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07-GHOST LOVELESS BRAVE10

2012年03月25日
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いよいよ最終話。

伊佐那海からイザナミノミコトの力が解放され 一気に広がる
太陽すら隠してしまい。。天の岩戸のようになってしまいましたwww

「闇に全てが飲まれる前に 手を打たねば・・・」
異常に気付いた六郎は 何とかして伊佐那海の元へ行こうとしますが 
傷が癒えない状態では動くこともままならず・・・

幸村さまは 六郎の身体をえてやります。
「主の手を煩わすなど小姓の名折れ・・・」と六郎は自分の不甲斐なさを嘆きますが
六郎の強い想いを理解した幸村さまは 六郎のを引寄せると… きゃ(/∀\*)ダブルハート

「急ごう」

おぅ!!!幸村さまが支えてくれる強調してくれましたねv ここ重要ですからv
幸村さまにとって 六郎は家来ではありますが、それだけにとどまらず、無くてならない
大切な存在でもあるのですからね。。

ただの主従ってだけでなく・・・ (/ω\*)  


みるみるが大きくなり、半蔵は 伊佐那海が殺戮の女神イザナミノミコトそのものであり
その力を制御するのが奇魂だったのだと気付きます。
それさえあれば闇を支配することができると大喜びの半蔵。

甘っちょろく徒党など組んでいるからこんなことになるのだと才蔵を足蹴にし
ここからは 得意げにおしゃべり。

忍が頼むのは己のみ。信じられるのは 己の技、己の肉体、己の感覚。
才蔵なんて 弱っちいとばかりにフルボッコにして嬉しそう。

こんなにどっぷり悪役でよくしゃべるたかぴろって 珍しいんじゃないかな??


そこへ幸村さまと六郎が登場。
「可哀そうな男だの~ 己のことしか考えられん者がその力を手にして何とする?」

んん??六郎を一人で歩かせてる!?ちょ、幸村さま!!!!あかんやん。。びっくり
そこは ずっと腰をいておくところでは!?

みんなに関係をお披露目するところなのにwww いや みんな知ってるってwww

半蔵は 強大な力を手にしているのにそれを使わない幸村さまをヘタレ扱い。
アナが簡単に潜り込めたのも程度の低さ故だと。
そして、道具としては アナは優秀だったと言う半蔵。

ここに夜のお相手も含まれるのですが そこはカット。
この辺りは もうちょっと冷酷に感情の起伏なく、冷たく言い放つ感じの方が ゾクっときたかな。

尺の関係でしょうが セリフ回しが早いからトーンが高くなってしまって 半蔵が
おバカさんに見えるwww
徹底的に鬼畜でいて欲しいんだけど~~残念。。

半蔵は純粋な破壊の力を調教すべく 張り切って奇魂を 闇の中にツッコミますが・・・
なんと 腕を奇魂ごと 持っていかれちゃいました。

腕がもげてると言うか ちているというのに なんとリアクションの薄い(^^;

痛くないんですか 半蔵さん。。

腕より、伊佐那海を支配できなかったことのショックの方が大きいようですwww

でも ここは せめて腕一本無くしているんだから ウォ~~~~っとか叫んでおこうよ。。

しかも 闇に飲まれてしまいました・・・

え!? びっくり

アナに 始末させないの??
自分を甚振り続けてきた男を どうしても許せなかっただろうに・・・。
アナに殺らせてあげてよ(><)
酷いことされてないから これもカットなのかぁ~~~~


アニメ サクサク消化し過ぎてる・・・伊佐那海の闇さん、仕事し過ぎww

絶叫する間もなく 半蔵さんが退場するとは思わなんだ。。

こっちの方が絶叫するわ・・・


六郎さんが出てきた理由も 闇の力が再び地上に現れたとき、九つの力を持つ者の
命を持って鎮めよって出雲の予言があったからってことのようですが・・・。


ありゃああああああ!!!!!!

原作とまるでうぞ!?
原作では 「半蔵は拒まれたけど お前は“光”だ!!!
お前にしかできない イケ~~~!」

って 才蔵を煽っていたのは 幸村さまなのに。。
みんなに 後押しされて才蔵が 勇士代表も兼ねて説得に行くところだったはずなのに。

才蔵が 止める幸村さまを振りきって 伊佐那海を制御する展開になってる。。

これは 完全に才蔵に華を持たせる構成なんですね。。
ずっと そういう風に話が進んでましたし。。
今までも、幸村さまと才蔵のセリフが原作と逆なこともあったし。。

うわ・・・あんまり才蔵ひとりを前に出し過ぎると「勇気凛々正義の味方」v
みたいになっちゃって これまでの才蔵とキャラブレが起きるような気がするのですが。。

散々 徒党を組むのを嫌がっていて、それでも やっと最近 幸村さまの下で
仲間ってのもイイかもって思い始めて・・・

でも そこにアナの裏切りがあって 忍ってモノを再認識するようになって
それでも やっぱりみんなの力が集まってこそ新しく生まれる力もあるんだって
才蔵が変化していく過程なのに。。

すっかり ひとりでガンガン進んでいく熱いヤツになっています。。


ここで青海入道さん・・・
あ、まだ戦ってたね。そういえば。。
原作では とっくに戦闘終わってるから 忘れてたよwww

アレだけやられてたのに 佐助は呆気なく倒してるし
鎌之介は血を味わってすっかり元気になってるし~

すっごく楽しみだったアナと甚八のバトルも 「痺れた」「イッちまった」「俺も勃たねえし」
の欲しいセリフはきっちりいただきましたが
あっという間に終了で 大人のセリフを楽しむ余韻もなく・・・

そして、才蔵が斬り込んでから闇の中でのやり取りのくだりは・・・
原作みたいに 一気いよく魅せて欲しかったなっと。

この手のセリフは グダグダせず 畳みこむように行かないと、ね?
ゆっくりやってると こっ恥ずかしくなってきませんか??

闇の中で正気に戻った伊佐那海を抱き締めるとこも、才蔵がを切り開くの存在ってより
これ 完全に合体って感じになってませんか??
へ、そういうことだったの??って思ってしまいました(^^;

 

EDの後のCパートは ほぼ原作通りでしたが これもかけ足。。

幸村さまがアナを再び受け入れ、度量の広さを感じさせるところは 好きなんで
髪だけ登場のアナの演出はよかったんですが、他の人たちの掛け合いがバタバタで
落ち付かなかった感じでしたね。

ま、アニメ才蔵は わぁわぁ騒いでるイメージがあるので 最後にまとまったっていえば
まとまってますがww


全体に最終回は 内容がかけ足なのは 尺の関係上、仕方ないと思うのですが 
ちょっと安っぽい仕上がりになった気がしないでも・・・。

やっぱりラストに詰め込み過ぎたから??
余韻に浸る間もなく、早口のセリフが多くて 全体に軽く感じられてもったいなかったです。

前回、前々回とアレだけ 戦闘シーンに力入っていたのに 肝心の本筋の方が 
呆気なく展開し過ぎてこ、こんなんでいいの???って 

私が呆気にとられてしまいましたがなwww

こんなことなら 戦闘シーンをもう少し削って ラストに回してもよかったのでは。。

原作では 途中までの伊佐那海の鬱陶しさが このラストにかけて盛り上がり、
巻き返してきて納得できる締めだったんですけどね。

すっかり 鬱陶しさがぶり返してしまってました(^^;
第一話に戻る・・・って感じでしょうか。

これは やっぱり私は 原作も読まれることをおススメしますね。。

とはいえ、作画は綺麗でしたし、キャストも豪華で 楽しませていただきました。
最初は違和感バリバリだったOPも 何度も聞くうちに変にになったりしてwww

原作のストックがありませんから 当分二期はないでしょうが アニメ化されることで
この作品を知ることができましたので 感謝感謝です。

しい六郎には毎週 活力ハートをいただきましたしv

スタッフの皆さま お疲れさまでした!!







Last updated  2012年12月11日 23時57分50秒
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2012年03月18日

「それも ぜ~~~んぶ あなたのせい♪」

半蔵が言葉攻めで ねっとりと伊佐那海を煽って行きますwww
どんどん奇魂の力よ 大きくなぁれ~~

ってとこでしょうけど、怖いもの知らずの半蔵くんv
アナへの鬼畜っぷりが描けない分、伊佐那海への言葉攻めでうっぷんを晴らして
いるのでしょうかwww

鎌之介は 才蔵が伊佐那海に付きっきりってことで イライラムカッしてますwww
その感情が何故なのか解っていないところが鎌之介らしいですが、
「才蔵と滾りあいてぇ!!!!」って 結構 素直だったりwww

っと ちょっと黒くなったにょろくんが鎌之介の足元を通り過ぎて行ったと思ったら・・・
「何をしているんです?姫さま・・・」

キタ━━━━━━ (/∀\*) ハート━━━━━━!!!!

ライズキマシタ!! 鳥さんですね やっぱりダブルハートダブルハート よっしゃ(〃∇〃v)

鎌之介は 朽葉の幻術に堕ちました。。
彼の幻術は幸せを感じさせて永遠にその世界に意識を閉じ込めるもの。。

鎌之介は 姫さまで ライズという従者が。
お見合いを兼ねたような晩餐会への出席を嫌がる鎌之介。

ライズが触れた温かい手のぬくもりに あの時のよう・・・っと何かの記憶が脳裏を横切ります。
この二人のやり取りを聴いているとBLCDを聴いているようですwww

晩餐会の席は 退屈で 結ばれたい相手もいないのに・・・っと思う鎌之介ですが
時折 誰か(才蔵ですねwww)の残像が脳裏に現れます。

赤い髪と一族伝統の刺青を嘲笑され言い返していたところに 薔薇風呂を用意したライズが
迎えにきます。

薔薇風呂に浸かりながら鎌之介は 晩餐会の席で言われたことで 女らしくない身体だけは
気にしていると言います。

「それはそれで可愛らしいですよ。私はどんな姫でも大好きです」

はい!!つまりは 胸があろうとなかろうと 女でなくとも一向に構わないどころか
むしろ 男上等ってことでいいですね!

