032685 ランダム
 HOME | DIARY | PROFILE 【フォローする】 【ログイン】

バラ香るエクステリアプランナーのお庭♪

PR

X

全8件 (8件中 1-8件目)

1

シャルルドミル

May 17, 2019
XML
カテゴリ:シャルルドミル
​Charles de Mills シャルルドミル​

毎度おなじみ、年に1回しか登場しない2019年春のシャルルドミルさんです。一季咲きだから年に1回なんだけど、これまたビビッド蛍光レッド色なもんで写真も難しく、毎年ひかえめに1回だけご紹介しています(笑)
こちら超絶日陰の場所に植えてあるもんで、株元にはツワブキがはびこっていたりと見た目は(けっこう)地味な環境です。しかぁ~し、それを打ち消すほどのこのビビッドレッド!そして原種に近い品種なもんで割と(勝手に)成長!と、地味ながら主張の強いバラだったりします(笑)
一季咲きだけど、オールドローズは過酷な環境も耐える強さもあったりするから無理に四季咲きを植えるよりはオススメですよ。植栽に悩んでいる方がいたら、一度じっくり考えてみたらだぉ~かな~・・・・と、エクステリアプランナーとしても思います♪
<公開日時:May 17, 2019 yaplogにて>


バラ苗【6号新苗】シャルルドミル (G濃桃) 国産苗 6号鉢植え品《J-OC15》​​






Last updated  August 20, 2019 04:27:59 PM
コメント(0) | コメントを書く


May 16, 2019
カテゴリ:シャルルドミル
​Charles de Mills シャルルドミル​

2018年シャルルさんの開花・・・・なんかデカくなってきたような・・・・・想定外(笑)
毎度写真が難しいビビッドピンクさんなもので、ピントが合わずスミマセン(汗)北側の超絶日陰な場所なもんで、それはそれで華やいでくれてありがたいんですが、まぁ~シャッターチャンスが難しいレッドピンク。
上の画像は無理やり切り花にしてみたシャルルさん。でもやっぱりシャルルさんは咲きっぱなしの景観のほうが良いですね♪ 超絶日陰でもこれだけ咲いてくれ、「ザ・原種に近い強健種!」って感じをかもし出してます。
あっ、そういえば日当たりのよいシャルルさんを植えてるお宅を発見したら、我が家より開花は2週間早いようだったな・・・・・やっぱり日陰の開花はホント大変、シャルルさんには毎年感謝いっぱいです!
<公開日時:June 14, 2018 yaplogにて>


バラ苗【6号新苗】シャルルドミル (G濃桃) 国産苗 6号鉢植え品《J-OC15》






Last updated  August 20, 2019 04:27:40 PM
コメント(0) | コメントを書く
May 15, 2019
カテゴリ:シャルルドミル
​Charles de Mills シャルルドミル​

超絶日陰の玄関先に植えているシャルルドミルさんの2017年春開花でぇ~す。過去記事と比べてみると、だいぶよく咲くようになったのが分かりますね♪
一年を通して日が当たらないから(よくて2時間)、どデカく成長しないのがよかったんだけど・・・・なんかシュートがよく出るようになってしまった。この場所の居心地がよくなってきたんだろうね・・・・いや、イイことなんだけど、玄関先の限りあるスペースなもんで、あんま成長すると困るっていうかなんていうか・・・・自分の勝手な思惑です(汗)
<公開日時:May 15, 2016 yaplogにて>


バラ苗【6号新苗】シャルルドミル (G濃桃) 国産苗 6号鉢植え品《J-OC15》






Last updated  August 20, 2019 04:27:08 PM
コメント(0) | コメントを書く
May 14, 2019
カテゴリ:シャルルドミル
​Charles de Mills シャルルドミル​

