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宇宙戦艦ヤマト・リメイクもの

2013年09月30日
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いやぁ・・・・ なんと言いましょうか・・・

感動したんですけど、どうしても 何で 今やっちまうんだ、加藤。。
って 思ってしまいましたね(^^;

坊さんでもあるのに、どうなってるんだろ・・・と。。

イスカンダルあたりだとは思いますが、規律緩々どころか、唖然としてしまいましたよ。
まだ「地球に戻ったら結婚することにしたんだけど、先にお披露目パーティをすることに
しました」

ってなら みんなで地球を目前にして 緊張もとれたし パーっと祝っちゃおうって気にも
なりますけどね。。

百歩譲って やるのはOKとしても 子供はあかんでしょ。。
子孫残したい本能に抗えなかったとしても、そこは何が起きるかわからないし、体調とか
いろいろあるんだから、安全な地球に戻ってから家族計画を練ろう。。

もう なんかね、これだけで今回のヤマトを総括してくれたかもって気になってしまいました。
加藤が細やんだっただけに 余計に辛くて・・・わからん

他は割とよかったんですけどね。これだけはいくらなんでもまずかっただろうと。

それから、デスラーがあれで終わりだったことは非常に残念。
彼だけを楽しみに見ていた私としては そりゃないよ・・・って正直思いましたわ。

いつお出ましになるんだろうって思ってたのに 登場がなくてがっくり。
パーティに持ってかれてしまったようです。。
いつものパターンですね。
これはいるのか?って思うシーンに最終回でも尺を取られるという・・・


が、雪を失ってしまった古代と未来を手にする加藤たちとの対比は、より古代の孤独感を
際立たせてました。

古代は 最初はあまり感情の起伏がなく、前作とは別キャラみたいだなと思いましたが
雪が浚われてからの古代は やっと動き出した感じで。。

命が途切れてしまった雪を抱き、涙を流しながら 二人の出会いからの思い出を回想
するシーンは とても感動的でした。

そこは小野Dも素晴らしかったですし、旧作以上だったと!

古代はすでに地球に家族はなく、自分の身内を助けるために今回の航海に臨んだわけ
でもなく・・・

ただ地球を救うため、使命を全うすることを第一としてこれまでも戦ってきて、今では艦長
かと思わせるほどみんなから信頼を得るまでに成長・・・

けれどもそんな彼が ただ一人守りたいと思った雪までも失ってしまう・・・。

あれだけ、人類のために頑張って来た弟が「君のいない地球に意味があるのか」と号泣
する姿を見たら 兄としては雪を蘇らせる力が自分にあるなら それを使おうとするのも
理解できるかなと。

本来なら地球とそこに住む人類のために使う力なんだけれど・・・。
そのために多くの命も失われたのだし。。

でも、守がコスモリバースを作動させる前に「船をお返しします、沖田さんなら・・・」と言って
ることから 沖田ならコスモリバースを再起動させることが可能だと思ったんでしょうね。

イスカンダルの技術は私には理解できませんが、きっとそう言うことだと思っておきます。

これによって なんか旧作では不思議と蘇っちゃった雪でしたが、(結局 沖田も死んで
なかったことになってるし) 今作では蘇った理由がはっきりしました。

これはよかったと思います。
みんなに死を知らせてなかったために 混乱させずにも済んだようですし(^^;

 

また、艦長が徳川さんと 「この船は良い船だ」って言ってるシーンも素敵でした。
そして、艦長の最期のシーン、これは 旧作と同じでしたね。

赤い地球を前に 

何もかも みな懐かしい・・・

やはりここは 感動します。号泣

が、やはり航海にストイックさを感じなかった分だけ、こみ上げてくるものは旧作以上では
なかったかなと・・・。

今作ではコスモリバースが再起動されたことにより、沖田艦長は完全にお亡くなりになった
ってことですよね。

どういうシステムなのかさっぱりですが、沖田艦長の想いが地球を救ったってことでいい
のかな。
あのコスモリバースシステムってよくわからないのですよね。

旧作の放射能除去装置より なんか不思議なことになってるような気もしますが、ここは
深く考えるなってことでしょうか。

ヤマトが地球に帰還し、宇宙の映像が出て来たとき、お!?もしやデスラーが??
とか 期待しちゃったんですが、劇場版のお知らせでございました。


ってことで ヤマトの航海は無事終了。お疲れさまでした。

 

艦長や真田さん意外は ほとんどキャラ総入れ替えだったようで 新しいものを見せ
てもらった感じです。
古代くんや島も雪も 新しく作り変えたキャラになってましたもんね。


かなり男性目線の萌え投下の目立つ作品になって 旧作に惚れたファンは面喰うところも
あったのではと思いますが いかがでしょう??
私の感想は これまで散々書いてきた通りですので割愛。

が、最後まで通してみてみると、これはこれで面白い作品が出来上がったのではないかと。

OPも 最初の方こそ、ささきいさおさんの旧作のOPを使って欲しかったと思いましたが
今作には 合唱であったり、2クール目の「Fight For Liberty」が合っていたと思います。


あの ささきいさおさんの「宇宙戦艦ヤマト」OPも「真っ赤なスカーフ」もストイックな航海を
成し遂げた旧作だったからこそ 鳥肌が立つほどの感動が心に刻まれたのだろうなと。。

男のロマンとか私がカッコいいなと思ったヤマトにこそ相応しいのだと・・・。

今作の賑やかなヤマトには UVERworldの曲は最初はビックリでしたけど、とても合って
いたし、よかったと思います。

作画は本当に素晴らしかったですし、スタッフのヤマトへの愛を感じました。

これだけの作品をリメイクするってことは大変なことだったと思います。

いろいろと書いてはきましたが、スタッフのみなさま、キャストのみなさま お疲れさまで
ございました!







Last updated  2013年10月01日 03時09分24秒
コメント(6) | コメントを書く
2013年09月22日

ゆき~~~~い~~~~!!!!!

って叫んでた数分後に

「今 再び始まる冒険のために!」

って古代くんが叫んでるので笑ってしまいましたwww
あ、古代くんじゃなくて 小野Dですけどね

ハハハハ 余韻もなんもあったもんじゃない。

 

う~~~~ん なんだろう。。
いや~ドキドキしながらは見てはいたんですけど、なんか デスラーが切ないなぁっと思った
だけで・・・

 

亜空間内で戦闘するとか ヤバいんじゃないの?って思っていたら 結局 デスラーは
やけっぱちみたいになってしまって。

ガミラス星では デスラーがいなくなっただけで 妙にまとまりつつあるし、何なんだろう。。
そんなにデスラーって人望がなかったのかな。。

デスラーがいなくなった後で 彼が望んだ秩序が生まれるって皮肉なのか、何なのか。
そこまでデスラーは要らない子だったのかと・・・

なんか寂しいわ・・・

ゲールは 亜空間ゲート内でヤマトを待ちうけてるデスラーのために 頑張ってますが、
フラーケンに叩かれちゃいましたね。

まさかの藪の登場にはビックリwww大笑い


ガミラスが同志討ちしてくれてるお陰でヤマトは亜空間ゲートに突入したのはいいけど
待ち構えてたデスラーからの攻撃を受けることに。

こんなところで爆発とかして どうもないんですかね?
どっか次元の歪みに嵌ってしまうとか 原子レベルで潰れるとか消滅とか そういう怖い
ことにはならないのでしょうかね。
亜空間ってのが 何なのか分かってない私ですわ(^^;

