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地球緑化推進ボランティア                     ラブ・グリーンの会

松中信彦マングローブ・チャリティとは

松中マングローブチャリティ

松中信彦選手と西秀樹理事長福岡ソフトバンクホークスの松中信彦選手は、2009年シーズンから、「ホームラン1本につき1,000本のマングローブの苗木代相当を寄付」する、「松中信彦ホームラン・マングローブチャリティ」を実施いたします。

このチャリティでは、マングローブの苗木代だけではなく、植樹先の植林地事後管理費用、および公募によって選出される、松中選手本人に代わって実際に現地でマングロ-ブを植林する参加者の現地活動費用の一部も支援いたします。 なお、このチャリティは、福岡を拠点に多数の植樹ボランティア活動の実績を持つ緑化推進ボランティア団体「ラブ・グリーンの会」の全面協力をうけ、同団体がチャリティ事務局を務め、シーズン中に、松中信彦選手と公募により選出された植樹参加者との交流の一環としてホーム球場における試合観戦の実施や、シーズン終了後の、松中信彦選手に対しての報告会などを実施します。

松中選手コメント:『かねてから社会貢献活動の方法を考えていましたが、息子が「熱帯の森が減少しており、えさ不足に陥った象がヒトを襲うことがある」というTV番組でショックを受け、彼なりに環境について考えている様子を見て、マングローブの植樹を思い立ちました。今まで以上に、気合を入れて打席に立ちたいと思います。』


松中サイトロゴ




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