031969 ランダム
 HOME | DIARY | PROFILE 【フォローする】 【ログイン】

バラ香るエクステリアプランナーのお庭♪

PR

X

全14件 (14件中 1-10件目)

1 2 >

チャールズダーウィン

May 10, 2020
XML
​​Charles Darwin チャールズダーウィン​

2020年のダーウィンさんの開花です♪
もぉぉぉ~相変わらずこのカラシ色っていうか、マスタード色っていうか、なんともいえないこのアンニュイな感じのお色がたまりません!(パキッとハッキリしてないフワっとしているのがイイんですよね、優しい感じ)
このお色も、ありそうでなかなかなくて一目惚れしちゃったんですよね(アンニュイなカラーに弱い自分、汗)
ビビッドな色ではないので、どのバラとも相性がイイといいますか、なんだったら和のお花ともとても良くお似合いです。これって凄く貴重、お庭のどの植物とも合うということで。
それでいて咲き姿は重厚感のあるコロコロ巻き巻きなもんで、それなりに存在感もあり華やかなんですよねぇ~(これもけっこう貴重)。
ド派手ではないけど優しくて存在感あって、イエロー系のバラが欲しい方、和のお庭にも相性のよいバラをお求めの方にはエクステリアプランナーの観点からいってもダーウィンさんはオススメです♪

【大苗】バラ苗 チャールズダーウィン (ER黄) 輸入苗 6号鉢植え品【即納】《ER-Y》






Last updated  August 16, 2020 01:12:13 PM
コメント(0) | コメントを書く


May 13, 2019
​Charles Darwin チャールズダーウィン​

渋い!渋すぎる2019年春のダーウィンさん開花です。
なかなか画像では分からないんだけど・・・・イエローじゃないの、からし色っていうかマスタード色なの。そんな渋い色に一目惚れしたんだけどね♪
重厚なコロコロなお姿で・・・・意外にも花首しっかり、なもんで花持ちもよく、むやみに花びらが散りません(←これ重要、つまんでポイでき片付けもラクちんです)
派手なお色じゃなく、しっとりとした咲き姿なんで、どのバラともなじみがよいですよん♪


【大苗】バラ苗 チャールズダーウィン (ER黄) 輸入苗 6号鉢植え品《ER-Y》






Last updated  August 29, 2019 09:18:42 AM
コメント(0) | コメントを書く
May 12, 2019
​​Charles Darwin チャールズダーウィン

コロコロ重量感たっぷりのダーウィンさん2018年開花です。
ダーウィンさんはとっても素敵なマスタード(からし)色♪ ツボミはオレンジ色なのに咲くと渋いマスタード、退色していくとアイボリーになったりと、とぉ~っても不思議なバラ様で、まさに一人三役!って感じです。
それに、渋いマスタード色なもんで他のバラともとってもなじみがイイの!派手なイエローの役目はジャンヌダルクさんが担ってるんで、ダーウィンさんはまさに他のバラを引き立てるっていうか、名わき役担当です。でも花もちはよかったり、なんたっってこの巻き巻きだから存在感もそこそこあってポテンシャル高いです♪
下の画像は2016年のときの。渋いイエロー色のなかにアイボリー花があったりと、ホントに同じ種類のバラとは思えないでしょ、そこがなんだかとっても魅力的です♪
<公開日時:May 20, 2018 yaplogにて>


【大苗】バラ苗 チャールズダーウィン (ER黄) 輸入苗 6号鉢植え品《ER-Y》






Last updated  August 29, 2019 09:18:16 AM
コメント(0) | コメントを書く
May 11, 2019
​​Charles Darwin チャールズダーウィン

ぽってり重量感、ア~ンド色んな顔をもつダーウィン様の2017年春開花です。
左の画像を見てもなんか面白いでしょ、黄色かったりマスタード色だったり、ベージュ色だったり・・・・花色がどんどん変化するから1つで色んなお顔を楽しめるの♪
それに、こんな花びらたっぷり&重量感ハンパない感じでも、意外や意外に花持ちバツグンなもんで、全然地面に散りません!だから片付けがラク、つまんでポイッ!でOKよ。
落ち着いたカラシ色っていうかマスタード色なもんで、他のバラとかお庭にもなじみがよくてね~、大変重宝しております。欠点を1つあげるとすればなら・・・・樹勢がそんなに強くないとこかな?シュートもあんまり・・・・というわけで、色合いといい、ぜぇ~んぶ含めて「色々ひかえめ」なところがダーウィン様の良きところかな(笑)
<公開日時:May 13, 2017 yaplogにて>


