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カテゴリ:社会のニュース
正義は必ず勝つ、悪が栄えた試しなし!
学歴詐称を発端に関係ない人を振り回し、使わないでいいお金を使いまくった暴君・田久保。 2度目の不信任案が可決され、見事に市長職を失職。 問題をすり替えてばかりの最低人間。 その所業は常軌を逸脱した。 大義ない市議会の解散。 再選となった市議会も前議員の全員当選。 逆張りのバカの1人が当選したが、そんなものは数の内にも入らない。 再選で改めて田久保市政にNOを叩きつけた。 不信任案可決後の取材で、田久保前市長は涙をにじませ、こう答えた。 「後悔はない」「やり切った」 まさに暴君。 自分の事しか考えていない。 どれだけの人が、こいつの身勝手さに振り回されたことか。 最期まで自分を正当化してる。 市長になって5ヶ月で失職。 学歴詐称疑惑が出るまでの1ヶ月が実働期間。 残りの期間は、のらりくらりと論点ずらしの日々。 それでも退職金は192万3570円。 呆れて物が言えない。 いや、言うけどw ![]() 改めて市議会長に就いた中島議長は「お金と時間の無駄だった」「虚しい達成感」とぼやいた。 市議会の人たちへの負担も今後大きくなる。 それに加えて次の市長選もある。 田久保前市長は次の市長選には言及はしなかった。 「支持者と相談する」これが、どういう形になるのやら。 学歴詐称が発覚した時に早々と謝罪をしていればね。 自ら市長職を辞す。 そして禊を済ませて出直し選挙。 これが”普通の人”のやり方だった。 まぁ、悪にふさわしい末路とも言えるけど。 とはいえ、まだ安心はできない。 再び市長選に出てくる可能性は大きい。 伊東市民は田久保前市長に再びNOを叩きつけないといけない。 が、もし候補者が1本化されない場合は厳しい結果にもなりかねない。 反田久保派だったとしても票が割れてしまっては意味がない。 ”第二の田久保劇場の始まり”という、最悪のシナリオだけは絶対に避けないと。 失うものばかりで得たものがなかった田久保市政。 1日も早く”普通の市”に戻れるようになってもらいたい。 ここまでお付き合い、ありがとうございました それでは次のおはなしで 毎日0時に更新中! ブログのランキングサイトに登録しています。 1つでもクリックしてもらえると嬉しいです!2つともなら全力で喜びます! 応援よろしくお願いします。 「欲しい!」に出会える楽天市場のショッピングSNS。 あるの「楽天ROOM」はこちらから 旅行・ビジネスのご予約は楽天トラベルで!
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最終更新日
2025.11.02 00:00:08
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