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ローソン21

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ローソン21@ Re:カモシカがオオカミってか(05/17) AMWさん >っつうか…狙い目で~ にな…
AMW@ カモシカがオオカミってか っつうか…狙い目で~
masashi25@ コメント失礼します☆ ブログ覗かせてもらいましたm(__)m もし…
ローソン21@ Re[1]:お笑い芸人もぜったい欲しがるモノ(02/06) 爆音信ちゃんさん 確信は持てませんが…
爆音信ちゃん@ Re:お笑い芸人もぜったい欲しがるモノ(02/06) そう言うことだったんですか!? 当方、…

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プリウス界の市街地… シルバ二アンさん

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全140件 (140件中 1-10件目)

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プリウス

Feb 6, 2010
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カテゴリ:プリウス

それは・・・

「滑り止め」

だ。

ブレーキ問題で揺れるプリウスだが、これは回生ブレーキの特性による。

ってのは実は初代10型から抱えている、ある意味で持病というかこの車の特徴である。

新型30プリウスと程度の差さえあれ、10型・11型・20型全てのプリウスに共通する挙動であり、ブレーキング時の外乱によって車輪がロックすることによる「回生放棄=ブレーキの抜ける感覚」をほとんど全てのプリウス乗りさんは

その特性を理解、あるいは理解してなくても乗りながらその癖を学習し自然に体とか足をアジャスト(=補正)している。

滑りやすい場面というのは実はある程度限定され

「濡れたマンホール」 「橋とかの継ぎ目」 「凸凹したところ」 「路面のペイントマーカー」

などが上げられる。

いつも思うのだが・・・

この状況。実は車に乗ってない普通の状態、つまり人間が二足歩行している時にも危険が危ないときが結構ある。

濡れたマンホールなんてのは

「おっとっととのと~」の代表格でありヒヤッとした経験がおありでは?

表面をなんらかの滑り止め加工したモノ、ってのはたぶんどこかで出してるはずだろうけどコストの関係かまだ徹底されてない。

どうだろう?これを機会に日本全国津々浦々に存在する

鉄板丸出しのマンホールの表面の滑り止め加工する、ってのは?

プリウス以外の車も安全。人も安全。みんな安全。(笑

こういうことを国会では審議すべきだろう。

身近なところからどんどん問題を解決していけば政治ももっと面白くなる。^^ 

 







Last updated  Feb 6, 2010 06:43:49 PM
Feb 5, 2010
カテゴリ:プリウス

昨夜、図らずも同時に角界と車メーカーの両横綱・・”朝青龍”と”プリウスを含むTOYOTAのリコール関連”のニュースを見てて思ったこと。

思いつくまま徒然に書いてみよう

まずは朝青龍関。お疲れさまでした。

引退会見の様子を見てて、この人の本当の姿はコレなんだろうなぁ・・と素直に思った

あどけない笑顔に流れる涙

あの笑顔が決してカメラを前にした人々を小馬鹿にした自嘲的なものではないのは明らかだろう。

”横綱”という得体の知れないドデカいプレッシャーから開放された笑顔に見えた。

横綱らしい品格を・・・とは彼にいつもつきまとった言葉でした。

それがあの愛くるしいまでのキャラの朝青龍を歪めさせていたのは残念ながら事実

内館さんがいつの日かこぼした「朝青龍はスポーツマンとしては最高だが、横綱としては最低。」という言葉

野放図でやんちゃな横綱は品格までは手に入れることができなかったし、彼はそれを無理して手に入れようとも思っていなかったフシがある。 

”自分の思うがままに生きる。”

単純明快な彼なりの哲学がそこにあり、それが周りの思う横綱として相応しい品格像に合致してなかっただけの話なんじゃなかろうか。

彼はモンゴルが大好きだから・・故郷だから・・ 

帰化しない。・・・する必要がないのだ。 

うん。やっぱり朝青龍・・・らしいよね。

そんな彼のキャラクターが皆に愛されてるんだと思う。

さて・・・

TOYOATAだ。 

今回のリコール騒動の根源にあるのは紛れもなく

「品質」管理の甘さ

ということにつきる。

アメリカのアクセル問題から発生した、プリウスのブレーキ問題を含む一連の騒ぎはメーカーとしての「品質管理と安全管理」に全ての根幹がある。

”危険の無い安全な運転で車を動かすこと”