【大苗】バラ苗 チャールズダーウィン (ER黄) 輸入苗 6号鉢植え品《ER-Y》






Last updated  August 29, 2019 09:17:53 AM
コメント(0) | コメントを書く
May 10, 2019
​​Charles Darwin チャールズダーウィン

オホホ、渋めのマスタードイエロー薔薇、ダーウィンさんの2016年春開花です。
わたくしはド派手イエローなバラが苦手なもんで、この渋めイエローにはメロメロでございます。このバラは色重視だったもんで、秋にはちょっとしか咲かない返り咲き品種ということは重々承知の上で購入したわけですが、その件をもってしても大満足なバラ様でございます。
その特徴としては、色味もそうですが「全てにおいて控えめ・・・・」につきるでしょうか。いい意味で全然主張しないのよ(笑)
枝もトゲがなくってしなやかで~、その花の大きさから形までそっくりなスピリットさんと違って全然ドカンドカンに成長しないし・・・・・何事にもおいてひ・か・え・め(笑) 色も落ち着いているので、ピンク薔薇の後方につるバラとして、しっとり咲かせています。
まぁ~もともとツルバラっぽくしちゃうと花数少なくなるイングリッシュローズの部類みたいだけど、わんさか咲いてくれなくてもいいかな。花持ちいいから花びら散らなくてつまんでポイできるありがたいバラなんだけど、ワサワサ咲いちゃうと掃除が大変になっちゃうしね、花数多くなっちゃうとポイする手間も困っちゃう。
というわけで、掃除をするのにもラクなバラでぇ~す。仕事とかの両立を考えると、バラの本数を多くかかえるなら、その後の花柄掃除とかも真剣に考えることは大事。みっともなく家の前の道路をいつまでも花柄掃除しない人いるけどさ~、あれダメよね。お隣さんへも迷惑かけちゃうのは言語道断!っていうか、我が家の住宅街の民度が高いだけなんだけどね(笑)どのお宅も家前に花びら一つ落ちてないわよ~。スッキリ綺麗な住宅街はあなたの掃除から!ってことね。
<公開日時:May 11, 2016 yaplogにて>​​


【大苗】バラ苗 チャールズダーウィン (ER黄) 輸入苗 6号鉢植え品《ER-Y》






Last updated  August 29, 2019 09:17:31 AM
コメント(0) | コメントを書く
May 9, 2019
​​Charles Darwin チャールズダーウィン

あっ、チャールズダーウィンさんが2015年秋も咲いちゃった、というわけでダーウィンさんのご紹介。
だってね、この子はもともと返り咲き品種で我が家では「ほぼ一季咲き」扱いだし、今年はなおさら夏からの日照不足があったりで・・・・まさかこの条件下で咲くと思わなかった(笑)
あっ、2012年と2013年の秋はそれでも無理やりご紹介したのよ、確か去年はもぉ~ブログに載せるほどのたいした咲き姿じゃない状態で・・・・・まぁ~とにかく四季咲きじゃないのよ、ここは正直に言っとかないとね。
というわけで、割と昔のイングリッシュローズの購入を考えている方がいたら、有島先生の「イングリッシュローズのすべて」の本を是非読んでみてね。どんな開花品種のタイプか割と正直に書かれている稀有な本だから(笑)
今は何でも「四季咲き」って書かないと売れないから、全部そうされているけど、割と昔のイングリッシュローズは「返り咲き」も多いのよね~。つまり有島先生も記述されてていますが、返り咲きは「生育状況により気ままに咲く」わけで、春は確実に咲くけど、それ以降はもうポツリポツリ咲くか咲かないかって感じなのよ。
もちろん、「そんなの気にしない!このバラが好きなの!」っていうのが一番いいのかもしれないけど、狭いお庭が多い日本では「四季咲き」と「返り咲き」はけっこう重要なのよね(もちろん「一季咲き」も)。だぁ~って丹精こめて育ててたら、限りあるお庭で秋も咲き姿を見てみたいよね、って感じで。
でぇぇぇ~色々悩むわけですよ(笑) とにかく私は完全四季咲き品種をそこそこ集めたんで、もぉ~あとは好みの色のバラをあと幾つかって感じでこのチャールズさんを選んだかな。とにかくこのからし色&マスタード色のバラは珍しかったからほぼ一目惚れ、秋はもぅ~咲かなくてもいいやっ、この子がいいの!って(笑)
だからみんなも、お庭と相談して色々悩みまくってください!バラ馬鹿まっしぐらで突き進んでいくと、成功、失敗、処分色々あるけど、そのうち自分の満足する集大成になっていくから!
<公開日時:October 21, 2015 yaplogにて>


