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輸入住宅建築士の日々

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アメリカネタシリーズ

2005.07.16
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アメリカネタシリーズ
以前に何度もアメリカに出張で行ったときにはシアトル 若しくはポートランドのダウンタウンのホテルに宿泊しました。取引先が明日は○時にピックアップしますと前日に言われますので早いときは8時とかになります。そういうときはホテルのロビーにおいてあるコーヒーだけを飲んで出かけるんですがゆっくりの時は一緒に行った人たちと散歩がてら朝食に出かけます。朝が早いのであいているのはマクドナルドとかキングバーガーとかスターバックスになります。ホテルで食べると世界共通で高いので外になってしまいます。コンビニもありますけど日本みたいにおにぎりを売っているわけもなくあいている店に入るということになります。マクドナルドでは朝の時間帯はブレックファーストメニューのみになってしまいますのでハンバーガーが食べたくてもありません。 ある物は結構甘いマフィンみたいなのと甘いんだかなんだか解らないスクランブルエッグみたいな物です。飲み物はコーヒーはもちろんジュース類ですかね。朝から甘い物は苦手でコーヒーを頼んだのですが発音が悪くて伝わらない。カッコつけてコフィーといってみてもパードン?って言われてしまいます。移民の国でみんなが綺麗な英語を使えるわけではないのであいてもスパニッシュ系だったりするとこちらの発音をうまく聞き取ってくれているわけもないですから。結局 コーヒーを指さしてジャスト ワン プリーズとなるわけです(笑) やっぱりジェスチャーに勝る物はないですよ。あとはさすがアメリカと思うのは必ずカップは2重になってるしフタもついてきます。ご承知のように以前に裁判になったのでその辺はどんなお店も同じで徹底してますね。アメリカに焼き肉屋がないのは(未確認)自分で焼いてやけどをしたら訴えられるからですかね。
追記:ポートランド郊外には鉄板焼き屋さんはありました。でも自分で焼くスタイルではありません






Last updated  2005.07.16 09:25:18
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2005.06.27
アメリカネタシリーズ(荷物がやられた編)
知り合いの仲のよいビルダーさんとビジネスとバカンスを兼ねてオレゴン州ポートランドに行ったときの話です。
その当時 いつも使っていたデルタ航空の直行便が手配できなくて確かサンフランシスコ経由のユナイティッドで
出かけました。 約8時間30分 ドメスティック乗り換えのためサンフランで待っていると突然 私を呼ぶ声が、、
なんと知り合いでした。 普通アメリカで会うかなと思いましたがびっくりしたのとうれしいのと…..
アメリカのドメスティックはなかなか時間通りに飛びませんので30分くらい送れたかな?私達はポートランドへ。
後日 その会った知り合いに聞いたらその他と酷い目に会わされたらしいんです(後日 我々も酷い目に)
彼はサンフランのあと2つの飛行機を乗り継いでアメリカの友人の家に行く予定だったらしいのですがサンフランで約2時間待たされその次に乗る予定だった飛行機はリコンファームをしていたのにもかかわらず飛んでいってしまったそうです。 やむなく彼は空港でレンタカーを借りガソリンスタンドに車を止めて一泊したそうです。
話は変わりポートランドで工場に行ったり買い付けの打ち合わせ等をしてもちろん帰りもサンフラン経由だったので荷物をあずけて帰国の途につく予定でした。
アメリカに遊びで行ったことはほとんどなかったため帰りはサンフランシスコで一泊の予定をしていました。
しかしポートランドで荷物をチェックインしたらサンフランで降りた私達に意に反して荷物だけ成田に行ってしまったんです。 そのときのサンフランの気温は18度以下。
ラッキーなことに私は手荷物でジャケットを持っていたのでよかったのですが一緒に言ったビルダーの社長ご家族は全て荷物をあずけてしまったため半袖です。
しかし初めてのアメリカの観光ですからゴールデンゲードブリッジは行くしかありませんからガイドさんにツアーの申し込みをして夜に夜景を見に行きました。 すごく綺麗で感動です。
しかし横に半袖で鳥肌を立てながら観光しているご家族を見るととっても気の毒でした
帰りにガイドさんにコンビニに寄ってもらい ハブラシ等を買ってホテルに戻りました。
次の日 帰国して成田に着いたら私達の荷物が誇らしげに荷物が流れてくるところとは別に鎮座していました。
帰国後 日本のエージェントからクレームを出しましたが結局 なんの回答も無し。