そんなライズの言葉に 「もしかして 運命の相手って案外近くにいるものなのかもしれない」
っと思う鎌之介。。
「私 ここが好き・・・ずっとここにいたい・・・」

「ずっといらっしゃればよろしいでしょう」
鎌之介が嫁に行かないことを むしろ嬉しいくらいだと言い、髪に触れるライズ。

幸せに身を委ねて・・・ずっと・・・

「そう・・・ずっとこのまま・・・私とともに・・・」 鳥さんのエロダブルハートダブルハートご馳です(p≧∀≦q)〃
口づけようとするライズ。

これが鎌之介の意識から出来上がっている世界なら・・・鎌之介は やっぱり
女の子ってことですよねwww
それに あの後ろ姿のくびれとぷりんとしたヒップラインwww

が、しかぁ~~~し 鎌之介が求めるのは 優しい甘い囁きではなくて
刺すような冷たい視線www ドMだったwwww大笑い

求めるのは血の匂い。アイツの目はれるような人殺しの目。
求めるのは至高の快楽!

鎌ちゃんは ド変態なので 普通の女の子が憧れるような接待ではダメでしたwww

殺し合う気の高ぶり!って全裸で大暴れを始める鎌ちゃんでしたが、胸のところには
しっかりと泡がwww どんなけ泡 頑張るんだwww
あくまで 性別をみせないwww

でも その胸から離れない泡が却って男の子ではないと言っているようなものではwww

「オレは姫じゃねぇ!!!」
ライズに燭台を刺すと 鎌之介が掛けられていた幻術の世界がれていきます。

朽葉の血を浴び 最高だ・・・って に入る鎌ちゃんwww

なんだ・・・痛みが好きか♪

ってことで 朽葉はめ方を変えて来ましたwww 「朽葉 参る」ってwww
なんか いろいろ妄想が広がって楽しいバトルですv

 

さてさて 甚八さんの方はというと 金髪異人爆乳美女のアナが現れました。
やっとお近づきになれたと喜ぶ甚八さんに 「すぐにさよならよ」っとつれないアナ。
「一回試してみねぇか?」って大人のご挨拶の甚八さんでしたが 触れたら凍らせるって
まるで相手にしてもらえませんv

それでも「中まで冷たいのか?」とか「口を塞ぐなら唇」って あくまで大人のお付き合いを
お願いしてくる甚八さんv が、「即行殺す」って マジ嫌がってるアナww

俺様には夢があるから女の頼みでも「死ね」ってのはきいてやれないという甚八さんでしたが
“夢”という言葉が出た途端に アナが感情をむき出しに。。
それまでクールだったアナが突然 表情を変えたことに「氷の顔が溶けてるぜ」と甚八さん。

ここで アナの回想。。
ずっと 感情を凍らせて生きて来た。
彼女のたったひとつの夢は「王族の証を取り返して祖国へ帰る」こと。。

彼女が探す「王族の証」は半蔵が持っている。だから 彼女はそれを取り戻すために
半蔵と密約を交わしたわけですね。
そして 彼のいいなりでもあったわけで・・・。

半蔵@たかぴろのエロ声を聴くことはできましたが 原作では もっと大人の関係も
強いられてるんですよね。。半蔵鬼畜だから。。しかし アニメではカット。。(><)

誰の指図も受けず自由に生きるという甚八に
「馬鹿じゃないの?弱いものが強いものに命を握られるは当たり前のこと」とアナ。

「あんたもそうなのか?」 図星を突かれ動揺するアナは そのまま甚八をカチンコチンに
凍らされてしまいました。

「自由なんて とうに捨てた・・・ あんたになんかに 私の氷は溶かせないわ」

才蔵の方は 半蔵と長いこと遊んでいましたが ついに伊佐那海が 自分がみんなの
役に立たないことを嘆いていると イサナギノミコトが声を掛けて来ます。。

力が欲しければ その簪を打ち捨てなさい

原作では 伊佐那海とともにいるのは筧さんと佐助なので 灰桜が伊佐那海の前で
バトルしてるんですよね。
ピーピーなく伊佐那海に対して
「小娘の泣き声など興ざめですわ。乾いてしまいます」ってセリフがあるのですが
これは当然カット。。

力が欲しい 圧倒する力が 欲しい!!
伊佐那海は ブラックイザさんの誘惑を受け入れて 簪をしてしまいます。
もうちょっと イザナミノミコトに迫力が欲しいところだけど次回に期待。
力を解放した伊佐那海。。

すると・・・辺りが暗くなり。。

伊佐那海さん にんまりと笑って日食を起こしてしまいましたv

ここまできて やっと伊佐那海の鬱陶しさが薄まってくるんですよね。
アニメでは 才蔵の周りをウロツクことが多かったので あんまり他の勇士との
絡みがなくなってましたが 原作だと もっとみんなでワイワイガヤガヤの感じなんですよね。

次回最終回、 予告で小野D 素なんですけどwwww泣き笑い
いいのかそれでwww

さぁ 尺的には 綺麗に収まりそうですね。
ただ 収まったと言っても 話がまとまるわけでもなく(^^;

取りあえずは 半蔵くんの見せ場があるはずなので(濡れ場はカットだろうけど)
楽しみにしたいと思いますv

 







Last updated  2012年12月11日 23時58分07秒
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2012年03月12日

真田の十勇士が揃ったところで離反するように命じられていたアナ。
彼女の正体が伊賀異形五人衆だということがわかり、また伊佐那海も黄泉の国を
支配するイザナミノミコトだということがわかりました。

これで やっと話が大きく動き 面白くなるわけですが もう残り僅かww
とは言え、原作も 面白くなってきたところで・・・


伊賀異形五人衆の妖術使いの朽葉は とってもお気に入りなので 鳥さんでしいv
今日はちょっとしかセリフなかったですけど 次回を楽しみにv

今回は 上田に三成と兼続もやってきて豪華ですwww



忍が裏から支配するためには 大きな力が必要だという半蔵。
そのために邪魔な真田十勇士を排除し、奇魂を手にいれることに。

最初は笑っていたOPでしたが 何度も聴いているうちにすっかり慣れてしまって
もう聴く機会が少ないのだと思うとちょっと寂しいwww大笑い
やっぱり 何だかんだ言っても 小野Dの声きだわv


原作では 上田に三成と兼続が来たところに半蔵が現れ、才蔵を誘いに来るのですが
時間短縮のためか 才蔵は 伊佐那海のお守で外出中のところで半蔵からお誘い。

「どうも こんにちは」って登場するところは同じww

半蔵から「伊賀異形五人衆」の名を出された才蔵はきます。
伊賀異形五人衆とは「忍を抹殺する忍」
半蔵は これから勇士の皆殺しをすると言います。
そして アナの後ろにいたのも半蔵だと判明。

原作では才蔵の戦いに伊佐那海はいないのですが ちょろちょろしてきます。
伊佐那海の怖さを知らないモノだから クルクル捕縛する半蔵ですが 才蔵は
エライコッチャって ってナントカしようとしますww

そりゃそうだよね、悲しませたらを生み出して全てをちさせてしまうのですから。。
い なんといっても 人間じゃないんですから。。
普段は普通だし、自分が人間でないことにショックを受ける伊佐那海ですけど
こればっかりは 仕方がない。


でも そのおかげで半蔵にオリジナルのセリフがv
「君とたっぷり遊んでブッ殺した後でね・・・」

今回、ストーリー構成が原作と違うから半蔵にはかなりセリフが加算されてましたね♪
もちろん、かなり削られてもいますが・・・


その頃 勇士たちの元にも伊賀異形五人衆たちが現れます!

「あいまみえるのを楽しみにしていました もう 濡れるくらい」
筧さんと佐助の前には 蟲使いの灰桜が。
この人 露出度いですよねwww しかも原作では履いてませんからねww
さすがに アニメではちゃんと履いてますが。。

どうも筧さんはエロ忍に好まれるようでwww 

佐助は やはりちょっと女に甘いようです。
一切 躊躇なく手をかけるでなく、少し隙が出来てしまうようで。。
その間に乗じて ちゅうされてしまいました。

が、灰桜の口の中には虫が・・・!
身体の中からの攻撃を受ける佐助。
筧さんも足を虫に噛まれたり、虫礫攻撃を受けたり・・・

これはヤバそうです(><)


一方、清海と弁丸は・・・
修行僧のように滝に打たれながら 「神よ!」って祈ってる清海が笑えますwww泣き笑い
しかも 伊佐那海が冥界の神だと知って どうしたらいいのか悩むけど 結局神なのだから
伊佐那海を信じればいいんだって 「妹こそ我が神!!」って喜んでるとことかwww

二人の前に現れたのは百群。綺麗な女の子なのに怪力。
小娘と侮っていたら痛い目に遭う清海。
弁丸が爆弾を投げると・・・なぜか 大きく成長www
身体のお札がはがれちゃったんですね~

しかも 女の子だったはずなのに 見事に鍛え抜かれたボディにwww
これはこれで エライコッチャだわwww泣き笑い

フルボッコにされる清海。


才蔵の方は以外にも 半蔵相手に頑張ってました。
伊佐那海の様子から 彼女の感情が奇魂の力を増幅すると思った半蔵は 
「才蔵が傷つくのも 勇士たちが殺されるのも全て あなたのせいだ」
わざと伊佐那海に苦しみを与えるように言葉を投げます。

さすがのSっぷりv

あら~~~ この展開も原作とは違いますねぇ~~
一気に 押し切ってしまうってことでしょうか??