これは唯一無二の絶対条件。これを約束できなければ車をユーザーの元へ送り出す資格はない。

仕様だのフィーリングだのと言う以前の問題で、そういうこと(=直感的に危ない!と思うこと)を感じるユーザーが万に一人でも居てはいけないと思う。

枝葉がついてどうにもバッシングとも受け取られかねない現在のTOYOTAの状態だが、今一度運転者立場に立っての深い考慮が必要だろう。

個人的にはTOYOTAを応援したいし、こういうピンチを今までも逆にチャンスに変えて乗り越えて、更なるジャンプをしてきたメーカーだけにうまく切り抜けてくれるだろうと考えてます。

そして・・・

これが火種になってTOYOTA人気・・・特にプリウス人気も終焉を迎える

なんて意見もあるんですが

ボクは反対に人気は変わらず逆にどんどん販売数を伸ばすのではないか、と見てます。

最後に

”品質を上げるだけあげても品格を伴なうとは限らない。”

という格言を残しておきます。

朝青龍はあんなにも強かったけど”品格”を最後まで手にすることはなかった・・・

TOYOTAは反面教師として彼を見習うことができるのか否か。

品格を勝ち得たときに名実ともに世界最強の自動車メーカーが誕生することでしょう・・・ 

おっと、読人はボクです。(笑 

 







Last updated  Feb 6, 2010 08:44:48 PM
Jan 24, 2010
カテゴリ:プリウス
nhw11_foresight.jpg

 

世の中広しとはいえ・・・

クルマに装着してる人

特にプリウスみたいなハイブリッド車に付けてる人は

オルマイ。

実物を見ると予想外に小さいのでシビレるぅ~(笑

♪ ブゥオーォーーン ♪ 







Last updated  Feb 1, 2010 10:19:40 PM
Jan 22, 2010
カテゴリ:プリウス
moriwaki_foresightpenstand.jpg

バイクレース界のコンストラクターの雄

MORIWAKI "

輝かしい戦歴はググってみてね^^

そのモリワキさん家がお洒落心溢れるグッズを出してました。

今は廃番品となってますが

ワークスマシンを蹴散らしたチャンピオンマシンにも装着されてたForesight(フォーサイト)マフラーのサイレンサー部分を模した・・・

「ペン立て」!です。

ありったけの筆圧に任せて書きなぐりオーバーヒート気味に熱くなった・・・

”ペン”  (※ 本来はマフラーエンド)

の冷却を考えたアルミフィンの機能美・・・

素晴らしい。

その素晴らしいペン立てが目の前に当然のごとくペンやらが数本刺さって普通に使っている現状も

素晴らしい。(笑 

君はペン立てとしてこの世に生を受けたのだろうけど

その高い志を忘れたわけではあるまい。

・・・

だから

ボクが新たな命を吹き込んであげる。

出来上がりをお楽しみに!

STAY TUNE... 

 







Last updated  Feb 1, 2010 10:41:06 PM
Jan 19, 2010
カテゴリ:プリウス
muffler_cutter.jpg

・・・

ぉお。

マフラーカッターと間違えた!(笑

11型はさすがにマフラー交換まではいけないので(ほとんど奥さまの足なのでちょっとでも五月蝿くすると怒られる。笑)

ノーマルのマフラーエンドに装着するお飾りを考え中です。

調べてみると色々あるんだねー

リンダ迷っちゃう!(笑

・・・

あるものを眺めて思いついた 

そうか!

「その手」があるなぁ

”アレ”はたぶん誰もつけてないだろう。実際クルマに付いてるのを見たことないし

よっしゃ。

”アレ” いこか^^ 

 

注)画像のものはイメージです。 たぶんこんな普通のは付けません・・付けないはずです・・付けないと思うよ~。笑







Last updated  Feb 1, 2010 11:06:18 PM
Jan 16, 2010
カテゴリ:プリウス
gsconcept_zvw30.jpg

オートサロンで初お目見えした30プリウスのYURA STYLEです。

これ本当にこのままの仕様で市販するんだろうか?