ガミロイドが侵入してきますが、さすが真田さんはオルタで取っていたデータを活かします。
すごいなぁ~

新見さんがカッコ良くなりましたよね。
彼女の後半の吹っ切れたような活躍は心地良いですv
結局、恋愛から抜け出した彼女が一番すっきりしてたかもですね。

波動コアがやられてしまいそうになった時、徳川たちが覗いているというのにさっぱり
当たらないガミロイドの性能には驚きましたww


デスラーがヤマト艦内にやってきましたけど、古代くんは何の防具もなしに、敵兵の前に
現れるし、また雪は危険だというのにフラフラしてるしで・・・( ̄  ̄;)
セレステラのところにいたことはわかりますが、いつもベストのタイミングでウロウロしてる
ことにちょっと・・・ね。。

デスラーも 雪なんて相手にしてないで、どうせ艦長室に案内なんてしないんだから、気絶
させるなり、放っておくなりしてくださればいいのに。。
人質として連れ回すにしてもデスラー自らじゃなくて護衛の人達にまかせれば・・・

って なんで護衛が女だけなんですの??
ガミラスは女兵士のが強いの?

セレステラさんは デスラーが現れたことが嬉しくて飛び出してきましたが、突然の感応波
デスラーが驚いてっちゃいました。

お気の毒って言えばお気の毒なんですが、護衛よりも先にデスラーの方が反応してるって
護衛の意味あるのか?

で、人の心を読む力があったセレステラでしたが、デスラーの本心は読まなかったんですかね。
デスラーは総統だったから 簡単には読ませないようにしてたのかもですが。
それとも読まずともわかってるつもりでいたのか。

っていうか、私は デスラーの本心なんて分かっていてなお 付き従っているんだと思って
いたんですけど。。
スターシャのことを想っていることも知った上で慕っているのだと。

でも、そういえば、スターシャに嫉妬してるような描写もありましたね。
「あの人には私が必要なの!」なんて 随分安っぽい台詞を言う人だったのかと・・・。

こんな女の子キャラだったとは。もっと大人かと思ってたのになぁ・・・。

デスラーを撃ってしまうところもビックリですよ。。
自分のものにならないのなら一緒に死んで・・・ みたいなエゴを発動するとは。
あらららら・・・って 思ってしまいました。

セレステラに撃たれちゃうデスラーってのもなぁ。。

せめて、古代を撃ったために捨て身で庇った雪に反撃されて撃たれるとか、で、雪の方は
護衛にハチの巣にされながらも「私たちは想いやり合って 愛し合うことだってできたかも
しれないのに」
って言葉を残したら、デスラーにも響いたかも。

自分の愛する人との約束を守るためだけに動いてた人みたいになってしまって デスラーは
なんだか哀しい人でしたね。

しかも 想い人のスターシャは 突然現れた地球人に惚れてしまうしで・・・。

いや、デスラーのスターシャへの想いを描いてくれるのは悪くはないんですけど、もう少し
大人に描いてもらえたらよかったかなと。

星の救済ってことを彼なりに考えて行動してたようですが、ガミラスにとっては ただの
気まぐれな独裁者でしかなかったような感じもなぁと。

実はスターシャの願いを叶えようと思っていて、星の救済の元、武力制圧を行い続けていた
という設定を出してくるなら、武力制圧した後の星に対してあまり関心をもってなさそうな描写
とか、ガミラスの統治にしても適当・・・みたいな描かれ方はどうかと。。

切れ者って感じではなかったですよね。

彼なりにやってるのに 救済の手段が相容れず、スターシャとは溝は深まるばかりとか、
そういうのがあったらよかったのに、政治には無関心ぽかったのは残念・・・。

お顔はしいし、十分満足なんですけど、スターシャが自分をどうみているのかをわかった
上で報われないと知りながら それでも影では支えてたとか、逆に自分こそ救って欲しくて
破滅的な行為を続けていたとか そういう感じでもよかったんですけど。

そして 最後はそういうスターシャへの諸々の想いを捨て去って ただただ、自分のプライドを
層崩ししていったヤマトを葬るためだけに狂気に走るとか そういうのが欲しかったかなと。

デスラー砲も いいとこ無しで。。

旧作では ガミラス星は寿命でガミラス人は移住を余儀なくされ、その移住先として地球に
目を付けたんだと記憶しているのですが、旧作デスラーは曲がりなりにも、ガミラス人の未来
を背負って戦っていたと思うのですよ。。

彼には彼なりの守るべきものがあり、それなりに カッコ良かったんですけどね。

とはいえ、痛みをこらえてるデスラーは非常に美味ダブルハートでございました。
いい男が苦痛に耐える顔 大好きv

ここで デスラーは終わりなの!?って思ったんですが、何やらよく見ると飛び出してました
よね?
地球を目前にして もうひと頑張りあったようにも思うので これでラストではないとはずと
思っているのですが・・・。

ただ、デスラーが生きていたとしても もう部下も戦艦もない状態ではどうするのかなと。
まだ どこかに隠れたガミラス軍がいるんでしょうか。。

 

さて、次回、ついに最終回。

雪はどうやって生き返るのでしょう?

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Last updated  2013年09月25日 20時45分00秒
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2013年09月16日

ついにイスカンダル到着ですね~
イスカンダルの空を飛び 海に着水するヤマトの作画が綺麗でした。
あと、スターシャのいる建物とか。。

う~~~ん 今回思ったのは・・・

スターシャが メチャ美人さんなのに 残念ながら私には魅力的に映らなかったなぁと。
いきなりヤマトは波動エネルギーを兵器に転用したって ご機嫌斜めだし。。わからん

ヤマトがイスカンダルまで来なくてはならなかった理由には なるほどなぁと思いましたけど
それを説明するのもユリーシャが雪に対してだけだったし、命を懸けて遠い星まで取りにきた
のに あげるかどうか検討中、どっちかっていうと あまり乗り気じゃないの。

みたいな態度は どうしたものかと。

今回 ちょっとスターシャに対しネガティブ感想ですので ご注意くださいませ。

 

水着サービスは 好きにやっちゃってくださいまし。。って感じでしたね。
加藤の水着はお預けでしたが、篠さんのポニテとブーメランが拝めたので良しダブルハートとしましょうw
ひらりんはここでもブーメラン担当だったwww大笑い