ってことは やっぱり アナがどうして半蔵のいいなりになっていたのかとか
半蔵とアナの大人の関係とか事情とか そういうのは カットってことですかね(><)

まぁ 仕方がないかもだけど それではアナの背負う一族の苦しみや くの一であるが故の
悲しみ
は描かれないんでしょうかね。。

それがないと 半蔵の鬼畜さんっぷりとかが堪能できないじゃありませんかぁ~~~
く~~ それは 残念だぁああああ
たかぴろのドS発言を本気で楽しみにしていたのに!!!!!

私にしたら この二人の関係とそれに関わって来そうな甚八さん、そして幸村さまと六郎の蜜月
が この作品のメインの楽しみだというのに。。

ああ・・・何とも もどかしいわ!!!


でも 次回、朽葉の妖術が見れるんですよね。。これは 楽しみにしておきます♪

ヴィジュアル的には 彼が一番好きだから♪ 何と言っても黒髪ですからね~


そうそう、次回予告で 何気に半蔵ったら 大事なこと言ってましたよね?
そんなところで 話の本筋に関わるようなことをサラっと済ませてるwww


力を手に入れ誰にも使われずに生きる

忍にとって 主を持たないってことは大ごとですからね。
才蔵もそうでしたけど 彼と違うのは 忍自体で権力を握ろうとしていること。

「権勢をかざすだけの無能なバカどもに使えるのは飽き飽きしていました」
一反死んだことにして それで徳川からの支配を逃れたってことのようです。

ふ~~ん それで 半蔵は死んだみたいな形になってたんですね。
ま、解りやすくはなってますけど・・・。

本当は ここから面白くなるとこだと思うんですよね(^^;







Last updated  2012年12月11日 23時58分24秒
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2012年03月04日

いよいよ10人の勇士が揃ったってことで 金髪爆乳美女アナスタシアが動きました。

幸村さまのもとに 10人の勇士を集めることに何の意味があるのかを訊こうとした
才蔵ですが なんでまた 天井に隠れているのかがよくわかりませんよね。
堂々と訊きにくればいいのにねww

幸村さまはいつも六郎と一緒で 寝る時も傍においてると思ったんですが
前は 確か傍に夜着の六郎が控えてましたよね??
今回は 別別・・・

幸村さまは 才蔵一人の方が都合がいいかと 勇士について話をします。
陰陽太極図の周りに8個の丸を描き この図は、森羅万象を形作る10の根源を表していると。

真田家に伝わる秘文書によると 土 金 雷 火 風 氷 水 草 そして光と闇
この10の根源の力を濃く受け継ぐ者が この世に生を受け世を変える力になると・・・。

地を揺るがす「土」の清海
鉄の筒の使い手「金」の十蔵
「雷」の甚八
火薬に長けた「火」の弁丸
「風」の鎌之介
森を庭とする「草」の佐助
全てを凍らせる「氷」のアナスタシア
水面に映すように見たもの全てを記憶する六郎

「じゃあ オレは闇か?」 と訊ねる才蔵に
「お前は “光”だ」 と幸村さま。

残る“闇”は伊佐那海だと・・・

自分が光で 伊佐那海が闇だなんて 似合わないという才蔵に
「お前は奇魂の本当の意味をしらん」という幸村さま。。

秘文書を見せろという才蔵でしたが 幸村さまは 文書を狙う輩が多いからと
内容は全て 六郎の眼に写し取って焼いたといいます。

その頃、六郎は・・・アナにわれていました(><)
いきなりキマシタね。

原作では 「あなたが欲しいのよ」ってアナと 六郎のバトルが もう少し見れるのですが。。
足を取って アナが六郎をひっくり返し 六郎が大股開きで倒れるところがあるのですが
もしかしたらアニメでは太ももくらいまで見えちゃうんじゃないかとワクワクしたのですが
全くそんな気配はない上に、体勢までが違いました。

あれはエロくて好きなんですけど。。残念。

全てを記憶する六郎の眼が欲しいというアナ。
六郎の肩と腕にクナイを撃ち付け 身動きが取れなくします。
「おとなしくしてちょうだいね 痛くしないから」
六郎の目をえぐろうとします。

 「させません」

六郎は 身体を動かし、アナが手にした針に 自ら右目をき刺します・・・!

盗られるぐらいなら 失くします

六郎の覚悟というか 幸村さまへの忠誠心というか 想いの強さを見た!!

そこに佐助が異常な気配を感じやってきます。
横たわる六郎がめかしい。。 (*/-\*)

佐助に「お前、何者?」っと問われたアナは
「なにって “忍”よ」

アナが六郎を襲っているとわかった佐助は驚きますが アナの殺気は本物。

怪しい物音に みんなが集まってきます。
あり??

このあたり原作と違うな。。
六郎が毒塗りのクナイにやられたってことで 幸村さまはすぐに湯を沸かさせ、解毒剤を
用意させます。
六郎の右目が潰れていることに気づく幸村さま。

布団の上で意識が戻る六郎・・・。


でもね、でもね 原作では アナが佐助を刺したことで感情のコントロールを失った伊佐那海が
奇魂の力を暴発させてしまうんですよ。
一面を朽ちさせようとした時、動けない佐助の前に六郎がやってきて超音波?の結界
みたいなのを作って守るんです。

そのために六郎は体中にクナイの毒が回ってしまって倒れるのですが
そこに幸村さまがやってきて 「よっ」って六郎をきあげるんです。

で、幸村さまに抱かれた状態で 「申し訳 ありません」って六郎が言うんですよね。

「その右目 誰にも触れさせてはならんぞ」

そう自分が約束させたから 六郎は 自らの目を失おうともその約束を守った。。

六郎の想いが痛いほどわかる幸村さまは 六郎を抱く腕にって力を込めるのですわ・・・。
ここ 本当に素敵な場面なんですよ (*/-\*)ダブルハートダブルハート

「失くしては 守れたとはいえません・・・」
幸村さまに抱かれたまま言葉を続ける六郎に 「お前は真面目過ぎるな」と言う幸村さま。

六郎もまた幸村さまの胸の内がわかるから涙するんですわ。。
ここは 誰も入ることのできない二人だけの場なんですよ。。

お布団の上でも 状況はわかりますけど、でも、ちょっと全然違う!!!!!

お約束の場面は煙管の扱いとか アニメの方がとっても色っぽく描かれていて素敵でしたし、
六郎に「詫びるな」って声をかけた時の幸村さまの横顔は 幸村さまの心情がすっごく
表されていて よかったんですけど、周りに人がいるところが・・・

なんで 腕の中にしてくれなかったのかと。。
幸村さまに抱き上げられてる六郎が見たかった!!!
私が一番楽しみにしてた お姫様抱っこ だったのに!!


あの時代、お側に男が控えてることなんて まったくもって珍しいことではないんだから
その辺、堂々と よろしくお願いしたいものです!!

 

佐助に刃を付き刺し 逃走したアナを追う才蔵。
アニメ伊佐那海は 奇魂の暴走もなく ただ吹き飛ばされてましたね(^^;

アナは反間(二重スパイ)だったと気付いた才蔵は 自分の目の曇り加減に腹を立てます。
アナが皆と上手くやっていたから最初からなんの疑いも持たずに仲間だと思っていた。
けれど、それこそが忍の術

アナはいつだって「忍」だった。。
「真田の情報は 何一つやらねえ」という才蔵。

本気になった才蔵は 佐助のような迷いがなく強く速い。
アナを追い詰め、動きを封じ、雇い主を吐かせようとします。

アニメ才蔵もアナの両足を開かせたまま固定させたりと 鎌ちゃんが入れないほどの
殺気を出してくれてるようですが 原作では「吐かせる手はいくらでもあるぞ」って
もうちょっとエロさも醸し出しながら もっとやってますww

「詰めが甘いわよ」
近くにある川の水から大量の氷を作り反撃するアナ。
才蔵は アナを取り逃がしてしまいます。

戻った才蔵に 「六郎の右目はもうダメだ」という幸村さま。
原作では 伊賀の毒に詳しい才蔵が解毒をして 幸村さまにそのセリフを言うんですけどね。
逆になってます。

甚八がやってきて状況を説明しろと言います。
そこで 幸村さまは 陰陽太極図と10の根源の話をします。

16年前、出雲大社の鳥居の下に捨てられていた伊佐那海。
神主はこれも何かの縁と育てたが、娘が泣くたびに異変が起こることに気付く。
娘に呼応するように闇がうごめく。
娘が泣くと 黄泉国へ通じる黄泉比良坂があると言い伝えられていた地下が騒いだ。

娘が闇を呼んでいたから。。

この天地で黄泉比良坂から闇を呼べる者はただひとり。

人間の負の感情を糧とし 一日に千人の命を奪うことを宣言した殺戮の女神
イザナミノミコト

奇魂の本当の意味は・・・
くしをもって乱れをひとまとめにして和をなす

つまり 伊佐那海が奇魂を守っているのではなく、奇魂が伊佐那海からこの世を守っている

10の根源は たがいの過剰な力を操作つする作用がある
すなわち勇士たちが奇魂とともに「闇」の力をおさえているのだ

全てを話す幸村さま。。

 

原作では 甚八だけでなく伊佐那海以外が全員この話を聞くんですよね。
ま、割とさっくり要点だけの説明になってましたが 却って伊佐那海が何者であるかは
解りやすかったかもしれません。

伊佐那海ではなく 六郎ヒロイン推しの私としては美味しいシーンが削られたり変更してると
すごく残念なんですけどね。。

幸村さまの話を聞いて自分が何者であるかを知ってしまった伊佐那海は・・・!

