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La mia casa・・・

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イタリア

2006/06/14
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カテゴリ:イタリア
もう半年も経ってしまった
そういえばまだ終わっていなかったフィレンツェ旅行記

最終日
出発までの少しの間、最後のフィレンツェ散歩へ
人通りもまばらで、こんなに人の少ないドォーモも初めて見た。

7-1.jpg


7-2.jpg


7.jpg


突然の雨でドォーモ前方で雨宿り
この時期寒さはさほど感じなかったが、にわか雨が多かった。

一人ぼっちの3日間
もう一人旅はたくさん  って思ったけど
いつかまた行ってみたいフィレンツェでした。




















Last updated  2006/06/14 11:24:04 AM
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2006/06/05
カテゴリ:イタリア
前回宿泊したホテル 「ルレ・ウフィッツ」
6/5号FIGARO JAPAN「トスカーナの休日」に掲載されていました。
行ったことがある場所が載ってるとうれしいスマイルのですが、
結構気に入ったホテルだったので、掲載されてしまったことで
予約が取りづらくなると残念です・・・・








Last updated  2006/06/05 04:38:34 PM
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2006/04/18
カテゴリ:イタリア
先日の「世界ふしぎ発見!」
南イタリア とんがり屋根のお伽の街と謎の地下都市
の題名に惹かれて録画しておいた。

イタリア・プーリア地方の不思議の特集であった。
・アルベロベッロのトゥルッリ
・マテーラのサッシ
・トラーニのカステル・デル・モンテ城

以前の旅行でプーリアを訪れた際、トラーニには行かなかったのだが、
アルベロベッロとマテーラには行った。
残念ながら天候に恵まれなかったので、ゆっくり見学することができなかった。
画面に映るアルベロベッロは白い壁と真っ青な空が大変美しい。
もう二度と行くことはないだろうと思ったプーリアだが、
空の美しい季節にまた行きたい!と強く思ってしまった。
次は絶対カステル・デル・モンテ城にも・・・

しかしプーリア
とっても素敵な街がたくさんあるのだが、やはり遠い
ローマかミラノで乗り継いでバーリへ
そこからさらに列車 とっても遠い
移動だけで疲れてしまう。
それに、ローマのように名所が近くに点在するわけではないので、
できることならレンタカーで移動したい。
でも、もちろんそんな度胸はない。ほえー


アルベロベッロ
2005-08-30 15:15:02

2005-08-30 15:14:01





マテーラ
マテーラ サッシ

マテーラ教会


ポリニャーノ・ア・マーレ
ポリニャーノアマーレ海岸

ポリニャーノ・ア・マーレ2

2005-08-22 12:56:02



とってもとっても行きたい。
でも行くことはあるのだろうか???










Last updated  2006/04/18 11:38:50 AM
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2006/04/07
カテゴリ:イタリア

夜のポンテ・ベッキオです。
本当はクリススイルミネーションの頃に訪れたかったのですが、
旅程が早まって12月初旬 まだあまり飾られていませんが
人通り少なくなった夜のベッキオ橋
国旗と電飾でちょぴりおめかししてありました。
この国旗、昼に見ると全然目立たないのに

ヴェッキオ.jpg

私のデジカメは古いので(IXIデジタル200)なので、特に夜景の写りは最悪!!
これは「写るんです」の夜景用で撮影したのですが、全然ダメでした。
次回旅行に行く時にはもっと良いデジカメが欲しい。

 

アルノ川に架かるベッキオ橋
なんか建物版パッチワークのようなその姿
愛くるしい感じがして好きです。

2005-10-17 16:34:19
いつも人だかりができているので遠くから眺めるのがお気に入り・・・







Last updated  2006/04/07 04:21:07 PM
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2006/03/30
カテゴリ:イタリア
3日目は朝から、ピティ宮に行こうと決めていた。

実は、前回のフィレンツェ旅行時、ピッティ宮殿に行こうとした私たちは、気が付かずに通りすぎて
ボーボリ庭園の裏口方面に行ってしまった。
そこから入って、巨大な庭園を登っていった先に出口らしきものを発見
出るとそこがピッティ宮の入口だった。
夏の晴天時、巨大な庭園を歩き廻ったので、その後パラティーナ美術館を見る元気は残っていなかったので、
断念したのだった。
(このときボーボリ庭園の入場料は払うことがなかったが、不法入場??
ピッティ宮からボーボリ庭園に入場するにはチケット料を支払うことになる・・・)

