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2009年08月21日
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カテゴリ:旅行

Break Time (一休み)

ナミブ砂漠の朝日
写真を提供してもらいました。取れたてに近いアフリカの大地の朝日の写真です。とても美しいです。(写真紹介だけです。)
「ナミビアのフラミンゴ」で紹介した内容と重複しますが・・・。

ナミビア共和国(Republic of Namibia)
1990年に独立したアフリカ南西部に位置する共和制国家。
南部アフリカとしてなじみの薄い国ですが、砂漠、野生動物、海、渓谷と、自然の好きな人にはたまらない魅力のある国なのだそうです。
日本からは南アフリカのヨハネスブルクで乗り換えて首都ヴィンドフックまで2時間程だそうですが、国内観光の交通手段が少ないのが難点なのだそうです。
ダイヤモンど、ウランなどの好物資源が豊富で豊かな国なのだそうですが物価はとても高いそうです。
ナミビアの位置
ナミビアの大西洋側には世界で最も古い砂漠であるナミブ砂漠(Namib Desert)があり、砂漠の面積はおよそ50,000k゛あm²。約8000万年前に生まれたそうです。
その中のデューン45の朝日を紹介。デューンは砂丘の意だそうです。
デューン45朝日 1

後光を発するように地平の彼方から陽がのぼる景色なんて日本じゃ味わえないですね。
デューン45朝日 2

デューン45朝日 5

もともと土地が赤レンガ色なのだそうです。くわえて朝日でピンクに見えます。
デューン45朝日 3

デューン45朝日 4

砂丘は別の機会に・・。
次回フィンランドのシリアラインを紹介。







Last updated  2009年08月21日 19時47分33秒
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