 

さぁ やっと伊佐那海の正体がわかりましたね。
だから 彼女は自分を抑える「光」である才蔵と一緒にいると落ち付いたわけですね。
それにしても 急に勇士が集まったってことですからね~
何やら大きな変革期にあるといえるのでしょう。。

幸村さまのもとを離れたアナですが、彼女も 訳もなくこんなことをしたのではなくて・・・。

次回、半蔵も出て来ますしね。彼の鬼畜っぷりは見られるでしょうか。
アニメだから やらないかな?? 

 







Last updated  2012年12月11日 23時58分40秒
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2012年02月27日

OPが聴きやすくなった気がするんですけど、なんで?
私、洗脳されたのかなwww
小野Dの声が 非常に心地よくなってきましたv


え?慣れただけ?  o(⌒▽⌒)ツ☆バンバン  

それにしても 政宗って家康の命に従って幸村を追ってたんだっけ?
奇魂 欲しさだったと思ったんだけど。。

さぁ今回はやっと甚八さんが出て来て 十勇士が揃うわけですが
なんか追手は悠長ですなwww

弁丸の機転で追手をかわし 幸村さまは 才蔵と鎌之介を索敵にやらせ 森にひそみます。
って 何かのんびりしてるしwww
六郎の悩ましげな立ち姿が色っぽいv
あの袴の下 どうなってるんだろwww

伊佐那海のあの恰好は寒そうに感じるらしいけど、六郎の袴については問題ないらしい
幸村さまです♪

行く手の街道は全て塞がれ 逃げ道のない状態ですが 幸村さまは「わしには勇士がおる」
と余裕。
が、ここで伊達の殿さま登場。

ところが、たくさんの兵を従えて来たことに対し、「肝が小さい」という幸村さまwww泣き笑い
ま、確かに 真田勢は少数ですからね~
ドジョウといわれても 仕方がない気も・・・(^^;

とはいえ、真田の勇士たちは 足軽兵たちをモノともせず簡単に退けていき・・・
ああ・・・気勢を張って出て来た割に まるでいいとこナシの政宗さまがお気の毒ww

伊達にも 忍びはいるにはいるんですけど 彼らだし・・・
結局、大将が自ら出てくることになり・・・(^^;

大丈夫かwww

でも、徳川勢は役に立たず、伊達の殿さまが一番強いわけだから これまた仕方ないか大笑い

今度は 逆に 政宗ひとりに 退路を断たれた形になってる真田勢。。

原作では もっと入り乱れたバトルになってませんでしたっけ?
で、どうにもならなくなってピンチ!!って時に 筧さん登場だったと思ったんですけどね。
アニメの方は 大分 悠長なバトルな上、ゆるゆると登場。

さぁ、本物の レッツ パーリィ~さまがやってきました!!

ちょ、これってギャグ回なのかwww。゚(゚^∀^゚)゚。ギャーハッハッハ !!

そして、あっという間に船上ww なんだ これ~~ カットし過ぎでないか!?
こんなにサクッと展開だっけ??

船上で筧さんと再会する真田勢が みんな直立で 動きがまるでなくて笑えるww
なんて姿勢のいい人達だろう。並び方も写真撮影のようww

そして 筧さんに紹介された甚八は 鎌之介を口説いていましたウィンク 手が早いv

女だと思ったんですね~
本人はだと言い張ってますがwww
気が強くて非常に気に入ったようなんですけど ちょっと残念そう。

いいやん、男でもww っていうか むしろ男でいいやんwww

筧さんは 甚八に「いい女がいる」って釣ったんですね。
ってことは 今はいないけど やっぱり筧さんはアナをいい女って思ってたってことですね。

才蔵じゃないけど、筧さん お固いようで しっかり見るとこは見ていたo(⌒▽⌒)ツ☆バンバン
そして、伊佐那海は 対象外っとww

甚八は 伊佐那海を貧乳って言ってますが、じゃ鎌之介はどうなん?って話ですよねww
どう見ても こっちのが(女なら)貧乳だと思うよww泣き笑い

原作では 酔った勢いで鎌之介が 筧さんと才蔵に「これのどこが女だ!」って
服を捲って、上半身をすんですが それを見た彼らの反応が微妙なんですよね。。

どう考えても 男相手の反応じゃなくて・・・ 「はい、はい・・・」って服を着せるという。。

あれは 男かと思うくらいの貧乳だけど ちゃんと女だった・・・ってことだったのだと
思うんですけどね。。
う~~ん 原作でも 性別不明のままなんですよね。

このシーンは 絶対にカットして欲しくなかったのに~~~残念だなぁ~(><)

 

筧さんとは義兄弟の契りを結びましたが 後の人たちには まだ乗船を許可したわけじゃないと
甚八さんは酒の飲みっぷりで 判断するつもりのようです。豪快な勝負ですww

そして 船上は ほどなく イイ具合になり・・・
甚八さんは 鎌之介にいを定めてるし、幸村さまの周りには親分肌にれっぽいような
男たちが集まってるし、六郎は完全に「良からぬことを企んでいる男たち」に囲まれてるしww 
六郎だけ「どんぶり」って す気満々だよ みんなwww
確かに一番の別嬪さんだからね~ 気持ちはわかるよ!!

甚八は 幸村に どうして追われていたのか どうするつもりであったのか訊ねますが、
幸村は飄々としていて 殿様らしくなく・・・
まるで 遊び人のよう。。

逆に幸村は どうして甚八は海賊をしているのか訊ねます。
甚八は 誰にも仕えたくないから、自由でいるためだと。
彼にとって 地上は縛られて 息苦しいんだそうで。。

そんな 甚八に対し、幸村は 

「どこにいようと誰に仕えようと それが己の意志ならば自由だろう? 
心は縛られることはない」

幸村さま!!かっこええ!!
ゾクっハートときましたよ!!これじゃ 男たちがれるわけだww

例外なく、甚八さんも ちました (〃∇〃v)

幸村さまに仕えている者たちはみな、報酬目当てではなく 自分の意志いるのだと知り
「あんた タチが悪いな」と。。

そうだよねww 確信犯的な奴に 堕ちてしまったってことですわね。。

それにしても 六郎は どんぶりで飲まされているのに まだ潰れないなんて 凄いww
鎌ちゃんは もう本能のままに才蔵にきつちゃってますww
ホント解りやすい、素直な子だわ大笑い

才蔵は 毒と酒には耐性があるようで いくら飲んでも酔うことはないようです。
いつの間にか 才蔵も 幸村さまの元が居心地良くなっている様子。。

そして、甚八さんも上田に付いていくことになりましたv

「いつの間に 誑し込んでんだ?」って才蔵がナイスツッコミグッド
よくわかってきたね、才蔵ww

真田の十勇士は・・・
鎌之介と伊佐那海は 才蔵目当てで お兄ちゃんは伊佐那海が目当て。。
だけど 後は全員 幸村さまに誑し込まれたっってことでwww

あ、でも アナはいましたね。
彼女は・・・

いよいよ 次回、彼女の本当の目的が明かされますね。。

 

アニメでは かなり さっくり進んでますので興味のある方は ぜひぜひ 原作を
読まれることをおススメしま~す♪

ちょっと ごちゃっとしてますけど アニメですっ飛ばしてるエピソードとかも拾えますし
楽しいと思います。

二代目、石川五右衛門の登場は バッサリカットみたいですが 忍びとして生きることとか
滅ぼされた一族が生き残る道とか ちょっとそういう暗部にも触れて欲しかったのですが。

尺がないのが 残念です。。後で出てくるのかな??

やっと真田十勇士が揃いましたが、次回で 大きく話が動きそうですよ。
ちょっと 走り過ぎてる気もするのですが・・・(><)

次回は 大事なところなので 丁寧にお願いします!!

 






Last updated  2012年12月11日 23時58分58秒
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2012年02月19日

さぁ 京都へ出発です。目的は 家康が主宰するお茶会への出席。

なんですが・・・ 幸村さまのことだから 当然別のことも考えていて。
拾いものをしてこようってことですねv

「留守番組は今頃どうしてるでしょうね?」
自分で 振っておきながら、「アナはむせび泣いてることだろう」って幸村さまの返答に
ムッとして
途中でばっさりとってしまう六郎www

アナのことなんて これっぽちも考えて欲しくないんですね、わかりますv
でも 実際は幸村さま アナのことなんて全く考えていません。
いかに六郎の気を引こうかとか そんなことばかり考えてはりますグッド

「着飾るのは見栄じゃねえ!男気だ!!」
政宗さまも 参加するんですが、まぁ 気合十分の着飾り様www大笑い
初めて会い見えるのだからと・・・幸村さまを意識しまくりですww

ここかしこに美味しいネタがww

食事を済ませた幸村さま御一行に話掛けてくる子供が一人。
「街道は 通れないよ」と 回り道を教えてくれます。
普通の子供に見えますが、才蔵は火薬の臭いを感じ取ったようで。。

それなのに、それが危機管理に結びつかない。。アニメ才蔵くん(^^;

それにしても 六郎さん・・・袴ずり落ち過ぎてませんか (*/-\*)
風邪をひかないか、悪い男に眼をつけられないかと心配です。。

「くれぐれも京のおなごと ことを起こさないでくださいよ」って念を押す六郎に
「なに!?その楽しみがなくて 何の京だ!?」って マジで答える幸村さまが可愛いww

この人、どこまで六郎の気を惹きたい手書きハートんだよwww泣き笑い

っと 突然 爆発音 爆弾が!!
その音に驚いた六郎の馬が暴走し、仕掛けられた罠に 引っ掛かり竹遣りが・・・!
きゃぁ~~ ショック

ってところで 才蔵が助けてくれました。よかった、よかった。
が、次は 崖から大岩が・・・!

