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カテゴリ:雑感
先日、小学生の息子の卒業式に出席しました。こういう体験は自分自身の時以来のため、やや緊張しながらも、最近のスタイルはどんな感じだろうと好奇心もあり、胸を踊らせて式に臨みました。
国歌斉唱、校歌斉唱、卒業証書授与と昔とあまり変わらないスタイルで式は進み、独特のお別れムードが自然と高まってきます。校長先生の送る言葉などを経て、いよいよクライマックスであろう卒業生と在校生との言葉と歌の交歓が始まりました。ここで「仰げば尊し」や「蛍の光」(最近はまっている朝ドラの「マッサン」で効果的に使われています)が歌われれば、感涙にむせぶかなとの予感があったのですが、全く知らない曲がそれぞれ2曲ずつ計4曲披露されたのでした。
そのためか高まった気持ちもクールダウンし、周りの保護者たちも想定以上には涙を流していなかったように思います。しかし一方の児童たちは最後の曲(最近では定番のようです)で感極まったのか、かなりの割合で泣いていました。
そんな訳で個人的には拍子抜けした卒業式でしたが、世代の違いと言われればそれまでですね。歌の持つ力の大きさを改めて感じた一日でした。






最終更新日  2015.03.20 17:31:21
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