玲とメルダのスレンダーボディはカッコ良かったですね。
かなり百合百合しい場面が多かったですが、この二人は この方向で良いと思いますグッド

玲のアホ毛が水の中でも水から出ても 健在だったのにはビックリでしたwww

ヒスさん率いるガミラス本星では もうヤマトに敵対する意志はないようです。
命を救ってもらったってことで すっかり丸くなってしまいましたね。

もともとはヒスさんも悪い人ではなさそうでしたし。。

自分たちを攻撃してきたのが 自らの星の総帥ですからね。。
ここはもう デスラーを受け入れることはできないでしょう・・・

デスラーは帰る星が無くなってしまったようです。

自分たちを救ったのは ヤマトの波動エネルギーを使った大砲であったこともしっかり
スターシャに伝えてくれてるヒスさんは ホント良い人みたいで。

もう わだかまりはないというガミラス側に対し、自分にはあるというスターシャには逆に
驚きました。
ガミラス側の方が 大人な対応じゃないのかなと。。


しのデスラーは スターシャの回想の中に登場してくれました。
デスラーはガミラスとイスカンダルとの統合を考えていたようですが、スターシャは思想が
違い過ぎるから無理
だと言ってました。

そこら辺が今回、んんん???っと 思ってしまったところです。

デスラーはともかく、ガミラス人全てが暴力的ではなかったですから 話し合いやら、努力を
すれば 全然理解し合えないレベルではなかったんじゃないのかと。

それを 最初から突っぱねてるみたいで なんか彼女の態度に共感できるものがありません
でした。

メルダやそのお父さんのディッツさん、ドメル将軍の奥さんとか いくらでも平和を願う人が
いるというのに。
その人達は 敵対してた地球人との相互理解を深めようと努力してるくらいなのに もう
何年も付き合いがあるはずのイスカンダル人にどうしてそれが出来なかったのか??

したけど駄目でしたっていうんだったら、地球人が俄かに現れ 築き上げられたことすら
出来なかったってことですよね。 

しかも 元々波動エネルギーを兵器に転用したのは自分たちで、星の人間はことごとく死に
絶えていると言う・・・

自分たちが思想が違うから理解し合えないというガミラス人でさえ 星を粉々にするような
武器を作ってたわけじゃないし、多くの人が生きていると言うのに なんじゃそれですよ??

理想と現実の隔離が甚だし過ぎて 唖然としちゃいましたわ。。

それでも デスラーはそんな彼女のために「君の願いはこの私が叶えてみせる」って言って
たんですからね。

デスラーが成し遂げる平和は武力による制圧だったようですが、やり方はともかくとしても
そこにどんな想いがあったのかは 汲んでしかるべきでは。。

愛だ、愛だ って ユリーシャも騒いでたくらいですのに。。

一番近い星であるガミラス星との関係すら 理解し合う努力を継続しないで

全ての星に平和を。。

なんて 随分都合いいなと。

セレステラさんじゃありませんが、無償の愛を 唱えるのであれば、自らが行動を起こして
ナンボだと思うわけですよ。。

「あまねく星々の救済」 って 言ってる割に矛盾してるなと感じてしまいましたわ。
彼女の言う愛っていかほど??っと。

自らの全てを犠牲にしても 大切に思う人の願いを叶えたいと思うデスラーの気持ちの方が
よほど素直というものです。

それに イスカンダルとガミラスの統合っていっても もうスターシャとユリーシャしか残って
いないんですから、自分たち次第でなんとかなりそうですのに。

今作では デスラーがかなり個人的な思いで動いてしまったのと対照的に スターシャは
もっと大きな愛を唱えてるっぽかったですが、本当に 友好と平和を願うのであれば
イスカンダルの方こそ、ガミラスと手を結ぶための行動をすべきだったのではと?

そのために 自分を犠牲にしてでも デスラーと一緒になるくらいの器のでかさがあれば
一貫性のある良い女だと感じたでしょう。。

ユリーシャが ガミラスへ行く選択をしましたが、よっぽど説得力のある選択だと思いました。

今さら感はありますけどね。。

もっと早く行動を取っていれば 今作のデスラーなら 他の星を武力制圧しようなどと考え
なかったかもしれませんしね。

もし、そういう行動を取ったとしても それを諌める立場にあれば丸く収めることも可能じゃ
ないかと。

まず、自分が出来ることからですよ、平和なんてものは。。

今作のスターシャは自分の家が大荒れなのに 世界平和を願ってます!って言ってしまう
人くらい矛盾してるなと感じてしまいました。。

波動エネルギーも自分の身を守るために使ったのだと その力で敵を救ったのだとわかって
いるのに ウダウダやってる理由が 自分の私的な理由だったとか・・・(^^;

地球のために強い進言を行ったユリーシャの方が 余程 頼もしいですわ。
彼女は 実際に地球人と一緒に行動して自らが動くことを知ったわけですしね。

 

ヤマト自体がコスモリバースのシステムとするってのは なかなか面白い設定だなと思い
ましたが 守が死んでしまっていたのには ビックリでした。びっくり

新見さんとの三角関係が勃発するのかと楽しみだったのですが、それはありませんでした。

が、守兄さんは体の調子が悪かった割に、それなりのことはしてたんでしょうか??
スターシャがヤマトを見送る時にお腹に手を当てていたのが気になるんですけど。。

本当は感動するところなのでしょうが、異星人として理解し合えるってのも なんか都合よく
聞こえてしまいましたわ。(^^;

それを言うなら、ガミラスと仲良くしてあげてください。

旧作では ややこしい設定がなかった分、スターシャと守兄さんが愛を育んだってのも 突飛
ではありましたが受け入れらたんですけどね。。

今作のスターシャは ちょっとなぁ・・・でしたね。
イスカンダルが大きく出た分、矛盾を感じてしまいました。

守のために泣いてた新見さんの方が 余程 好感度UP上向き矢印でしたわ。


次回は デスラーがもう一度攻撃を仕掛けてくるのだと思われますが、こうなったらもう
デスラーはスターシャやイスカンダル、ガミラスのことは考えず、自分のプライドにかけて
ヤマトを蹴散らすべく戦いを挑んで欲しいですわ。

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Last updated  2013年09月16日 13時55分48秒
コメント(6) | コメントを書く
2013年09月09日

うわ~~ん こっちも また辛いわ。。( p_q)

ヤマトはガミラス星を救い、デスラーをとりあえずは退けて、雪も救出したし、これで無事
イスカンダルに到着。。

ってことなんだろうけど、この先、デスラー総統に辛いことしか起こらない気がして(実際
そうなんだろうけど) なんかもう 今から胃が痛くなりそう。。

う・・・

旧作でも 星の余命が少なくなってるとはいえ、自分の星をガンガン攻撃に使ってた総統
ですが、今作ではやけっぱちになって「やるだけやってやる!」って感じではなく、最初から
自分の星をす目的で動いてたようで・・・。

でも、元々は 民を犠牲に自分の欲を通すような人じゃなかったと思うから、何か彼をそう
追いたてるような理由があるんじゃないでしょうかね。

スターシャに関係してるんだろうな。。

なんか もう切ない展開しかない気がしますわ。。

旧作でも ガミラスとの戦闘でヤマトは多くのガミラス人を倒し、星を破壊し、自分たちの
行いを悔いるところがあったと思うのですが、今回はデスラー総統一人の無茶ぶりから
ガミラス人を守るって形になったようですね。

ふ~~ん。

ビックリしたけど、これはこれで 面白いかも。

敵だと思っていた相手に助けられるのって どんな感じなんでしょうね。

今回のヒスさんが もしガミラスを統治することになるのなら 案外小ぶりだけど平和な
ガミラスを作るかもしれませんね。

が、平和過ぎてガトランティスに支配されることになってしまったって展開になったら それは
それでまたビックリですが(^^;

