000000 ランダム
 HOME | DIARY | PROFILE 【ログイン】

盆栽教室・櫻苑のブログ

全11件 (11件中 1-10件目)

1 2 >

フレッシュフラワー

2010.05.19
XML
ブーケは、
絞りの入った大輪のカーネーション、ハイパーと、
真紅のガーベラです。
ハイパーには、薄いベージュに えんじ色の筋が、たくさん入っています。

お花はとても喜んでもらいました。

プレゼントは、息子がセレクト、

スタジオジブリの、アニメの局のベスト版を送りました。








Last updated  2010.05.23 06:45:54
2008.11.06
市場でみかけた、切り花の 秋色紫陽花です。

輸入のものなんでしょうね。
色々な色味が混ざって、すごーくきれいでした。

紫陽花だけは、生花や、ドライのほうが、プリザーブドよりも うんとうーんと きれいです。








Last updated  2008.11.06 20:53:04
2008.04.15
桜よりも、花の色は濃くて、とっても可愛い、華やかさがあります。
ハナカイドウ別名スイシカイドウ。
リンゴの仲間なので、実をならすには、他の株やヒメリンゴなどと交配すればよいそうです。
大きな木は花がついたら、ほんとうに見事。庭に植えるなら、これがいいなー!







Last updated  2008.04.15 22:31:05
2007.04.03

IMG_2411.jpg

 久しぶりの更新となってしまいました。

 春、何をしているかといえば、教室+子供の送り迎えなど。

 春休みは、毎日子供が家にいるので、パソコンをつけることが

 できませんでした。

 もうすぐ、春休みはお休み、、ほっとします。

 

 先日、幕張メッセで開催されたフラワーガーデンショー(3・24から)は、

 千葉県のお花のお祭りムードいっぱいでした。

 地元のグリーンアドバイザーの方、ハンギングバスケットマスターの方々、

 本当にがんばっていらっしゃいました。

  今年のフォーカスフラワーはガーベラ。

 ガーベラ、本当に豊富です。色も形も、大きさも。

 花びらが八重のもの、花びらの先端がとんがってひらひら切れ込んだようなもの

 ピンポンマムみたいにまあるいものも。

 お花の世界はどんどん、新しいものがでますね~

 

 写真は、本当にすばらしい 薔薇です。

 日本の薔薇、ジュリアとIMG_2403.jpg(これはジュリア)

 IMG_2404.jpg このまさにローズ色の薔薇は

 名前がでてきません。とほほ。あとでしらべてみよう。

 (後ほど判明。ブラックティでした。)

 大輪で、茎が細く、しかし輸入の薔薇にくらべると、早く開いて散ってしまいます。

 そろそろ、生花の長持ちしない季節になりました。

  これからは、ガーデニングの季節到来です。

  4月末、5月はあちこちでガーデニングショーが目白押し。

 わたしも準備に入ります。

 ブログ更新しなくても、元気だなと思ってください~

 

   IMG_2416.jpg うちのチューリップ咲きます、まもなく満開かな?

 IMG_2418.jpg







Last updated  2007.04.09 09:26:48
2007.03.02

IMG_2338_1.JPG ひとつの茎から、ふたつのつぼみが出てきて、

両方ともしっかり咲いた、白い八重のチューリップ。重そうにうつむいてます。

 IMG_2344.JPG これは、ラベンダー色の一重のチューリップ

(ブルーへロン)。親子みたいな感じでしょう。小さいつぼみは、ラナンキュラスのつぼみです。ちょうど同じ色。

 IMG_2331_1.jpg 上の「ブルーへロン」が開いてきて

花びらの細かい切れ込みと、おしべがみえました。おしべはチョコレート色で

すごく妖艶な色。

 IMG_2341_1.JPGIMG_2342.JPG

 どちらもパロット咲きの、左が「ブルーパロット」右が「ブラックパロット」

 研究しつくされた花、チューリップ。

 頭に巻く、ターバンが語源です。(トルコ語の「tulipant、あるいは、tulbend(ターバン)」)

 1634~オランダなどヨーロッパでは「チューリップ熱」といわれる時代があり、

 短期間だけれど、投資目的に使われるほど球根の値段が高騰し、

 一部の人々がチューリップに熱狂したという。

 その話を聞いてからか、この花をみてると、小悪魔的な妖艶さを感じます。

  原種のチューリップはとても可憐なのに、人の手でここまで色々な顔を持つに

 至った、チューリップたち。

 IMG_2348.JPG

 うちのチューリップもこんなにニョキニョキ。

 日当たりがいまいちかも、、、

IMG_2355.JPG 







Last updated  2007.03.02 20:47:28
2007.02.12

IMG_2189.jpg

 この作業がうれしいのですが、ハンギングバスケットを作ったときは

 負担を減らすために、満開になっているものから順にお花を摘みます

 お花としては、種をつけるのが生殖の目的なので、

 その行為を阻害することで、根をつかせるほうにエネルギーを向けてもらうためです。

 パンジーとビオラは特に、花がらつみが必要です。

  人為的な作業で、生徒さんのほとんどか、かわいそう、、、といいます。

 でも園芸じたいが、植物の生長サイクルをどうコントロールするかという

 戦いに似ているんですよね、、、

 自然のままがいいと思うけれども、花を楽しもうとすると、そうとばかりはいえず。

 植物と向かっているとき、いつも感じるのは、自分の欲求の深さです。

 花はただ、なにも求めずに咲いているから綺麗なんですがね~。

 頭でいろいろ考えるのが好きなわたしは、毎日あれこれと試行錯誤して

 植物とつきあってます。

           IMG_2198.jpg 水底にビーだまや貝殻を入れて、花留めとしています。貝殻にはミネラル分もあるみたいで一石二鳥かも。

 

         







Last updated  2007.02.12 10:36:27
2007.02.07

              IMG_2209.jpg

 チューリップってやつは、暴れん棒。切花になってからも

 どんどん伸びるし、くねくね絡まるし。茎を編んだりしちゃって。

  ちょっとはおとなしくしなさいって、切ってしまいました。

 IMG_2215.jpg

 「お行儀よくなんてしないんだから!

