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2007年08月12日
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カテゴリ:教育者の愚痴
 今年の7月はつらかった。
 成績判定会議資料作成に九州数学算数大会なので日記を打つ余裕がなかった。






最終更新日  2007年08月12日 10時13分44秒
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2007年06月25日
カテゴリ:教育者の愚痴
 英語のK教諭が僕の下に来た。翌日のオーラルの試験監督の注意と訂正のお願いだ。
 話を聞くと、他学年の授業が入っていて質問を受けに行けるかどうかわからないと言う。
 変な時間割で組むな!
 試験作問者が授業では誰が質問を聞いて即答するんだ?
 中間考査もそうだった。






最終更新日  2007年06月26日 06時44分05秒
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2007年06月24日
カテゴリ:徒然なるままに
 29インチのTVが故障した。購入して約7年。
 今は小さなTVを使っている。
 今月末に支給されるボーナスで薄型TVを買う予定だが、性能も見た目も同じように思えるTV。
 各電器屋さんを回る。
 実際に購入は7月入ってからだ。それまでには決めたい。






最終更新日  2007年06月26日 06時38分20秒
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2007年06月23日
カテゴリ:徒然なるままに
 英語コースの学級担任J教諭(英語 30代 人見知りが激しい歓迎会のときカミングアウト)のクラスから転出(転校)する生徒が出て進路支援システムから出す指導要録について情報部へ来たときに担任しているクラスのことを愚痴っていく。そして、最後には自分の”病休”をほのめかす。
 彼女のクラスよりももっと悪いクラスを知っている。

 そんな彼女が受け持っている特進クラスも悩んでいた。J教諭の手厳しい教育方法。
 豆テストで間違えた単語やイディオムを100回ずつ書かせたり、授業での発表は座席で列で当てて引っかかった人で行に発表者が変わるのでかなりのプレッシャーがあるという。
 現に彼女の授業が0校時にあるものなら、遅刻したり、休んだりしているという。
 進学校ではよくされていた方法だ。


 ともに傷付いて病んでいる






最終更新日  2007年06月23日 08時02分28秒
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カテゴリ:徒然なるままに

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
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慰霊の日(いれいのひ)は、1945年6月23日に沖縄戦の組織的戦闘が終結したことにちなんで、琉球政府及び沖縄県が定めた記念日である。復帰前は、住民の祝祭日に関する立法(1961年立法第85号)に基づく公休日とされ、現在でも沖縄県内では公休日である(ただし地方限定の公休日であるため、当該日が日曜日にあたっても翌日が振替休日にはならないが、過去には学校などによって翌日も休日になることもあった)。そのため国の機関や国立大学(琉球大学)以外の役所・学校等は休日となる。毎年この日には糸満市摩文仁の平和祈念公園で沖縄全戦没者慰霊祭が行なわれる。

経緯
1945年4月1日にアメリカ軍の沖縄本島上陸によって本格的に開始された沖縄戦は、第32軍司令官牛島満大将(当時は中将)をはじめとする司令部が自決した日をもって組織的戦闘が終結したとされている。この自決がいつあったのかについては、6月22日説と6月23日説があり、現在、沖縄県では6月23日説を採用している。しかし、どちらが本当に自決があった日であるかについては議論があり、1961年に当時の琉球政府が慰霊の日を定めた際にも、当初は6月22日としていたものを、1965年に6月23日に改めた経緯もある。現在は1974年に制定された「沖縄県慰霊の日を定める条例」により、「我が県が、第二次世界大戦において多くの尊い生命、財産及び文化的遺産を失つた冷厳な歴史的事実にかんがみ、これを厳粛に受けとめ、戦争による惨禍が再び起こることのないよう、人類普遍の願いである恒久の平和を希求するとともに戦没者の霊を慰めるため(条例第1条)」、6月23日を「慰霊の日」と定めている。

一方で、司令部が壊滅してもそれを知らされなかった兵士たちが抵抗を続けたため、散発的な戦闘は司令部自決の日以降も続いた。このため、慰霊の日を司令官自決の日と定めることに対して疑問を投げかける立場もある。たとえば沖縄市では、慰霊の日を休日とする一方で、同年9月7日に降伏文書への調印が行なわれたことから、同日を「市民平和の日」と定めている。

1962年から、この日には沖縄県が主催する沖縄全戦没者慰霊祭が行なわれ、沖縄戦犠牲者の遺族やその子孫などが集まり、式典中の正午には黙祷が捧げられる。また、この日は沖縄県平和祈念資料館が入場無料となる。