 

前回の 第二バレラスの攻撃は波動砲と同じ原理だったんですね。
スターシャが怒ってましたが、ヤマトもそんなものを積んでやってきたんだし、どういうことに
なるのか。。

スターシャは 最初こそ、「デスラー総統」なんて呼んでましたが、途中で“アベルト”って
ファーストネームで呼んでましたね。
元々は 仲がよかったとか 幼馴染だとか なんかそう言うの欲しいです。

総統はスターシャのことが好きなんだろうけど、でも そう簡単には本心を明かさない気も。

彼が非情になれるとしたら、それは彼女のためだけのような気がするんですけどね。
とりあえず、今の総統を動かしているものが何なのか気になるところです。

セレステラさんは まるで眼中にない扱いでした。
彼女にとっては かなりのショックだったでしょうが、総統にとっては優秀な部下の一人では
あるけれど、それ以上でもそれ以下でもないって ところかな・・・

そんな冷酷で罪深い男が好き・・・ (*/-\*)
そして そんな男がめる恋情とか 凄く気になりますわ。

沖田艦長は 波動砲は亜光速で動く物体を標的にするのは難しいってことで 一気に突入
しちゃうわけですが、その間、敵の攻撃があまりに少ないと思っていたら、ギムレーさんは
総統の企てを事前に知ってる者のひとりだったようで・・・

それで 適当にやってたんですね。
どっちかって言うとヤマトに総統府を狙わせたかったんですね。

総統は デウスーラっていうの?戦艦で総統府を脱出というか、そのまま、第二バレラス
まで行っちゃいました。

ここをガミラスの新しい帝都にするって。。
あらあらあら・・・。

ついでに 一部外して それを総統府にとすって・・・・
うわ・・・アクシズだわ。。びっくり

そして自らの手でヤマトもろとも 自国の民をデスラー砲で撃つという総統。
その罪は未来永劫、自分が背負っていくのだと。

これは総統が狂ってしまったというより、何かの目的のための覚悟なんじゃないでしょうかね。

雪はデスラー砲を阻止すべく波動コアの制御室へと向かいますが、これまた 緩々の管理下
に置かれているのか あっさりと侵入し、勝手にアクセスしてるのに誰にも気付かれず・・・わからん

簡単に波動コアを暴走させることに成功したようですが(ダメだろそんなことでは)雪が残って
操作するつもりであることを知ったノランくんは 雪に銃を向け、嘘を付き、彼女を少しでも
生きられる可能性のある艦外へと。。

でも 誰も助けに来なかったら 完全に雪も死んじゃうんですけどね。
それでも 少しでも雪を危険な目には遭わせたくなかったんでしょうね・・・。

報われない愛だけど・・・。
それでも 彼は そうせずにはいられなかったんでしょう。。

雪を迎えにきたのは古代。
艦長の許可ももらったことだし・・・今回は堂々と。
が 二人乗りのゼロにユリーシャ乗っけて どうやって雪を連れて帰るのだろうかと思って
みたり。。

ユリーシャがいなかったら 雪を見つけることができなかったでしょうけどwww

なんか突然、積極的になりだした古代くんww

ライバルも現れず(南部くんも早々にリタイヤで) みんなに応援され、温かく祝福されるの
でしょう。。

うん、いいんじゃね。頑張れ、頑張れ。

それにしてもお約束のように 長いドレスは途中でビリってやるんですが、凄い力ですよね。
裂け目もないのに素手で・・・

下着ラインくっきりはサービスですねwww

 

今回も 凄い盛り具合でした。

これだけ 怒涛の展開みたいに詰め込まれてると 途中の緊張感のないエピをもっと削って
このあたりに尺を、って いい加減しつこいけど思ってしまいますね。
でも あの緩んだところからの加速ってのが緊張感を作り出してるのかもですが。

戦闘機同士でのバトルや 波動砲で切り離した落下物を撃つあたりとか 作画がいし
見応えありました!!

波動砲をまさか、総統府の中から撃ってしまうとは思いませんでしたけど。
総統府が木っ端みじんになってしまいそうなものなのに、上手いこと穴だけ開くんですね~


総統は もちろん生きていて、帰路でヤマトに襲いかかって来るのでしょうが、それだともう
スターシャさんとの直接の絡みはないってことなんでしょうか?
回想はありそうですが。

今作は旧作以上に 総統の恋愛事情に突っ込んでくれるんじゃないのかと思っていたの
ですが 結局、こちらも報われないですもんね。。( p_q) 

スターシャに触れそうで触れない(触れられないわねホロだし)総統には ゾクゾクダブルハートさせて
いただきましたが、切ないことにしかなりそうになく・・・。しょんぼり

ヤマトを見てるのに どうしても総統を追ってしまいますわ。。

 

さぁ いよいよイスカンダル。
守兄さんはいるのか、いないのか!?

次回は平和回になりそうですね。

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Last updated  2013年09月09日 23時47分59秒
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2013年09月02日

さぁ 今週こそはしいデスラー総統を堪能できると楽しみにしておりましたわ。

まだ でも小出しですよね?

レプタポーダ(だっけ?)で どれくらい滞在してたのか知りませんが、その間のことが
艦長日誌ってのでざっくりまとめられてしまってて あら随分と急ぎ足ですこと・・・

っと思っていたら その後に食堂で加藤がエライことになってるし、女子会開催されてるし・・・
で なんか緊張感が切れてしまいましたわ。

ガミラスの反体制派の方らとどんな風に話し合いが進んだかよりも、女子会の誰が好き
かってトークの方を重要視されたんですね。。

今さら何も言うまい・・・って感じですが。

ただ、昔からパフェが好きではない私としては 無駄な話に尺を取られたなと。。

こんなことなら もっとガミラス側のデスラー総統に尺を回すか、雪を浚われて 居ても
立ってもいられない状態なのに 敢えて使命を優先した古代くんの苦悩をもっと描いて
あげたらよかったのにと。

あれだけでも十分伝わってはきましたけどね。

同僚が浚われてどんな状況にあるかわからないのに、一応、イスカンダル人と間違えら
ているからひどい扱いはされないだろうと思っているのかもですが、地球人だとバレたら
どんな扱いをされるかとか 心配じゃないんでしょうかね。

そんな素振りは全くありませんでしたね。
女子怖い・・・って思いましたわ。
かろうじて、新見さんだけが 古代を気にしてましたけど。

さすがに怜も 雪がいなくなってラッキー♪って思ってるとは思えませんが 古代の心情を
慮るような描写がまるでなくて きゃっきゃしてるだけだったので期待してたような子では
なかったのかと残念。。

メルダと怜、ユリーシャのシーンでは 戦闘機云々のあたりや、同胞と戦えるのかとか、
もしイスカンダルがガミラスと二重星だと知っていたらヤマトは来たのかと問うあたりは
よかったんですけどね。


