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Das Tagebuch von Judith

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October 6, 2007
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カテゴリ:カテゴリ未分類
ワールドフェスタ・ヨコハマ2007というイベントに行ってきました。

横浜・山下公園に屋台が建ち並び、世界各国の料理を味わえる!というこのイベント。

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すごいすごい!本当に世界各地の名産物が並んでいます。
アジア・アフリカ・南米・ヨーロッパ・アメリカ・・・

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こちらはスリランカの屋台。

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スリランカのカレーとか

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「コットロティ」と呼ばれる珍しい食べ物とか、食べてみました。

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「コットロティ」は、卵と野菜とナン生地を鉄板で炒めた、辛い食べ物です。
辛いけど病みつきになる美味しさです。

アフリカの屋台でクスクスを買いました。

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ニンニク・カレー・トマトが利いています。

こちらは、スペインの屋台で作っていたパエリアです。

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とっても美味しそうなのですが、さすがにお腹いっぱいで食べられませんでした。
残念。

ブラジルの屋台で珍しいものを発見。

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ブラジル風コロッケと、四角い揚げ物は・・・なんだろう・・・

ドイツの屋台もあり、ホフブロイハウスのビールなども売ってましたが、
ここはガマンガマン・・・。
なぜかと言うと、この後にもう一つ楽しみがあるからなのです。



山下公園を抜けて、大道芸などを冷やかしつつみなとみらい方面へ。

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営業終了した氷川丸です。

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鎖にカモメが止まっています。
休日にもかかわらず、修復工事が進行中でした。


向かったのは、赤レンガ倉庫です。

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毎年の私の楽しみ、オクトーバーフェストが開催中なのです!

オクトーバーフェストは、毎年この時期ミュンヘンで開かれるビール祭りのことです。
ドイツビールやドイツ料理を楽しめます。
テントの中でみんなでビールを飲むだけなのに、なんでこんなに楽しいんだろう?
という不思議な祭りです。

会場は大盛り上がり。

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異常です。なんでこんなに盛り上がれるのでしょうか?

ドイツの楽団の演奏もありました。

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バイエルン地方の伝統的な踊り「シュープラットラー」も披露されました。
膝をたたいたり、足の裏をたたいたりしながら飛び跳ねるような踊りです。


料理はこんな感じ。典型的なドイツ料理の数々・・・というか肉ばかり(^^;

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ニュルンベルガー、シンケン、フライシュケーゼ等の盛り合わせ。

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チューリンガー。粗挽きのソーセージです。

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白いソーセージはミュンヘン名物です。皮をむいて食べます。
本来は甘酸っぱい専用マスタードと一緒に食べるのですが、残念ながらありませんでした。

ビールはこんな感じ。

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フランツィスカーナーの白ビール。大好きなビールです。
小麦で作った上面発酵型です。ふんわり柔らかく、小麦の香りがします。

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エアディンガー。ドイツビールの定番の一つ。これはスタンダードなピルス(ラガー)です。

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シュパーテン。オクトーバーフェストの定番ビールの一つ。これもピルス。

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これが珍しかった!エアディンガーのオクトーバーフェスト限定白ビール。
ラベルがいかにもドイツ!です。

時間が遅くなればなるほど人がどんどん増えて、盛り上がりも増してきます。

70代のご夫婦と相席になりました。
70を過ぎても夫婦でイベント会場へ飲みに来るって素晴らしいです!
どう見ても60前後にしか見えませんでした。
はっきりお話しされるし、顔の色つやも若々しいのです。
ドイツにはこういうお年寄りが結構いるのですが、日本のお年寄りも負けていませんね。

いつか、ミュンヘンのオクトーバーフェストに行ってみたいものです。


会場を出る頃にはとっぷり日が暮れていました。

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イベント三昧の一日。大満足でした。


ワールドフェスタ・ヨコハマ2007
http://www.yokohama-cci.or.jp/worldfesta/2007/index.htm

オクトーバーフェスト2007
http://www.nihon-oktoberfest.com/






Last updated  October 7, 2007 01:41:50 PM
October 5, 2007
カテゴリ:おいしいもの
そろそろ秋の味覚が出そろった頃かな・・・

というわけで、久しぶりに自由が丘の金田へ行ってきました。

まずは、秋と言えばサンマ!

