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2008年02月07日
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テーマ:子供の病気(2079)
カテゴリ:ホメオパシー
病気ってつらい。
病気って周りにも迷惑かける。
病気って怖い。

だからかかりたく無いし、かからなければいいなと思う。

そりゃあそうだ。

でも、なぜ病気になるのだろう?
疲れていたり、寝不足だったり、偏った食事をすれば病気になりやすい。
ってことは、体に負荷がかかっているよという、体からのメッセージであり
浄化しようと体が頑張っている姿とは捉えられまいか?

どんな病気だってそう、ちゃんと意味がある。
子どもがかかる病気の代表格、はしかもしかり。
かからない事が大切なんじゃなくて、いかに乗り越えるかが大切。
上手に乗り越えて、より強い体を目指すためにも余計な事はすべきじゃない。



ホメオパシー仲間のあるく。さんの日記からの引用です。


<以下引用>


インフルエンザのとき解熱剤を使ったケースのほうがインフルエンザ脳症を発症している。
これは医学界の認める事実である。

どうして同じウィルス感染症である「はしか」について、同じことを考えないのか。
はしかの後遺症といわれる、SSPEという脳症がある。
SSPEは、麻疹のウィルスが脳に入り、麻疹が治癒した後、数年から十数年後、突然発病する。
日本では、150名前後の患者がいるそうである。
この病気は欧米先進国では、ほとんどない。
先進国の中で日本だけが突出して発病が多いのは、
予防接種の接種率が低いせいだといわれている。
この脳症のリスクを減らすために、「はしかの予防接種をうけろ」
というのが国をあげての動きになっていくらしい。

「はしかワクチン、確実な2回接種を」
http://www.cabrain.net/news/article/newsId/14371.html
「5年間で麻疹排除」国が計画策定へ
http://www.cabrain.net/news/article.do?newsId=10597&freeWordSave=1

が。
予防接種をうけさえすれば、それで万事がまるくおさまるのか?
大いに疑問だ。
私は、SSPEは医原病だと思っている。
このサイトを読むと、SSRPが「薬害による医原病」である可能性がわかる。

亜急性硬化性全脳炎(SSPE)
http://www.nanbyou.or.jp/sikkan/002.htm


実際、Mixiの予防接種関係のコミュで、「SSRPを発症したケースで、はしか感染時にいわゆる薬物による対症療法をやったケースがどのくらいあるか、過去にそういった研究があったら教えてください」と、現役小児科医の方に質問したが、答えは返ってこなかった。
そうだよね、誰も自分の首を絞めるような研究には手をつけないよね。

インフルエンザ脳症のときもそうだが、感染症で高熱のときに抗炎症剤などで、自己の免疫が一生懸命戦っている状態を「抑圧してしまう」と、ウィルスを殺しきれずに残存させてしまう。
一生懸命戦っている、味方の足を引っ張って、わざわざ敵に塩を送るようなものだ。
味方が疲れて劣勢になったころを、ウィルスは淡々と狙っている。
そして薬物の影響で、味方=白血球がすっかり戦意を喪失しておとなしくなってしまったころに、夜襲をかけるのである。

SSPEが日本に多いのは、安易に対症療法をするからだと私は思う。
昨年、英国人ホメオパスで生化学者のトレバー・ガン氏にSSPEについて質問したが、対症療法による症状の抑圧との関連を疑っておられた。
そして英国では、はしかのような子供のかかる病気のときに、安易に抗生物質や抗炎症剤を出したりすることはあまり聞かないとも言っておられた。
抗生物質は当然ウィルスには効かないが、菌による二次感染を防ぐ目的で、ウィルス感染症のときにも処方する医師がいる。
粘膜を守る腸内細菌まで殺してしまっているのではないかと気になってしょうがない。

SSPEをはしかウィルスのせいにして予防接種を打つ前に、日本人の「病気恐怖症」「薬依存症」をどうにかしたほうが健全である。

ここから下は「妄想だ」と言われる方もいるかもしれないが、私はどうしても言わなきゃならんので書かせてもらいます。

子どものかかる病気(はしか、おたふく風邪、水疱瘡)には、ちいさいうちにかかったほうがよい。
熱や発疹で、心と体にたまった「この子にいらないもの」を出してくれる。
だから神様ははしかウィルスやムンプスウィルスやヘルペスウィルスを人類に与えてくれたのだ。
この贈り物を感謝して受け取らず、ワクチンや薬物で自己の中に「封じ込めて」そのまま子を産んでしまうと、その子が「2世代分の浄化」をしなくてはいけなくなる。
つまり、症状がはげしく出る。

ほんとうに子孫がいとおしいのならば、通るべき「関所」は通ったほうがいい。
国をあげてはしかを撲滅してしまったあかつきには、この国と子どもたちはどうなってしまうのだろう。
大人の私は、いまここで、それをくいとめたい。


<引用終わり>


亜急性硬化性全脳炎(SSPE)
のココ↓をしっかり読み込んでみましょう。

   *      *      *      *      *

3. この病気はどのような人に多いのですか
1歳未満に麻疹に罹患した場合、免疫機能が低下している状態(ステロイドホルモン、免疫抑制剤、抗がん剤などを長期に使用しているような状態)で麻疹に罹患した場合の発症が多いです。男女比は1.6:1くらいでやや男児に多いです。好発年齢は学童期で、全体の80%を占めています。

   *      *      *       *     *

免疫機能が低下している状態とは=対症療法で薬を使用している状態 のこと。
パインニードルさんがミクシィの1月30日の日記に
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=699395312&owner_id=4200865
ホメオパシーとアロパしーの違いについて書いているように、
対症療法は免疫を低下させて
体がいらないお荷物をおろそうとしているプロセスを邪魔してやめさせて、
つかの間の快適さを味わっている間に治ったと錯覚させるやり方だから、
繰り返せばどんどん免疫は下がります。
そして、ワクチンは体に異物を埋め込む事で更に免疫を低下させるのです。




以下ミクシィに未加入の方のために『ホメオパシーと対症療法との違い』です。


homoeopathy;症状=病気の結果      
   allopathy;症状=病気 症状を悪とみなす

homoeopathy;全体がやんだ結果一番弱い所に出してくる 
   allopathy;部分の病理;人間の部分のみ診る。部分(パーツ)からなる

homoeopathy;感情・生き方・考え方などの影響    
   allopathy;あまり感情などは関係ない

homoeopathy;Vital Forceのゆがみと捉える。原因を治療、原因は外にはない       
   allopathy;現象を治療する。原因を外に求める

homoeopathy;病気の根源にはマヤズムがある       
   allopathy;根源となるのは細菌・ウイルス・カビなどの結果である

homoeopathy;VFのゆがみから病気になる     
   allopathy;肝・腎などの部分が悪いとみなす 
 
homoeopathy;個々それぞれに対応する方法      
   allopathy;同じ病気なら同じ治療法  
    
homoeopathy;レメディ=その症状を起こすものを希釈震盪したものを用いる
   allopathy;薬=物質であり身体にとっては毒

homoeopathy;dynamizatonされたレメディによる二次作用で副作用は無い           
   allopathy;副作用=医原病を発生

homoeopathy;免疫力を上げる             
   allopathy;免疫力を下げる 

homoeopathy;エーテル体・アストラル体に作用   
   allopathy;肉体に作用

homoeopathy;自己の治癒作用を使う        
   allopathy;一時期症状を止める

homoeopathy;自らが治る 
   allopathy;薬=緩和 次は前にもまして症状がひどくなる

homoeopathy;生活を見直す            
   allopathy;薬に頼る







Last updated  2008年02月07日 09時51分27秒
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