ボーボリ庭園は城壁のように広がった宮殿の裏側に広がっている。
その為に外部からあまり見ることができないが、いくつもの噴水のある、大変美しい庭園です。



早めの時間に、ベッキオ橋を渡ってピッティ宮に向かった。

ピッティ.jpg

宮殿前の広場は閑散としている。
前回はこの広場が人だかりで、入口に気づかなかったのだが・・・・
入口は中央 赤い旗がある辺り
チケット売場は向かってず~っと右側
まずはパラティーナ美術館のチケットを購入して中へ入った。
ピッティ宮殿はコジモ1世が愛妻の為に改装した宮殿
フィレンツェ版、ベルサイユ宮殿??という感じに絢爛豪華
金の装飾が施されたり、フレスコ画天井の部屋が多数
そのうえ無造作に飾られたラファエロの絵画

う~んため息が出るほど美しい。


この日、入場者はとても少なく、入口近くの部屋では数人の日本人に遭遇したが、
奥に行くほど、人はいなくなった。
監視員?らしき人もすべての部屋のいるわけではないので、
薄暗い部屋の中に、自分一人 
とっても奇妙な感覚・・・・薄気味悪いというか、
多数の肖像画の視線が自分に向けられているような・・・
こんな体験はめったに出来ないだろうと思った。

ピッティ3.jpg ピッティ4.jpg


ガイドブックも持たずにきていたので、順路も部屋名もわからない。
写真撮影を止められた場所もあったが、監視員?がいなく、撮影不可の立看板のない場所では
こっそり撮影してきた。
しかし薄暗い室内はうまく写っていなかった。
ピッティ2.jpg

とても広く、すべての部屋を見ることはできなかったが、大変すばらしい所でした。
超おすすめです。

これからの季節
花の都と言われるようにフィレンツェの街は、より美しく写るのでしょうが、
観光客が少ない冬季の、ひっそりとした感じもとってもいいものです。








Last updated  2006/03/30 01:27:33 PM
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2006/03/21
カテゴリ:イタリア
なかなか進まない旅行記
もう4ヶ月近く経ってしまった。
記憶も薄れていってしまう・・・

今回の旅行
海外旅行暦10うん年にして初の時差ボケなるものを体験した。


夕方になると疲れのせいか急激に眠気に襲われる。
遅めのランチから戻って一休みと思っていると、目覚めると21時近く
当然今から夕食なんて気にはなれず、空腹を我慢しつつシャワーを浴びて
また眠りにつく。
夜中の2時頃からはすっかり目が覚めてしまい、うつうつと朝になるのを待つ。
これって時差ボケ?って気付いたのは旅行も終わりの頃
なので、食べるの大好きな私としては残念なことに食事らしい食事は3回?かな~

体調不良のせいか、歳をとったせいか、時差ボケになるなんてショックでした。


旅行最後の昼食=フィレンツェ最後の食事
行きたいお店はいっぱいあったのだが、一番気になっていた店へ

■Il Vinaino(ヴィナイーノ)
Vinaino


お気に入りのHPで★★のこのお店
HP内容からあまり綺麗そうなお店でないようだが、
体調もすっかり戻ったし、
せっかくフィレンツェに来たので
思い切って行くことにした。

オニサンティ通りを歩いてやっと見つけた。道の角にあった。
全然きれいなお店
ちょっぴり欧風なドトールコーヒーって感じの店内
店員さんも若くて綺麗な女の人が3人
お客も家族づれや一人客など・・・
一人での食事でもぜんぜん平気

入口近くのショーケースには前菜や惣菜らしきものが並んでいるが、
品名がなく、価格のみの表示
少々好き嫌い多めの私は、正体不明のものは外して
数種類並んだ中からトマトのプルスケッタを
1個単位で頼めるので一人客にはうれしい。
プリモはメニューの一番上に書いてあったカレティエッラ
とってもおいしい!
パスタがちょっと柔らかめだったが、大満足
これにハーフのハウスワインとエスプレッソで
8ユーロちょっとだったような・・・(超安い!)
出来ることなら最後の晩餐にも訪れたかったが、ホテルからちょっと遠いし、
時差ボケの私にはやはり無理でした。

私はトルナブォーニ通りからオンニッサンティ通りを歩いていったが
中央駅の前、サンタマリア・ノヴェッラ教会近くです。
サンタマリア・ノヴェッラ教会




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Last updated  2006/03/21 03:46:25 PM
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2006/03/07
カテゴリ:イタリア
フィレンツェの広場のあちこちには牛・牛・牛のオンパレード
多様にアートされ、それぞれに題名がつけられている。
私の語学力では理解できないので、帰国してから調べてみようとデジカメに収めてきた。

この現象は 
COWPARADE FLORENCE 22 OCTOBER 2005 ― 20 JANUARY 2006
によるもので
アーティスト達が、樹脂でできている実物大モデルの牛をキャンバスにして作品としたものらしい。
イタリアンジョークが含まれていたりしてなかなか楽しいものでした。