コンセプトモデルだからしてあくまでもスタディモデルと考えなくてはならない、ということを念頭に置いて感じるまま徒然に・・・ 

空力スペシャリスト由良さん監修の割には全体のまとめ方のベクトルが???

空力特性や軽量化等を含むいわゆる機能面は(フォルムはとりあえず置いといて)全くと言っていいほど隙はありません。素晴らしいと思います。

装飾の部分に問題アリアリだなー

そもそもプリウスという車は生い立ちがECOカーでありスペシャリティでは決してない、ということを忘れてはいけないと思う。

足りない部分を補完したい気持ちは重々分かる。

プリウスに何年も乗ってると痛いほど理解できる。

でもなぁ・・・

元々の資質を見極めて、この車なりの良い部分をもっと伸ばしていくという一本芯の通ったコンセプトがあればもっとまともな意匠に辿りつけるはずなんですが。 

思うに・・

燃費も走りも・・

今時流行らない成金趣味的な所有感をも求めた・・・いわゆるオヤジチックに欲張った(欲張りすぎた)仕様になってしまった。

”二兎を追う者はニ兎をも・・さらに多くの兎を得ている”のであれば自分如き若輩者が何を書こうがモーマンタイなんでしょうが

強く感じるのは、車で一番大事だと思われる単純な「スタイリング=格好の良さ」と

機能に裏打ちされたシンプルさ(質素とは違うもの)が故醸し出す孤高感を失っている気がしてならないんですよ。

ノーマルの30型は20型と比べて張りぼて感が強い、とはよく言われます。

その張りぼて感がどうもTOTALで見たときに助長されてるような・・

ゴチャゴチャしていてまとまりが無いというかなんというか。。 

20型YURA STYLEで見せた青竹をすぱっと気持ちよく斬り落したようなシンプルな機能美感が大好きでした。それが消え失せてしまっているのが本当に惜しい。 

存在感とは別の

「うーーっ、カッコイイーー。欲しぃーー。乗りてぇーー」と反射的無条件に思える一種の憧れ感が悪いけどこのG'sの30からは感じ取れないです。残念ですが。 

個人的感想を言わせてもらうなら30型の直線基調のエクステリアフォルムに、空気を滑らかに後方にいなす・・丸みを帯びたグラマラスな美しい曲線

というのは相性が悪い、という気がします。

なのでこの車の場合リアのフォルムは全然見れるんですよ。曲線を多用せず直線でまとめられているから。 

フロントからの眺めがなぁ・・。リアデザインとの整合性が感じられません。

リアスカートも初志貫徹でフルカバーするべきだと思うし。このハーフ処理は中途半端。 

20型のどちらかというと丸みを帯びたラインの方が見た目ではしっくりきてたぞ、と。 

ベース車両にどのくらいの金額を上乗せして市販するのか?

一体どんな人がこれを買ってどんな風に乗りこなすのか?

実際の走行性能/燃費性能はいかほどのものなのか? 

・・・

怖もの見たさ的なボク個人の興味は尽きることのない、興味深いお車です、はい^^ 







Last updated  Feb 1, 2010 10:36:43 PM
Jan 10, 2010
カテゴリ:プリウス

某ディーラーの

某日頃お世話になっているフロントマン氏へ連絡して

某自動車メーカーの

某純正部品を

某全部で2個

某注文しました。

某装着のイメージは

某だいたいできるのですが

某実際にはどうなることやら

某すごく

某楽しみだったりします

ボォーボォー燃えちゃったりするんだろうか(笑

 







Last updated  Jan 10, 2010 08:39:19 PM
Dec 31, 2009
カテゴリ:プリウス
zvw30_rear.jpg

皆様、本年はたいへんお世話になりました。

どうにか2009年を無事乗り切ることができました(まだ数分あるか。笑)。

今年は新しい仲間も増えました(人も車も)。

来年はどうなるか?なんて想像もできませんが・・自分なりに死なない程度に

「いい加減」

にやっていこうと思います。

それでは皆さま、良いお年をお迎え下さい。

ps)

最近プリウス関連の写真が少なかったのでこんな写真はいかがでしょ。(笑

ま。そんなこんなの大晦日の日記でした。

来年もどうぞ宜しくです^^ 

 

 







Last updated  Feb 2, 2010 11:56:45 AM
Dec 23, 2009
カテゴリ:プリウス

の翌日である今朝・・・

フロントガラスが全面凍ってました~

これまでも部分的には凍ってましたが全部は今年初めて。

一年で夜が一番長い冬至・・・  それだけ今朝は冷えたということか

さぁて冬本番!

