食料品消費税減税・・・1%が現実的に。0にできないのは理由は、やっぱりレジ改修。。。
お越しいただき、ありがとうございます☺️ブログ更新の励みになります!よかったら下記の2つのバナーもクリックしてもらえると嬉しいです😆応援よろしくお願いします。 食品消費税「来春1%」有力に=レジ改修、半年以内に可能―国民会議|Infoseekニュース超党派の「社会保障国民会議」は3日、実務者会議を開き、2年間の食料品消費税減税の早期実施に向けた課題を検証した。政府は税率1%への引き下げなら、レジシステムの改修を含めて半年程度の準備期間で対応できるとの見通しを説明。これを受け、税率ゼロではなく、来年4月から1%に減税する案が有力となった。国民会議…【全文を読む】総理就任当初から取り掛かれれば、来春には0にできたのにね!2年間の食料品減税0%。高市首相の悲願でもあるのに、結局不可能な状況に?鍵はやっぱりレジ!レジ改修の期間で税率が変わるという。ある意味、ぶっ飛んでて笑ってしまう。0%にするには1年間程度のレジ改修期間を要するという。1%なら半年程度でレジ改修ができるそうだ。これ、本当でもあり嘘でもある。小さな事業所なら1日もあれば事足りる。中、大と大きくなるに連れて、改修期間も増えてくる。そうね、1年掛かるっていう事業所は、相当に大きなところでしょう。国とも密接な距離感のある企業なんじゃないかな?つまりはそういう事。って勘ぐっちゃう。物価高が止まらない「1日でも早くに減税してもらいたい!0じゃなくてもいいから!」そんな思いの国民も多い。確かにそう。このまま0になるのを待ってたら、その頃には高市さん辞めてるかもしれないしね。「「食料品減税」は高市さんの悲願であって・・・」なんて言われかねない。冗談のようで本当にありえそうなのが怖い。本当に減税していいのか?この問題もある。どこかで財源を確保しなければならない。そこがどこからかも問題。スマホのGemini聞いてみた一般的な4人家族での食費代。年間で約123万円の場合。消費税8%だと約91,111円。消費税1%だと約11,389円。差額が79,722円消費税が1%でも年間で約8万円。2年で約16万円という計算になる。確かに大きい。これなら、早くに実施して欲しいと思う人も多い。個人的に納得できない点「やる」と言っときながら「やらない」こと。石破さんの時の給付金2万円もそう。約束を反故にする自民党が嫌。いろいろ事情があるだろうけど、約束を守るのが最優先だと思う。じゃ、1%で決まりなのか?そうでもないと思ってしまう。レジ改修が完成する頃には、議題の税率は2~3%になってそう。数字が上がる度に不信感も高まるやつね。0にするのと1にするので半年も違うのね。いい大人が集まってこれか・・・。日本、大丈夫かね?せめて政治家たちが国民の為に動いてると感じ取れていたら・・・。今の政治家は利己的な人しかいないってイメージなんだよね。今日は辛口、というか愚痴ブログになってしまった。ここまでお付き合い、ありがとうございましたそれでは次のおはなしで最後まで読んでいただき、ありがとうございました☺️↓1つでもクリックしてもらえると嬉しいです!2つともなら全力で喜びます!応援よろしくお願いします。 「欲しい!」に出会える楽天市場のショッピングSNS。あるの「楽天ROOM」はこちらから