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ほんのり少しだけ炙った上に酢でシメてあります。
旨みを引き出すこの微妙な炙り加減&シメ加減。最高です。


そして、銀杏。

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こんなに美味しい銀杏は初めて食べました。
香ばしさ・苦み・柔らかさが絶妙です。


メゴチの天ぷら。

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口に入れたとたん、ふわっと溶けるような白身の天ぷらです。


甘鯛の酒蒸し。

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柔らかく蒸し上がっています。
薄味がよく染みています。


そして、フグの刺身。てっちりです。

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独特の歯ごたえがたまりません。
紅葉おろしとポン酢がよく合います。



このお店、こんなに美味しい○○を食べたのは初めて!
という体験を何度もさせてくれています。

創業70年を超える大衆居酒屋ですが、
素材と調理の腕が良ければ満足できることを再確認できる店です。


さらに寒くなったら鍋でも食べに行くとします。







Last updated  October 6, 2007 01:01:04 AM
October 3, 2007
カテゴリ:おいしいもの

先月まで六本木のお客様のところで仕事をしていましたが、
今月からは無事、築地の自社へ帰ってきました。


「六本木」と「築地」という、このギャップがまたすごいのです。

六本木はもはや日本ではありません(笑)

昼夜問わず、外国人比率が高い。パトロールの警察官密度も高い。

マクドナルドにも、スターバックスにも外国人店員がいます。

深夜になるとお客さんの半分以上が外国人です。


先週、帰りに仕事場近くのスポーツバーに寄りました。

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この店は店員のほぼ全員が外国人。

お客さんも外国人だらけです。

店員は、どう見ても日本人の私に注文も支払いも英語で話しかけてきます。

ここは本当に日本なのでしょうか?



そして、今週からは築地。江戸時代から続く魚河岸の伝統の街。

今日はランチに古い寿司屋へ入りました。

時々行く、お気に入りの店です。

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熟練の寿司職人の丁寧な仕事になんだかホッとします。

これぞ日本。

この店には、5000円もする鉄火丼があります。

いつか食べてやろう!と思っています。






Last updated  October 3, 2007 11:14:56 PM
October 2, 2007
カテゴリ:音楽・芸術
最近買ったCDです。



ピエール・ブーレーズ指揮、シュターツカペレ・ベルリン。


『千人の交響曲』と呼ばれるこの曲は、とにかく大規模。

4.5管編成(しかも倍管推奨!)のオケに、10名のバンダ、ソリスト8人、児童合唱、混声合唱2組。

初演時は本当に1000人を超える人数で演奏されたのだとか。

このときはシェーンベルク、ワルター、メンゲルベルク、クレンペラー、
ウェーベルン、Rシュトラウス、ラフマニノフ、ワーグナーの息子も演奏に参加したそうです。


しかし、この曲・・・・
実演も1度聞いたことがあるし、CDも3枚ほど持っているのですが。
曲に感動するというよりも「この曲を聴いた!」という達成感しか残らない気も(^^;



驚嘆すべきはブーレーズです。

もう82歳になるというのに恐るべきバイタリティです。

このCDでも、ヘタするとお祭り騒ぎで終わってしまうこの曲ですが
大編成オケと大編成の合唱をビシバシ整然と交通整理。

今年の春はベルリンでバレンボイムと分担してマーラーの交響曲全曲演奏をしました。
 ※このCDもその時期に録音されたものです。

今月は体調の悪いアバド(74歳)の代役として
ルツェルン祝祭管弦楽団のN.Y.公演でマーラーを指揮します。

12年前に日本で「ピエール・ブーレーズ・フェスティバル」を開催し、
シカゴ響、ロンドン響、N響、アンサンブル・アンテルコンタンポランを指揮し、
近現代音楽を日替わりで演奏しました。

私はこのとき学生でしたが、N響を聴きに行き、
ロンドン響のリハーサルを見学し、
アンサンブル・アンテルコンタンポランが学校に来てくれたので
一通り聴くことができました。

「これが70歳の老人か!」
「頭の中はいったいどうなっているのだろう?」
と驚嘆したのをよく覚えています。

12年たった今もまだまだ勢いは衰えていないようです。



でも、なんだか。

彼は「愛される人物」というイメージではありません。

「専制君主」「独裁者」でもないのですが。

決して熱くならず、常に冷静というイメージ。

演奏活動はアグレッシヴですが、
演奏そのものは激情・情熱・感情という言葉からは少し遠いイメージ。

でも気品がある。

まぎれもなく、「学者」ではなく「芸術家」です。

出身大学の、トランペットのT教授と印象がなんとなく似ているのです(笑)






Last updated  October 2, 2007 09:11:22 PM
September 30, 2007
カテゴリ:音楽・芸術
昨日・今日と雨が降っていたし、寒かったので珍しくずっと自宅でオペラDVD三昧でした。

まずは先日、NHKでパヴァロッティ追悼特集で放送された「ラ・ボエーム」です。

サンフランシスコ歌劇場での1988年の収録。ミミはフレーニです。
このDVDと同一の演奏です。



パヴァロッティとフレーニの熱演がすごい!