Last updated  2005.06.27 09:26:47
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2005.06.23
hs2
アメリカのホームセンター:ホームデポ
アメリカにはでかいホームセンターで代表的な物としてホームデポとイーグルというのがあります。
両方 行きましたがとにかく大きく 日本のホームセンターのように無駄な?飾り付けはありません。
行くときはお勧めとしてウッドパテですね。 ステイン塗装するときにクギ穴に穴を隠すためにパテを入れるんですがアメリカ製の物はとにかく種類が多くて大体の色が揃います。
あと設備関係は安い たしかにバッタモンくさくて保証は無いようなものですが使い捨てなら価格的なメリットありますね。
私は前に行ったときに 人工大理石と洗面ボールが一体になった物が$99.99で売られてました。
20台まとめていくらって?聞いて買ったことがあります。
結局 在庫が無くて10台くらいしか買えなかったですが安いですよね。
あとレジカウンター横にファインホームビルディング社のビデオが売られてます。 全てのシリーズがあり
デッキの作り方や電気配線 ガーデリングとかありまして見ると全部 自分で出来るように思えてきてしまいます
 前に出張で行ったとき買ってきたのですがほとんどなくなってしまいました。
またほしいなと思っているのですがネットだとなかなか手に入りません。 
アマゾンでその本は買えるのですがビデオの方がおもしろいです。
これはプロアマを問わず 持っていたら役に立つ一品だと思います。
あとアメリカで照明器具を買うときはチェック事項として蛍光灯の形状やサイズが違うときがあります。
あと安定器が60Hzなので50Hz地域には使えません。 私も以前にやってしまいまして全く使えなかった
大失敗をしたことがあります。 電球式の物は大丈夫ですが電気がやたら食います。 私のお客さんに頼まれて輸入したことがありますが半年位してあまりの電気代の高さに電球を蛍光灯タイプに無理矢理交換したそうです。
 アメリカは道具の宝庫です。 安全に早く施工できるツールがたくさん揃ってます。 でも日本製の物は
日本で買った方がはるかに安かったですね。 
私は水漏れ探知機を買ったのですが水漏れを感じると耳を塞ぎたくなるくらいの爆音が響きます。
心臓の悪い人は要チェックです。
あと自分用に車の芳香剤を買いました。 日本だと車用の芳香剤って結構な値段がするじゃないですか。
すごく安かったので買って日本に戻り早速 車につけたら乗ってられないくらい臭いが出てきて鼻が曲がりそうになりました。くさくて出かけるのをやめて事務処理をして再び出かけようと思ったらビンの芳香剤が全て揮発して
もうにおいがありません。 約6時間で終わりです。 さすがアメリカ製ですね(笑)

追記:そのホームセンターに行ったのは取引先の接待でフライフィッシングに行きましょうと言うことで
   一日だけのライセンスを発行してもらうために行きました。
   おもてに真っ赤なコンボイが止まってまして スゴークかっこよかったのを思い出しました
hs3