っと 突如、「ちゃんと我慢してお留守番が出来なかったお兄ちゃん」が現れ、仕掛けを撃退。
ああよかった・・・

って 思ったのに 今度は伊佐那海のが狙われ爆弾 伊佐那海を乗せたまま暴走。
それを追った幸村さまも落とし穴の罠に引っ掛かり あわや・・・!ほえー

って ところで 六郎が救助。
才蔵も 暴走した馬から伊佐那海を救出。
でも 直後に多量の爆薬爆弾爆弾が落とされ・・・!!

ひぃ~~~~!!!ショック
ってところで、鎌ちゃんの登場v 巨旋風で一気に爆薬を吹き飛ばしてくれました。

結局、この二人は我慢できなくて、付いてきちゃったんですねwww大笑い

さっくり サクサクとアニメは進行していきますwww

 

「すっごいなぁ~~おいらの罠をかわしたのは おじさん達が初めてだよ!」
実は 宿場で会った子供が全部仕掛けていたんですね~~
って 見え見えですがwww

「決めた!おじさん、おいらを雇え♪」

自分が仕える主の力量を試すために罠を張っていたという子供。
親もいないというし、子供にしては見上げた度胸だと幸村さまは気に入ったようで
仕えることを許可v

が、しかし、名前を聞くと 「望月六郎」

六番目の子供だから 六郎ってことのようですが、同じ名前が二人いるのは不便
ってことになり。。

チビ六郎の方は 「おいら 何て呼ばれても構わないよ。“六郎”なんて名前ダっサいし」

ピキ!!!!ムカッムカッムカッ

六郎の静かな怒りの音がwww o(⌒▽⌒)ツ☆バンバン

「ダサいかどうかは別にして・・・ ワシにとっての“六郎”は 一人しかおらんからな」

あ・・・

ちょ、何て色っぽいダブルハート声出すんです!! 六郎~~(p≧∀≦q)〃ハート


幸村さまからの ダブルハートダブルハートストレートな愛情表現ダブルハートダブルハートダイレクトに受けて 
直視できずに 思わず顔をそむけてしまうとか ヵヮ。゚+.(≧∇≦)゚+.゚ィィ!!!

ついでに 露出の多いところを無意識に隠して・・・ 

ってわけではないですよねwww
はい、すみません(^^;

でも 自分の身体に手を回すだけの仕草に っぽさ全開 (*´д`)ハァハァ  ダブルハート

 

「よし、弁丸!今からお前を 弁丸と呼ぶ!」 

すると 即座に 幸村さまの名付けに六郎が反対します。
「若!弁丸とは若の幼名!!そんなもったいないことを・・・!」

が 全ての出会いは必然だと言う幸村さま。。六郎は仕方なく「御意」

取りあえず、弁丸への最初の命令は 宿場町で待っていること。
弁丸は大喜びで従います。

後の二人は勝手にしろってことで、京へと向かうご一行。。

政宗さまの方も無事京へ着いたようで・・・

って、え??政宗さまと幸村さまのトイレの一件はカットですかwww
あら、途中の宿場で 二人並んで用をたすって出会いがあったのにね。

サクサク進行ですね。 了解です。

茶会に向けて御触れが届きます。
刃傷ご法度。
破れば 真田を攻める口実を 徳川に与えることになるのだと才蔵は理解します。

お茶会では 幸村さまひとり、着流し。。
これが楽だからいいんだってことですが、それより、六郎の露出はいいのでしょうかwww

石田光成は緑川さんですね。
直江兼続は三木さんv なんとも 豪華です♪

両者とも徳川が気に入らなくて 結構 キツイこと言ってますwww

一人遅刻者がいるってことですが、政宗さま 遅れて参上。
お詫びに剣舞をお見せしましょうってことで 刀を抜き(帯刀してきてますよwww)
相手に幸村さまを指名してきます。

六郎は その申し出を「若は帯刀していないから」と丁重に断ろうとしますが、
伊達の小十郎が 早速 「では こちらを」と自分の刀を差しだしてきます。

「されど・・・」六郎が再度断ろうとすると、幸村さまは
「折角の御指名、お断りするのは失礼」と受けて立ちます。

が、幸村さまはを片手に 「ワシはこれで舞うとしよう」
政宗さまは お怒りムカッww

自慢の長剣で 幸村さまをめていきます (/∀\*)
ヤル気満々、めるの大好き、子安政宗さまwwo(⌒▽⌒)ツ☆バンバン  

一方、幸村さまは のらりくらりと扇を操りながらも 長剣の間合いを読み、上手に
かわしていきます。

原作では 結構長いこと二人して 威嚇し合いながら舞ってたんですけどね。
さくっと終わってしまいましたね。

わざとコケて 政宗さまの長剣をりあげる幸村さま。
剣は弧を描いてに飛んでいって、家康の目前の床に突きさりましたwwww大笑い
お見事!!

お茶会の一件を石田、直江らと楽しそうに話しながら帰る幸村さまに 徳川から呼び出しが。。
お茶会の件は真田にがあると。
出頭せよとのことですが、

幸村さまは「シカトに決まってるだろ~♪」
一同は あっという間に上田に向かって出発。

そして、政宗さまも 幸村さまの腹の据わった動向にってしまわたご様子でwww
それに 奇魂を持つ巫女を連れて来ているって情報を得て こちらも幸村さまを
追うことに。

真田の面々と伊達の家来達が一緒にお茶するところはカット。

テンポよく さっくり逃げる幸村さまご一行www

早いとこ 十勇士を揃えるってことですね。
ある程度 進めてしまわないと途中で終われないですもんね~~

 

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Last updated  2012年12月11日 23時59分15秒
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2012年02月12日

おや のっけからオリジナルの構成になってますね。
幸村さまが行方不明になる話と温泉へ行く話はありますが それが一気に合体。

そしてOPにもすっかり慣れてしまい 結構、気に入ってきたから笑えるwww大笑い

今回は 伊佐那海のお兄ちゃん(血は繋がってないけど)である三好清海入道も登場。
筧さんは入道に 大事な紗綾を曲げられてしまってショック(><)

みんなして お兄ちゃんの相手をするんだけど、お兄ちゃんタダならぬバカ力で
滅法強いんですよねwww
でも 頭が壊滅的に悪い・・・しょんぼり

信じた数だけ救われる・・・って いろんな国の神仏ごちゃまぜで信仰してるし、
こりゃ罰があたるってwww

ということで あんまり私の好みではないので さくっと 進めましょう。

みんなが束になっても入道を止めることはできませんでしたが 伊佐那海の姿を
見ると探していた妹だと言い出す入道。

伊佐那海の簪のことも知っているし、かなりのシスコンだということで 才蔵は伊佐那海に
入れ知恵をします。
伊佐那海の言うことなら何でも聞く入道。壊した店の修理も始めましたww

入道は、伊佐那海とは血が繋がらないけれども一緒に育った兄妹だと 
これまでの経緯についてを幸村さまに話します。
幸村さまは これも縁だろうと受け入れることに。

ということで 温泉タイムへ突入。。

露天風呂にやってきた才蔵ですが、さすがに身体は傷だらけですね。。
幸村さまは先に湯の中に。。
同じく湯につかろうとする才蔵に 六郎が近寄り 湯を掛けてきましたv

が、それだけか!!!
もっと ほら 背中流すとかなんとか・・・
いろいろ あっちもこっちもお世話するとか なかったっけ?原作(><)!!!

ごめんなさい。原作でも そんなことはありませんでした。
私の脳内倉庫のデータでしたwwww(^^;

六郎が裸ではないってところが 原作同様 残念なんだけど でも逆に 卑猥ですよね。。
裸ばかりのところに 着物を着ている者がいるってのはねwww

それに、六郎が肌を晒すのは幸村さまの前だけって心に決めてるからだと思うのww
幸村さまが 他の者には見せるなって言ったのかもしれないしねvダブルハート


そこへ暑苦っしいお兄ちゃんも入って来ましたwww
さすがに お兄ちゃんの裸体はマッチョ過ぎて 私の琴線には触れませんわ(^^;

今回の場合は 幸村さまと才蔵ですわね。。そして そこに六郎っとφ(.. )
こりゃいろんなパターンが作れますわww


で、お待ちかねの鎌之介!!
「お前 男湯でいいのか?」 

「黙っておれ、ここは目で確かめるに限る」

そうだよね!幸村さま!
才蔵が声かけなかったら 鎌ちゃんの裸体が拝めたのに。。才蔵のおバカ。。
ホント あ~あ・・・だわさ。。

でも 鎌ちゃんの身体は ちょっと艶めかしいラインですよねv

ま、後ほど才蔵は 拝めることになるわけですがwww これが ね~~

筧さんは また修行に出かけて行きました。
このまま戻ってこなくても ワシ以上に仕える価値のある主に出会ったまでのことだ
という幸村さま。

男は 心底惚れた者のために命を掛けて働ければ それに勝る幸せはない。。
ここで 六郎のしいショットってのがいいですよね。。(≧∇≦)

まさに それは彼のこと。。幸村さまったら・・・自分で言ってるよ(/ω\*)
どれだけ 自分が六郎に惚れられてるかってことですよね!