人間は毎日柚子風呂で体温管理もバッチリ 

プリウスも寒さに負ケズガンバローゼェ~^^ 







Last updated  Dec 23, 2009 11:44:13 AM
Dec 14, 2009
カテゴリ:プリウス
phv_30.jpg

昨日フリート向けの35型プリウスのプラグインハイブリッド車(以下PHV)の市場投入が開始されました。

同時に公式発表として、量産型・・つまり一般ユーザー向けPHVプリウスの発売開始時期を2年後の2011年末頃を予定する旨のアナウンスがありました。

今から2年後だの4年後だの紆余曲折がありましたが

良く考えれば「リチウムイオン電池」の開発に一応の目処がついたということか。これは最近サンヨー電機を子会社化したということも影響してるらしい。

サンヨー電機といえば市場で力を入れているのがリチウム電池を使用した「エネループ」商品群。

あながち間違いでもなく近からず遠からずといったところでしょうか。

車への搭載はかなり過酷な条件をクリアする必要があり、問題山積で高いハードルを飛び越さなくてなりませんからかなりたいへんでしょうが今までのように有り余るTOYOTAスピリットで乗り越えてほしいと思います。

それにしても。

この”2年後”という数字に実は大きな意味が隠されているのでないか?と思うんですよ

当初は4年後量販・・という図式をTOYOTAは少なくとも考えていたフシが見え隠れするのはなぜか。

それはまず第一に現在のリチウムイオン電池の開発状況を鑑みてのことだと思う。

まだまだTOYOTAの考える最低限の線の安定度は得られていない(はず)現在の正直な開発状況なのだろう。 

しかしこれからの厳しい覇権争いの先頭に立つ為(世界NO1メーカーのプライドもある)には、一般ユーザーの現実的な視線を集めておく必要があり、今回フリート向けのPHV車投入に合わせて「イニシアチブオレ」を高らかに歌いたい!と急遽・・ある意味フライング的に2年後の発表~!に至ったのでは?

という気がする。あくまで気だけですが・・

実際ユーザー視点で未来を予想する際に4年はあまり長い。明日のことさえ予想しづらい今日この頃なのにさ(笑)。  技術の進歩も日進月歩なのにさ(笑)。

2年という数字は車検1回分でしょ?

来年、再来年。

それなら待てるなー、というやけに現実的な数字なのだよ”2”という数字は。1の次だよ

ま、そんなツマラナイ憶測も35型 PHVの実車の前ではなんの意味も持たない・・・

ってくらいの完成度。しみじみ発表された写真を眺めてて思いましたね。

今回デリバリーされたPHVで数多くのフィードバックがされ、完成度を更に高めて2年後に量産型を華々しくデビューさせていただきたいと切に願います。

そうですねー価格は・・・

ベースグレードがSということなのでプラス30万~50万、というところでいかがでしょうか(笑

超具体的には税別250万。税込で262.5万。

いい線じゃない?我ながら ^^

あと気になるのはTOYOTAお得意の”飛び道具”があるのか?ないのか??

ということ。

これはリクエストとして書いておきましょう。もしかしたら関係者が見ているかもしれませんからね(笑

ルーフにHVバッテリーに充電可能な”太陽光パネル”の装備をお願いいたします。

現在の車内換気だけの仕打ちはあんまりでしょう(笑

えっと、OPでもいいですよ (お安くね)

 

さてと。

2年後に地上に降り立つ量産型35PHV車貯金でも始めるとしますか!!>みなさん

 







Last updated  Feb 2, 2010 12:20:03 PM

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