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お気楽日記

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アンチエイジング

2014.01.05
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カテゴリ:アンチエイジング
今年用の手帳をずいぶん前に買った。
(2013年10月24日付け日記参照)

ところが、あまりに早く買いすぎて、
どこにしまいこんだか分からなくなってしまった。
一体何のために早く買ったんだワタシ。。。

年末の大掃除で出てくるかと思ったら、
想像どおりのところになかったので困り果てていた。

年明けののんびりした時間のなかで、
ふと『あそこになかったら、もうどこにもない』という場所を思い出した。

あったー!! 良かったー!!

ようやく今日になって今年の手帳に書き込むことができた。
いつもなら家族や友人の誕生日を書き写すところからなんだけど、
今年は先に決まった予定を書いた。

真っ先に書き込まれたのは、年始のゴミの収集日・・・(笑)
予定だけでなく、簡単な日記も兼ねているので終わった4日分のメモも。

なんだか出だしからダメダメな予感。
今年はもっと手帳を使いこなしたいと思ってるのに~。。。






Last updated  2014.01.05 22:31:36
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2011.08.01
カテゴリ:アンチエイジング
ただいま左肩の五十肩で治療中のワタクシ。
(7月18日付けの日記参照)

初診の時に、痛み止めのブロック注射とヒアルロン酸の注射をしたのだが、
先生がヘタッピで(?)2週間経った今も、
肩に内出血の跡(つまり青タン)がくっきりと残る。

先週からは理学療法士の指導の下リハビリが始まった。

これがね、なかなかの曲者。
やってる時は痛みの出るちょっと手前くらいで止めるんだけれど、
終わった後から徐々に痛みが出始める。
3時間後くらいからは治療を始めた頃の数倍の痛みが出る。

2回目のリハビリの後は、
痛みの出ている腕だけでなく反対側の背中までが猛烈に痛くて困った。
特に寝る時と起き上がる時。

理学療法士の方に「翌日があまりに痛くてくじけそう」って言ったら
痛みが出るのは当たり前で「早く治りたかったらちゃんとやりましょう」だって。
頭では分かってるんだけどなぁ。
教えてもらった体操も家でしないといけないんだけれど。
体が拒否してる感じ。。。

今まで痛いことも結構経験してきたつもりだけれど、
年齢と共にガマンのレベルが低くなってきたのかもしれないな。






Last updated  2011.08.01 22:44:32
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2011.07.18
カテゴリ:アンチエイジング
2006年(このブログを始める少し前)の私は右肩の五十肩で苦しんでいた。

その頃の私は40代に突入したばかりで、
最初は自分の体に何が起こったのか分からなかった。
この時は病院に行くのが遅れて、完治するのに結局1年近くかかった。

そして5年後の今、今度は左肩の痛みに苦しんでいる。

始まり方も前回と同じ。
ふとした時にピキっと痛みが走る。
夜中に痛みで起きる。
可動域がずいぶん狭くなってきて、
服の着替えにも不自由するようになってきた。

軽いままで終わるかな、と思って様子を見ていたが
どうもまた病院に行かねばならないようだ。
病院に行ったからといって、すぐに治るものでもないのだが。

前回の経験があるから、
むやみに怖がることもない代わりに、
『日にちぐすり』だということも分かっている。

また半年くらいかかっちゃうのねん。。。






Last updated  2011.07.18 22:22:10
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2009.11.13
カテゴリ:アンチエイジング
近所のスーパーで気になるモノを発見。
エバラの『お鍋にポン! コラーゲン』。

小さなプラスチック容器に入ったこれ。
まるでデザートに食べるゼリーのような。

これがコラーゲン??

そんなに高いものでもないので、
試しに買ってみることに。

少し前から気になっているコラーゲン鍋。
これは主にそのために作られた調味料らしい。

はて、買ったもののどうやって食べたものか・・・。

わが家はあまり味つきの鍋料理をしない。
せっかくスープにコラーゲンがたっぷりでも
スープをいただかないのでは意味がない。

ならば私の大好物うどんのだしにしてしまおう。

この時期は温かいかけうどんにして食べることが多いので、
そのスープにドボンと投入。

『鶏だしの旨味を配合した』と書いてあったので、
もしかしてもっと脂っこくギトギトしたものになるんじゃないかと恐れていたが、
ほとんど無色透明だし、温かいスープの中ではすぐに溶けて一体化。