「如何にも 下のモノを手懐ける口説き文句だな」っという才蔵に
「何も、下のモノが主に惚れるばかりではないぞ・・・」

意味深な言葉と視線を才蔵に送る幸村さま(p≧∀≦q)〃

才蔵はちゃんとその言葉の真意を受け取ったようでwww
意識したよwww ハハハ



佐助が動物を温泉に入れてるってことで 怒った才蔵でしたが、幸村さまの許可は
得ているとのこと。

幸村さまに問質そうと振り返ると すでにそこには姿はなくwww
女湯に移動されてましたwww

原作では サービス満点のアナですが、さすがにアニメでは見せてくれませんww
アナにさっくりと氷漬けにされる幸村さまとお兄ちゃん。

六郎も ため息ww
ああ それにしても 六郎の姿が一々気になるわ  (*´д`)ダブルハート

幸村さまも アナに対して性的に関心があるわけでもないのに とりあえずは
ちょっかいを出しにいくところが エライよねwww
お約束って感じでさwww

湯が冷めてしまったものだから 上がる才蔵。
っと 川で行水を済ませた鎌ちゃんとばったり。

「才蔵と勝負しようとすれば いつもクソ女が邪魔をするし・・・」 ぶつくさ文句言ってます。
うんうん、鎌ちゃんにとっては 才蔵の周りをうろうろしてる伊佐那海が鬱陶しくて
仕方ないんだよね~~わかるよ~~

鎌ちゃんの頭に手をかけ 「思いっきり冷めてぇじゃないか」っていう才蔵。

っと、才蔵に触れられて ドキッハートとしてる鎌ちゃんキターーー (/∀\*)キャハ

心臓の音がドキンドキン手書きハート思わず才蔵の手を払いのけます。
「オメエは絶対に俺が殺すからな!覚えとけ!」って なんか照れ隠しに
捨て台詞を残し去って行きます。

可愛い!!ヵヮ。゚+.(≧∇≦)゚+.゚ィィ!!!

才蔵はなんのことか さっぱりですがww いやいや 今はそれでもいいよww

心臓のドキドキが何なのかわからない鎌ちゃん。
まるで殺気のない手で才蔵に触れられたことが かなり衝撃だったようで。。

それだけ 血なまぐさい世界で生きて来たってことですよね。。
温かい手に触れられて 才蔵を意識しまくりの鎌ちゃんです (〃∇〃v) 

コロシアイの時に感じる快感を才蔵と味わいたいってことですが それって 結構
アレですよねwww
エクスタシーをかなり直接的に捉えてるwwww

佐助のあまはるを拾って ギュってしてるとこがかわいい。。
女の子でも 男の子でも どっちでもいいよ!!

私としては男の子である方がいいんだけどねwww
でも 女の子だろうね、流れ的に。。唇も 体つきも才蔵たちよりアナに近いし。。
ま、貧乳すぎて 本人が女だと思ってないだけってことかなwww
原作でも あれだし。。

自分の気持ちの高ぶりが 何なのかわからない鎌ちゃん。
これまでそんな気持ちを経験したことがなくて・・・。

とりあえずはコロシアイのときの高ぶりとは違うってことはわかったようですww
完全に トキメキモードだもんねwww
寝転ぶ姿も その表情も悩ましくww

ずっと一人悶々としている鎌ちゃんですが、その横で立ちつくしてる佐助に声を掛けます。
「何でいんの?お前??」泣き笑い

鎌ちゃんが抱いてるあまはるは自分のだと。。
気持ちいいから殺して毛皮にしていいかと訊く鎌ちゃんに

「否ぁあああああああああ!!!!」

 

「頭がガンガンする」という幸村さま。

「湯あたりでしょうか」とシレッと答える六郎が笑えますwww

アナの氷漬けの後、六郎に お仕置きされたのが効いているようですwww
懲りない幸村さま。。
これも コミュニケーションの一環なのでしょうv

 

 

さて、次回は京都ですv

またまた 楽しいことになりそうですwww

 







Last updated  2012年12月11日 23時59分33秒
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2012年02月05日

生涯仕えられる主に出会ったのだと 才蔵がその強さに焦がれた親友は里を出て行った。
が、ほどなく 親友は使い捨てられた・・・。

忍びなんてこんなもの。
道具として使われ 挙句捨てられる

だったら・・・ それならば・・・
ただ生きるためだけにオレは殺す 誰にも何にも期待はしない。。

これまで そうやって才蔵は生きてきたんですね。

上田城に行ったばっかりに いつの間にか 幸村さまのいいように使われてはいますが
命を落としかねない目に遭って、こんなのは割に合わないと才蔵は言い出します。

筧さんは幸村さま大好きだから 才蔵を認め始めていたんだけど なんだコイツ情けないヤツ
ってことで 報告は自分がしておくから好きにしろと プンスカww

鎌ちゃんは 鬱陶しい伊佐那海がいなくなって才蔵がフリーだからしくて堪らないようですv

上田城に伊佐那海が伊達に拉致られた連絡が入るや否や、幸村さまは 仲間を取り戻して
来いと佐助とアナに指示。

アナに膝枕をおねだりしたら 六郎が怒ったムカッところがいいですね♪
そんなの 私にご命令くだされば・・・って ことですよね。

でも これは幸村さまが 六郎に妬かせようと思ってわざと言ったことですからv 多分ww


さて、伊達の政宗さまの方はというと 伊佐那海が食事に手をつけていないことを
気にしてる様子。。
名前を訊いてもロクに返事もしない伊佐那海に 人と話す時は相手の目を見ろと説教。

「ホイ」って向きを変えさせるところと 「で、名前は?」って 必要以上に優しい子安さんの声に
クラクラ(/ω\*) ハート たまらぬ。。(≧∇≦)ダブルハートダブルハート


っと ここで 伊佐那海の簪があらら・・・。
奇魂がいきなり暗黒オーラを増強させ 周りのものをちさせてしまいました!
ここで こうなるか。。
伊佐那海は 自分が起こしてることに無自覚なんですね。
バカっぷリが増すというもの。。

政宗さまはしそうv
奇魂がどういうものであるかを小十郎に話して聞かせます。
それは宝であり、神から授かった4つの力の一つだと。
それは 人の世の乱れを治める力を持つ

政宗さまは 神々の力を逆手にとって この世をひっくり返す!!
治める力を手に入れれば 嵐を呼ぶも鎮めるも自在だと。

が、小十郎は 今嵐を呼べば天下を二分する戦になると 諌めます。

「戦ぁ?いいじゃねぇか・・・」 うふぇ っぺ―声 (/∀\*)ダブルハート

オレが望むのは人の世をひっくり返す大乱だ!!
オレが神に代わって この国の世を始めからやり直す!!!

キャァーーーー 大きく出過ぎました政宗さま(≧∇≦)
この ちょっとやり過ぎ感がたまりませんwww


その頃、佐助とアナが 伊達に潜入。
さすがに 原作のあのHっちぃ場面はカットですね。はい そうですね。 残念です。

見事な姐さんの裸体が拝めるかと思いましたが。。

ま、でも 登場が無いと思われたあの二人が楽しく出て来てくれたのは嬉しかったですがww

せっかく姐さんが時間稼ぎをしてくれているというのに 伊佐那海は 自分がこれまで
起きたことの元凶だから 上田には帰らないと言い出します。
それを知った姐さんはイラッムカッとして 自らが伊佐那海の元へ出向きます。

自分がいたら またみんなに迷惑をかけるから帰らないという伊佐那海に 
あんたは悲劇のヒロインかと!?
自分を憐れみ、何も見ず苦しむことから目をそむけることは私が許さないと!
アナ姐さん 容赦なく正論をぶつけます。

いいぞ!!かっこいい!!もっと言ってやってwww

いつまで守られるだけの存在でいるつもり!? 
戦いなさい!!逃げて何が解決できるっていうの!

自分は強くないという伊佐那海に 幸村さまが受け入れ、勇士に選らんだのだから 
それからも逃げ出すつもりなのかと
力が強いことが全てではなく、前に進むことも強さなのだと。。

男どもが伊佐那海に対し 腑抜けているから アナがビシッといってくれるとすっきりv
原作よりも 声がついた分、アナが余計に優しく感じられましたね。
原作では もう少しキツカッタwww
アナには アナの苦悩がありますしね。。

佐助も みな傷つくことを恐れてはいないと声を掛けます。

伊佐那海は自分が勇士の一人であることを自覚し、今どうすべきなのか気づきます。
これで 少しは大人しくしててくれるとありがたいのですが。。

さて 才蔵らが帰ってきたところで、鎌之介の相手をする幸村さま。

才蔵と殺し合いがしたいという鎌ちゃんに あいにく才蔵は自分のところで働いているから
その約束は叶えてやれないと。。 才蔵はオレのモノって言って欲しかった チッ

邪魔するなら殺すと 鎌を振り下ろす鎌之介に対し、六郎も剣で応戦。
が、幸村さまは 一向に気にする様子もなく、そればかりか 逸る鎌之介に
「つまらんのう」

攻めるのはゆるり ゆるりと・・・ 待って 耐えて 瀬戸際まで追いつめるのは
敵ではなく 己の快楽
溜めて・・・  一気に放つ!

その方が 気持ちよかろ?

 

エロ。゚+.(≧∇≦)゚+.゚ィィ!!! い!!!

