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カテゴリ:生活のニュース
都営バスの50代運転手が停留所で意識失う、ガードレールに接触し停止…けが人なし|Infoseekニュース 6日午前9時55分頃、東京都江戸川区江戸川の「今井停留所」で、停車していた都営バス(乗客23人)が動き出し、1~2メートル先のガードレールに接触して停止した。50歳代の運転手が意識を失っており、乗客の1人が「ドライバー異常時対応システム(EDSS)」の非常ブレーキボタンを押した。けが人はいなかった。… 朝の都営バス。 バス停に停車していたのに動き出す。 50代の運転手が意識を失ってしまった。 気づいた乗客が、とっさの判断でドライバー異常時対応システム(EDSS)のボタンを押した。 バスは1~2メートル先ガードレールに接触して停止。 接触時には時速3kmのスピードでだったという。 運転手に命の別状はなく、始業時の点呼でも問題は見つからなかった。 EDSSとは非常ブレーキボタンのこと。 自動で減速と停止をする。 周囲の車に以上を知らせる。 都営バスには運転席と運転席の後ろの乗客の席付近にある。 恥ずかしながら、そのようなボタンがあることを初めて知る。 ダメだねぇ。 知らなかったでは済まない事態になっていたかもしれない。 知れて良かった。 今度からは意識してボタンの場所を確認しようと思う。 乗客のファインプレーで大事には至らなかった。 とっさの判断で動ける人は素晴らしい。 ボタンの存在を知ってたのかな? 普段から注意力のある人なのは容易に想像できるけど。 運転手や乗客、その家族は、その人に感謝しかないだろうね。 運転手の就業状態はどうだったんだろう? 運転手はどこもキツイって聞く。 都バスの運転手の待遇は良いとは聞くけどねぇ。 ![]() 50代でも意識を失ってしまうのが現実。 朝早かったり夜遅かったり。 決まった従業時間じゃないのは本当にキツイ。 自分も日勤と夜勤が交互する時は本当にヤバかった。 昼間寝るのも結構しんどい。 いろいろな雑音が入ってくる。 なんならチャイム鳴らされて「ようやく寝れそうだったのに!」なんて事はしょっちゅう。 寝て起きても生気がない感じになるし。 「昼間寝られて羨ましい」なんて言われた時は軽く殺意が湧いたw 車の事故をなくすには、どうしたらいいのかね? 人間が関わらないのが一番手っ取り早いのかも。 やっぱり、車は全て自動運転にするべきなのかな? 全ての車が自動運転なれば、飲酒や居眠りといったヒューマン・エラーがなくなる。 いきなりの病気の発症もなくなる。 これらがクリアになれば飛躍的に事故は少なくなるそうだ。 人間の飛び出しや車の整備不良となると、完全に事故は防げないだろうけど。 スマホのジェミニに聞いてみた。 「全ての車が自動運転になるのはいつ?」って。 そしたら2040年以降になると、ほとんどの車が自動運転になるって。 今走ってる非自動運転車と自動運転車が入れ替わるらしい。 「運転免許も要らなくなるね」って言ってみた。 そしたら、車はプライベートな移動空間になるって。 それでも車のトラブル時に、管理者としての免許の所持が求められる可能性はあるとも。 人間の仕事はなくなってしまうけど、安全に移動ができる確率が大幅に上がる。 一度手に入れてしまったら、その便利さを手放せなくなるのが人間。 人間の仕事がどんどんと減るねぇ。 どんな未来が待ってるんだか・・・。 途中から話しがそれちゃったw 運転手さんが無事でなにより。 ここまでお付き合い、ありがとうございました それでは次のおはなしで 毎日0時に更新中! ブログのランキングサイトに登録しています。 1つでもクリックしてもらえると嬉しいです!2つともなら全力で喜びます! 応援よろしくお願いします。 「欲しい!」に出会える楽天市場のショッピングSNS。 あるの「楽天ROOM」はこちらから
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最終更新日
2026.04.09 00:00:06
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