パヴァロッティのラ・ボエームと言えば、クライバー指揮のミラノ・スカラ座のDVDもあります。



演出は、かのフランコ・ゼッフィレッリ。
1979年の収録。・・・にしては、映像と音がひどすぎ(^^;
映像は乱れるし、音はモノラルで常時「シャー」とノイズが入りまくりです。
クライバー&パヴァロッティでなければ観る価値無しかも。


ゼッフィレッリ演出のスカラ座でのラ・ボエームと言えばカラヤン指揮のもあります。
こちらは1965年の収録で、しかも舞台上演ではなくオペラ映画として収録されたもの。
パヴァロッティのものよりも10年以上前の収録ですが、音も映像もこちらのほうが上です。




それから、ブルーノ・バルトレッティ指揮のも。
2003年収録だけあって、これが一番音も映像も上質です。



でも演奏はさすがにカラヤンやクライバーには及ばないかも(^^;


ラ・ボエームの決定版はなかなかありませんね・・・

2年前にパリで観たジョナサン・ミラーの格調高い演出が忘れられません。
DVDで出ないかな・・・


日記に書き損ねたのですが、先週は職場が加入している健康保険組合の特典で
ニューオータニに泊まってきました。

本来はタワー棟のスタンダードだったらしいのですが、
禁煙室を希望したら本館のスーペリアに変更になりました。

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以前に泊まったスタンダードは、シャンプー等がカネボウの普通のものだったのですが
スーペリアのアメニティははなんとロクシタン。

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本館は建物が古く天井も低いのですが、リニューアルされ内装がきれいになっていることもあり
ちょっと得した気分でした。






Last updated  October 1, 2007 12:53:10 AM
September 28, 2007
カテゴリ:仕事
Javaエンジニアなら気になっているであろう、
Eclipse3.3 (Europa)の LanguagePack。

ここ数年、Eclipseは6月に新バージョンのリリース、
9月にIBMがTransrationをDonateという流れがパターン化してきたので
今年もそろそろ・・・と期待していた方も多かったのではないでしょうか。


しかし残念なことに、今回はIBMはTransrationをDonateする気が無い
という情報もあります。
 ※なぜなのかは不明ですが。

参考:http://dev.eclipse.org/newslists/news.eclipse.platform/msg64510.html

しかし、IBMとBEAの主導で、Eclipse Tools のサブプロジェクトとして
Project Babel なるプロジェクトが提案されています。
平たく言えば、Eclipseの翻訳および翻訳ツールを提供するプロジェクトらしいです。

参考:http://www.eclipse.org/proposals/babel/

最初のゴールは Europa のローカライゼーションで、
日・独・仏語がその対象になるっぽいです。


・・・とは言え、まだプロジェクトそのものがプロポーザル段階。
正式発足すらしていません。

リリースはいったいいつになるのだろう(泣;


Eclipse 3.3 (Europa)は3.2(Callisto)の延長線上の感覚でとても使いやすく、
起動/終了も速くなり、使い勝手も向上し
安定性も増しているので私は愛用しているのですが、
Language Pack が出ないことには、ハンズオンセミナーでは使えないし、
日本では3.3(Europa)に乗り換えることをあきらめる人も多いでしょうね・・・






Last updated  September 30, 2007 10:15:43 AM
September 24, 2007
カテゴリ:音楽・芸術
久しぶりに出身大学の学園祭に行ってきました。

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ここへ来るのは自分が音楽をやっていたとき以来なので、8年ぶりです。
考えてみれば、21世紀になってから来ていなかったのでした。


野外ステージでは学生オーケストラの演奏会が行われていました。

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私が学生の頃はカール・ライスター氏や中丸三千繪氏のコンサートなどもありましたが
今年は海外ゲストの演奏会はなし。

しかし、オケは学生ですが指揮者・ソリストはそうそうたるメンバーです。
堤剛氏(Vc・学長)、奥村愛氏(Vn)、飯森範親氏(指揮)、川本嘉子氏(Va)、
樫本大進氏(Vn)、加藤知子氏(Vn)、店村眞積氏(Va)・・・などなど。
これが無料で聞けるのだからお得です。


地下の教室では、高校生の出し物が出ています。

生演奏付きのカフェなどを開いていました。

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在学中から感じていましたが、ここの高校生は舌を巻く上手さです!
楽器を持っていないとあどけない15歳なのに、楽器を持たせたとたん、
真剣な音楽家の顔になります。

うーっむ・・・しかし・・・・

甘味屋で「死の舞踏」とか「メフィストワルツ」ってどうなんでしょう?