イングリッシュローズのすべて (別冊NHK趣味の園芸) [ 有島薫 ]


【大苗】バラ苗 チャールズダーウィン (ER黄) 輸入苗 6号鉢植え品《ER-Y》






Last updated  August 29, 2019 09:17:00 AM
コメント(0) | コメントを書く
May 8, 2019
​Charles Darwin チャールズダーウィン​

我が家ではまだ新参者のダーウィンさんの2015年春の開花でぇ~す。
このバラいいんだよねぇ~コロコロ具合と、なんといってもこのイエロー具合の色味がいい!まさに他のバラにはない「からし色」かつ「マスタード色」!イエロー系ではこのバラが一番好きかも、ウフ。
なんてったって他のバラとの相性がいいのよ、相性の良さではパットさんも一押しだけど、あちらが艶やかさを誇るなら、こちらは淑やかな京美人って感じ?からし色だからなじみがいいのよね、これがド派手なイエローだったら難しいかも、だからド黄色なバラは我が家にはないんだけど。
まだ地植え歴が短いから本領発揮の爆発的開花は来年だと思うんだよなぁ~・・・・・そうしたら、下の画像にあるようにアンリマルタンとアレンさんとのコラボがもっとしっくりくるんだけどね、今はまだまだダーウィンさんの主張が弱いかな。
花の大きさといい咲き方といい、でっぷりとしたコロコロ具合はピンクのスピリットオブフリーダムさんと同じって感じかな♪ 本当にソックリ。あっ、このバラの良さはスピリットさんも同じだけど花持ちがとってもいいの!だから無残に散ることないから、花柄の片付けはラクちんでぇ~す(つまんでポイ)!これとっても重要、花柄の掃除で時間をとられるのはきついよね。そういうのを意識してバラを収集したら時短でラクなバラ育てになるんだろうな、でもガイドブックにはそういうこと書いてないんだよなぁ~・・・・我が家は花持ちのよさを追求して収集したら偶然にも掃除がラクになったんだけど、本数が増えていくと花柄問題って意外に重要です(真剣)
<公開日時:May 13, 2015 yaplogにて>


【大苗】バラ苗 チャールズダーウィン (ER黄) 輸入苗 6号鉢植え品《ER-Y》






Last updated  August 29, 2019 09:16:39 AM
コメント(0) | コメントを書く
May 7, 2019
​​Charles Darwin チャールズダーウィン

究極のコロコロ花、ダーウィン様も二番花咲きました!
このバラはね、咲いてくれただけで、もぉ~御の字なの。何故かっていうと、我が家に多い「完全四季咲き品種」のバラの中でも、このバラは数少ない「返り咲き品種」だから。「返り咲き品種」でいうと、あと我が家ではジェフハミルトン様かな。
これ凄く重要なのよ。有島薫先生監修のイングリッシュローズ本の中でも「返り咲き品種」は「気ままに咲く」って、ちゃんと位置付けられているのよ。もちろん私は重々承知した上で、春以降はあまり咲かないけどその咲き姿に惚れて購入したわけです(景観重視の場所に地植えしてないし)。
これ気をつけないと本当ヤバイよ。最近のバラの解説は売り上げ向上のためにイングリッシュローズでもほとんど「四季咲き」になっちゃってますからね、でも実際はけっこう返り咲き品種のほうが多かったりするので、狭いお庭の方は気をつけてね、せっかく購入して「あまり咲かない」よりは、晩冬まで絶え間なく咲く「完全四季咲き品種」や「四季咲き品種」のほうが断然よく咲いてくれますから。
そういった意味でいうと、ちょっと古い本になりますが有島薫先生監修のイングリッシュローズの本は正直に書かれているので参考になりますよ!
チャールズダーウィン様は秋はちょびっと咲いてくれるかな?あまり期待はしてないんですけど、いいんです!そのコロコロの渋ぅ~いマスタード色に惚れたんですから(←有島薫先生の本に書かれていますが、ホントに「他にあまりない色」で魅力的なんですよ)!
<公開日時:July 12, 2014 yaplogにて>


