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日々あれこれ

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記念日

2007.03.15
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カテゴリ:記念日
数週間前、修行を兼ねて、館山にある「南房パラダイス」に行きました。

何度も行ったことがあるので別に珍しいことも無かったのですが・・・

私の目を奪った物が!!

サボテン 1

サボテンの子供達クラブ

か、可愛い・・・

トゲトゲのないサボテン。

元々、肉厚な葉っぱが好きだった私。

南房パラダイスのショップで捜してみたけど見つけられなくてしょんぼり

それから部屋の花を買う時に、それとなくお花屋さんを見るけど、なかなか見つけられませんでした。

そして、一昨日、帰ってきた主人の手に大きな袋プレゼント

「ちょっと早いけど誕生日プレゼント」って。

ジャ~ン!!

サボテン 2

トゲトゲのないサボテンの寄せ植え

うれしい~~~!!

ありがとうスマイル

大事に育てて、増やせたらいいな~。

「サボテンの育て方」の本買ってこないとね音符






Last updated  2007.03.16 08:41:16
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2006.05.13
カテゴリ:記念日

私が主人との結婚を直感したのは26年前の今日ハート(手書き)

その頃私は、サッカー部で試合の時について行くだけのマネージャーをしていた。

茶道部の活動は頑張っていたが、サッカー部はお飾り程度。

サッカー部員も同級生以外は、顔を覚えている程度。

運命の5月13日きらきら

部室で行われた茶道部の飲み会のあと、帰ろうとしていたら、1学年下のサッカー部員に遭った。


彼は、大学の学生会館でサッカー部の合宿の最中だという。

「送っていきましょう」(私は1年先輩なので、もちろん彼は敬語)というので、送ってもらうことにした。

彼は高校サッカーの全国大会に出たことがあり、同じ高校出身の彼女がいるというのが、彼に対する私の知識の全てだった。
そもそも、その頃、年下には全く興味が無かったし。

が、その夜が私の将来を決めた!!

初めて彼とちゃんと向き合った時、感じたのであるいなずま

あぁ、私はこの人と結婚する」って。
本当にわかっちゃったのだ!
プルメリア

それから26年(早ッ!)。

順風満帆ばかりではない時もあった。

けど、最初の「思い込み」が私の心を支えてくれた。
そう、今考えると、単なる思い込みだったのかもしれない(笑)。
この「思い込み」がある限り、私達の仲は続くかも!?

まだ、「運命の人」とめぐり合えていない方。
いつかきっと、めぐり合えます!
そしてその時、あなたは瞬時に気がつくでしょう。

若い女性に、参考意見を一つ。

若い時って、年下に目が向かないと思う。
学生時代の男性って幼いし。

でも、年下って良い!!

仕事に就くと、頼もしくなるし、若い方が体力があるから、こちらが疲れているときもよく働いてくれる。

女性も年上に見られないように、いつまでも自分を綺麗に保とうと努力するしハート(手書き)

主人が10歳くらい年下だったら良かったのにと思う今日この頃である(爆)。

今日は、あまりに私事で恐縮です。
お口直しに下の写真をどうぞウィンク
マウナラニの夕陽

いつも応援ありがとうございます! banner_03.gif







Last updated  2006.05.13 17:05:31
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2006.03.19
カテゴリ:記念日
今日は私の46回目のお誕生日(^^)。
年齢を重ねるとお誕生日がうれしくないという言葉も聞くけれど、私はうれし~い
だって、この世に生まれ出た日だから。
この世に生きてるって、すごい奇蹟だと思うし。

今夜は、ディズニーアンバサダーホテルのエンパイアグリルでバースデーディナー。
ここのレストランには結構よく行きます。
だからスタッフの皆さんとも顔馴染み。
このレストラン、TDR内と侮ること無かれ。
とても美味しいし、サービスもなかなか。
恭しくサービスされることはないけど、フレンドリーで居心地の良さを第一に考えてサービスしてくれます。
お料理も、シェフがなかなか厳しい方で、一皿一皿、全力投球。
頂くと、心を込めて作られた料理であることがわかり、お腹だけでなく、心も満たされます。
こういった気持ちにさせられたのは、ここのレストランが初めてでした。
今のシェフは2代目だが、初代(今はホテル料飲部全体の副総料理長をされている)から引き継がれたものだと思います。
今夜は何を食べさせていただけるのかしら?
楽しみです。
お近くの方は一度召し上がってみてくださいね。
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Last updated  2006.03.19 16:02:13
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2006.03.18
カテゴリ:記念日
今日3月18日は、ハワイ上陸記念日。
お察しの通り、21年前の今日、新婚旅行で、かの地に降り立ちました。
初海外、初ハワイ。
空港に降り立った時、あのハワイ特有の暖かな空気に包まれたのを、今でもはっきり覚えています。
21年前のハワイは、現在と違って、あまりおしゃれな街ではありませんでしたが、もっと異国の香りがしました。
シェラトン・ワイキキに宿泊したのだけど、パブリック・スペースにあるトイレには漢字書きの「便所」という紙が貼ってあったことは、今でも忘れられません(笑)。
到着日の夜に連れて行かれた、モアナホテル(その頃はまだ、モアナホテルとサーフライダーは別々のホテルでした)のポリネシアンディナーショー、お料理もまずく、ショーも陳腐だった覚えが。
今は、ルアウ・ショーが増えてきていて、ハワイ自体の歴史と伝統を感じさせるショーが見られるようになって、その事はいいことだなって思います。
つまり、日本人にとって、昔のハワイは「ある南の島」という位置づけだったけど、今は「ハワイ」として位置づけられる様になったと思うから。