流石もりもり  ゚+。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.:。+゚


原作では もう少し直接的なセリフもありましたけどww
快楽は長く身体のうちに留めておく方がよいものだ 待って耐えて快楽の大波を待つ

ってねv

 

「おっさん すげぇな!!」 

鎌ちゃんは すっかり幸村様の言葉にゾクゾクで 大喜びwww

「それまで ここにおればよい 退屈はせんぞww」と言われ 居つくことにww

ん・・・って ため息交じりのアニメ六郎がいいです。
ホイホイと 私性活を披露してしまう幸村さまに呆れたのかww


自分の不甲斐なさにイラだってる才蔵に いきなり頭突きする佐助。
弱い自分を認めることが出来ない才蔵は 強くなれないと。
自分は 自分の弱さを知っているから 技を磨き努力するのだと言います。

あ、これ 以前カットされた場面ですね。

才蔵をフルボッコにして 誰かのために強くなれるから這い上がれという佐助。
手を差し伸べたとことで 幸村さまが出て来てしまい 恥ずかしくなった佐助は逃げて
しまいました。

才蔵も 負け犬のごとく生きるのは冗談じゃないと。。


一方、伊達の政宗さまは 自分のところから宝を奪い返していった者たちに興味深々。
「よし!」って勢いよく出かけようとしたのに 小十郎に即見つかりww

この自分と互角に渡り合えるのは真田幸村なんだろう??っと テンションMAX
今にも飛び出してしまいそうな勢いですww
会いに行きたくて行きたくて たまらないんだそうで♪

こりゃ 私もたまらんわ (/∀\*)

 

上田城では やっと みんなが落ち付いた所でみんなを集め、報告をきく幸村さま。
壁にあった文字は読めなかったし、視たってだけで 覚えてないという三人。

でも それで問題ないと 幸村さまは六郎に指示。「御意」

っと六郎が 才蔵に近づき目を覗きこみます。
すごい至近距離 (〃∇〃v) 
そして、この六郎の横顔がしいきらきら

「みな しばし待て」って 意味深に二人を隠すところが いいよ幸村さまwww

六郎は 右目の包帯を解きます。
眼のことを口にしようとする才蔵の口を塞ぎ、「しっー」って六郎 キャァ(p≧∀≦q)〃

うわぁ!!! 作画がいい!!! 超絶美人さんキタ!!!
色っぽ過ぎるわ  (*´д`)ハァハァダブルハートダブルハート

才蔵の目から 出雲文字を引きだし取りこむ六郎。
そして 紙に書き出していきます。

たくさんの文字を読み進める幸村さまでしたが、みんなに何が書いてあったのかを
訊かれると 誤魔化してしまいます。

納得できない才蔵ですが、解散と言われ仕方なく退席していきます。
アナはちょっと 気になったようですね。

みんなが去ってから ふたりきりになると 幸村さまは 皮肉な運命だと・・・
六郎は何か言いたげですが それを遮る幸村さま

「一度抱えたものだ。わしは放り出さんぞ」

このことを知っているのはわしとお前のみ、その右目 誰にも触れさせてはならんぞ

 

ヒィーーーーーー (p≧∀≦q)〃エロっぽ!!!

幸村さま その煙管の動きが性的過ぎます!!(/ω\*)

何 その そろ~~りと 頬を撫でていく仕草・・・ ゴロゴロ ガンガン(←何度も壁に当たる音

そして されるがままの六郎の表情が・・・ 全身から 何かれ出そうです(≧∇≦)
うわぁ!!!人としての尊厳を失い兼ねない・・・

久々に ゾクゾク鳥肌きましたよ!! 腰が溶けていく・・・(*´д`)ハァハァ 

もう ダメ!!!  (*/-\*) ハート

 

いや~ん こういう時のもりもりのトーンを落とした命令口調といい
やかな六郎といい このシーンだけで今回は もうお腹いっぱいwwww
これに 伊達の政宗さまだよ??
次回から 視聴前にトイレいっとこ。。

 

ここに書かれていることが真実ならば危険という六郎ですが、幸村さまは これが
運命ならば 才蔵に懸けてみたいと・・・。

いよいよ 面白くなってきましたね!

 

5話でもう4巻まで入ったとは かなりサクサク進行ですね。
ところどころ エピがカットされていたり、構成が入れ替わっていたりしますが 尺の関係上、
仕方がないのでしょう。

結構いいセリフが カットされているのは 残念ですが、今回は 幸村さまと六郎の関係に
萌え萌え全開させていただきましたので 満足でございます。
原作のシーンはそのままに でもちょっとした仕草がグレードUPしてたりすると
非常にびます♪

やっぱり そういうとこは しっかり押さえておいて欲しいですよねv
よかった てっきり 私みたいな部類は排除されるのかと思ってたんですけど~

 

いやいやいや 私のテンションが上がってまいりましたよww







Last updated  2012年12月11日 23時59分49秒
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2012年01月30日

オレが自ら風を起こす!

ちょっと前まで幸村さまにお仕えしてたのにねwwww大笑い

「手に入れてひっくり返すのよ、今の世を!」
うわぁ~~高杉v 
とか思いながらのテラ子安スタートです♪

さぁ 楽しみにしてた子安さんの政宗ですが、昇り竜にしては若干大人し目にて登場。

OPは小野Dたちのヴァージョンに戻ったようですが、しっかし・・・(^^;
息子にOP見せたら 20年くらい前のアニメみたいやなと言われましたがなwww泣き笑い

出雲大社についた三人ですが、まぁ見事な焼けっぷり。。
何も残っているようには見えないほど 破壊されていて・・・。

家康がこれをしたとなると それはそれで 歴史的にはエライことですよね。。
信長の延暦寺どころじゃない。。相手は神ですから(^^;


見なければ誰かが生き残っているかもしれない、もしかしたら・・・って希望が持てたのに、
本当に跡形もなく 全てが焼け落ちているのを目の当たりにした伊佐那海は
いつものように明るく振る舞うことはできず。。

それにしても 昔はちゃんと巫女姿で いつからあんな格好に?ってツッコミいれたく
なりませんか?

それより やっぱり伊佐那海の正体を思うと神楽舞を彼女が舞うってのに抵抗がある私。。
って 今、それを言ってもしょうがないんだけど(^^;

一度涙を見せた後は、相変わらず鬱陶しく才蔵に纏わり着く伊佐那海ですが
もうそれは スルー。ずっとスルー。

筧さんは 一人でいるのが寂しくなっちゃったので 全員集合の合図を送りました。
何かあったら知らせるハズって 寂しくなったのを知らせる可愛い人ww

青銅製の鳥居だけが煤痕もなく残っているのはおかしいと思った才蔵は 
近くにあった怪しい石畳の模様を真上から見るために鳥居の上へ。

するとそれは どうも陰陽大極図に似ているようで・・・ 
しかし、どうしたら正しい形にできるのかわからず、とりあえず、筧さんが力任せに
動かしてみようと。。

あ、やっぱりびっくり ってことで腰を痛めてしまいましたwwwわからん

伊佐那海は模様の中心へいくと 私 知ってる ってことで あっという間にパズルを
完成させてしまいました。。
でも これって普通の人間にはできないような動かし方でしたよねv
石を動かそうにも指が入るわけでもなく、石畳を動かすための装置があるわけでもなく。。

では 一体何の力で 石を動かしたのか?ってことですよね。

伊佐那海が 陰陽大極図を完成させると 地下へと続く通路が現れました・・・!

おい、才蔵、何の不安も無しにそんな怪しいところへ入って行くんか??
警戒しろよ??原作才蔵は何か感じただろ??
アニメ才蔵は鈍いのか??

「出雲大社には大昔、天界に届くよう高さ16丈もの大階段があったと聞く、この階段は
まるで反対のようだ」と筧さん。
「じゃぁこれは冥府に続くってか あり得ねェ」と才蔵。。

そうなんですよね。出雲大社には 高天原に続くと言われていた大階段があったとされてます。

確かに その反対に 地下に潜る階段があったとしても。。この設定は面白いと思うのです。

が、地下に降りてみると長い階段が続くものの行き止まり。
壁に何か書いてあるってことで 才蔵が明りで照らし出しますが、出雲文字で
伊佐那海にも読めません。

っと ここで才蔵が気配を察知。
あら エライ! クナイが飛んできたわけでもないのに ちゃんと半蔵に気が付いたんですね。
あ、半蔵が気配を消さずに堂々と入ってきたってことですかね。
まるで 隠す気なしって感じの登場でしたもんねv

「奇魂を寄こせ」と半蔵。

「奇魂は伊佐那海だけのお守りだから 絶対に外してはいけない」
そう言われて身に付けていた翡翠の簪が 敵から狙われてのだと伊佐那海が気づきます。

半蔵は奇魂が簪であったことを知らなかったわけですが、伊佐那海の行動でバレましたww
あかんやんwww泣き笑い

才蔵は簪が爆弾だと思ったようです。
伊佐那海の力によって発動する 忍びの術のようなモノだと 思ったんでしょうね。

さぁ~~蛇さん方がってきました。
筧さんが危ないwwww キャアーーーー楽しみv

才蔵は 役立たずの伊佐那海を抱えて大変。
原作では 前回の戦いで半蔵にフルボッコにされ、殺されかねないくらいの力の差を
感じたもんだから才蔵は 半蔵に対してビビってるんですよね。。

それでも その恐怖に打ち勝ち、尚、守るべきものを得たことで 戦う気力が増し
半蔵に挑むってとこなんですが

アニメでは そこまで半蔵にヤラレテないものだから 元気いっぱいの才蔵くん。

私としては 圧倒的な差を見せつけて 才蔵をギッタギタにする鬼畜半蔵が見たかったなぁ~~
鬼畜っぷりが冴え渡ってこそ、たかぴろのクールヴォイスにも色気が増すというもの。。

「紙一重でしたね・・・いつまで かわせますかね・・・。」
「この くぉのガキぐぁあ!」

才蔵も切り刻まれてますが 半蔵も髪が乱れ、顔も一部見えちゃって。。
圧倒的な力の差を知りながらも立ち向かい それまでの自分を超えるって才蔵の
精神的な成長はみられませんでしたけど まぁ 才蔵も半蔵も頑張ってバトル。。

アニメ伊佐那海さんは 鬱陶しさに拍車をかけて 完全に邪魔にしかならないwww

筧さんの方は 桜割姐さんに甚振られてるダブルハート真っ最中
幻術にどっぷりハマってさぁ 大変v
身体の自由を奪って好き放題プレイ 楽しそうww

確か原作では もっといろいろ舐めあげちゃうってセリフがあったような。。
ま、そんなのはカットですわな。うん。想定内だから。

ここはやっぱり、桜割姐さん相手に“ハシタナイ”って 窘める筧さんが素敵 (*/-\*)

「女から男に跨るとは何事だ!!」

姐さんの方は そんな固くて(どこがwww?)気真面目な筧さんを どうやって
お相手しようかとワクワクの真っ最中♪
わかる!!凄くわかるよ、桜割姐さん!!

