昔は笑っていた「目を離して見る人」が、今は自分だった
お越しいただき、ありがとうございます☺️ブログ更新の励みになります!よかったら下記の2つのバナーもクリックしてもらえると嬉しいです😆応援よろしくお願いします。 近視や老眼の「見えにくい」を放っておくと認知症リスクが高まるって本当?|Infoseekニュース40代頃から増える、老眼などの目の不調。視力低下は不便なことが増えるだけでなく、認知症のリスクにもつながります。視力と認知症の関係や、目と脳の健康寿命を延ばす対策について、早期からの認知症予防を提唱する医師・今野裕之さんに伺います。視力が悪いと認知症のリスクが高まる?maruco/PIXTA40歳を…【全文を読む】近視や老眼を放っておくと、認知症のリスクが高まるという記事を読んだ。へぇ、そうなのかと思いながら読んでいたんだけど、他人事でもない。最近、自分も近くのものにピントが合わなくなってきた。老眼ってやつだ。昔はプラモデルなんかも作った。といっても、昔に作った程度だけど、その頃は細かいパーツだって普通に見えていた。今やったらどうなるんだろう。たぶんパーツを顔に近づけて、「……見えない」少し離して、「……お、見える」となるんだろうな。※生成AIで作成したイメージ画像※そういえば昔、新聞とか本を読むときに、やたら目から離して見ている人がいた。子どもの頃だったか、若い頃だったか。「なんであんなに離して見るんだろう」なんて思って、ちょっと面白がっていた。まさか自分が同じことをする日が来るとは。人生、分からないもの。今なら老眼鏡をかけている人の気持ちがよく分かる。ということで、そろそろ自分も老眼鏡を考えようと思う。「まだ裸眼でいける!」と頑張っても、見えないものは見えない。無理する意味もないしね。しかし、昔は普通に見えていたものが見えなくなるって、地味にショックだな。歳を取るって、こういうところでも実感するんだなぁ。眼鏡姿がサマになる人っていいよね。付けてるだけで賢そうに見えるとか羨ましい。自分は・・・(笑)ここまでお付き合い、ありがとうございましたそれでは次のおはなしで最後まで読んでいただき、ありがとうございました☺️↓1つでもクリックしてもらえると嬉しいです!2つともなら全力で喜びます!応援よろしくお願いします。 「欲しい!」に出会える楽天市場のショッピングSNS。あるの「楽天ROOM」はこちらから