Last updated  2005.06.24 09:52:30
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2005.06.20
前回の続ずき アメリカ食事ネタ ポートランド編です
まずーいラーメン屋から約1年 出張で前回泊まったホテルの向かい側のホテルに宿泊したときの事です。
ちょっと治安の悪いチャイナタウン地域があるんですがその通りの入り口にその当時(今もあるかは不明)
sushi takahashi(スシ タカハシ)と書かれた看板がありました。
夕方の4時頃でとっても中途半端な時間ですが同行した人間とちょこっとつまもうかと店に入りました。
全てがカウンターの回転寿司屋でした。 お寿司はおもちゃの汽車に乗って廻ってます。
カウンターの中には高橋さん?と思われる日本人が寿司を握ってます
ただ英語がおかしい? 日系かな 中国の人かな(中国英語みたいな独特のなまり) 結局解らず…..
ウェートレスさんが? 来てアメリカ式にスープ(みそ汁)が先に運ばれます。
紙を渡されこの紙に何が食べたいか書いて渡してとオーダー方法を言われました。
ちょっとつまむつもりでしたので 二人で流れてる(走ってる?)のを食べて帰ろうと汽車が来るのを
待ってました。 ここからがすごいんです。 異常に早いんです。 その汽車が…
早すぎて取れません。 手を伸ばしたときには汽車は行ってしまうんです。
でも人間の能力ってすごいです。 何周も見ているうちに目が慣れてきて取れるようになりました。
一皿目はさすがに乗っているお寿司をひっくり返しながら食べて結局 3皿でヘトヘトです。
ポートランドに行くことがあれば みなさんもチャレンジしてみてください。   
動体視力の訓練のために(笑)







Last updated  2005.06.20 16:31:12
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2005.06.17
アメリカ食事ネタ ポートランド編です。
宿泊したホテルの近くに武蔵という日本料理店がありました。
ちなみに私が泊まった次の日 ホテル前にスゴーク大きなリムジンと 怖そうなSPがたくさんいました。
あとで聞いたら有名なバスケットボール選手が最上階のスウィートを全部 借り切ってチェックインしたそうです。
レストランに戻ります。
電話で予約をして 通されたのは個室でした。仕事上 部屋の造りをじろじろと見渡し その部屋には床の間が
ありました。 アメリカ人から見た日本の床の間です。 床の間の床の部分は地板というのですが通常 日本では
ケヤキを使います(今は集成材ですが)
たぶん設計した人が日本の床の間の地板を写真で見たか実際に見たのかは不明ですが オーク材で作ってました。
たしかにオーク材も家具とかにも使う材料ですから綺麗な木です。 地板がオークか? 何とも愉快な話で
勘違いか材料がなかったかはいまだに不明です。
味の方は 私はなぜか鍋焼きうどんをオーダー。 量はありますよ。 味はおいしかったです(笑)
あとまた近くにsapporo?とかいうラーメン屋がありました。チェーン店なのか不明ですが
後日 フィリピンのミンダナオ島にも マレーシアでも発見しました。
サッポロというからには当然 みそラーメンをオーダー。
カウンターに座って興味津々 作っている人を観察。
明らかにラテン系の人です。 楽器でも持っているのでは?という感じの人が鍋に麺を入れました
程なくしてゆであがり。 普通 麺がゆであがったらざるみたいなのですくってお湯をしっかり切りますよね。
違うんです。 スパゲティーに使うブラシの大きなやつ(名前が解らない)で引っかけてどんぶりの中へ。
それからが長い。 普通 どんぶりには先にスープをいれとくでしょうが? あとから上にスープをかけるんです。
しかも段取りが長く3分以上経過。 やっと来たときには これは胃に負担がかからないゆで加減だと。
ネーミングは みそラーメンおかゆ風………  しかし根性で完食。
ポートランドには回転寿司があったんです。
その話は後日…..







