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ラスベガス ロサンゼルスの旅

2018年08月17日
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初めてでも何回でも、カナダESTA(エスタ 電子渡航認証システム)の申請は自分でできますので、
自分でしましょう 料金はカナダ$7.00(590円)です

手数料を取るサイトは、カナダ政府のサイトでは有りません

カナダ(アメリカ・オーストラリア)は手数料はかかりません、料金はカナダ$7.00 自分で簡単に出来ます。
知り合いからエスタ申請について質問がありました、参考になればと思い説明します

実は、2009年から2018年9年間で60回以上のアメリカ渡航経験者の私も、
アメリカ・エスタ申請が始まった当初、最初にだまされた経験が有ります
(私の個人的な考えで、騙されたと思わざるを得ない巧みな代行会社でした)



初めてでもESTA(エスタ)の申請は自分でできますので自分でしましょう 料金はカナダ$7.00(590円)です
パソコン検索すると、本物のカナダ・エスタサイトのように、日本語エスタ申請(エスタ取次ぎ)と証するサイトが画面の上位に表示されています。こちらで申請・依頼すると入力項目は全く同じなのに、手数料として4,000円から7,000円の費用がかかります。家族4人だと手数料込みとして2万円取られます、通常7ドル(590円)X4名=28ドル(2,360円)ですので、
10,000円から20,000円 無駄になります

2009年から2018年 9年間で60回以上のアメリカ渡航経験者の私も、
アメリカ・エスタ申請が始まった当初、最初に、だまされました
(私の個人的な考えで、騙されたと思わざるを得ない巧みな代行会社でした)

今年も、空港のファーストクラスチェックインカウンター隣のご夫婦が、アメリカ・エスタ申請が行われていないと言うことで発券が出来なくて大変な事になっていました、おくさんが言うには、インターネットで行ったと言っていましたが、行われていなかったようです。出発まで三時間以上時間が在ったので、改めて航空会社の社員の方が正式なサイトでエスタを取り直していました。こんな事にならないように、14ドル以外に数千円の手数料を取られた方で不安の方は出発前にアメリカ合衆国エスタ申請サイトで、登録の有無確認出来ますので確認をお勧めします。



パソコン検索すると、本物のカナダ・エスタサイトのように、日本語エスタ申請(エスタ取次ぎ)と証するサイトが画面の上位に表示されています。だまされないようにしてください。申請料 7カナダドルで誰でも簡単にとれます
日本語 Department of Homeland Securityの公式ウェブサイトはこちらでご覧いただけます
こちらから手続きすれば、入力時間も入力項目も全く同じで $ 7.00(590円)です

申請には、このカナダ政府公式ホームページのみをご利用ください。
((カナダ政府公式ホームページ))
申請には、このカナダ政府公式ホームページのみをご利用ください。

カナダ・エスタ eTAの料金は7カナダドル(日本円わずか590円)です。
手数料は発生しません申請と支払いは一度に一人分のみ行えます。
家族の場合は繰り返して行ってください一人分、7カナダドル(590円)です

カナダ渡航のためのeTAの申請方法は
申請は、この↓↓↓カナダ政府公式ホームページのみをご利用ください。

((カナダ政府公式ホームページ))
申請には、このカナダ政府公式ホームページのみをご利用ください。



eTAの料金は7カナダドルです。申請と支払いは一度に一人分のみ行えます。
eTA申請は、2、3分で済む簡便なオンライン手続きです。
ほとんどの申請者には数分以内にEメールでeTA承認が届きます。
ただし、補足文書の提出が求められた場合、手続きに数日かかることもあります。
カナダ行きの航空券を購入する前にeTAを取得することがベストです。

20年前、1999年3月14日カナダ旅行時の、サトウカエデマーク入りの希少スタンプ



申請書記入の際には、パスポート、クレジットカードまたはデビットカード、およびEメールアドレスが必要です。またいくつかの質問に答える必要があります。
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カナダ・エスタ eTA 申請書記入および取得料金支払いに必要なもの

以下のものが必要です。
•カナダ入国ビザが免除されている国籍の有効なパスポート
•有効なE メールアドレス
•取得料金 7カナダドルを支払うため手段として、
下記のいずれかひとつ(支払い後の払い戻しはできません)
◦Visa®、Mastercard®、American Express®
◦各種プリペードカード(Visa®、Mastercard®、American Express®)
◦各種デビットカード(Visa Debit、Debit Mastercard)
◦銀聯(UnionPay®)カード
◦JCB®カード
◦Interac®(カナダのデビットカード)
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電子渡航認証 (eTA) を申請する、
このカナダ政府公式ホームページのみをご利用ください。
7ドルで出来ますので、がんばりましょう

電子渡航認証 (eTA) を申請する


日本国 10年パスポート



20年前、1999年3月14日カナダ旅行時の、サトウカエデマーク入りの希少スタンプ
おくさんと2人でデトロイトからレンタカーで湖トンネルを潜ってカナダ・オンタリオ州へ


ESTA公式サイト eTA公式サイト ETA公式サイト 日本外務省はこちらでご覧いただけます

ESTA公式サイト(アメリカ国土安全保障省税関国境警備局:外部リンク)

eTA公式サイト(カナダ市民権・移民省:外部リンク)

ETA公式サイト(オーストラリア政府移民局:外部リンク)

米国・カナダへ渡航を予定されている方へ(日本外務省:外部リンク)



アドバイス
公式サイトからご自身で直接申請することを希望する場合には、申請するサイトが公式サイトかどうかよく確認しましょう。
申請代行サイトを利用する場合には、事前に契約内容をよく確認しましょう。
インターネットで「ESTA」「eTA」「ETA」などと検索すると、申請代行サイトが検索結果の上位にて表示されます。
申請代行サイトを通じて申請を行うと、正規の申請費用の他に、代行手数料が請求されるため、
各国政府の公式サイトで申請した場合より、費用が高くなります。
ご自身で直接申請することを希望する場合には、公式サイトか否か十分に確認してください。

申請代行サイトを利用する場合には、申込みをする前に、相手方や契約内容、料金を十分に確認してください。
多くの申請代行サイトは海外の事業者である場合も多く、また「申請手続き後のキャンセルには応じない」
旨が利用規約に定められています。 このため、一度、申請手続きを行うと、解約・返金の交渉は困難です。






最終更新日  2018年08月17日 22時32分45秒

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