食べてみても、コラーゲンの実感はあまりない。
スープにとろみがついてるようでもないし。
いつものうどんと何ら変わることなくおいしくいただいた。

1回で使い切れと書いてあったので、全部入れちゃったけど
1人前にはちと多いかも。

これで明日の朝、お肌がプルプル・・・なーんてことにはならんのだろう。
そこまで過信しちゃいないしね(笑)






Last updated  2009.11.13 22:33:25
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2009.07.27
カテゴリ:アンチエイジング
息子と2人で『Qさま』を見ていた。

漢字や英語や常識問題は私の方が圧倒的に強い。

○×問題になると、引き分けに近くなる。

けれどひらめきの必要な問題になると、途端に息子の独壇場。

3つの簡単な漢字を組み合わせて1つの漢字を作るという問題では
「立」「日」「心」 → 「意」
といった問題が出される。
私がうなっている間に4問ともさっさと正解。
特に最後の「口」「木」「十」 →「枯」と一瞬で答えたのには参った。
ちなみに別解「果」というのもあるのだが、
それは思いつかなかったようだ。

私が分かったのは1問だけ。。。絶不調。。。
頭が固くなってるのかなぁ。
確かに首と肩はカチカチに固まってるけど(^^;

こういう風に頭を使うことって日常生活ではあまりない。
意識して使っていかなくっちゃね。






Last updated  2009.07.27 21:31:25
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2007.06.26
カテゴリ:アンチエイジング
先週まだら日焼けで痛い目にあった私。
注文していた帽子が届いたので
さっそく自転車でお出かけの時にかぶってみた。
が、やはり・・・。
飛んでいったのであーる。

そんな強い風ではなかった。
なのに、である。

帽子のデザインのせいか?
私の頭の形が悪いの?

片手で押さえながら走るのでは危なくて仕方がない。
これなら日傘の方がずーっとマシじゃん。

オシャレな帽子クリップなんてものもあるが、
どう考えても風で飛んでいくのは防げても、脱げるのは防げそうにない。

色々悩んだ結果。。。。
とうとうやってしまった。
ゴムを縫い付けてしまったのだ。
これも私の『やってはならないことリスト』に載っている。
ああ。これでまたオバサンへの階段をひとつ上がってしまったよ。

小学生の頃、赤白帽のゴムひもが嫌いで、帽子をかぶらなかったことがある。
運動会の時だって先生に何度注意されても、ゴムだけは絶対アゴに掛けなかった。
赤白帽に限らず、子どもの頃から帽子は大嫌いだった。
だから今までひとつも持っていなかったのに。

ゴムを縫い付けてからは飛んでいくことはなくなったが、
脱げるのはやはり防げない。
時々帽子を押さえなくてはならないのではあるが。
風の強い日はどうしたもんだか・・・。

最終手段は和手帽か?
それともキャディーさんのかぶってるやつか?
知り合いには見られたくないな。
(っていうより、街中でかぶられへんやろ)
それかぶるくらいなら、可動式のサンバイザーにしろってことか。
うーむ。






Last updated  2007.06.26 17:13:34
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2007.06.19
カテゴリ:アンチエイジング
梅雨に入ったというのに、晴れる時は真夏の空。
雨傘よりも日傘が必要。

先週の土曜日のこと、
サングラス、長袖シャツ、手袋でしっかりガード。
顔はUVカットのファンデーションをつけてこれでバッチリのはずだったのだが・・・。
やってしまった。
大失敗。

いつものようにチャリを飛ばしていると、だんだん日差しがジリジリ。
痛いほどになってきた。
用事を済ませ家に戻る時にも、またジリジリ・・・。
帰宅してすぐ鏡の前に直行。
うわーん。
焼けてるよぉ。。。。
しかも、まだらに。

一番ひどかったのはおでこ。
普段は前髪で隠れているからファンデーションの塗り方もテキトー。
それが失敗の原因。
生え際の辺りはほとんど塗れていなかったらしく、
3センチほどの帯状に焼けてる。
どうよ、これ。
3日経った今日もまだ少し赤い。

仕事中は前髪に隠れて見えないが、
チャリで走行中は風で髪がなびくのでおでこ丸出しなのね。
見っともないったら。

焼けてしまったものは仕方ないから、
せっせと美白化粧品を塗りこむしかないけど、
これからはもっとしっかり日焼け止め塗らないとね。
あと、帽子または日傘は必需品だと痛感した次第。