RENSIERINO DELLE MUCCHE.jpg
RENSIERINO DELLE MUCCHE



MUCCA.jpg
MUCCA AL???解読不明


HOLY COEURGER IN LOVE
HOLY COEURGER IN LOVE



MUZZZ...LE
MUZZZ...LE



MOO JEANS
MOO JEANS


CARO MUKKA
CARO MUKKA



どうせならもっと写してくればよかった。
これはほんの一部です。


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Last updated  2006/03/07 04:34:57 PM
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2006/01/19
カテゴリ:イタリア
クーポラ頂上から降りるのは比較的楽でしたが、
やはり一休み と教会内の椅子に座り、下からクーポラを眺める。
私はこの場所が大好きです。

なんとなく教会等の厳かな雰囲気では写真を撮るのを躊躇してしまいます。
なので写真はありません。


IMG_踊り場.jpg
頂上に上る階段の途中の写真です。



人が多くなりだした頃、ドーモを出ることに。
デパート等が開店しだす時間なので街中をぶらぶらしながら土産探し。
通貨がリラの頃に比べ、ユーロになったら年々物価が高くなってる気がする・・・
この時期の換算レートは145円位
う~ん高いな。
イタリアブランド品は3、4割位安い気がするが、
昔と違って最近物欲少なし(ただ単にお金がないだけかも・・・)
なのでブランドショップはあまり行かなかったが、
ナヴォーナ通り等のウィンドショッピングはとっても楽しい。
買うお金もなければ、着こなすスタイルもないのは残念なことなのですがね。

本当はミケランジェロ広場にも行きたかったのですが、
私は今まで外国でバスに乗ったことがない。
地下鉄とかは平気なのだが、なにせ今回は初の一人旅
体調も思わしくないので、断念してしまった。(意気地なし)


でも街中をブラブラ歩くのもとても楽しい。
地図を片手に歩く。
前回来た事があるお店をみつけてこんな所だったのかと懐かしがってみたり、
リサーチしていたお店を発見して喜んだり

今回のフィレンツェ
旅行客全体が少ないので当然だが、街中に日本人旅行者は少ない気がした。
それに比べ、働いている日本女性が異常に多い。
ブランドショップにはだいたい一人はいるし、前出のバール(プロカッチ)
ホテルにレストラン・・・
そういえばアリタリアの乗務員も日本人が増えていたような気がした。
幸か不幸か言葉にはまるで不自由しませんでした。



せっかくイタリアに来たのにまともな食事をしていない。
私はパスタが大好きなのだが、
一人旅 やっぱり食事が難関です。
リサーチした中から、オンニサンティ通りにある「アルマンド」
この辺りは観光客があまり通らない場所なので夜はちょっと と思いランチに
入口が狭く中の様子は見えないが、メニュを見てから中へ
ちょっとお値段が高めだが、スパゲティがあるので

■Armando(アルマンド)
今回私のオーダーは
絶対に食べたかったスパゲティ・カレッティエラ(トマトソースのペペロンチーニ)
これだっけて訳にはいかなので、アンティパストの中からブルスケッタ
ハーフワインとエスプレッソ
以上で30ユーロ

IMG_プルスケッタ.jpg
この写真のフラッシュに驚かれてしまいました。
一人で料理の写真を撮るのは度胸が必要?

豆類はあまり好きではないのですが、この白いんげん とてもおいしい。
もちろんトマトも絶品!
でもシェアする相手がいないのでちょっと多いかな~
パスタの量もわからないので、申し訳ないけど少し残しちゃいました。

そしてプリモのスパゲティ・カレッティエラ
写真はないのですが、量は日本のランチ位(普通)
お味は、これもとってもおいしい!
ちょっぴりアルデンテな具合がイタリアらしく
ソースもたっぷり
カレッティエラにしては、辛さがちょっと少ない気がしましたが
大満足でした。



こちらのお店
中は結構広く、遅めの昼食ですが私のほかに5組
そのうち4組が常連さんもしくは知り合いらしい雰囲気でしたが、
家族経営っぽく、とても感じの良いお店でした。


この後、おいしい物を食べたせいか
ご機嫌で体調も快復
熱もすっかり下がりました。













Last updated  2006/01/19 12:31:26 PM
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2006/01/06
カテゴリ:イタリア
2日目
今日こそはクポーラに上ろう!
熱はまだ下がらないが、今日は少しは調子が良い。

昨日ほど天気は良くないが、明日が雨だったらOUTになってしまう。
以前に訪れた時はジェットの鐘楼に登ったので、今回は絶対にDuomo
400段超の階段を上る為、コートを脱いで出かけることにした。
が・・・
登っている途中は良かったが、頂上はやっぱり寒かった。
登った後のことまでは考えていなかったことに後悔する・・・

狭い石段を登る。
登り始めてすぐ、後悔
こんなんで頂上まで行けるのかと、息を切らせながら登るが、引き返すわけにはいかない。
そう思いながらのぼり続けると、フレスコ画が現れる。
ヴァザーリ&ズッカリの「最後の審判
下から見上げた時も圧倒されたが、ここでは間近に見ることができる。