1980年代末に国の機関が本格的に週休2日制(土曜閉庁)導入することにあたり、慰霊の日を休日として廃止することが浮上されたが、沖縄県の歴史的経緯などの地域事情により見送られた(その後、あやふやになっていた慰霊の日が日曜日にあたる場合も、翌日でも休日としないことが明確になった)。


 油蝉とクマゼミが鳴いている。

 まだ、遺骨収集は終わっていない。
 まだ、不発弾が地中にある土地が多い。
 まだ、米軍がいる。
 まだ、戦争のため、苦しんでいる人々がいる。
 
 恒久平和が訪れるよう努力し、黙祷をする。 






最終更新日  2007年06月23日 07時43分59秒
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2007年06月22日
カテゴリ:徒然なるままに
 6月23日は慰霊の日で毎年、沖縄戦について考えて休校日になる。
 今年は土曜日で振り替えはない。

 この慰霊の日前後に学校現場では平和集会を行う。いつまでも被害者意識を引きずってはいけないが、平和意識は大事だ。
 
 教科書から集団自決の項目が消えようとしている。日本人にとってはあっては困る存在なのだろう。沖縄県民にとっては今もなお、心痛いが、子どもたちに語り継いでいる。
”米軍に捕まって辱めを受けるより天皇のために死ね!”
 と手榴弾や刃物を渡され、軍人の力で自決した人々。身内を殺して自害した人々、いろいろなエピソードを聞かされ、資料で読んだ。自分の家族を手にかける事がどれだけのことか、政府は知らない。

 沖縄の基地もそうだ。でも、今、戦地になっている国にとっては沖縄は皮肉にも”基地の島”、”加害者の島”になっている。

 所詮、政府にとっては沖縄はトカゲの尻尾で簡単に異国に渡す。
 明日は平和についてもう少し、自問自答しながら考える日にしたい。






最終更新日  2007年06月22日 07時09分30秒
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2007年06月21日
カテゴリ:徒然なるままに
 定期考査前はいつもこうなのかもしれない。
”先生、放課後、教えて”
 こっちも暇ではない。ましてや高校3年生。試験のノウハウがあってもいいお年頃だ。
”ごめん、仕事が入って無理だ・・・来週の試験前日の放課後なら辛うじて・・・”
 きっぱり断ればいいが、甘い対応だ。たぶん、恋愛で”仕事の話”をしたら、破局が近いといっていたはずだが・・・






最終更新日  2007年06月22日 06時59分40秒
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2007年06月20日
カテゴリ:教育者の愚痴

教育改革3法が成立=免許更新制導入や国の関与強化-参院本会議
6月20日19時2分配信 時事通信


 安倍内閣が今国会の最重要課題に位置付ける教育改革関連3法が、20日午後の参院本会議で与党などの賛成多数により可決、成立した。教員免許更新制の導入や教育委員会への国の関与の強化などを打ち出しており、全国約110万人の教員、学校現場に大きな影響を与えることになる。
 3法は、教育職員免許、地方教育行政、学校教育の各改正法で、昨年12月に60年ぶりに改正された教育基本法に沿った抜本的な制度の見直しの一環。安倍晋三首相の強い意向を受け、中央教育審議会(文部科学相の諮問機関)の異例の集中審議を経て、今国会に提出された。
 いじめ自殺や高校必修科目履修漏れなど、教育にかかわる問題が相次いだことも踏まえ、教員の質向上、教育に対する国の責任の明確化などを目的としている。 

最終更新:6月20日19時2分

 いままでのツケが回ってきたような気もする。
 何をするにしてもパワーが必要だが、人には限界がある。しかもここに差がある。
 社会学のある法則を言えば”働くのは全体の2割のみ”。残りはどこかで手を抜くと言う。
 そうすればいくら制度化しても手抜き教諭は出てくる。しかも、精神疾患で休職していえう教諭がどんなにいるだろうか?
 歴史を曲げた教科書作りを進めようとする政治家たちにとって教育は単なる政治の武器にしかないのではないか?






最終更新日  2007年06月21日 06時59分57秒
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2007年06月19日
カテゴリ:徒然なるままに
 確かに蝉の声が大きくなった。
 油蝉だろうか?
 近いうちにクマゼミが夏を謳歌する。






最終更新日  2007年06月19日 06時49分01秒
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2007年06月18日
カテゴリ:徒然なるままに
 校内陸上の訂正版を作り、職朝会議に間に合わせて謝罪文と合わせて印刷した。

 実際に謝ったのは仕切っていた教務部行事係りだった。

”僕は出なくていい”と彼女は言ってくれた。落ち度はお互いさまだが、僕は彼女に甘えた。






最終更新日  2007年06月18日 21時27分44秒
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