可動式のサンバイザーは効果はあると思うんだけど、
装着したスタイルがイケてない。
前から見ると溶接面みたいなんだもの (`ε´)
『さすべえ』同様、禁じ手だな。








Last updated  2007.06.19 17:02:35
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2007.03.25
カテゴリ:アンチエイジング
昨年の5月に五十肩という診断を受けて以来、
日に日に悪化する肩の症状。

一番やっかいなのは強烈な痛み。
最初は動かした時だけに一瞬痛みが走る程度だったのが、
だんだんその痛みが長く強くなってきた。
刃物でグサグサ刺されているような鋭い痛みは本当につらかった。
一番つらかったのはドアを開ける時。
特に手前に引っ張るタイプのドアは大敵だった。
職場でも何度も急激にやってくる痛みで何度泣いたことか。

そして、痛みは昼間よりも夜間の方が強くなるのだ。
なんとか寝付いても夜中に何度も痛みで目が覚める。
これには参った。
寝不足でフラフラだし、痛みは強くなる一方だし。

整形外科では痛み止めは処方されていたが、
そんなに強いものではなかった。
痛み止めの注射もしたがほとんど効かず・・・。
先生に紹介された近所の鍼灸院にも通ったが痛みの軽減はかなわなかった。

「痛みがあっても動かすこと」という先生の一番のオススメは水泳だったが、
水泳なんて高校の時以来だし・・・と二の足を踏んでいた。
「泳がなくてもいいだよ、歩いても」という言葉で
水中ウォーキングを始めることにした。


アンチエイジングバトル(その5)に続く・・・






Last updated  2007.03.25 21:32:35
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2007.01.31
カテゴリ:アンチエイジング
40代に突入したばかりの私を襲った『五十肩』の恐怖とは・・・?

それは2006年の4月頃だったか。
最初にその前触れに気づいたのは職場でのこと。
私はいつも上着をイスの背もたれに掛けたまま仕事をしている。
携帯は上着の胸ポケットの中。
休憩時間にメールをチェックしようと思い、
いつものように座ったまま上体をひねった体勢で電話を取り出そうとした。
その瞬間、右腕に激痛がはしった。
肩というよりは二の腕に近い。
でも、それは一瞬だった。
だからその時は、ちょっと捻っちゃったかな? くらいにしか思っていなかった。

数日後、またしても同じことが起こった。
今度は座席の後ろにあるキャビネットの引き出しを開けようとした時に起こった。
1日に何回となく繰り返している動作だ。

それから日に日に痛みが強くなってきた。
何かおかしいな、と思い始めたのは、5月の連休明け。
この頃には右腕の痛みはかなりひどくなっていた。
動かさなくても鈍い痛みがあり、動かすと針を刺されるような激痛が襲う。
私はとうとう近所の整形外科を受診することにした。

まずレントゲン。
「骨に異常はない」と言われる。
医師が右手を上げたり動かしてみたりして、痛みはどうか? と尋ねる。

診断の結果「これは五十肩ですね」とひと言。
私「あのー、先生。私まだ最近40になったばかりですよ??」
医師「年齢はあんまり関係ないねー。要は老化ですよ、老化
グサグサッ。
私「四十肩(四十に力を込めて)なんてー。。。」
医師「五十肩(五十にこだわる)は誰でもなりますから~」
私「四十肩(やはり四十を強調)って治るんですか?」
医師「五十肩(どうしても四十肩と言ってくれない)なら1年くらいで治りますよ~」
この後延々と『四十』対『五十』の水面下のバトルが繰り広げられた。

痛みの正体は分かった。
だが本当の闘いはここから始まるのであった。。。。

アンチエイジングバトル(その3)に続く・・・










Last updated  2007.01.31 22:40:16
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2007.01.26
カテゴリ:アンチエイジング
自分ではいつまでも若いつもり。
っていうか精神年齢はたぶん、もんのすごく低いと思う。
だけど書類に自分の年齢を書くたびに「あーあ。。。」と思うのも事実。

40歳になった途端、白髪が目立ち始めた。
肌のツヤもなくなってきて、冬場に使う化粧水が『さっぱり』から『しっとり』になった。
子どもの成長を考えれば、私の『老化』が進むのは致し方ないことだ。
でも、いつまでも見て見ぬふりをしていても何もいいことはない。
勇気を持って立ち向かおうではないか。

などと思い始めた矢先にそれは起こったのだ。
そう、『五十肩』との闘いが始まったのである。

アンチエイジングバトル(その2)に続く・・・






Last updated  2007.01.26 20:28:34
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