あんな女子会より、雪がイスカンダル人ではないことを見抜いたセレステラさんのあたりを
もう少し見てみたかったですね。

雪に総統のことを愛してるのかと訊かれて笑ってましたけど、「愛してる」よりも先にある
彼女の想いを聞いてみたかったです。

収容所にいた彼女たちを救い出したのは 総統自らのようですが、収容されている人を
皆 助けたのか、彼女たちだけを助け出したのかでは意味が大きく異なりますよね。

彼女たちだけなら それは利用価値があったからってことでしょう。

それにしても 彼女たちに手を差し伸べた時の総統が・・・
裏で何を企んでいるかはアレですが、こんな笑顔を向けられたら例え年若い少女でも
れずにいられようか ってなもんです (*/-\*)

「自分で手を汚そうとしないあの女とは違う」デスラー総統に心酔してるセレステラさん。

総統の本当の胸の内を理解してるってところでしょうね。

自分たちも彼に利用価値があるから救われたのだと当然わかっているでしょうが、それでも
その行動自体に意味があるのだと理解してるようで。

周りの人間には 総統は「切れ者だけど冷酷な独裁者」って感じで映っているのでしょうが
彼女は 総統の真の姿が見えてるんでしょう。

それが彼女の能力でもあるようですし。。

ってことは 総統がスターシャに対しどう思っているのかも知ってるってことでしょうか。
流石にそんなところまでは 覗かないのかな。

この作中、一番カッコいい女は 私はセレステラさんだと思いますね。
あの髪型だけが 残念でならないのですが。

総統は可愛がっていた鳥を籠から出して殺してしまったようですね。
これは 彼の何かの決意の表れってことでいいんでしょうかね。

ゲールの相手をしてる時の総統が 可愛らしくてたまりません。。 (/ω\*)
しっしってあしらいでしたねwww

他の将校らに対しては(ドメルは例外でしたが)、一定の距離を保ってクールに対応してる
のに ゲールくんに対しては結構、素直に感情表現してますよねwww

鬱陶しいと思ってる対応も ゲールくんには伝わらず・・・

「頑張ってくれたまえ」って話を打ち切られてるのに、それすら励ましだと嬉しそうに頬を
染めるゲールくんがwww大笑い

現状、ガミラスには本土防衛の要であった艦隊が出払って帰ってこれない状況ってのが
なかなか緊張感を醸し出してていいですよね。

本来、戦力なら一方的にガミラスが上なのに 今はマズイ状況で、しかもヤマトには惑星を
破壊するだけの武器があるってのも。。

旧作では まるで相手にならないような小船だったヤマトですが、今作では ほどほどに
ガミラスに脅威を与えているとは。

それでも親衛隊の人らは楽観視してるようですけど。

総統は ユリーシャと思われる人物が地球人だと聞いても平然としてますね。
そんなことよりもイスカンダルの第三皇女が大統合を承認してくれたという事実が大事なの
だと。

デスラー総統は イスカンダルと一つになりたいんですね。

こっそり ガミラスの様子を伺っていたスターシャはビックリ仰天だったようですが。
でも よく見てwww 

旧作では どちらの星も寿命でヤバいってことだったと思うのですが、今作はそういうわけ
ではないのでしょうか。

デスラー総統の演説は魅力的でした (〃∇〃v)

普段は冷静で声を張るような様子は見られないのに、熱く語る姿はそれが例え演技でも
素敵ですわd(≧∀≦*)

「哀しみを癒すのは 希望だ!」 私も思わず総統万歳!ヽ(*´∀`)ノ

若干、引きの総統のお顔が乱れて・・・んんんん!?って感じでしたが、その後の麗しい
アップで相殺www

ヤマトがやってくるのを待ち受けてる総統。
雪に何をするのかと訊かれ「戦争だよ」と答えた総統にゾクリ。(p≧∀≦q)〃

総統の横に立つ雪が 何か ヤマトにいるよりそこに居た方がいいんじゃね?って気に
なってきましたわ。

セレステラさんは愛人で、雪をスターシャの代わりに第三皇女ユリーシャとして嫁さんに
してしまったらどうかな。

スターシャに想いを寄せながらも手に入れることは出来ないものだから ヤマトや古代の
命と引き換えだと雪を納得させて 自分の元に置いておくとか。

雪は古代たちのためにガミラスに残ることにして、古代は古代で、このまま地球に帰れるか
わからないからってことで せめて雪だけは生きていて欲しいってデスラーに託すとか・・・

コレでイスカンダルに守兄さんもいて、スターシャと新見さんとの間でも何かあったりしたら
宇宙を巻き込んだ壮大なラブロマンスだわwwww

そこに 例の女子三人も雪がいなくなったから古代争奪戦を勃発させるとかwww

ま、そんな展開はないでしょうけどね。


で、デスラー総統がヤマトに撃ち込んだのは 何?
なんか ガミラスに引き込むレーダー砲みたいなのがありませんでしたっけ?
アレかな?

遷都に使う予定だったていうし、攻撃するためではないと思われます。

そして、ラストの曲が懐かしいんですけど・・・ ゾクゾクしたわ!!!


さぁ 次回はもっと総統に登場していただきましょう!!!
ずっと総統のターンでいいと思う。

 

ここへきて、OPとEDがいいなぁと思い始めてます。

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Last updated  2013年09月02日 21時20分15秒
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2013年08月25日

前回、OPがネタばれみたいになっていたんで、今回は そりゃもう期待しましたよ。

デスラー総統のしいお姿ダブルハートがチラチラと小出しされてましたもので、こんなに盛り盛りで
大丈夫なの!?って心配したのですが、全く大丈夫でしたね。

総統のお姿はありませんでした。

 

あ、そういうこと・・・  

毎回 その回の絵が使われるわけじゃないってことですね φ(.. )

 

でもね デスラー総統のあんな絵を見せられては 申し訳ないですが、古代くんと雪の
カップルへの興味がますます薄れて・・・(^^;

旧作では 島くんも雪のことが好きで参戦してましたけど、今回は全く絡む気配なし。
それどころか、どーぞ、どーぞ ってな感じで 勧めているとすらww大笑い

すっかり出来レースですよね。

せめて 玲ちゃんが絡んで来るのかと思ったんですが、これまた 彼女もそれほど気が
あったわけではなかったのか、諦めが早いのか 古代くんを想うような描写はすっかり
なくなってしまって。。

もし 今彼女が 古代くんに気があるなら、雪が拉致られて苦しんでる姿を遠くから見てる
とかそういうのがありそうなものなのに、一切なしですもんね。

それよりも メルダさんとの友情を育む方が楽しそうだしww

 

メルダさんと言えば・・・

反乱軍側に付いてましたが、彼女自身は確固たる信念があってのことなんですかね?
それとも ヤマトから戻った後で ガミラスの現状を知り、反体制派に考え方が変わったのか。

ドメルさんの奥方とは面識があって何やら親しそうではあったので 元々何らかの思いを
抱えていたのか。

父親のディッツさんも 反乱軍を指揮することになってましたが、彼自身もデスラー総統に
対峙する意志があってのこと?

