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カテゴリ:生活のニュース
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ブログ更新の励みになります! よかったら下記の2つのバナーもクリックしてもらえると嬉しいです😆 応援よろしくお願いします。 5月31日のライブで26年にわたる活動に幕を閉じた”嵐” ネット上では「青春」「ありがとう」「WeareARASHI」が続々トレンド入り。 影響の大きさを物語っていた。 その裏で! もうひとつの”議論”が起こっていた・・・ 経緯 ●妻の実父が急死、31日の通夜と嵐のライブが重複 ●妻から「ライブを優先する」と言われ、夫が愚痴をSNSで投稿する ●この段階でネットはざわつく ●「一生の思い出!ライブに行くべき!」「ライブ?人としてありえない!」 ●喪主の兄に「ライブなんて遊びで日程は変更しない」と激怒される ●いつもの芸能人が参戦、言いたいことを言う ●結局、「妻は、お通夜に出席した」と夫が報告 ●妻が断念した理由「(憧れの)相葉さんに怒られると思ったから」 夫「行けなくなって残念だったね」 妻「お通夜は出ない、嵐のライブに行く、葬式だけ出ればいいでしょ、お通夜はあなたに任せる」 夫は「開いた口が塞がりませんでした」「神経が理解できません」と投稿。 ![]() ネット上では大激論となった 妻の擁護派、夫の擁護派。 それぞれが、それぞれの言い分があった。 妻にしてみれば26年分の想いがあったのかもしれない。 夫にしてみても、実の親のお通夜に子が出席するのは当然!と思っていたのだろう。 お通夜の日程は妻の兄が決めた 妻が「その日は外してほしい」と懇願しても、取り合ってはくれなかった。 妻の兄に対しても、ネット民は納得していない層もいた。 妻と父との関係は良好だった 愛情いっぱいに育てられたという。 そんな父だから「行っておいで」と言ってくれると思っていたそうだ。 お通夜は儀式のようなもの 「その時間に居なくても、その後の時間を一緒にいればいい」という考えもある。 その儀式を”どれくらいの物”と考えてるかで決まるだろう。 「居なくたって、全然かまわない」「居ないなんてありえない」 真っ二つに分かれる。 最終的には妻が諦めた形に このやり取りをネットでしていたことを妻に話す。 特定されるような事を言った夫に、妻は大激怒というオチもついた。 創作としてはリアルな話題だった。 推しのラストライブと親のお通夜。 自分だったら・・・を考えさせられた件でもあった。 自分? 考えが古くて悪いけど。 親のお通夜以上に重要な案件なんてないね。 そもそも「どうしよう?」なんて事にはならない。 「しょうがない・・・」で終わり。 これはね、ネット民にいくら怒られても考えは変わらない。 「あなたはそれでいいけど、自分は違う」で通す。 夫が”非常識”と思ったそうだけど、自分もそう思う。 夫も「自分の親なら一考の余地はある」と言っている。 実の親に対しての言動に”非常識”は正論だと思う。 でも!価値観て人それぞれなんだよね~。 妻にとっての嵐がどれだけの存在だったか。 親と同等、もしかしたらそれ以上の存在だったかもしれない。 親も本当に「行っておいで」と言う人だったかもしれない。 結論!正解なんてない!人それぞれ! あなたなら実の親のお通夜と推しのライブ!どっち行く? ここまでお付き合い、ありがとうございました それでは次のおはなしで 最後まで読んでいただき、ありがとうございました☺️ ↓1つでもクリックしてもらえると嬉しいです!2つともなら全力で喜びます! 応援よろしくお願いします。 「欲しい!」に出会える楽天市場のショッピングSNS。 あるの「楽天ROOM」はこちらから 旅行・ビジネスのご予約は楽天トラベルで!
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最終更新日
2026.06.05 00:00:06
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