さぁ 筧さんも才蔵もトドメを刺されちゃいますよ~

ってところで 旋風 が♪
鎌ちゃんキマシタヽ(*´∀`)ノ

「誰の許可得て オレのおもちゃで遊んでんだ つー話だよ」
あれ?おもちゃでしたっけ??
原作では もっと過激発言だったようなwww

なんか鎌ちゃんが 可愛らしくなってる。。スマイル
才蔵と殺し合って 血流し合うのはオレって言ってる割に
絶頂の際にオレをしていいのはコイツだけなのぉ!」

最期にやられることになってるとこがいいよねwwwwo(⌒▽⌒)ツ☆バンバン 
半蔵に 冷静に「変態」って言われちゃいましたv

「こんなもん屁でもねぇ」
プシュー

すっかりギャグ要員www。゚(゚^∀^゚)゚。ギャーハッハッハ !!

才蔵にやられたところだと言うのに 今度は半蔵にまで 滅多斬りにされてる鎌之介。。
ホント可愛いわ(〃∇〃v)

オレを援護したら「啼きを入れるまで遊んでやる」って言われて 頬をめちゃうし手書きハート
なんて 素敵なお約束ハート

鎌ちゃんは 大喜びで才蔵の話に乗りましたv

 

って ちょ、筧さん!?
仕込み銃がそこで出るの??
なんで 自分の胸を貫通させてる筧さんはぴんぴんしてて、桜割姐さんが やられてるの??
それはないわwwwwわからん

原作だと 筧さんは仕込み銃を見破られる前に発砲するんですよね。

桜割姐さんの肢体による締め上げはなかなかめかしかったですけど、
姐さんったらいろいろ締め付けちゃうんだろうなとか思ってる間に終わっちゃって、
ちょっと呆気ない?

筧さんは桜割の決死の覚悟の戦いっぷりに一人の戦士として認め、
 扱いしてすまなかった」って声をかけるところがいいのに!!
カットとは・・・残念(><)

鎌之介と才蔵の共闘でなんとか半蔵を倒しますが・・・って 半蔵倒れたっけ?
フタ閉められたら半蔵出られないよ??逃げて~

のんびりと手当てを受ける三人ですが、伊達の殿様が この三人のぼそぼそ話を
こっそりと聞いていて 奇魂を奪いにくるってのがねwww

そもそも 奇魂が何なのか知らなかったのに、自分たちでバラシちゃってるしww
う~~ん 今回 子安さん あ、政宗さまの活躍が見られるのかと思ったら
最後に ちょろっと現れて かっさらっていくだけの人でしたね。。

「へぇ~~~ それかい♪」

伊佐那海のシーンとか 才蔵たちが バタバタ倒れるシーンは削っていただいて 
もっと 政宗さまを派手派手しくTouch&Go させていただきたかったですわ。。
奥州の伊達正宗ですよ?

もうちょっと動きのある度肝を抜くようなインパクトのある絵を使って欲しかったかなぁ~~

ラストも 政宗さまの顔のアップ(ニヤリの口元アップでもいい)に才蔵の叫びを重ねるとか
そんな感じで政宗さまに持っていって欲しかったなぁ~

ところどころ演出や構図が・・・ 今誰をを推すかって ところとかもズレてるような・・・(^^;
カットするところも ちょっとなぁ。。

ま、この作品の対象が明らかに私に向けられてはいないってことなのかもしれませんがww


作画は綺麗なんですけどね~~ハート

次回予告の鎌ちゃん可愛い♪
才蔵に遊んで欲しくてたまらんのですね~~(/∀\*)キャ
私も 鎌ちゃん推しで、才蔵の体力回復を願ってるからww

上田城万歳だわ ゚+。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.:。+゚







Last updated  2012年12月12日 00時00分03秒
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2012年01月22日

おや??OP曲調変わりました??
とりあえず、小野&柿原ペアから 森川&神谷カプへ歌い手さんが変わったわけですね。

公式サイトで 二つのOPの聴き比べが出来ます。

それにしても この曲・・・難しそうですね(^^;
なんか歌い手さんがみんな歌い辛そう・・・。
神谷さんが なんとなく自分流にアレンジしてるかなって思いますけど 普通に歌ったら
上手く聴こえないwww 厳しい曲ですね。。

そういえば 公式のアンケートで「あなたが守られたいのは誰?」って企画があったようですが
これで 乙女向きということがはっきりとわかりましたwwww

がっかりですwww大笑い

原作通り、ギャグ&エロ織り込めば 作品としての面白さは期待できたと思うのですが
これは明らかに男性声優さんを目当ての若い女の子をカモろうって企画ですね。

でも それならそれで ヒロインが女子受けしないキャラ仕立てになっているのが残念ww

ま、腐仕様の私としては 才蔵と伊佐那海には興味はないので ちょ~~っと離れて 
六郎と半ちゃんで 楽しませていただこうと思ってますv
だけど、乙女向けってことは 半ちゃんの鬼畜っぷりは緩和されてしまうのでしょうね~~

若い女の子には 半ちゃんの くノ一は道具に過ぎないって扱いは よろしくないかもっ
てことでオブラートかなぁ・・・ それだと 半ちゃんの魅力半減だわ。。

 

では さっくりと 3話の感想いきますね。

相変わらずの伊佐那海の鬱陶しさですが もう彼女は眼中にないのでスルーv
結構 ドタバタな出雲道中も割と さくさく進んでますwww
このテンポの速さは 伊佐那海の鬱陶しさを軽減してくれてますね。

あっと言う間に 鎌之介の罠にひっかかりましたwww
時間短縮v

伊佐那海の「身ぐるみ剥がして その後は犯ろうが捨てようが好きにしろ~♪」って
鎌ちゃんがいいね!!

っと ここで筧さんの狙撃の腕のお披露目か。
原作だと 伊佐那海が半ちゃんに連れて行かれそうになった時に 筧さんが長距離からの
狙撃で撃退するんだったよね。あれはかっこよかった!

そして、鎌ちゃんの伊佐那海の扱いが粗雑素敵v
そうそう、半ちゃんも 伊佐那海を蹴り飛ばしてくれてたよね~
あれは 原作になかったから痺れたわ!!

「アイツの前で テメェを犯りつくして殺したら あのスカした面がどうかわるかなぁ♪」
って 鎌ちゃん すっかり才蔵がお気に入り (〃∇〃v) 

人のモノを奪うのが唯一の快楽と言って憚らない変態っぷリが見事ヾ(´∀`*)ノ

手加減なしで 一つよろしくv
「オレ テメェみたいなカス女ダメだ・・・!自分じゃ何にも出来ねェ癖に大口叩きやがって。
男に頼るしか脳のねぇバカ。一番生きている価値ねえ」

ごもっとも!!激しく賛同!!

掴まった伊佐那海を助けに 才蔵登場で 鎌ちゃんとバトル。
なかなか見ごたえありました。
血を見ても揺るがず これまでも何人も殺してきたであろう才蔵に
ゾクゾクダブルハートダブルハートする鎌ちゃん。

ざっくり体中斬られてもなお、もっとそのをくれと おねだり。 

かせてくれと!!

いいねぇ!!゚+.(≧∇≦)゚+.゚ィィヨ!!!

 

こりゃ こっから楽しみ!!

っと 思ったのに 

なんだ・・・伊佐那海が 直接出て来たよ・・・。がっかり。わからん


いくら才蔵だって あの状況で大刀を止めることなんてできないのに。。
一度振り下ろせば 太刀の重さもあるし 余程の怪力じゃなきゃ止められへんわ。
こういうリアリティのない演出は勘弁。。

原作では 伊佐那海 言葉で止めたよね。
これまで忍びとして 当たり前のように最期の息の根まで止めてきた才蔵が 
初めて伊佐那海の言葉によって トドメを刺すことを思いとどまったってところが
重要じゃないのかな??

その辺の心理描写よりも 派手さ優先??

ま、いっけどね。。

 

最後に 右目に文字や記憶を写し取る六郎の秘儀が見れましたねv
いやいや 幸村さまと二人っきりって萌えるwwダブルハート
もっとこの二人を出せ!!!!

今日も アナちゃん 切なくセクスィ目がハートでしたねv 今日のアナちゃんのセリフ重要v

そして 次回は筧さんが 敵くノ一である桜割に翻弄されるんですね~~~(/∀\*)キャハ
あ~~んなことや あ~~んなところをきゃっきゃうふふされちゃうんですけど
きっとカットだわねwwww大笑い

いよいよ伊達の子安さんも出てくるし、半ちゃんもまた登場だし 次回も楽しみにしとこww







Last updated  2012年12月12日 00時00分20秒
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