その辺が ちょっと軽いなぁ~っと思いましたけど、そこまで描いていたらメインから外れて
しうから仕方ないところでしょうかね。

惑星レプタポーダでの暴動はあっけなく勝敗がついてしまったというか、あんな程度で鍵が
開けられて みんな脱走できるとか ヤマトだけでなくガミラスも緩々だったwwww大笑い

 

雪と古代くんのことは すっかり公認なんでしょうかね。
惑星の偵察くらいなら 航空隊の人に行ってもらえばいいのになぁと。。

仮にも重要任務についてる人が そんなにホイホイと出かけていいのかな。

古代くんの気分転換のためとか ちょっとそれはどうなんだろうと(^^;

 

伊東と藪も なんかよくわからない粘りを見せてましたが、伊東は彼なりの地球への想いを
ユリーシャに伝えることができたようです。

 

ユリーシャは雪を追って惑星レプタポーダに来たものの、入れ違いで 雪はまたもや連れて
行かれちゃいましたね。

古代くんは ユリーシャによって ガミラスとイスカンダルが双子星だと教えられてショックを
受けてましたが、旧作ではもっとドラマティックに判明してませんでしたっけ??

みんなで一緒にメインパネルでガミラス星を見上げていたら 後ろからイスカンダル星が
現れたんでしたっけ?

逆だったかな??

とにかく えーーーーーーーーーー!? びっくり

ってすごい衝撃を受けたような覚えがあるのですけど。


これからヤマトに帰って みんなに伝えることになるのでしょうが、そんな重要なこと、なんで
もっと早く教えてくれなかったの、ユリーシャさん!!!!ムカッ

ってことにならないんでしょうかね。

 

今回もお股の描写に力が入っていたようですが、これはもうスタッフの愛だと言うことでww

私はデスラー総統のしいお姿が見られれば それで満足でございます。
次回こそは めいたお顔や ましげなお顔が拝見できることを願っております。

今作のデスラー総統って ホント表情が多彩で クラックラですわ(/ω\*)ハート

 







Last updated  2013年08月25日 23時26分41秒
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2013年08月19日

ついに七色星団での ドメルさんvs沖田艦長の決戦でしたね。

今回は尺が足りないと思わせるほど盛り盛りでしたv
EDのクレジットがOPに回されてたり 本編のカットがかなりOPに使われてたりと いつもと
違う感じでした。
作画がいいから OPに使えるってのがいいですよね。

 

戦闘機が発艦する場面での構図も面白かったし 作画がとにかく素晴らしきらきらかったです。

戦闘機での対戦は見応えがあり、ゾクゾクしました!
でも 加藤たちがわざとヤマトから引き離されてるらしきところとか ちょっとわかりにく
かったですね。

なんで 張り切って出て行ったハズなのに ヤマトガラ空きで攻撃を受けてるのかと。
加藤たちは陽動に引っ掛かっていたんですね。
ドメルさんは その隙に 戦闘機を転送して奇襲をかけてたってわけか。

ヤマトの周りで飛んでるのは玲だけって かなり危ねぇ~~(><)
玲は頑張ってましたけどね。

ここは絵になるんだろうけど でも新人の男の子とかが頑張ってたらえたのにww

旧作では どんな展開だったか覚えてません(^^;

で ガミラス艦はドンドンと沈んで行くのに 明らかにガミラス艦よりも攻撃を受け続けている
ヤマトは沈みません!?

いや 沈んでもらっては困りますけどね。。

でも 最初に攻撃を受けたことで 波動防壁が使えなくなってたと思うし、ガミラス艦なんて
火を噴いて爆発したりしてるのに ヤマトは穴は開けども火は出ないってのも。。

すごいなぁwww大笑い

何に当たっても沈まないから安心。


さすがにドリルミサイル(元は軍事用ではなかったようですが)を波動砲口のブチ込まれた
時は ああ・・・懐かしい。やられたぁ~ って思いましたけど(^^;

サイズピッタリならいいですが、大きさが合わないとけますよね(><)
ヤマト用に開発したわけではないようですし、よくまぁサイズが合ったことwww

今作では新見さんが一時的に営倉から出されて除去作業に当たってましたね。

前回はジャージだったのに 今回は制服のブラ出し。
監視カメラとかはないんですかね。

それとも分かっててやってる?
除去作業でもお尻要員になってましたしww
新見さんのキャラがすっかり・・・


バタバタやってる間に ガミラス兵に簡単に侵入され、最高のタイミングで雪が現れ
拉致られてしまいましたね。
結構 ヤバい戦闘中だというのに 彼女は何をしてたんでしょうね~

星名くんが撃たれたことで百合亜の意識が上がってきたようですが、ユリーシャの意識は
弾き飛ばされて本体に戻ったのか、元々自由に戻れるのに百合亜の中にいたのか。

なんかよくわかりませんでした(^^;


篠原の二の腕は良かったですね♪
これは 目の保養ダブルハートとなりました(〃∇〃v) 

敵さんは自爆してしまいましたけど、ヤマトのクル―の方へ放り投げてたら 古代くん達OUTでしたよね。。

で、古代くんは 許可をとっての出撃だったんでしょうかね?
頭に血が昇っての暴走だったのかしらん。。

わからんでもないですが、ここへきて古代くんが旧作に近づきつつありますww

それにしても あれだけ追いこんでおきながら ドメルさん 詰めが甘すぎたと言うか、
ガミラス艦の装甲が軟すぎといいましょうか。。わからん

ドリルミサイルが逆回転を初めてからの回避がすぎるwww

駄目っぷりのお手本みたいだわ。大笑い

旧作では 逆回転させるまでがドキドキだったと思うのですが、今作ではサクッと。
その後の駄目っぷリ展開は同じような感じだった気も・・・。
細かいところを覚えてません。

ドメルさんも自ら動いたことにより、沖田の策にハマってしまい、呆気ないことに。。

最後の沖田艦長への挨拶は やはりイイ男だったなと思わせてくれましたが、あの几帳面な
挨拶さえなければ 切り札の自爆行為も無駄に終わらなかったハズなのですけどね。。

死を覚悟してまでの攻撃だったのに・・・ 最後の攻撃はほとんどダメージを与えることは
無かったようです。

波動防壁の修理が終わる前に さっさと攻撃しなかったことが悔やまれます。。

って それでは ヤマトが終わりになっちゃうのであり得ませんけどね。


旧作同様、の強さをみせるヤマト。
見た目ボロボロで 崖っぷちながらも元気に進んで行きます。

ユリーシャは本体に戻りましたが、この後、ヤマトの航海に協力してくれるんでしょうかね?
早く治す方法とか教えてくれると嬉しいのですけど。

 

ドメルさんがカッコ良かったし スピーディな展開も緊張感があって良かったのですが、
一つ一つの場面が濃かったので もうちょっとじっくり戦闘をみたいと思いましたね。

最初から こんな感じの展開だったら もっと入り込めたのになぁ。。

 

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Last updated  2013年08月19日 22時07分23秒
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2013年08月05日

今回の1時間スペシャルは よかったですわ~
2話一気に見せられて俄然 興奮www

しのデスラー総統もお戻りになり・・・
何!? あのダダ漏れの色気はwwww (*´д`)ハァハァ

ただ足を組んで座ってるってだけで 鼻血が出そうww

またもや ドメルにこっそり別の任務も与えて・・・

総統のおねだりを断れる男なんて この世にもあの世にも存在しないでしょう!!

きっとゼーリックさんですら 直接おねだりされたら拒めないと思う。
むしろ そうしてもらえなかったからの反逆?