自分の技術をアピールしたいのか、
はたまた季節柄、コンクールの課題曲が決まって練習している曲なのか。

きなこ餅やホットケーキを食べながら、
気合いビンビン、気迫充分、鬼気迫る演奏を聴かされました(笑)



我が出身のトロンボーン専攻生は、伝統的に焼鳥屋を開いています。

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店の名前は「三福神」。
トロンボーンの先生3名(三輪先生、神谷先生、福田先生)の名前の頭文字です。
福田先生は10年以上前に引退されているし、
今は桑田先生もいらっしゃるのですが・・・


この日、一番嬉しかったこと。
我が師匠に2年ぶりにお会いできました!
少しお痩せになられましたが、お元気な様子でした。







Last updated  September 24, 2007 09:19:31 PM
September 22, 2007
カテゴリ:音楽・芸術
今月発売した新型 iPod nano 8GBシルバーです。

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1週間ぐらい前に衝動買いしました。

今まで使っていたのは、3年以上前に購入したハードディスクタイプの
他メーカー製のMP3プレイヤー(5GB)です。

今度のiPodは容量8GB、バッテリーの持ちも良いし、薄くて軽い!

これなら普通に服のポケットに入れて使えます。


・・・しかし。iPod本体はよいのですが、管理ユーティリティのiTunesがイマイチですね。。。

アルバム名、アーティスト名をネットから取得するのはよいのですが、
まったく一貫性がありません。

2枚組、3枚組のCDを取り込んだとき、
2枚目以降のアルバム名やアーティスト名が変わっちゃったりします。

取り込んだ後で自分で直すのが結構面倒ですが、
iPodはアルバムを階層構造で管理する機能がないため
アルバム名やアーティスト名を自分できちんとつけておかないと
えらく使いにくくなってしまいます・・・

ポップスなら良いのでしょうけど、クラシックを中心に聴く人は
どうやってiPod/iTunesを使いこなしているのでしょうか?






Last updated  September 23, 2007 12:42:17 AM
September 21, 2007
カテゴリ:おいしいもの
今月はずっと六本木のお客様のところで仕事をしているわけですが、
ここへ来ている間に一度は行かねば!と思っているドイツ料理の店があります。

Bernd's Bar
http://www.berndsbar.com/index_j.html

今日の仕事帰りに行ってきました。

ここは、北ドイツを中心に非常に人気のあるビール、Jeverの生が飲める店なのです。

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Jeverの生が飲める店は、恐らく都内でも数店でしょう。


ayaya!さんの日記を拝見して、Jeverを飲みたくて仕方なくなっていたのです。


Jeverは私にとって思い出深いビールです。

北ドイツのはずれにJeverという街があります。
Jeverは十数年前、私が初めて行ったドイツの街なのです。
どこへ行くにも歩いて10分、それ以上歩くと森か牧場しかないという、とても小さな街です。
ドイツ人でさえ、Jeverというビールは知っていても
Jeverという街があることを知らない人が多いぐらいです。

このビールはその街の地ビールです。

苦みが強く、肉料理によく合う感じです。

決して、サンマや冷や奴に合う味ではありません(^^;


というわけで、イェーガーシュニッツェルを頼みました。

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シュニッツェルは、豚肉をたたいて薄くのばした料理。
衣をつけて揚げるヴィーナーシュニッツェルが有名です。

イェーガーシュニッツェルは、シュニッツェルのイェーガーソース添え。

イェーガーソースは、キノコクリームソースといったところでしょうか。
「イェーガー」は「猟師」という意味です。

シュペッツレ(ドイツ風パスタ)が添えてありました。


ドイツビールにシュニッツェルにイェーガーソースにシュペッツレ!!!

最高です!!!


こちらはWeihenstephanerという上面発酵ビール。
ベルギービールなどにも多い、小麦で作る白ビールです。

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苦みのあるJeverも美味しいけど、こちらも捨てがたい。

Weihenstephanerはふんわり柔らかい味わいです。


ごちそうさまでした!

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Bernd's Bar
http://www.berndsbar.com/index_j.html

Jever
http://www.jever.de/

Weihenstephaner
http://www.brauerei-weihenstephan.de/







Last updated  September 22, 2007 12:51:31 AM
September 20, 2007
カテゴリ:おいしいもの
こんなのが発売されていました。

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キリン一番搾りの黒ビールです。

黒ビールの味と一番搾りのすっきりさを合わせ持っています。

ギネスは美味しいけど、ちょっと濃すぎかな・・・という人にお勧めかも。






Last updated  September 20, 2007 10:36:21 PM

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