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ラッキーパンチ

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スポーツ

2007年06月18日
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カテゴリ:スポーツ
埼玉スーパーアリーナで行われたハッスルエイド2007
なんといってもサプライズは、
巨人クロマティが参戦するということだ。
ハッスルエイド2007 006.jpg
応援歌で登場のクロマティ

試合は、序盤からタイガージェットシンに痛めつけられたが、
ここからジャイアンツ魂を見せつけ、
スライディングキックで見事プロレス初勝利。
ハッスルエイド2007 011.jpg
お決まりの「バンザイ、バンザイ、バンザイ」で、
観客も勝利を祝っていた。

メインはHG天龍
HGのコスチュームは白ではなく、
以前のものに近い黒を基調としたものだった。
ハッスルエイド2007 020.jpg

相手が相手だけに、HGも苦戦していたが、
さすがはエース、逆転のフォール勝ち。
ハッスルエイド2007 021.jpg

天龍は負けた罰として、ハードゲイ衣装を着るものと期待していたのだが、
それどころか、天龍モンスター軍から追放まで言われる始末。

さて、今回のハッスルエイドには、
セレブ小川こと小川直也が参戦していない。
一時的にハッスルから離脱とか。
最近は存在感がなくなってきたからなあ。
果たして、今後どうなるか。

















Last updated  2007年06月18日 21時38分15秒
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2007年01月29日
カテゴリ:スポーツ
2008年北京五輪出場を目指す野球の日本代表、星野仙一監督(60)は29日、東京都内のホテルで、元ダイエー(現ソフトバンク)監督の田淵幸一氏(60)、前広島監督の山本浩二氏(60)、元広島コーチの大野豊氏(51)の代表コーチ就任を発表した。
ソースはこちら

コーチ陣はほぼ予想通りの面々かな。
特に、田淵氏や山本氏とは昔から気心知れた仲だろうし。
どういうメンバーになるか楽しみだ。







Last updated  2007年01月29日 21時56分29秒
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2007年01月12日
カテゴリ:スポーツ
プロ、アマ合同の日本野球規則委員会が12日、東京都内で開かれ、公認野球規則を米球界に沿う形で34カ所改訂することに決めた。プロ野球のオープン戦開幕前の2月中旬に発効の予定。
 今回の改訂は試合のスピードアップ化が柱となった。打撃姿勢に入るのが遅い打者に対し、球審は投手の投球を待たずにストライクの宣告ができるようになるほか、無走者の場合の投手の投球間隔については、現行20秒以内だった制限時間が12秒以内に短縮された。
ソースはこちら

大量点が入ったわけでもないのに、
無駄に長いだけの試合は、見ていてイライラする。
少なくとも、視聴者に影響が出てくるだろうね。
高校野球とまではいかなくても、せめて3時間以内に収めるのがベストだろう。
この改訂で、試合時間のスピードアップが期待どおり実現するかな。







Last updated  2007年01月12日 23時09分52秒
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2007年01月03日
カテゴリ:スポーツ
第83回東京箱根間往復大学駅伝競走箱根駅伝復路(3日、神奈川・箱根町芦ノ湖~東京・大手町=5区間109.9キロ) 往路優勝の順大は6区、7区、8区を首位をキープ。続く9区・長門が区間賞、10区松瀬が区間新の快走を見せ11時間05分29秒で6年ぶり総合優勝を飾った。2位は6分14秒差で日大、3位は往路2位の東海大が入った。昨年優勝の亜大は13分45秒差の10位でシード権を守った。
ソースはこちら

今年も波乱があるのかと思っていたが、
復路も順大が安定した走りでぶっちぎりの総合優勝。
去年優勝の亜大が10位と、やはり連覇は難しいか。
順大も昨日の往路の5区で快走した選手が卒業して抜けるので、
来年は混戦必至かな。






Last updated  2007年01月03日 14時50分46秒
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2007年01月02日
テーマ:箱根駅伝(39)
カテゴリ:スポーツ
報知新聞社後援 第83回東京箱根間往復大学駅伝競走箱根駅伝往路(2日、午前8時東京・大手町~箱根・芦ノ湖=5区間108キロ) 5区で山登りのスペシャリスト・順大今井正人(4年)が4分以上あった差を逆転し2年連続の往路優勝を決めた。今井は1時間18分5秒で同区3年連続区間賞を樹立した。
ソースはこちら

途中からテレビで中継を見たが、
順天堂の5区の選手は怪物だね。
もう向かう所敵無しという感じだ。
明日の復路も、6区に誰を起用するかによって、
順位に大きく影響しそうだから、
どういうレース展開になるか注目。

さて、この年末年始は、
日テレばかり見ている気がする。
大晦日は「ガキの使い」、
昨日は「ビートたけしのお笑いウルトラクイズ」を見たが、
カットされたシーンがかなりありそうだった。
3月にDVDが発売されるそうなので、期待しよう。









Last updated  2007年01月02日 14時35分26秒
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2006年12月27日
カテゴリ:スポーツ
江頭2:50が「ハッスル・ハウスクリスマス・スペシャル」(26日・後楽園ホール)で笑撃のプロレスデビューを飾った。イタコともみ合ったところへ、大谷が2人もろともミサイルキック。両者ダウンする間に大谷イタコをフォールし、人柱となって勝利をアシストした。
ソースはこちら

