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2018年01月08日
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カテゴリ:黒執事
​​​​​​​​​​​​​ついに坊ちゃんが双子であることがるみになりました!
最初、これをここに書いたときに「勝手な妄想書かないでください」
ってコメントもらったんですよね。
ほらね、ってことになりましたね。

坊ちゃんが双子であることに気づいたのは黒友さんですが、何の根拠も
無い話ではなくて、ちゃんと​伏線​として描かれていたんですよね。
ずっとずっと前から。

私たちの間では既に当然のこととして捉えてきてて・・・。
私も確信を持ってからは坊ちゃんのことはシエルとは書かないようにして
ましたし。

双子説については一番古いものではこちらに書いてます。

その後も双子だとわかる描写についてはその都度、根拠を書いてます。
お墓が4人分だったり(夫婦+双子)家系図で子供が二人いるよう枝分かれ
していたりとか色々あります。

初めから読み返すと驚きの連続ですよ。

26巻の帯は「10年分の伏線が、今!!」

伏線の回収はまだまだ先でよかったんですが・・・
まだまだあの平和な日常が見ていたかったです。
もう以前のようには戻れないのですよね。
はぁ・・・終わりに向かって走っているのを今更ながら実感で辛いです。

現在、豪華客船編の舞台が行われて大好評のようですが、本誌の方はもう
限りなく絶望
このギャップに耐えつつ私たちは前を向いていくのです。

ちなみに私の乗船は神戸から。
神戸がセンター試験後の日程で本当よかったです!!

とはいえ、来月号を読んでからの乗船なのでボロ泣き間違いないでしょう。

これまでの感想はこちら



今回の表紙はアグニ。
これはもう涙ものです号泣
アグニは最初からこの最期が用意されていたようですが・・・
ソーマのことを思うと辛くて辛くて・・・
いつも明るくホッとする存在の二人でしたが、今後のソーマが心配です。

でも、アグニを撃ったのは坊ちゃんじゃないからね。

カバー下は相変わらずびっくりですが、今回はそれ以上に本誌&26巻の内容
衝撃的で・・・
アグニがサンタさんしてても泣ける ( p_q) 

本誌掲載時にきっちり感想を書いてますので、ここではまとめて読んだ感想
のみざっくりと。

5月号感想   6月号感想  7月号感想  8月号感想  9月号感想 
10月号感想  11月号感想

今更ながらアグニのソーマへの強い想いを感じずにはいられません。
あれだけの傷を負わされてなお、ドアノブを手放さなかったんですからね。
同行していた執事らしき者がアグニ相手にあれだけ戦えるってことはドアを
蹴破ってソーマを始末することも出来たのに、敢えてしなかったということ
でしょうね。
本来の目的は違うからってことで。

はぁ・・・それにしても回想からの“あの日”がもう辛くて。
アグニがいなくなってしまったショックから立ち直れないまま更なる衝撃。
もう耐えられそうになくて(ノД`)

双子であること、シエルが坊ちゃんに接触しようとしていることはわかって
いましたが、まさか使用人を巻き込んで登場するとは思って無くて。

それにタナカさんがあまりにも当然のようにシエルに付き従っているのも
寂しくて・・・
やはり当主というのは別格なのですね。

シエルの目的は何なのでしょう?
既に魂は悪魔に喰われていると思われるので坊ちゃんから魂をおうとして
いるんでしょうか?

本当のシエルならそんなことするとも思えないのですが・・・
もう後へは引き返せない状況。

本誌の方はついに​​悪魔との契約の時を迎えようとしています。
あの日、あの時、何があったのか・・・

悪魔が「しかといただきました」と言った渡り賃は何だったのか。
シエルの魂のはずなんですが・・・

これまでだった部分がついに明らかにされようとしてます。

今月18日、GF発売日に一体何が起きるのか・・・
私にも想像がつきません。
2月号こそは絶対入手すべきだと思いますわ。

内容次第では私もしばらく感想かけないかも・・・

生きていますように、私。

​​​​​​​​​​​​​






Last updated  2018年01月08日 23時01分20秒
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