遺跡発見
おはようございます。昨日はビアパーティの日だったので、早く帰れるかな・・・と思ったら案外そうでもなかった組合主催でやってるのだけど、当初は会場貸し切りなのに人が少ないかも、、、なんて心配されていたのだが、結構盛況で・・・そしてビンゴはまったく当たらずというわけで、いつもより眠い今朝。そして今日も暑い。でも実家はもっと暑い。どうなってるの、日本の夏・・・今日は7月24日。マチュ・ピチュ遺跡が発見されるアメリカの探検家、ハイラム・ビンガム氏がアンデス山麓(南米)尾根沿いを探索中の1911(明治44)年7月24日に「マチュ・ピチュ遺跡」を発見。標高2,430mもの高さに築かれていたと考えられる古代都市は、近年の研究で在国:ペルー/都市:クスコ/標高:約3,400m/人口:約700〜750人存在:1500年代までは存命、だったことが新たに分かっているが何のために作られたか?どの様に作られたのか?どんな役割があったのか?他にも都市が存在していたのか?ほかその多くが未だ謎とされる。加えて、アンデス一帯の文明は文字を持たなかったとされていることからマチュ・ピチュ遺跡を読み解くのは非常に困難となっている。標高2,000m以上の山頂付近に都市が築かれているにもかかわらず、灌漑設備が整っていたことが伺える痕跡も見つかっており、さらに謎を深めている。行こうと目論んでいたこともあったが、結局叶うことなく人生を終えそうだ・・・父や母は、最初に私と妹でクリスマスシーズンのサイパンに行ったことがきっかけですっかり海外旅行に目覚めてしまいよく二人で行っていたけど、、、私はこの年齢で海外はもういいや、、、なんて思ってしまってる。国内ののんびりできるいいお宿で美味しいモノ食べたい、ほうに気持ちが傾いてさ。ピラミッドもカッパドキアもボロブドゥール遺跡もパルテノン神殿も見れたし。アイツタキもマレやリフーも行けたし。などと思っているのです。だから、よく還暦過ぎて海外がんがん行っていたな、うちの両親は・・・と感心してしまいます。それにしても、1911年当時はもちろん衛星写真もドローンも無い時代で、よくこんな天空の遺跡見つけたよねえ。今はもう、新しく発見する遺跡とか無さそう。衛星写真に写りそうだし。OD>マチュピチュの「発見」 (Classics & Academia) [ ハイラム・ビンガム ]アンデス・マチュピチュへっぽこ紀行 インカ・プレインカ遺跡の旅 [ 芝崎 みゆき ]絵画風 壁紙ポスター (はがせるシール式) -地球の撮り方- マチュ・ピチュで撮りたい絶景写真 15世紀のインカ帝国の遺跡 世界遺産 アンデス山脈 ペルー 世界の絶景 キャラクロ C-ZWD-061W2 (ワイド版 603mm×376mm) <日本製> ウォールステッカー お風呂ポスターさて今週ももう少し・・・といっても、そもそも火曜日からだったもんね。来週がキツイかも。実は明日も飲み会で、ちょっと億劫です土曜日は夕方から紅実と出かける予定なので、午前中はゆっくりしよう・・・週末を楽しみに、今日も皆様どうぞ無事にお過ごしください。