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カテゴリ:生活のニュース
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ブログ更新の励みになります! よかったら下記の2つのバナーもクリックしてもらえると嬉しいです😆 応援よろしくお願いします。 全員避難の「レベル4」出た東京・杉並区、避難者は30人…「わかりやすい」評価の一方で「浸透」に課題|Infoseekニュース 台風6号は3日午前4時半頃、和歌山県南部に上陸し、同日夜までに日本の東の海上に抜けた。今回の台風では、新たな防災気象情報に基づいて自治体の避難指示が出された。わかりやすさを評価する声も上がる一方、避難行動に結びついていない地域も目立った。伊豆諸島の東京都八丈町では、3か所の避難所に住民40人以上が身… 太平洋側で大雨となった台風6号。 和歌山県古座川ではレベル5の反乱特別警報もでた。 また都内でも6月としては観測史上最大の雨量を記録した。 杉並区では複数の川が一時的に氾濫水位に迫る。 レベル4氾濫危険警報を発表。 ほぼ全域で避難指示が出された。 杉並区では計9箇所に避難所を設置。 受入体制を調えたが実際に避難した人は30人。 レベル4は全員が避難することをも求められている。 正常性バイアスや楽観バイアス この記事では「避難情報の周知不足」を指摘している。 はたしてそうだろうか? 情報ならいくらでも入ってくる。 現に避難指示が出ていても動かない人の方が圧倒的だ。 「レベル4氾濫危険警報」それでも避難しない人 ●自宅が浸水想定区域ではない ●マンションの高層階に住んでいる ●近くに崖や川がない 「自分には関係ない」が優先されてしまう。 避難所に行ったとしても お世辞にも快適に過ごせるとは言い難い環境。 ●仕切りがなくプライバシーがない ●水や食料もない ●トイレなどの衛生的な問題 ●知らない人に囲まれストレスが溜まる ●そもそも避難所まで歩けない(距離がありすぎるケースも) ![]() ここから自分語り。 7年くらい前だったかな。 1度だけ親を連れて避難したことがあった。 避難といっても近くの小学校とか公民館とかではなく。 ホテルに逃げたことがあった。 大型台風が来て川が氾濫するかもしれない状況。 姉弟から「みんなが動き出してからじゃ遅い!」 「近くでいいからビジネスホテルで過ごして」と。 「大丈夫じゃないの?」とは思いつつ。 安心させるためにもホテルを予約。 親を連れて行く頃には結構な雨と風が。 ホテルについてからは本格的に荒れてきた。 台風一過。 心配していた川の氾濫はなかった。 それでも近所では大きな木が倒れていたり、屋根の一部が吹っ飛んでいたり。 「避難しといて良かった」と思ったもの。 危険度は人によって感じ方が違うだろう。 対策をするもしないも個人の自由。 自分としては、やれることはやっておいたほうがいいと思う派になった。 ホテルに逃げ込んだ件もあって。 最悪なのは余裕かましておいて、いざオオゴトになったら他人のせいにする人。 「なんでもっと早くに避難させなかったんだ!」って。 「知らんがな」ってね。 ま、最終的には避難するかしないかは個人の自由。 近く、または家の上層に避難もいいだろうしね。 ここまでお付き合い、ありがとうございました それでは次のおはなしで 最後まで読んでいただき、ありがとうございました☺️ ↓1つでもクリックしてもらえると嬉しいです!2つともなら全力で喜びます! 応援よろしくお願いします。 「欲しい!」に出会える楽天市場のショッピングSNS。 あるの「楽天ROOM」はこちらから
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最終更新日
2026.06.06 00:00:05
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