「最後の審判」というと、ミケランジェロ作 システィーナ礼拝堂(ローマ)の方が有名だが
私はこちらが好き。
ミケランジェロはとても大好きなのだが、
初めてみたフィレンツェの「最後の審判」の感動はいつまでも忘れられない。


回廊を半周ほどしてまた石段を登る。
一休みしたからか、ここから頂上までは楽に登ることができた。

小さい出口をでると、目の前は絶景
赤屋根の街並が眼下に広がります。
冬の凛とした空気が気持ちよく、遠くの山も見渡せます。
IMG_1779.jpg
IMG_1778.jpg

この感動はやはりエレベータで登ってしまっては味わえないのでしょうね。
もう二度と見ることができないかもしれないこの景色
いつまでも見ていたかったのですが、やはりコートなしでは寒い!
30分ほどで降りることにしました。
降りるのは以外に楽でした。







Last updated  2006/01/06 11:52:04 AM
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2005/12/26
カテゴリ:イタリア
今回はウフィッツィ美術館の予約はとっていなかったのだか、
もう二度と来る事はないかもしれないので、
空いていたら入って見ようと、ウフィッツィ近くに行ってみると、
こちらも入口が何処だか分からないほど、ガラガラ
中に入ってみると、それなりの人数はいたが、有名画の近くでもゆっくり鑑賞することができた。
うふぃつい.jpg

フィレンツェの美術館は入場制限をしながらの入館なので、
外で行列ができていても、中では比較的ゆっくり鑑賞することができる。
日本の美術館で、世界の名画が展示される時なんかはたいへん!
土、日は特に、絵の鑑賞どころではない。
バーゲン会場ではないかと思うほど人だかり
絵の全景を見る事はまず不可能。
それを思えば、多少並ぶのはしかたないことなのだが・・・・



しかし、このオフシーズンのフィレンツェ
どこも並ばず入館できる。
私が行った12月初旬は日中はさほど寒くなかった。
真夏の澄んだ青空ほどではもちろんないが、晴れれば綺麗な青空が見れる。
にぎやかのフィレンツェもいいが、静かなフィレンツェも素敵です。
旅行代金もとても安い時期なのでかなりおすすめです。

ウフィッツィ美術館は今回で3度目になるので、
お気に入りの絵のみゆっくり鑑賞しつつざっと一周して、出ることにした。
この段階で私の耐力は限界。
ホテルに戻って休憩することに。
3時間ほど横になって、具合はあまり良くないが、
何かを食べなくてはと思い、食事とする為に出かけることにした。

どんな時でも食欲はあるらし・・・

やはり一人の食事はたいへん
私はパスタが大好物なのだが、バールなどでは、フォカッチャやピザなどが多いし
ホテル近くのチェックしてたトラッテリアはトスカーナ料理の店
店の外のメニューを見たが、特に食べたいものがない。
なので、以前ランチを食べた事のある、ベッキオ橋を渡ってすぐの店に行ってみると
やっていないなじゃないか。
超観光客相手の店なので、冬は営業しないのか、昼のみの営業かは知らないが・・・
残念。
仕方ないので、先ほどのトラッテリアに行くことにした。

■Buca d'Orafo(ブカ・ディ・オラフォ)
ベッキオ橋の入口のとても近く
ガイドブックの地図にも記載してあった。
正統派フィレンツェトレッテリアらしい。

狭い入口を入ると、一段下がってテーブル席が、
私が来店したのは8時近く、すでに半分近くの座席が埋まっているし、残りもほとん予約席らしい。
入れなくて帰ってしまった客も4組もいた。人気店らしい。
私は真ん中の大テーブルに座った。隣はイタリア人らしきお爺さん。
メニューのオススメには印がしてある。
私の注文はパスタ入りのミネストローネと牛ヒレ肉のグリル 赤ワインのハーフカラフェ
残念ながらおいしいとは言えなかったが、私のメニューの選択ミスらしい。

この店のお勧めは、カルチョーフィのタリオリーニや脳みそフリット等・・・らしいが
どうにも超保守的な私は苦手
でも、隣のお爺さんのオーダーはラグーのタリオリーニかラビオリ
すご~く良い匂い
きっと猪肉だろうと思うが、好き嫌いの多い自分をちょっと悔んだ。
そして彼のセコンドはフリットミスト
これも良い匂い。それにとてもおいしそうに頬張る。
うらやましい~
そしてデザートに焼き洋梨と、
まさのRotonda Club 通りのオーダーでした。

この日の支払い
プリモ、セコンド、ビーノ、アクアで35ユーロ(約5000円)
一人ぼっちの夕食にはちょっと高かったかな?











Last updated  2005/12/26 02:51:26 PM
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