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カテゴリ:旅行

マレー地区ホテル

やっと辿り着いたHotel Bastille de Launay
怪しい(実は怪しくなかった)タクシー運転手が、ここかな?
とホテル前で止まった。
でも狭い入口も文字は、Bastilleの文字は見えない???
タクシーを下ろされて、取り合えず旅友が中に入って、ホテルの人に聞いてみると
そうだよ~と、にこやかにフランス人男性2名が迎えてくれた。
入口に掲げられていた看板らしきものは、旅友曰く
ホテル協会認定とか、そういう看板じゃないかという。
上の写真は、チェックアウトをする日に撮ったものだが、
こんな上にホテルの名前が書かれているとは・・・・そりゃ見えにくいだろう。

ホテル部屋

部屋内部はこじんまりしているものの、
気になるほど狭くもなく、バスルームもそれなりに良かった。

荷物を取り合えず置いて、今日のディナーを買いに行かねば!

晩御飯 

ホテルから2,3分歩くと、すぐにパン屋さんを見つけた。
やはりクロワッサンでしょう~と、1コずつと、
ピザっぽい調理パン、そして飲み物を買う。

今回旅友の提案で、共同財布なるものを用意することになった。
この夕食のように、たぶんお互いのものを味見するので、
共同財布から支払うと面倒ではないというもの。
あったまいい~。
それで、この夕食代もその共同財布から支払われた。
共同財布は、事前に旅友がそれようにと赤いお財布を用意してくれていたので、
自然に旅友が持ち歩くことになる。

つまり、ワタシは、「財布のヒモを握られているから大変なんだ」と言いながら
いちいち財布を出す面倒さを妻に任せて楽をする夫のような?感じ。
すみません、大変、楽ちんでございました。

なんだかPCが鈍いので今日はここまで。

 

 






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Last updated  2010/10/19 06:58:39 PM
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