とにかく、初ハワイ以来、ハワイは私の大好きな場所になりました。
今までに、10回以上は行ったでしょうか。
さすがに、オアフで過ごしたのは7~8年前が最後になりますが。ネイバー・アイランド、特にハワイ島が気に入って、一昨年まで5年連続で、バケーションはマウナラニで過ごしました。
ハワイ島は、オアフとは趣を異にします。
広くて、自然が溢れていて、穏やかに時が流れます。
ブランドを扱うショップもほとんどなく、物欲が刺激されることもありません。
そのうち、ハワイ島のこともゆっくり書きたいと思います。banner_03.gif
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Last updated  2006.03.18 15:17:00
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2006.03.17
カテゴリ:記念日
今日3月17日は21回目の結婚記念日。
主人は、今日も仕事が忙しく、今日中には帰って来れないかも。
NHKのニュース風に言えば、「日付が変わって」からの帰宅になりそう。
あまり、記念日にこだわりのない私としては、まぁどうでもいいかな。

結婚して一番に私が感じたことは。
ひとつ 正々堂々、一緒に暮らせる
ひとつ 親の保護をはずれ、自由になる
主人は、決して束縛するタイプではないので、本当に自由になった気がした。
もっとも、あくまで、主婦業を全うした上でのことだけど。

教育って根深いもので、結婚した以上は、夫の仕事が滞りなくできるよう家を守るのが妻の役目と、どこかで信じている私がいる。

実家がまさしくそうだったから。
それを見て育った私は、その価値観から完全には抜け出せない。
私は、ある国家免許(車じゃありません)を持っていて、週3日仕事をしている。免許さえあれば、完全に、男女同じ条件でできる仕事。
そして、職場で私より10歳以上若い女性達は、決して、結婚しても仕事を止めない。
彼女達はジェンダーフリーの教育を受けているから、一生懸命仕事をして、旦那様と家事を分担している。

ちょっと、カッコいいなと思うし、そのような生き方を否定もしない。
でも、やっぱり私には出来ないな。
お手伝い程度以上の家事を主人にしてもらうのには罪悪感を感じるし、主婦業はやっぱり私の仕事だと思うから。

ちなみに、主婦業をした上で、仕事をしているので、主人のお給料は二人の物。
私のお給料は私のものです
(^^;)。

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Last updated  2007.01.02 23:22:38
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2006.03.16
カテゴリ:記念日

もうすぐお誕生日。
ブログを始めてみようと思います。

私の人生も、もう半ばを過ぎ、夏休みでいえばカウントダウンをしていた頃です(半分過ぎると、一日一日短くなっていくのが寂しかったな)。
年齢を重ねていくと、実年齢と、心の年齢のギャップに驚かされることがたびたびです(うなずいている人も多いことと思います)。

そんな一日一日、感じたことを素直に書いていきたいと思います。

今日は、lovecoffeeについて。
私は、コーヒー大好き。
というか、コーヒーを飲んでいる時が好き。
コーヒーの香りが好き。
茶色い飲み物の入ったコーヒーカップをもち、アロマを楽しみ、くつろいでいるひとときが好き。
イメージ先行かな。

スタバが一番のお気に入りだったけど、去年、初めて行ったイタリアのバールにノックアウト!
エスプレッソの美味しいこと。
もう、スタバの比ではありませんでした。

イタリアでは、エスプレッソのことを「キャッフェ」といいます。
もう、どこのバールでも、トラットリアでも、リストランテでも、いただきました。
どこも、例外なく美味しかった(^^)。

それで、帰国後、家でも、バール気分を味わいたくて(イタリア帰りのひとが陥りやすいらしい)、現在エスプレッソマシンを検討中。
これはというエスプレッソマシンがあったら、教えてください。
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Last updated  2006.05.07 09:33:43
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