ドメルさんに与えられた任務は きっと イスカンダル人絡みなんでしょうが、私には
別の任務が脳裏に浮かんで消えませんw
「エレク」ってファーストネーム呼びですからねぇ~ダブルハート

なんか今回は総統の髪型が可愛いなぁとか思ってしまいましたわ。

百合亜(ユリーシャ)が髪をクルクルすると 自己中な子供っぽい感じを受けますが(見た目は
大人だけど、実はまだ子供だったとか?)

総統が髪を触ると性的で困りますわ (*/-\*)

私もガミラス国歌 歌おうかなww

 

ドメルさんには精鋭部隊を用意したとか言われてましたけど、老兵と新兵だけって・・・
しかも 主力艦隊はほとんど出払ってしまっているため 旧式の艦隊しか残ってないとか・・・

本土防衛艦隊は親衛隊管轄だから回してもらえないんですね。。
どこも お家事情が大変のようでww

いや~なんかこれで ヤマトの戦力といい どっちもどっちって感じになってきましたね。
ヤマトには圧倒的な武器として波動砲がありますが、数的にはガミラスのが断然有利で
しかも 軍としても統率も上。

ところが ここへ来て、数はあるけど使えるのかどうか・・・ってことになり、ここからは
指揮官同士の腕比べになりそうな予感。

ドメルさんの特別任務を請け負うことになった支配民族出身の兵たちは 信用ならんと
言われると 突然 ガミラス国歌を歌い始めました・・・

これにはドメルさんらも同調。
なかなか感動的だったのですが、それらを全て浚っていく 国歌から~の 総統パーンに
クラクラダブルハートですわwww

ユリーシャは 自分たちがもたらした波動エネルギーは 「本来星を渡るためのもの」で
武器に転用するものではないと否定的ですが、イスカンダルまで「コスモリバース」を
取りに来いと言っておきながら 

途中 ガミラス軍がいることも 地球には対応出来る武器が大してないことも知っている
くせに それに関しては何も手を貸さないとか・・・

そこんところ、どうよ?って思ってしまいますよね。

波動砲なかったら 今頃ヤマトは太陽圏外にも出れず終了・・・だったんじゃないのかな。

せめて攻撃には使えなくとも 身を守ることができる高レベルな防御技術を提供してくれる
んだったらわかりますけど・・・。
こっちからは撃てないけど、攻撃されたらそのままエネルギーを反射できる(反射衛星砲が
装備されてる感じ?)とか 攻撃されたエネルギーを吸収してエンジンの動力に変えることが
できるとか。。

試されるとか言われてもなぁ・・・ですよ。

 

さて、前方に広がる七色星団を迂回するかどうするかって話になりますが、沖田艦長は
第一戦闘配置のまま突き進むことを選択。

まさか こんな危険な道を通りはしないだろうって敵の裏をかいたつもりだったのですが・・・

ドメルさんは ヤマトの艦長が自分が思った通りの男ならば 必ず七色星団を通ると予測。

全艦に進路を通達。

すると、みなさん マジかよっとかやや驚きながらも しそうww
ドメルさんの部下たちは やはりみな 好戦的な方たちのようですv

そして 沖田艦長も 「もし敵があの時の司令官だったら・・・」と警戒を怠りません。


ガミラス、ヤマトともに 戦闘機の発艦シーンがいいですね~
ガミラスは おっさんがパイロットとして乗り込んで。。

ゲットーさんは パイロットとしても超一流でトップエースの遊撃王だそうで。。
ほぉ~~~!!

お互い戦闘機出して戦うとか 今時のアニメにしたら随分と古い戦闘のように感じますが
これがゾクゾクするんですよねwww

いや~~面白いですわ!

やっとヤマトが盛り上がってきた感じ?

 

で、細やんとひらりんは ガミラス側で何をしてるんです!?泣き笑い 
クレジットまで気が抜けやしませんww







Last updated  2013年08月07日 17時25分38秒
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やだ!!ヤマトが面白いwww

今まで 何かなぁ~っと思っていた新OPもなぜか今回は全く気にならず。
むしろ いいんじゃない?とか思った。

段々 私も平成ヤマトに感化され始めてるようなww

18話は何と言っても篠原くん!
最近 ひらりんキャラにキュンキュンしてる気がするww

3時間で帰って来れなければ命がない偵察に志願。
これは カッコいいとかそういうレベルじゃないよね!!

偵察は戻ってくるまでが任務。

山本玲がそこに拘ったのは いつも兄が口にしてた言葉なのに 成し遂げられなかった
からですね。

で、篠原が憧れたのも山本の兄か。。

ヤマトの中では航空隊が一番ドラマを感じるし、共感できますわ♪
篠原×加藤でワクワクですしねww(〃∇〃v)

が、まさか偵察先の空間にガミラス隻が1万以上集結しているなんて思いもせず・・・
私 心臓が飛び出る思いでしたわ。ショック

よく篠原くんは帰ってくることができましたね。

機体を損傷した状態でゲートを抜けるのは 完全にOUTだと思ったのですが よかった!!
顔に傷がなかったことが何より。。

願わくば、篠原くんのベッドの横で祈ってるのが加藤だったら(*/-\*)

 

篠原が持ち帰ったデータによると この先、ヤマトが向かう空間にはガミラス隻が1万。

エライことになりました!!
流石にこんなところは通らないだろうと 真田さんも迂回航路を割り出していたものの

沖田艦長は敵地に活路を見出すとか無茶を言いだし・・・   (((((゚.゚;) 

そして ガミラス側では・・・

ゼーリック@若本さんが 意気盛んwww大笑い
観艦式とかでバランに戦力を集中させ式典開催。

私はてっきり、ゼーリックさんは ヤマトの進行を読んだ上での待ち伏せでもあるのかと
思ったんですが、全くそんな気配なく、
総統の死を公表し 中央政府打倒を誓っておられました(^^;

突然 総統の死を知らされたガミラス兵たちは 取り合えずビックリ仰天。

そんなところへ 無茶ぶりのヤマトが突入!!

 

沖田艦長はガミラス側が式典の最中だったとは知らなかったでしょうが、映像で艦隊が
密集しているのをみて戦闘準備が成されていないと予想したのでしょうか?

もし、全艦が砲門開いてゲート前で待ち構えていたら ハチの巣状態ですよ?びっくり

沖田艦長 いい歳してるのに 何て無謀ww
でも 面白いからイイ!!

こんな敵陣真っただ中に たった1隻で飛び込んで行くとか意味不明だけどワクワクする!

全く戦闘に備えていなかったガミラス艦の間を 砲門開きっぱなしで全力で突き進むヤマト。

ここでメインテーマ!

こりゃたまらんですわヽ(*´∀`)ノ

ゼーリックさんは ヤマトが現れたのは神の啓示とばかりに「成敗!」
総統への餞とするってことですが、ゼーリックさん ちょっとばかりお頭が弱かったようです。

ガミラス艦は味方が密集しているものだから攻撃できないわ、進路を取れないわで大わらわ。
それなのにそのまま攻撃を続行させ 友軍の被害などお構いなし。

数こそが力なり!