我が家の超・超・超・遅咲きバラ、シャルルドミルさんの2016年春開花です。一年に一回のお目見えよん(つまり一季咲き)。
そんでもって左の写真通り、今年はなんとそばに植えてあるアジサイと共演となってしまった。近年の温暖化で、なんかアジサイが年々早咲きになってる気は無きにしも非ずなんだけど、それでもまさかバラとアジサイのコラボになると思わなかった(二番花でもないしね)。
あっ、これ過去記事にもあるように超絶北側の玄関口で咲いてます、春夏で1~2時間しか陽が当たらないかな。秋冬なんて日差しは皆無だし。
でぇ~もよく咲いてくれてるでしょ。日差しがないもんで、どデカく成長もしないから高さもおさえられてイイ感じの景観になってくれるし、それでも丈夫だしで原種に近いバラのなせるわざだと思います。
だからさ、一季咲きなんてヤダ!って思うかもしれないけど、超絶北側に無理やり四季咲き植えるよりか、よっぽど原種に近いバラのほうがワサワサ咲いてくれるかもだから選別の際はよく考えてみてねぇ~。
あっ、超絶北側にバラを咲かせるこつは長尺苗を必ず植えることね。小さい苗だと陽が当たらないから結局育たないの。業者で長尺苗を購入するもよし、自分で南側でまず育てて長尺にしてから植えるもよし、それなら失敗せずに北側でもたぁ~くさん咲いてくれるようになるよぉ~。
<公開日時:June 20, 2016 yaplogにて>


バラ苗【6号新苗】シャルルドミル (G濃桃) 国産苗 6号鉢植え品《J-OC15》






Last updated  August 20, 2019 04:26:41 PM
コメント(0) | コメントを書く
May 13, 2019
カテゴリ:シャルルドミル
​​​Charles de Mills シャルルドミル

いやっほぉ~!けっこう咲いてくれたねぇ~のシャルルドミルさんです。一年に1回しか咲かない一季咲き品種ですから、もちろんご紹介も年に1回のこれで最初で最後です(笑)あっ、強烈なビビットピンクなもんでアップの画像は無理です、んでもって花径は意外にデカくてハンペンみたいな肉厚な咲き方します(なんじゃそりゃ、笑)
んでもどうよ?昨年とか、一昨年とかに比べてよく咲いたでしょ、ここが春夏に1~2時間しか日が当たらない超ド級の日陰の場所とは思えない!
もちろん歴史あるオールドローズであり強健であるから為せるわざなんだろうけど、それでも数年めにしてこの場所になじんでくれたのかな、ちょっと嬉しい。
こ~ゆ~咲き姿を見ると「無理やり四季咲き品種を超ド級の日陰に植えなくってよかった」と、心底思えます。でもバラ馬鹿のロザリアン時代は誰もがやりがちになっちゃうよね、太陽大好きな四季咲きバラを日陰に植えちゃうの(そして枯らしちゃう)。でもそれはしょうがない、色んな変遷を経て最終的に落ち着いていけばいいんじゃないかな~とバラ馬鹿を終焉した自分は思います。自分も「バラ馬鹿時代」は色々と狂ってた(爆笑)
でも一生に一度、狂わしいほどに何かに熱中することに出会えたことは本当に幸せなことかも。時間を経て「適材適所」も分かってくるしね、ってことで原種に近ければ近いほど日陰でもバラはあきらめなくてよいかも。自分もまさか日陰の玄関口にこんなド派手なピンクバラが旺盛に咲いてくれるようになるなんて思わなかった(笑)
<公開日時:May 15, 2015 yaplogにて>


バラ苗【6号新苗】シャルルドミル (G濃桃) 国産苗 6号鉢植え品《J-OC15》






Last updated  August 20, 2019 04:26:12 PM
コメント(0) | コメントを書く
May 12, 2019
カテゴリ:シャルルドミル
​​Charles de Mills シャルルドミル

超日陰に鎮座しておられますシャルルドミル様です。2014年も立派に咲いてくれました・・・・・っていうか、去年とあんまり変わってない?って感じ(笑)
それもそのはず、秋冬は一切日が当たらず春夏に1~2時間日が当たればいいほう?な感じのバラですからね、樹勢はどうしても抑えられてしまいます。
<公開日時:May, 2014 yaplogにて>