Last updated  2005.06.18 09:46:08
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2005.06.16
t2

この写真はアメリカの建築現場に置いてあった仮設トイレです。
写真だと大きさが解りずらいんですが 日本のと比べると結構大きい。
日本の仮設トイレは男女兼用なので 汽車便という昔の居酒屋のトイレにあるような座らずにしゃがむタイプなんですが さすがアメリカ。 当たり前なんですが洋便器なんです。(笑)
にくいことに 男子用の小便器と洋便器が同じユニットの中に入ってるんです。
大きさは大体0.75坪弱くらいかな..もう一回り小さいかなって感じです。
日本の住宅のお風呂と仮設トイレが同じなんて スゴーク複雑だと思いませんか?
訪れたときは2月の終わりで気温はマイナス3度
しかし建築中の現場にはセントラルヒーティングが既につけられていて暖かい状態で
職人さんたちが作業してました。 暖かい 施工性がいい 厚着してないから色々な物が
服に引っかからずに安全と 時間を大切にするアメリカだと思いました。
夕方 シアトルのダウンタウンに戻りブラブラしているとダウンタウン内を周回しているバスが……
信号待ちをしていたので中がよく見えました。
マイナス3度なのに ダウンジャケットを来ている人の隣に半袖の黒人さんが乗っていて
日本じゃあり得ないって(笑)思いました。
ホテルに戻ってエレベーターにのると一緒に乗った人が英語でなんとかと….
早口で解らず???? 駐在員が今 なんて言ったか解ります? いえ 全然?????
この人は今日 アラスカからシアトルに遊びに来て シアトルは暑いねって言ってましたよ
駐在員はマイナス3度なのにって聞いたら 今朝のアラスカはマイナス20度だったから
すごく暖かく感じたそうです。 妙に納得して部屋に戻りました。






Last updated  2005.06.16 12:58:05
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2005.06.14
建材買い付けで一日に5つくらいの会社を廻り くたくたになってダウンタウンのホテル近くに
戻ってきたとき、夜の8時くらいでした。
アメリカのダウンタウンのほとんどのお店は6時にはピタットしまってしまうしレストランは予約しないと
なかなか入れないし 夕御飯をどうしようかなと思ってうろうろしていると ショッピングモールがなぜか
まだあいていました。 その最上階に日本のスーパーにあるようなラーメンとかスナックを食べれるような
ところがあり おいしくなさそうだけどそこで食べることにしました。
定番のタコス(西海岸の人はメキシコからの移民が多いためにタコス屋が多いです)とかバーガーとかだったのですが 一件だけ スシバーと書かれたお店がありました。 一人前は7個くらいだったと思いますがアメリカ的に
書けば 7ピースです。 早速 オーダーに行くと背の高さが2メートルはあるだろうかと思われる黒人さんが
受付カウンターに… すごいでかい プロレスラーかと思われる人でした。 そして早速オーダー。
その黒人さんは受付だけだと思ったら なんと奥で お寿司を握ってるんです。 子供の頭くらいある太い腕で、
モンキーのような毛むくじゃらの腕で….
しかし 人種差別はいけません。 偏見もいけません。 程なく出来上がり..
お寿司をカウンターまで取りに行き プラスチック製のお皿(プレート? 確か黄色)に これは何?
おはぎと思いました。 日本のお寿司の3倍はあると思われる1個の大きさ
やっとたくさん量のあるアメリカで何で1人前が7個なのか解りました。
 口に運ぶと 堅い…… 口で半分にカットすると見事な切り口 こうなるためにはかなりの力で握らないと
こうはならない。 この人はお寿司の握り方を誰に習ったのだろう?
日本に行ったことのないアメリカ人はこれが日本のお寿司だと思っていたらどうしよう。
結局 全部は食べられず コーヒーを飲んでホテルに戻りました。

