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跳梁BUCCO@ パイレーツのスコア 2-10でドジャーズに敗れる、でした。
masashi25@ コメント失礼します☆ ブログ覗かせてもらいましたm(__)m もし…
masashi25@ コメント失礼します☆ ブログ覗かせてもらいましたm(__)m もし…
debi@ Re:SGのトゥイッター=1・17(01/17) 冬の防寒で大切なのは、大腿部と臀部です…
跳梁BUCCO@ Re:今日のピッツバーグ(01/15) 0-2から第3ピリオド3得点で、オイラーズに…

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Aug 5, 2007
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カテゴリ:スポーツ
昨日AP通信の記者が、パイレーツにバンビーノの呪い、ならぬバリー・ボンズの呪いがかかっているのではという記事が発信した。

15年前、契約金をケチったためサンフランシスコに主砲を逃がしたチームは、ボンズ不在となった1993年シーズン以降1度も勝率5割に到達しないという、何かに祟られているかのような目も当てられない惨状に陥ってしまった。

「俺は残りたかったんだよ。ボビー(・ボニーヤ)だってそうだ。ほとんどのメンバーが残留を希望していたのに、チーム側が望まなかったんだ」とボンズは、当時の状況を彼なりの視点で話した。

でもパイレーツが取った方針は、どういう理由か分からないがどんどんと生え抜きを手放していくことだった。それでも後釜が育ってきていればいい。そうではなかった。

何とか97年は地区2位になった。でも借金4だった。この前年チームを買収したケビン・マクラッチーは状況を悪くするばかり。

さらにGMとして2001年から加わったデイブ・リトルフィールド体制は、火に油を注ぐだけだった。この辺りは詳しい人に聞いてください、って感じです。

まあ簡単にいうと、ベイブ・ルースの「怨念」からレッドソックスが開放されるのに86年かかったので、パイレーツもあと71年はワールドシリーズに勝てないのでは?という落ち。もしそこまで私が生きていたとしたら…115歳?!

無理やんか、これでは






Last updated  Aug 5, 2007 03:43:59 PM
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