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ラスベガス ロサンゼルスの旅

2018年08月17日
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初めてでも何回でも、ESTA(エスタ 電子渡航認証システム)の申請は自分でできます
アメリカ・オーストラリア・カナダは手数料なしで自分で簡単に出来ます。
知り合いからエスタ申請について質問がありました、参考になればと思い説明します

日本語 Department of Homeland Securityの公式ウェブサイトはこちらでご覧いただけます
<<日本語エスタ申請 $14.00 公式ウェブサイト>>


アメリカ旅行の短期商用・観光目的 滞在日数が90日以内の場合(乗り継ぎを含む)であれば、すべてのビザ免除プログラム渡航者が対象です。
米国大使館でのビザ取得は免除されますが、事前にオンラインにて渡航認証を受ける必要があります。
ESTA申請は旅行前ならいつでも可能ですが、渡米3日前までには済ませておくと良いでしょう。

初めてでもESTA(エスタ)の申請は自分でできます 料金は $14.00 です
旅行代理店等に依頼すると入力項目は全く同じなのに、手数料として4000円から7千円の費用がかかります。家族4人だと手数料込みとして2万円取られます、通常14ドルX4名=56ドル(6,160円)ですので、
13,840円から21000円無駄になります

パソコン検索すると、本物の米国エスタサイトのように、日本語エスタ申請(エスタ取次ぎ)と証するサイトが画面の上位に表示されています。騙されないようにしてください。申請料 14ドルで誰でも簡単にとれます
日本語 Department of Homeland Securityの公式ウェブサイトはこちらでご覧いただけます
こちらから手続きすれば、入力時間も入力項目も全く同じで $14.00です
<<<日本語エスタ申請 $14.00 公式ウェブサイト>>>

ESTA エスタ 電子渡航認証システムの申請は初めてでも自分でしましょう



ESTA エスタ 電子渡航認証システムの申請は初めてでも自分でしましょう

公式サイトと模擬サイトを見分けるYoutube動画はこちらからご覧いただけます是非参考にしてください。 

公式サイトと模擬サイトを見分けるYoutube動画




ESTA エスタ 電子渡航認証システムの申請は初めてでも自分でしましょう

私もですが、騙されたと気が付いた時は、「時既に遅し」です
知り合いは手数料だけ取られて、成田でチェックイン出来ず、再度申請したそうです



ESTA エスタ 電子渡航認証システムの申請は初めてでも自分でしましょう

公式サイトと模擬サイトを見分けるYoutube動画はこちらからご覧いただけます是非参考にしてください。 

公式サイトと模擬サイトを見分けるYoutube動画




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日本語 Department of Homeland Securityの公式ウェブサイトはこちらでご覧いただけます
こちらから手続きすれば、入力時間も入力項目も全く同じで $14.00です
日本語エスタ申請 $14.00 公式ウェブサイト

日本語 Department of Homeland Securityの公式ウェブサイトはこちらでご覧いただけます
こちらから手続きすれば、入力時間も入力項目も全く同じで $14.00です

日本語エスタ申請 $14.00 公式ウェブサイト


新規の申請者
新規のESTAを申請する
Visa Waiver Programにより米国への渡航を希望し、その資格に値するすべての海外旅行者は、渡航認証を申請しなければいけません。

どのような人が対象ですか:
Visa Waiver Program対象国の市民または資格のある国民であること。
現在訪問者ビザを保有していないこと。
渡航期間が90日以下であること。
米国への渡航目的が商用または観光であること。
個人、または2人かそれ以上のグループで、新規に渡航認証の申請を希望しています。

必要なものは何ですか:
Visa Waiver Program参加国発行の有効なパスポート。
申請毎に14ドルの費用が徴収され、クレジットカード(マスターカード、ビザ、アメリカンエキスプレス、ディスカバー (JCB、ダイナースクラブ)またはペイパルでの支払いが必要です。
あなたの連絡先情報
該当先がある場合、直近の勤務先情報
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ESTAのステータスの確認

すでに1人またはそれ以上の申請を行っている場合、次の手続きの中から1つ選択することができます:
ESTAのステータスの確認。
完了済みの申請を確認する。
未払いまたは許可された申請状況を更新する。
支払いを実行する(申請後7日以内)。
領収書画面を表示する。

日本語 Department of Homeland Securityの公式ウェブサイトはこちらでご覧いただけます
こちらから手続きすれば、入力時間も入力項目も全く同じで $14.00です
<<<日本語エスタ申請 $14.00 公式ウェブサイト>>>


ロサンゼルス空港 トムブラットレー B ターミナル



ロサンゼルス空港 トムブラットレー B ターミナル



ロサンゼルス空港 トムブラットレー B ターミナル



日本語 Department of Homeland Securityの公式ウェブサイトはこちらでご覧いただけます
こちらから手続きすれば、入力時間も入力項目も全く同じで $14.00です
<<<日本語エスタ申請 $14.00 公式ウェブサイト>>>

ロサンゼルス空港 トムブラットレー B ターミナル



ロサンゼルス空港 トムブラットレー B ターミナル



日本語 Department of Homeland Securityの公式ウェブサイトはこちらでご覧いただけます
こちらから手続きすれば、入力時間も入力項目も全く同じで $14.00です
<<<日本語エスタ申請 $14.00 公式ウェブサイト>>>



ESTA公式サイト eTA公式サイト ETA公式サイト 日本外務省はこちらでご覧いただけます

ESTA公式サイト(アメリカ国土安全保障省税関国境警備局:外部リンク)

eTA公式サイト(カナダ市民権・移民省:外部リンク)

ETA公式サイト(オーストラリア政府移民局:外部リンク)

米国・カナダへ渡航を予定されている方へ(日本外務省:外部リンク)



アドバイス
公式サイトからご自身で直接申請することを希望する場合には、申請するサイトが公式サイトかどうかよく確認しましょう。
申請代行サイトを利用する場合には、事前に契約内容をよく確認しましょう。
インターネットで「ESTA」「eTA」「ETA」などと検索すると、申請代行サイトが検索結果の上位にて表示されます。
申請代行サイトを通じて申請を行うと、正規の申請費用の他に、代行手数料が請求されるため、
各国政府の公式サイトで申請した場合より、費用が高くなります。
ご自身で直接申請することを希望する場合には、公式サイトか否か十分に確認してください。

申請代行サイトを利用する場合には、申込みをする前に、相手方や契約内容、料金を十分に確認してください。
多くの申請代行サイトは海外の事業者である場合も多く、また「申請手続き後のキャンセルには応じない」
旨が利用規約に定められています。 このため、一度、申請手続きを行うと、解約・返金の交渉は困難です。






最終更新日  2018年08月17日 22時34分11秒

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