イングリッシュローズのすべて (別冊NHK趣味の園芸) [ 有島薫 ]


【大苗】バラ苗 チャールズダーウィン (ER黄) 輸入苗 6号鉢植え品《ER-Y》






Last updated  August 29, 2019 09:16:19 AM
コメント(0) | コメントを書く
May 6, 2019
​​Charles Darwin チャールズダーウィン

大好きな、我が家で色んなバラとのコラボでよく登場するダーウィン様です。花もちバツグンだからですかね?ずっと咲いてるし、珍しく退色した姿もよいバラでもあったりするので、いつも「居る」みたいな感じになってます(笑)
なんか退色までの七変化っぽいところも素敵で好きなんですよね、このバラ。からし色っていうか、マスタード色っていうか他のバラにはない色のとこが「素敵の頂点、ピーク」のところなのですが、その後の白っぽくなるところも魅惑的♪
花の大きさも、他のイングリッシュローズの黄色系バラでありがちなドカンドカンにでかく咲くとかじゃなくて可憐なコロンとしている感じもイイ!これ凄く大事、狭い日本のお庭にドでかいバラの花はいらないのです!なぁ~んちゃって。
主張しすぎない黄色系統ってとこも貴重よね。強烈なイエローではないおかげで、どのバラとも相性が良くて重宝しています♪ 結構どのバラともコラボしているから、もしかして同じイエロー系統のジュードジオブスキュアさんよりも優秀かも?なんて。
去年、手前に「サルビアネモローサ」なんかの宿根草を植えたので、これまた素敵なコラボになったかな?イエロー系統は特にブルー系のお花と相性が良いので、これから青色系統のお花をいっぱい植えちゃおうかな?(笑)
それにしても上画像を見ての通り、似たようなニュアンスのバラが増えてきたな・・・でも微妙に違うから、それはそれでイイ!って感じです(微妙に違うから花束にすると素敵なのよん♪)
<公開日時:May 17, 2014 yaplogにて>​


【大苗】バラ苗 チャールズダーウィン (ER黄) 輸入苗 6号鉢植え品《ER-Y》






Last updated  August 29, 2019 09:15:57 AM
コメント(0) | コメントを書く
May 5, 2019
​Charles Darwin チャールズダーウィン​

はい、チャールズダーウィンさんも秋花咲きましたよ~。
今年はつるバラっぽくするために、枝を伸ばすことに集中してきたんですけどね、なんだかものすぅぅぅっごく伸びてしまいました(驚)
まぁ伸ばしてみたものの、イングリッシュローズははつるバラっぽくすると花数が少なくなってしまう宿命があるため、どう仕立てるかは悩み中。一応、もの凄く間隔の狭いS字誘引にしよぉ~かなぁ~なんて思っています(カーブのきついサーキットコースみたいな、笑)
花色は、毎度おなじみ薄黄色からのマスタード(からし)色です♪(←他のバラにはあまりない感じなの!)。秀逸すべきところは、花びらの付け根のほうの桃尻部分がピンクがかったりするアンニュイなところかしら。この微妙な色加減は他のイングリッシュローズにはないのよねぇ~(イングリッシュローズは基本なんでも「大味」な感じですから)。どちらかというと、フレンチローズにありがちなアンニュイな感じを、このチャールズさんはかもし出しているかも、ウフ。
それにしても、伸びたよな・・・・・。我が家は日陰が多くて、やせた土地なんですけどねぇ~だいたいどのバラもドカンドカンに伸びてくれます、あぁ~冬の誘引作業が悩ましい~なぁ~(笑)
<公開日時:October 31, 2013 yaplogにて>


【大苗】バラ苗 チャールズダーウィン (ER黄) 輸入苗 6号鉢植え品《ER-Y》






Last updated  August 29, 2019 09:14:57 AM
コメント(0) | コメントを書く

全14件 (14件中 1-10件目)

1 2 >


© Rakuten Group, Inc.