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☆じゃんきー☆のあふぉな日々(´ロ`;)ノ

さらに堕ちる☆じゃんきー☆ヽ(`ω´*)ノ

最初の頃はおとなしく入院治療していたのだが、遊び盛りの中学生におとなしく寝とけといっても寝ているわけもなくヽ( ´¬`)ノ ワ~イ !!

ある程度動けるようになってからは、ひたすら病院内を歩き回って患者やスタッフに可愛がられたものだった (o’▽’ o)

しかしそんな☆じゃんきー☆に魔の手が忍び寄ってきたw
当時19歳の看護学生と仲良くなった☆じゃんきー☆は、彼女がいつも遊びに行く所に一緒に行くようになったのだ。
当然病院を抜け出して(((;゚Д゚)))

そして13歳の入院患者の分際で不良でびゅーしたのだった(´┐`)

そこにいた先輩方にいろんなわる~いことを教わって、わる~いことをしだした☆じゃんきー☆だったが、
退院後はマジメに昼間はガッコに行って、終わってから遊びに行くという生活をしていったのであった。

しかし学校に行ってもさすがに半年のブランクは大きく、勉強に全然ついていけない・゚・(ノД`)・゚・

悩んでいると担任の先生が、優しく「わからんとこがあったら放課後聞きに来い」と言ってくれたので、
せっせと先生の元に通うようになったのだ。んが!しかし!悪魔は不敵に微笑んだ。
そんな☆じゃんきー☆の純粋な心を見事に踏みにじってくれたのだ(ノ_・。)グスッ

いつも通り先生のもとをたずねて質問しようとしたら
「お前なぁ、ホンマに毎日聞きにくるなよ!俺かてヒマちゃうねんぞ!!」

☆じゃんきー☆はショックだった。。。忙しいにしても他に言いようがあるだろ・・・。
まだお子ちゃまだった☆じゃんきー☆の心はズタズタに切り裂かれ、完全にキレて家にも帰らず、ガッコにも行かず、
不良仲間の先輩達のところに居つくようになったのだ。

そこで先輩の仕事(トルエンの販売←いけないことです)を手伝って、お小遣いをもらって生きてたのだ。

中学生なのにこんな生活してたらアカンやろと今になって思うのだが、その頃は自暴自棄、大人を信用することが出来なくなっていたのだ。


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