アメリカで日本人経営のお寿司屋さんは それなりの値段ですがおいしいです。
アラスカから来たサーモンなんかは絶品でした。

後日 アメリカ食事ネタ ポートランド編UPします。






Last updated  2005.06.14 16:36:03
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2005.06.11
またまたアメリカネタです。
以前 取り引きしていたアメリカはシアトルの会社の社長の家に招待された時のお話です。
その人の家はシアトルのダウンタウンから車で30分くらいだったと思いますが海の見える高台のてっぺんに
建っていました。 遙か彼方に島が見えていてあとで聞いたら それはマイクロソフトのビルゲイツの
家だそうです。 そのとき私はアメリカに建材の買い付けに行っていたので現地の当社の駐在員がピックアップしてくれました。 せっかくだから是非 ディナーでもって言われまして今まで接待といったら外のレストランが当たり前だったので うれしくなり二つ返事でオッケーを出しました。
私のイメージはテレビで見るようなアメリカのホームパーティーです。
まだ早い時間だったため近所に買い物に行き戻ってくると準備が出来ていました。
かしこまらないでラフに食べてっていわれてダイニングに行くと 大きな鍋がテーブルの中央に置かれていて中はチキンとほうれん草の塩ゆでのようでした。 ご飯をわざわざ炊いてくれたのでお皿にご飯をよそって
フォークでどれどれと食べ始めました。 アメリカの食事はサラダ油が結構高価で? バターが多いのですが
単純な塩ゆでだったため おいしく感じました。 駐在員と社長と私とダイニングで食べていたのですが社長の奥さんはテレビを見ながらソファーで食べていました。(日本人的に言うとちょっと行儀の悪い座り方で)
びっくりしたのはあこがれのディナーは塩ゆでのみでした。 大きなオーブンで焼いたビーフは?サラダは?
 あとで社長がフォローで実は奥さんが具合が悪くて今朝も病院に行って これだけ作るのが限界でしたとの事でした。
 食事が終わるとコーヒー飲みますかと 巨大なマグカップになみなみとコーヒーをつがれ、デザートに
アイスクリームを食べてと日本からお土産に持っていったおみそ汁のお椀にこれまた山盛りいっぱいのアイスを入れて それを大きなカレーライス用のスプーンで食べました。
 このときの会話で我々 アメリカ人は自分専用のバスルームがあります。 日本の家は家族が同じバスルームを使うから衛生管理が大変ですよねって、言われました。(私はちょっと怒り気味)
 そうですか? 我々 日本人は口に入るものを食べるハシは自分専用の物ですし 茶碗も自分専用の物ですよ。 アメリカ人はそういう物って決まってないですよね。
 社長は 何で? 洗ってあるスプーンやフォークは綺麗なんですよ。
 それを言ったら日本人だってお風呂は洗いますよ。 タオルだって…….
 同じような文化の違いを何かの本で読んだことがあり 現実にそういう話になってやっぱりアメリカ人は
日本人に対してそんなこと思っているんだと思いました。
 ちなみにその社長さんは ロバートさんと言うのですが Call me ボブと言われて
何でボブなのかは いまだに解っていません。
自分なりの文句です。
アメリカには食文化はない。 アメリカ人が作ったのは ハンバーガーとアップルパイだけ。
アイスクリームをカレースプーンで食べさせるな
質より量 日本人にはそれは不向き
最後にでも家だけはでかくて豪邸でした。 でかすぎて全室 見れませんでした。
ちなみに1階だけでトイレは3つ(それも部屋がでかい) 傾斜地に建っているので地下1階に
まだ出来てないランドリールームとトイレとシャワー室、ファミリーリビング(たぶん20帖くらい)が
ありました。 私の駐在員はここが落ち着くとクローゼットで寝てました(それでも8帖くらいです)






Last updated  2005.06.16 17:28:46
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2005.06.06
以前にアメリカ オレゴン州ポートランドで撮影した建築中のアパートです。
外壁はOSB合板を使っていました。屋根をパラペット(小屋壁)としているので
出来上がりはフェデラルスタイルのようにするのではないかと思います。
写真では解りませんが アパートでもベース階段も造られていましたし ダンロを設置するスペースもありました。
町中にある現場を突然のぞいたので家賃がどのくらいなのか 建築中だったため 部屋数はどのくらいかは解りませんでした






Last updated  2005.06.06 10:25:23
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