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カテゴリ:社会のニュース
田久保前市長を強制捜査 学歴詐称疑惑、自宅捜索|Infoseekニュース 静岡県伊東市の田久保真紀前市長(56)の学歴詐称疑惑を巡り、県警は14日、地方自治法違反などの疑いで刑事告発された田久保氏の市内にある自宅を家宅捜索した。当時の市議会議長らに「卒業証書」として見せた書類について、田久保氏側が任意提出を拒否したことなどを踏まえ、強制捜査が必要と判断したとみられる。14… 福島正洋弁護士「想定していた。驚きはない」 伊東市の前市長、田久保真紀さんの自宅に家宅捜査が入った。 任意での「卒業証書」の提出を拒んだ為と思われる。 田久保さん側は「押収拒絶権」などの権利を行使して拒否。 捜査側は「卒業証書」が本件の鍵となる証拠として押収する構え。 福島弁護士は「想定していた。驚きはない」 今後事務所に家宅捜査が入っても、不当とみなして押収拒絶権を行使するともコメント。 ![]() 動きがあったねぇ。 警察は7時間以上もの時間を掛けて家宅捜査した。 実際に田久保さんの家に「証拠」となるものはないだろうけど。 あったとしても、とっくの昔に処分か移してるはず。 田久保さんの弁護士さんが事務所で保管している「卒業証書」が的だ。 まずは田久保さんの家からということなのだろう。 保管している「卒業証書」が偽物なのは明らか。 だって、当の東洋大学が卒業を否定しているんだから。 本物であるはずがない。 なぜ提出しないのか? いつくかの理由がある。 法的戦略として簡単には渡さない 「卒業証書」なるものが重要な証拠となるから 提出=偽物と認めることとなる 他にも福島弁護士が提出を拒む理由があるかもしれない。 警察は、まずは押収物の解析。 それにより弁護士事務所への強制捜査もありえるだろう。 「卒業証書」が偽物と判明。 公職選挙法違反、有印私文書偽造などで立件する流れとなる。 田久保さんは当然、不起訴を目指す。 起訴された場合は裁判となる。 不起訴となる可能性もあるが、「故意」である可能性が高い。 故意であると証明できれば逮捕もある。 最終的には略式で罰金で決着が現実的か。 逮捕はないと予想。 不起訴も十分考えられる。 まだまだ続く田久保劇場。 次なる幕まで静かに待つとしますか。 ここまでお付き合い、ありがとうございました それでは次のおはなしで 毎日0時に更新中! ブログのランキングサイトに登録しています。 1つでもクリックしてもらえると嬉しいです!2つともなら全力で喜びます! 応援よろしくお願いします。 「欲しい!」に出会える楽天市場のショッピングSNS。 あるの「楽天ROOM」はこちらから
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最終更新日
2026.02.17 00:00:07
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