  あなたの言うことなんて、聞かないよ~!」

 って、言われてるみたい。見るたびに、首を伸ばしてる。

 070206_0832~01.JPG ついにこんなに、茎を花器に入れ込んで

まとめちゃいました。

 「きゅうくつ~。こんなのわたしじゃない!好きにさせて~」

 っていってるみたいな気がします。

   そのおてんばぶりが、好きです。自由を謳歌する、チューリップ。

   内側をマクロレンズで撮ると、虫になって除いてる気分。 

      IMG_2219.jpg

      うちのベランダのチューリップは、ちゃんと咲くかな。

      IMG_2204.jpg 去年植えたの(10・22のブログ)が、どんどん芽がでてます。

  楽しみだな~♪

 

  







Last updated  2007.02.07 20:42:57
2007.02.03

IMG_2192.jpg 水仙は、その香りとともに春をいっとう最初に

運んでくれます。

 寒いところがすきなお花です。

 ガラスと、水と、黄色の色が光を集めて、そこだけ違う空気!

 黄色&白のお花(生花)を ヒヤシンスの器にいけてみました。

 IMG_2193.jpg 上の写真は、水仙をにょきっと高く。

 この写真は、水仙を短く切ってみました。大きな花は、低く入れたほうが

 安定感がでるのは基本だけど、

水仙みたいな軽い花は高めにふわっとしても大丈夫ね。

 IMG_2194.jpg こちらは、ミモザアカシアの黄色のふわふわを

背景にしてみました。水仙の葉がすっとあるので、ちょっと和風な感じ。

枝物は青文字というクスノキ科の木で、枝の表面がつるつるしてます。

 主張しない枝物は、なんでも合って素敵です。

 小さい花瓶に生けたものを、一度に並べてもいいし、おうちのあちこちに飾ってもいいし。

 IMG_2195.jpg

 フレッシュフラワーは、ほんと、存在感が違います。生き物がそこにいるようです。

 

 







Last updated  2007.02.03 11:25:42
2006.12.05

IMG_2007.jpg

 これは、一見ひまわりのようにみえるけれども、

花びらがくねくねとカールするタイプのガーベラの生花です。

直径12cmを超える大輪で、すごく長持ちします。名前は、「パスタデママ」

です。美味しそうな名まえ!

 IMG_2012.jpg

 大輪の薔薇、「カメオ」と、カーネーション「ムーンダンス」。

 ピンク、オレンジのニュアンスを含んだ、なんとも素敵なベージュ?

 大好きな色、、、こんな色が似合う女性になりたいものです。

 IMG_2013.jpg

 そして、これはプリザーブドフラワーですが、ヴェルモント社の

ロイヤルミルクティという色。

 あなたなら、この薔薇をどう見せますか?

 わたしは、もう、決めました!むふふ。それにしても

 この色は、どんな色と合わせても 合いそうな、

 ストライクゾーンの広い色だと発見しました。

 







Last updated  2006.12.05 22:31:34
2006.11.19

IMG_1770.jpg

すべて輸入の薔薇です

 今の気持ちが好きな色でわかるというけど

 この秋から、紫好きが続いてます。

 色でわかる、その人の性格は、ものの本でみても

 無難な理由ばかりで、説得力いまいち。

  「あなたは何色が好き?」と20歳のころ聞かれて、「ピンク」

 と答えたのを覚えています。「理由はなに?」

 と聞かれて、「……。それだけで、綺麗を現している色だから」

 と答えました。

 友人は「紺色」と答えました。「理由は、上品だから。」

  さて、好きな色とその理由は、その人物がこうありたい。と思う

 理想像なんだそうです。

 そういわれたら、納得です。

 薔薇のピンクをみて、ああ、本当にそれだけで美しい色だな、、

 甘いピンク、夢見るピンク、魅惑的なピンク、さわやかなピンク、いろいろあるけど、

 十何年たった今も、やはり、憧れの色です。

 IMG_1774.jpg 自然が作ったこんな色が存在するのが不思議!







Last updated  2006.11.19 23:32:06

全11件 (11件中 1-10件目)

1 2 >

PR

Calendar

Rakuten Profile


laceriseさん

福岡市のてのひら盆栽教室 櫻苑(BONSAIOUEN)

フォローする

Category

Free Space

てのひら盆栽教室 櫻苑ホームページアドレスはホームページへ戻る

Archives

Keyword Search

▼キーワード検索

Favorite Blog

通信レッスン*丸箱♪ New! kyoko *さん

野菜って強い そうこ3555さん

ぷちがーでん れんげ^^さん
花の子たまたま 楽… 花の子たまたまさん
ほしがり姫の1年中ガ… ほしがり姫さん

Copyright (c) 1997-2017 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.