041995 ランダム
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地球緑化推進ボランティア                     ラブ・グリーンの会

ラブ・グリーンの会とは

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木を植えよう
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●LOVE GREEN 3つの基本方針

界的に環境保護の機運が高まるなか、国際森林年・国際青年年の1985年に、ラブ・グリーン事業はスタートしました。
「1本の木を植える行動を起こすことで環境を保護し、若者に「やる気」を おこさせ、言葉も文化も違う国の若者同士が、”木を植える”ことを通して交流 を深めていくことができたら・・・。」と、3つの木が集まって大きな森を作っていこうというラブ・グリーンの活動は3つの大きな基本方針から成り立ってい ます。

1 環境問題への取り組み
2 国際交流の促進
3 青年の健全な育成
活動としては、ラブ・グリーンの翼の派遣や、緑化推進セミナーの開催、海外留学生・研修生との交流事業、親と子の植林大会など。
また、「緑の地球基金」への募金活動によるラブ・グリーンの啓発活動。木を植えることを通して、地球人の時代にふさわしいグローバルな展開を広げています。
 
小さな手から育む、地球の緑
●「子供の森」計画

球の緑を子供たちと共に守っていこうと、19991年10月、OISCAによって提唱された「子供の森計画」。これは、途上国の学校を単位として子供達に木を植えてもらい、「自分の手」で緑を守ることの大切さを、身体で感じ 取ってもらいたという願いのものに計画されました。  また、植林支援とともに、貧しさが故に勉強をしたくてもできない子供達の教育支援もおこなっていこうというものです。  ラブ・グリーンの会もこの計画に賛同し、緑豊かな未来の地球を子供達と一緒に作っていこうと行動を起こしました。

 
翼を広げるLOVE GREEN
くすくと育つ緑とともに、わたしたちラブ・グリーンの活動も、一歩一歩 アジアの大地にしっかり根づきはじめました。 「海外植林ボランティア-ラブ・グリーンの翼」は、その第一回の参加者を主に結成された当会が主管、主催し、事業を継続実施しています。
 
緑は国境を越える
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裸地から林へ、林から森へ。緑は、いま、アジアの大地にたくましく育っていこうとしています。

苗木1本の国際協力
草の根活動から始まった民間レベルでの交流が、緑を通した新しい形の国際交流の輪を芽生えさせました。
羽ばたけ、緑の青年大使
若者が、国際的視野を持ち大きく世界に羽ばたいていける事業へと、さらに グローバルに展開してまいります。
親から子へ、緑・無限大
21世紀を担う子供たちへ、みどり豊かで、平和で、住みよい未来社会への橋渡しをいたします。
 



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