残念過ぎるパフォーマンスを展開(><)
この残念っぷリが見事でカッコ良いいwww泣き笑い

逆にヤマトは撃てば当たるというwww これは考えようによっては撃ち放題。
速度を落とすことなく 

「火力を前方に集中!喰い破れ!!」

もう ヤマト側主人公は沖田艦長だよねv

が、さすがに敵の砲火を浴び、隔壁閉鎖しバランに沈んで行くヤマト。
あらら・・・ ま、大丈夫だろうけどね(^^;

一方、ゼーリックさんは 自分がヤマトを沈めたってことで大喜び。
「ヤマトバランに死す」

そこへ の通信が・・・

ご機嫌のようだね ゼーリックくん♪

デスラー総統 キタ━━━━━━ (/∀\*) ━━━━━━!!!!ハートハート

 

うわぁ~~~~ん!! このっぽさが堪らんのですわ(p≧∀≦q)〃ダブルハート

「先ほどは 高説を賜り感銘の至り・・・」

なんつー男前d(≧∀≦*)ok!


「総統閣下ぁ!!」
ゲールくんが嬉しそうwww大笑い

総統の暗殺計画は 事前にセレステラさんが入手してて影武者を立てていたようで。。
なるほど。。
猟犬のところで 遊んでらしたのね。ウフフ

このもったいぶったモノ言いと気だるい色香が今デスラーの魅力ですわね (*´д`)ハァハァ

 

総統に「何か言い残しておくことはあるかね?」と訊かれ逆上したゼーリックを ゲールが
背後から射殺

あら、ゲールくん やるときゃやるねぇ。

 

そこへ ヤマトが浮上!

どさくさに紛れ、大急ぎで逃げてるしwww
180度回転すると 波動砲を バラン星のエネルギーコア目掛けて発射!
そして 重力アンカーを外し 反動を使ってそのままゲートに!

いな 沖田艦長www

アレだけのガミラス艦隊にかなりのダメージを与えただけでなく バラン星のハブ機能を
破壊して 大マゼランまで飛んじゃったよww
多くのガミラス軍の追随も引き離した形に。

いや~~ これだよコレ!!

これが 私の乗りたかったヤマトだわwww
って 今回初めて思った!



一気に突入して脇目も振らずに走り抜け、最後は振り返ると、敵をほぼ一掃&追随の
道を閉ざす攻撃をして去って行くという。。

やかな沖田艦長の采配でした。

 

そういえば、百合亜にイスカンダル人であるユリーシャが憑依していることは いつの間にか
みんなが知ってましたね。
意外にあっさりwww

 

大マゼランを前に 「ただいま」ってユリーシャが。。

イスカンダル人からしても やっぱりかなり危険な長距離航行なんでしょうね。







Last updated  2013年08月07日 17時10分56秒
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2013年07月29日

えっと デスラー総統は 次はいつお出ましになるのでしょうか?
来週あたりようやく・・・なのかしら。

OPがガラッと変わってしまって 何だか不思議な感じなのですが、今はOPで総統のしい
お顔を拝見して萌え補給を行ってますv

睫毛長いですよね。。 (*/-\*)

ドメルさんは無実の罪で拘束されちゃって なんか死刑とか言われてますが、ま、それは
ないでしょうね。
だって そんなの面白くないからwwww

きっと 首謀者のゼーリックさんがそのうち醜態を晒すこととなり 退場を余儀なくされる
ことでしょう。。

ただ、ドメルさんの奥さんが 本当に反乱分子だったのかどうか知りたいところ。

あれだけの地位を持っている旦那がいるのであれば 腹黒さんなら もっと上手くやれば
良かったのにと思うし、旦那を愛していて、自分の信念も曲げられない人であったのなら
離婚すればよかったのにと。

今のところは 賢いのかどうかも怪しいし・・・。
見た目がよかっただけに もっとカッコいい女かと思ったのですが・・・。

もう一活躍されることを期待したいところですが そこまでガミラス側に尺をくれないかな。


今回で 雪はユリーシャではないと判明したってことでいいんですよね。

ユリーシャは百合亜に憑依してるってことですが、意識が入れ替わっているのを一々
髪型で表現するのは やっぱり不自然・・・。
声優さんの声の使いわけで 人格の入れ替わりは十分わかると思うのですけどね。

それにしても、ユリーシャの記憶を辿ってイスカンダルを目指していたってのには驚きました!
そんなんで大丈夫なんでしょうかねwww

とりあえず、これで 自動航法室周辺が何やら怪しかった理由がはっきりしましたね~
それにしてもユリーシャさんの思念体は自分の身体に戻れるんでしょうかね。
完全に死んじゃってる状態で もう戻れないのかな?

 

今回は 盛り沢山で古代くんのお兄ちゃんと新見さん、そして真田さんの学生時代?が
出て来てましたけど、今さらですが、やはりこれは昔の作品なんだなと改めて思いましwww

キャラを昔のままにすると 今時、あんな学生はいないだろうということがひしひしとww
あの当時なら あんな学生も受け入れられたんですけどね~

昔の作品のキャラを今風にするのは やはりかなり難しいことなのだと痛感いたしました。。

それとは別に、新見さんにはびっくり。
5年やそこらで すっかり別人になってたんですねww

今の新見さんから想像するに もう少し大人っぽい学生時代でもよかったろうにとww
それとも新見さんって大人ぶってるけど 実はかなり少女趣味の人だったのかしらん。

本編と全然関係ないところにばかり気がいってしまいますわww

そうそう、真田さん まさかの退場かと思って焦りましたけど、何ともなくて良かったです。
生物じゃないから生き残りましたv

ってのもあるのかとドキドキしましたけど、違っててよかった。。

中原中也が200年前ってことですが、紙の本が今と変わらずあるんですね。
電子書籍じゃないことが 逆に 凄いレアだったりしそう。

真田さんの研究室も 段ボール箱があったり、紙のファイルがあったりと 200年後とは
思えず(^^;

どっちかっていうと 昔の学生時代を思い出しますわww

 

そして 相変わらず女性キャラのお尻のラインの拘りが見事www
普通に立ってるだけで十分色っぽいのだから やっぱり無理に付き出す必要はないかとw
胸のラインも2次元キャラにありがちな不自然な形ではなく、リアルってのが拘りなのか
スタッフの年齢層によるものなのかww

ややタレ気味で やや外向きとか あまりにもリアルww
完璧な形よりも 少し豊満に崩れてた方がそそるって感じるのは ある程度の年齢以上に
ならないとわからないエロさじゃなかと思うのですが~~

とりあえず、私は好きですけどね、その方向性ww

ただ 20代の子らの体型は もう少し若さがあってもいいようなww
ちょっと おばさんぽいかも・・・。

 

何だかんだと書いてますが、これはあくまで個人的な感想で、しかも 結構楽しんでるから
こそ
書いてる感想でもありまして。

昔みていた作品のイメージとは 随分と違ってるなと感じるものの、適度な距離を持つことを
覚えましたので 最近では これはこれで面白いと感じてます♪

 

そろそろ 総統のお出ましが欲しいところですが いよいよか(*>ω<*)







Last updated  2013年07月30日 23時56分06秒
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