試合を見ていないので、なんとも言えないが、
デビュー戦を勝利で飾ったのはおめでたい。
ただハッスル軍入りとなると、今後がビミョーだなあ。

尚、FEDにかかっているHGニューリンが旅に出て、
3月に再結成するそうだ。
来年のハッスル軍はどうなるか注目。









Last updated  2006年12月27日 20時56分22秒
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2006年12月22日
カテゴリ:スポーツ
 11月23日に行われた「ハッスル・マニア2006」(横浜アリーナ)で、高田総統の“闘う化身”ザ・エスペランサーのレーザービターンを受けて“瀕死の重体”となっていたニューリン様がようやく復活した。ニューリン様は、「ハッスル・ハウス クリスマススペシャル」(東京・後楽園ホール)に来場することを宣言し、打倒高田総統&エスペランサーを誓った。
ソースはこちら

悪夢?のハッスルマニアから早1ヶ月か。
復活といっても、試合には出ないみたいだ。

さて、ハッスルといえば元旦に放送する、
ビートたけしのお笑いウルトラクイズ」で、
外国人レスラー参加でハッスルを真似たシーンがあるそうだ。
登場人物もHGRG高田総統など。
高田総統は残念ながらニセモノだが。
こちらも楽しみだ。









Last updated  2006年12月22日 23時35分41秒
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2006年12月21日
カテゴリ:スポーツ
 プロ野球の12球団代表者会議が21日、東京都内で行われ、来季からセ、パ両リーグが導入する日本シリーズ出場権を争う「クライマックスシリーズ」について協議し、優勝チームに対するアドバンテージは与えない方針で合意した。再来年以降については、来季終了後に再度協議する。
ソースはこちら

来季もアドバンテージを与える方式で行うと思っていたので、
正直このニュースには驚いた。
この方式だと2.3位のチームでも、
日本シリーズに出場できる確率が高くなる反面、
1位通過のチームのメリットが少なくなり、
かつてのソフトバンクのような悲惨な目にあう可能性もある。
果たして、これでいいのだろうか。






Last updated  2006年12月21日 19時43分30秒
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2006年12月02日
カテゴリ:スポーツ
日本代表編成委員会の長船騏郎委員長(82)が1日、08年北京五輪代表監督として阪神・星野仙一SD(59)に就任要請する意向を示した。すでに本人へ意思確認も済ませ、プロ側の了承が得られ次第、プロ・アマ双方の代表で構成される同編成委員会を招集し決定したい考えだ。脳梗塞(こうそく)からリハビリ中のアテネ五輪代表監督、長嶋茂雄氏(70)には現場を離れた立場での協力を要請する。
続きはこちら

やはり長嶋氏は、体調面を考えると、
監督としての任務は厳しそう。
熱血感あふれる星野氏が妥当と言えそうだ。







Last updated  2006年12月02日 19時19分29秒
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2006年11月24日
カテゴリ:スポーツ
第4ハッスル スーパータッグ選手権

3D対ソドム・ゴモラ
パワーでは両者とも引けをとらない。
迫力のある戦いだった。
ハッスルマニア2006 022.jpg

第5ハッスル

現三冠王者鈴木みのるが登場。
彼のプロレスを見るのは初めてだ。
RGも健闘したが、さすが三冠王者の貫禄だ。
ハッスルマニア2006 006.jpg

第6セミハッスル

カイヤが裏切ってモンスター軍入り。
ニューリン様との激しい女の戦いは、
6人タッグマッチとなった。
ニューリン様はやはり試合慣れしてるなあ。
ハッスルマニア2006 024.jpg

第7メインハッスル

いよいよ世紀の一騎打ち。
初めにHGが登場。
白を基調とした新しいコスチュームだ。
ハッスルマニア2006 031.jpg
続いて、エスペランサー
独特の雰囲気を感じる。
ハッスルマニア2006 039.jpg
試合開始、HGが攻撃をしかけようにも
エスペランサーは動じない。
逆にエスペランサーは、指でピストル攻撃。
すると、セットの1部が壊れてしまった。
これには度肝を抜かれた。
さいたまスーパーアリーナの時より威力が増しているようだった。

エスペランサー優勢かと思われたが、
ニューリン様が登場し、オカリナを吹く。
どうやらエスペランサーは、オカリナの音が苦手なようだ。
チャンスとばかりHGが攻め続ける。
ハッスルマニア2006 042.jpg

しかし、ここでモンスター軍が出てきて、ニューリン様オカリナを奪ってしまう。
息を吹き返したエスペランサーは、ニューリン様に向けて発射。
撃たれたニューリン様が倒れてしまうというショッキングなことに。
さらに、HGからフォールを奪ったあと、
花道でさらに攻撃を加え、HGも担架で運ばれる事態に。
恐るべしエスペランサー

残されたキャプテンが1人でハッスルポーズで締めるが、
なんとも衝撃的なエンディングだ。
ハッスル軍、特にHGニューリン様が今後どうなるのか気になるなあ。













Last updated  2006年11月24日 22時11分21秒
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