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カテゴリ:美作日記
おはようございます。
昨日は、そんなに寒くないかも?となめて通勤して、結構寒かったので 今日はちゃんと冬物コートで会社行こうと思います 今日も日中はさておき、朝晩は寒いみたいなので、、、 まあ、普通今時期は冬物コートだよね 今日は12月10日。 黒鳥忌 昭和~平成時代の小説家・詩人の中井英夫(なかい ひでお、1922~1993年)の忌日。 「黒鳥忌(こくちょうき)」の名称は、中井が自宅を「黒鳥館」、自身を「黒鳥館主人」と 呼んでいたことにちなむ。 中井英夫は1922年(大正11年)9月17日、東京市滝野川区田端(現:東京都北区田端)生まれ。 1964年(昭和39年)、塔晶夫(とう あきお)名義で長編小説『虚無への供物(きょむへの くもつ)』を刊行。後にアンチ・ミステリーの傑作として高く評価され、夢野久作 (ゆめの きゅうさく)の『ドグラ・マグラ』、小栗虫太郎(おぐり むしたろう)の 『黒死館殺人事件』とともに日本推理小説の三大奇書に数えられる。 その後、『見知らぬ旗』(1971年)や『幻想博物館』(1972年)などを発表。 1974年(昭和49年)、『悪夢の骨牌(カルタ)』(1973年)で第2回泉鏡花文学賞を受賞する。 1993年(平成5年)12月10日(金)、肝不全のため東京都日野市の病院にて死去。71歳。 作品名いろいろ書いていたけど、ひとつもわかんなかった・・・ 三大奇書・・・www 夢野久作「ドグラ・マグラ」しかわからん。 そっち系の文章書く人なのか。 さがしてみる? 新装版 虚無への供物(上) (講談社文庫) [ 中井 英夫 ] 新装版 虚無への供物(下) (講談社文庫) [ 中井 英夫 ] 新装版 とらんぷ譚1 幻想博物館【電子書籍】[ 中井英夫 ] 今週は、週末にかけて天気がわるくなるようなので、、、 寒さはそのままですねえ。 昨夜、帰りの電車から低い位置にオレンジに上がってきた半分ほどまでに欠けた月が 見えました。早いなあ、この前満月だったのに。 今月も週末含めずっと忙しいので、今日も頑張るか・・・ 今週もまだまだみなさまどうぞ無事にお過ごしください。 お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
Last updated
2025.12.10 07:10:04
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