11日目フェリー降りるよ
溜まりまくってる夏季休暇ネタ。ボチボチ書けるといいんだけど。とりあえず、新しいものからさかのぼっていくか・・・何年もいろんなネタたまり過ぎて、どう書いていいかわからない~11日目、行きと同じく21時間ほどかけて小樽から舞鶴着。夜中にセコマで買い込んだごはんを食べビールを飲み、そして26時前後に就寝。さすがに疲れていて、朝8時頃起きてなんとなく朝ごはん食べて、そしたら睡魔が、、、で二度寝。かなり疲れてた感じ。行きに比べてやたらと寝たので、結構早く時間が過ぎた感じがする。 夕方、少し船内をうろうろ。 6階の大浴場、帰りも夕方に入浴。もちろん露天も満喫。案外みんな出歩いてない?人がいない・・ 下船前に部屋片づけたところ。行きと同じタイプの部屋です。非常に使いやすかった。コンセントもちょうどいい具合にあって コンパクトに必要なものがそろってました。時間かかるけど、船帰省もいいな、と思いますね夏なら。 舞鶴が目の前、舞鶴湾に入ってくるとさすがに電波もそこそこ良好。だいたい車に移動していい時間が館内放送されるんだけど、あと〇分くらいで移動開始します、って言ってくれなくて、いきなり移動OKです、って言われるんで、支度はしていたけれどもちょっとあたふたする 帰りは、トラックが目の前の場所に停まっていてしばらく後方の車が降りてから、ぐるっと回転して下船でした。車のナビは、小樽で乗船したときから 電波が切れてたので、最初は小樽にいることになってた下船して初めて現在位置を京都と認識した感じ。で、また明かりの少ない暗い舞鶴若狭道をひた走って2時間弱で自宅到着。次の日、テレワークにしてたが、体が仕事モードになるには時間かかったね・・・【中古】島めぐりフェリ〜で行こう! スロ-・トラベル/東京書籍/カベルナリア吉田(単行本)【送料無料】にっぽん全国たのしい船旅 フェリー・旅客船の津々浦々紀行 2025-2026/旅行【送料無料】にっぽん全国たのしい船旅 フェリー・旅客船の津々浦々紀行 2026-2027/旅行