バラ苗【6号新苗】シャルルドミル (G濃桃) 国産苗 6号鉢植え品《J-OC15》






Last updated  August 20, 2019 04:25:28 PM
コメント(0) | コメントを書く
May 11, 2019
カテゴリ:シャルルドミル
​​​​​​Charles de Mills シャルルドミル

あっ、こちら我が家でいっとう最後に開花しましたシャルルドミルさんです。
もぉ~こちら、もんの凄い日陰に植えておりまして、春まで大丈夫かな・・・死んでないかな・・・・とヒヤヒヤしておりましたバラ様です。
え?どれぐらい日陰か?といいますと、秋冬に日が当たらないのは、まぁ我が家のマダムアルディさんやユアインネルンアンブロ、ルイーズオディエ、ピエールドゥロンサールも同じなのですが、こちらのシャルルさんは玄関口のさらに奥まった場所でして、春夏に1~2時間日が当たればいいような感じになっております。
いえね、最初はこんな場所に植えてなかったんですよ。でもその成長具合がね・・・・・一等地に植えていたのに1ミリでも成長してるのか?って感じでして・・・・・
ついに父親からも「このもっさりしたの、どうするの?」とお声がかかる始末・・・・。そうなんです!ただ単にもっさりしてるだけ状態で、私としても「あっ、やっぱりバレちゃったぁ~」って感じなんですが、京成バラ園で見た時はこの状態がよかったんですけどね・・・・、狭い庭ではただ単にもっさり埋もれているようでしかなく、一等地だったので移動となりました。でも、さすがにもう植える場所がなくて、半ばやけっぱちで超ド級の日陰の場所へ移したんですが、結果的にいつものさ、咲いてるじゃん!?状態となりました(笑)。たぶん歴史あるオールドローズだから大丈夫だったのでしょう(ベーサルシュートもニョキニョキ出てるし)、だけど良い子はマネしないでね。
あっ、ちなみに、これ購入時にあんまり大きくなるのは心配だったのでナーセリーさんにどうゆう特徴のバラかきいたのですが「とにかく成長しませんから」とのことでした(笑)まぁ、なんというか成長がゆっくりということですね、同じようなとこに植えてたユアインネルンアンブロさんが3倍の大きさに成長したのと比べると、そのゆっくりさは納得です。
でぇ~、最後に咲き誇っていたバラたちを集めてお皿に浮かべて写真を撮ってみました♪ 皆様これをやられていて「いつか自分も!」と思っていたのですが、通い育てのときは時間がなく・・・・・・それで毎日バラ育てができるようになり、夢がやっとかなった!って感じです♪
<公開日時:May 22, 2013 yaplogにて>


バラ苗【6号新苗】シャルルドミル (G濃桃) 国産苗 6号鉢植え品《J-OC15》

​​​​​






Last updated  August 20, 2019 04:24:47 PM
コメント(0) | コメントを書く
May 10, 2019
カテゴリ:シャルルドミル
​Charles de Mills シャルルドミル​

こちら、オールドローズといえば!と、よく代表される歴史の古~いシャルルドミルさんです。見事なクォーターロゼット咲きっていうんでしょうか、見事な咲き姿です。香りから咲いていく過程まで文句なし!たぶん一季咲きというところがお決まりの難点なとこなんでしょうね。花付きはまだ植え付けて一年もたってないのにバツグン、強健極まりないといった感じです。
このガリカローズは現代のバラに「赤色・紫色」をもたらした系統だそうで、なんか納得です。その咲き姿も現代のバラに影響してるそうですね。だからなんでしょうか、すごく魅かれて昨年購入したバラです。
咲き色は上品なピンク紫・・・・花瓶に一挿しでも映えるし、花束に一つあるだけで豪華さがでるし・・・・なんか幸せになっちゃうバラです。
<公開日時:June 02, 2012 yaplogにて>


バラ苗【6号新苗】シャルルドミル (G濃桃) 国産苗 6号鉢植え品《J-OC15》






Last updated  August 20, 2019 04:24:09 PM
コメント(0) | コメントを書く

全8件 (8件中 1-8件目)

1


© Rakuten Group, Inc.