいるときも髪のほうに気が行くくらい。
祝に出会ってからは祝(の髪)ひとすじ。
普段は頼りなさそうですが、祝を守るときは強くなります。

両親のいない祝を保護してきた組織「醜聞(ゴシップ)」
祝の保護者「教授」もその一員です。(彼にも何かありそうですが)
自分たちは手を下さずに「殺害遺品」所有者をあおり、その様子を観察するという、悪趣味な組織です。

殺害遺品「昏睡昇天のインジェクション」所有者、病院坂病子(びょういんざか・やまね)。
暗い雰囲気の少女ですが、基本はわりとまとも。切と祝の同級生です。
最初は祝を殺害しようとしますが、その後は協力関係になります。
病子の双子の姉で一般人の法子は一見おっかなそうですが、こちらもいい人。「殺害遺品」の所有者になってしまった妹を思いますが、弱く見せないように振舞っている感じです。

「代償行為」。「殺害遺品」所有者の殺人衝動を抑えるための行為ですが、こちらもなんかアブナイ世界に。
「髪を切る」はともかく、「生理食塩水を注射」「M男を鞭で叩く」「死なない程度に首を絞める」とか・・・

 

第3巻で「醜聞」の当主が登場し、ストーリーはさらに次の段階に。
独特の世界の展開が楽しみです。







Last updated  Jan 30, 2011 02:53:52 PM
コメント(0) | コメントを書く

全135件 (135件中 1-10件目)

1 2 3 4 5 6 ... 14 >

Calendar

Comments

きーさく@ Re:再開~(05/13) cyazさん、コメントありがとうございます…
cyaz@ 再開~ TB&ありがとうございますm(__)m この…
きーさく@ Re:すごいアニメでしたね。(04/24) mkd5569さん、コメントありがとうございま…
mkd5569@ すごいアニメでしたね。 1話からの展開のまとめ方がお見事です。 …
きーさく@ Re[1]:静岡ガンダム(03/20) 一緒に行ったうらたさん、コメントどうも…

Copyright (c) 1997-2019 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.